2026/09/26 11:28:19
(Jn.FSKID)
何処に書いていいのか分からなかったのでここに書かせてもらいました。
仕事で遅くなった土曜の夜、21時過ぎに家へ向かう途中、集会所の脇を通るとまだ電気がついていた。
今年は町内会の役員を我が家が引き受けることになり、今日の会合は仕事で出られない俺に代わって妻の由実が会合に出ていたので
様子を見ようと中へ入ると、広間は無人だったが
奥の浴室から男の声で「おーい、由実さんも早く入れよ」と聞こえ
「は~い、会長今行きます」と妻の声が聞こえた。
そっとドアの隙間から覗くと脱衣場に町内会長が裸で立っていた。
会長は遊び人で通る五十代の男で、股間には俺とは比べ物にならない太いものが、すでに半勃ちで揺れていた。
妻の由実は34歳で子供を生んでないので、スタイルが良くて、胸も綺麗な巨乳の熟女で近所でも評判が良かった。
妻が会長の巨根を見ながら「会長……そんな太いの、入らないわ…」と呟くと
「嘘つけ。レス続きで欲しがってるくせに」と会長が由実の腰を掴み、そのまま浴室の壁に押しつけ、太い肉棒が濡れた秘部にゆっくりと沈んでいくと、「んっ~……太い!……」と由実が小さく喘いだ。
妻は長いこと俺とはレスの膣に会長の巨根を奥まで咥え込んで、会長が腰を打ちつけるたびに、「会長!凄い!奥に当たってる…」と妻が叫ぶように喘ぎ声を出してた。
「いいだろ、由実さん。旦那よりよっぽど気持ちいいだろ」と会長が聞くと、由実は答えずに、ただ会長の背中に爪を立てて、腰を突き上げていた。
やがて妻は会長の背中に手を廻し全身が激しく痙攣して逝ってた
会長も「ウッ!ウッ!」と言いながら妻の中に射精した。
妻は「いいッ!、いっぱい出てるッ!」と喘ぎ、足を会長の腰に巻きつけ、手は会長の背中に回ししがみついてた。
射精後2人で抱き合いながら、会長が「また来月の会合に由実さんが来いよ」と言われた妻が「また抱いてくれるの?」と聞くと会長は笑いながら「また逝かせてあげるよ」と答えてた。
妻は会長の巨根に虜になってる感じだった。
俺はそっとその場を離れ、暗い道を歩きながらも頭の中から妻の喘ぎ声が消えず、ショックなのに下半身が硬くなっていた。
妻が他人棒に貫かれ、涎を垂らして逝く姿を見て興奮する、俺の中に眠っていた寝取られ性癖が今夜、完全に目覚めたのを感じた。