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2026/05/08 22:04:50 (DsStLx18)
円安のあおりで会社が倒産し、俺は失業しました。
生活費や家のローンや子供の幼稚園の費用のため、28歳の妻が給料の高い夜のスナックで働く事になりました。
俺は夜のスナックで働くのは反対でしたが生活の為に黙って見てるしかありませんでした。
妻の郁恵がスナックに働き始めてから、二ヶ月もすると、妻の帰りが段々と深夜になる事が増えました。
そんなある夜、郁恵から「今夜は店の片付けで遅くなる」とラインが入った時に何故か胸騒ぎがして
俺はスナックの閉店後の11時過ぎに店に向かいました。
店のネオンはすでに消えていて、店内も薄暗い照明だけでした。
俺は店の裏手に回り、小窓からそっと中を覗くと、そこには信じられない光景が広がっていました。
スナックの薄暗いソファーの上で、郁恵は全裸で知らない中年の男に跨がって、騎乗位で男の太い肉棒が、妻の濡れて光るマンコに深々と沈み込んでいました。
郁恵が腰を上下に振ると豊満な乳房が激しく揺れ、汗にまみれた白い肌が妖しく光ってます
「あぁ~っ!、山下さん……気持ちいい~…」郁恵の甘く蕩けた声が響いてました
男は山下と言うらしく、服装から作業員風に見えました。
山下は騎乗位で腰を振る妻を下から激しく突き上げて、手は妻の巨乳を鷲掴みにして揉んでました。
山下が「郁恵さんのオマンコ、すげぇ締まるよ……!、中も熱くてトロトロで気持ちいいよ……もう出そうだ!」と言うと
妻が「ああんっ!そんなに激しくされたら……イッちゃう……!」と言って郁恵の腰をさらに上下してた
結合部からは白い愛液が泡立ち滴り落ちて山下の腹や太ももを濡らしてた。
妻が「イクっ……イクっ……!、イッちゃう……!、山下さん中に出して!」と身体が激しく痙攣し、背中を反らせて絶頂に達したようだった
妻が逝ったのを確認した山下が低く唸り、肉棒を膣の最奥まで突き上げて大量の精液を注ぎ込んでた。
郁恵は恍惚の表情を浮かべ「山下さん、凄く気持ちよかったわ…」と言って、山下から降りると精液が山下の腹に滴り落ちてた。
射精した山下は満足げに妻の汗ばんだ乳房を揉みながら「郁恵さん、最高だったよ。また来るからな。これはお小遣い」と言って三万円の札が、妻の手に握らされた。
俺はショックでその場で立ち尽くした。
失業中の俺は何も言える立場ではなく、妻の枕営業を黙って受け入れるしかなかった。
その夜は興奮で疼く自分の股間を静める為に家に帰りオナニーで抜いた
早く次の就職先を見つけないと、妻はどんどん離れていく気がしてる。
(三度目のアップ)
1
2026/05/08 16:37:34 (NiYdl8xO)
私は43歳の主婦で団地暮らしです。
夫は49歳になり、最近は仕事の疲れか私を全く構ってくれません。
夜の営みも月に1~2回あるかないかです。
まだまだ女盛りの私の身体が疼いて仕方ないのに、夫はベッドで横になると直ぐにいびきをかいて寝てしまいます。
そんなある日、4階に住む半年前に奥さんと別れた男性(30代)とゴミ当番で一緒になりました。
最初は普通の世間話だけだったのに、何回かゴミ当番を一緒にしてる内に、段々と話題が下ネタになってきて、彼に「最近、旦那さんとしてますか?」と笑いながら聞かれ、私もつい「夫は全然相手してくれません…」と本音を漏らしてしまいました。
すると彼の股間が盛り上がりジャージの布地を押し上げてるのが目に入りました。
太くて長そうな形に盛り上がっていて、思わずチラチラ見てしまいました。
彼も私の視線に気づいて、冗談半分で「俺のを使って見ませんか?」と言われ
身体が熱くなって、股間がじゅんと濡れてしまいました。
私の理性が働き「ごめんなさい、これから用事があるので失礼します」と嘘を言って逃げるように家に戻りました。
でもこのままでは絶対に彼と浮気してしまいそうで怖いです。
その夜は夫のいびきが聞こえるベッドで、私は一人で指を自分の膣に沈めながら彼の大きなオチンチンを想像して逝ってしまいました。
抑えきれないこの欲情は、もう誰にも止められないのかもしれません。
2
2026/05/08 14:46:15 (nOK5BDHp)
住んでいる地域にソフトバレーのチームがあり友達から誘われたって言って練習に通うようになりました。
最初の1ヶ月くらいは22時頃帰宅していたんですが段々と帰宅時間が遅くなって来たんです、帰って来た妻になんで遅いのって聞くと皆練習の後ガストでお茶するんだって、誘われて断ると上手く人の輪に入らなくなるって言うんです。でも遅く帰って来るのはやっぱり不安です。
3
2026/05/07 08:26:29 (76Dh5/9T)
先日、温泉街待ち合わせで初寝取られの奥さんと濃厚な夜を過ごしました。

美人な30代半ば。
私は50過ぎの非モテオヤジ。

言葉数少ないおとなしめの上品な奥さんに対して、性にがっついた品のないオヤジ。

広島の奥さんに対して私は県外住まい。

接点はない2人でした。


長い間ご主人の性癖を知りながら拒否していたのがなぜOKをしたのかお会いしてすぐに聞いてみました。
奥さんの話がすんなり飲み込めました。

奥さん曰く、
主人の希望は賛同はしないけど、理解はしてました。
世の中にはそういう人もいるんだとわかってます。
だからといって変な方向に向かうようなリスクがあることはしたくないし、断ってました。
ただ、誰にも知られることなく、主人と相手の方と自分だけの秘密でお墓まで持っていけるなら、別に何があっても受け入れられます。
怖いのは噂が広がったり、後から追加で何度も求められたりするのが怖いだけで。
極端な話、例えば海外でレイプされたとしても、自分の中だけで整理する事はたやすいと思いますよ。
旅行先で一晩のアバンチュールの話などを聞きますけど、同じじゃないですかね。
誰も知らなかったら、何もなかったと同じに整理するだけなので。



奥さんの言葉です。
その言葉のおかげで、その日は自分の欲求のために何度も何度も奥さんの体をいただきました。

でも今回はご主人の希望で行為を撮影してます。
リスクやスリルを楽しむ男性も多い事は奥さんはご存知でしょうか?
奥さんの体は1度限りではもったいない位官能的でしたよ。

※スレ違いであれば申し訳ないです。
4
2026/04/27 08:39:31 (QQ2175lt)
31歳の清楚な妻(愛美)は、近所でも評判の良い優しい妻だった。
しかし最近、化粧が濃くなり、下着が派手になったことに俺は不審を抱いた。
ある夜、妻が入浴中にスマホをチェックすると、衝撃のメールが並んでいた。
メールには「次は愛美のおっぱいにピアスを刺すぞ」「旦那の次の出張は何時?」等のメールに、禿げて太った60代のキモい店長と、下着姿で密着する妻のツーショット写真も有った。 
怒り狂った俺がスマホを持って浴室に突入して裸の妻を見ると、妻の白い肌には赤いロープ跡がくっきりと残り、股間は綺麗に剃られてツルツルのパイパンになっていた。
俺がスマホのメールや写真を見せながら、問い詰めると、妻は震える声で全てを告白した。
最初は飲みに何度も誘われて断っていたが、根負けして、俺の出張の夜に「一度だけ」と居酒屋へ行ってそうだ。
その居酒屋で妻がトイレに行ってる間にビールに睡眠薬を入れられて意識を失い、目覚めると見知らぬベッドの上で全裸で手足を緊縛されていたそうだ。
「やめて……!」と叫んでも、店長の太い指が乳首をこね回し、濡れた舌が吸いつき。
抵抗しても秘部に熱い肉棒を押し込まれ、獣のような息遣いで激しく腰を打ちつけられると
妻の身体は段々と気持ち良くなってきて、その内に快感に震えて喘ぎ声を上げてしまったそうです。
その夜は俺が出張でいないので、朝まで絶倫の巨根に何度も突き上げられ、何度もイカされたそうで
その時に店長にハメ撮り動画を撮られて、その後はその動画で脅かされて、妻はズルズルと関係を続けたようだった。
変態店長のSM調教はエスカレートし、ロープで吊るされたり、乳首にクリップを挟まれて調教されてると、最初は嫌悪しかなかったのに、痛みが段々と快楽に変わり、妻はSMの虜になって、今では「キモい店長の女」として自ら腰を振る淫乱妻に変わっていったようです
俺は直ぐにパートを辞めさせ、店長に誓約書を書かせて、データの削除をさせました。

久しぶりに妻を抱くと、妻の身体は完全に開発されていて、以前は嫌がっていたフェラチオを喉奥まで咥え込み、口内発射された精液を躊躇なく飲み干し
騎乗位で自分から跨がり、激しく腰を打ちつけながら「もっと……奥まで……」と淫らに喘ぐ淫乱な女に変わってました。
清楚な顔で近所を歩く妻が淫乱な女になってるとは誰も気づいてません。



5
2026/04/23 11:36:08 (vOfjLD38)
私は北関東の静かな田舎町に住んでます、家は小さな兼業農家です。
ある夜、夜勤中の私は体調を崩し、早退して車で家に向かってると、深夜2時過ぎに自宅の裏庭の農機具小屋の前を通りかかった時、古びた扉がゆっくりと開くのが見えた。
不審に思い、エンジンを切って近づき、小屋の窓から中を覗いた瞬間、息を呑んだ。
薄暗い裸電球の下、妻と近所のやはり兼業農家・町田さんの旦那が立っていた。
妻のピンクのパジャマはすでに胸元がはだけ、町田さんのごつい手が妻の腰を抱き寄せていた。
「まさか……」と思ったその瞬間、町田さんが妻の唇を貪るように奪った。
甘く淫らな吐息が絡み合い、舌がねっとりと絡む卑猥な音が響く。
私は動けず、下半身が熱く疼き始めた。町田さんの手がパジャマを乱暴に引き剥がすと、妻の白く柔らかな裸体が月明かりに浮かび上がった。
豊満な乳房を鷲掴みにされ、形を変えながら揉みしだかれるたび、妻の唇から「あっ!……んっ~……」と甘い喘ぎが漏れてた。
町田さんは妻の首筋に強く吸い付き、赤いキスマークをいくつも刻んでいく。そしてズボンを下ろし、血管が浮き出たぶっとい肉棒を露わにした。
それは私のものとは比べ物にならないほど太く、逞しかった。
妻の脚を広げ、作業台に押し付けると、熱く濡れた秘部にその凶器を一気に押し込んだ。
「旦那のより、ずっと良いだろ? 我慢しなくていいぜ……声、出せよ」激しいピストンが始まる。
肉がぶつかる淫らな音が小屋に響き、妻の乳房が激しく揺れた。「うぅっ……! あぁぁっ……奥に、当たってる……!」妻は髪を振り乱し、町田さんの背中に腕を回して爪を立てながら「もっと……もっと突いて……!」と喘いでた。
町田さんが笑いながら「奥さん、そんなに感じてるのか。旦那は今夜夜勤だろ?、今夜は俺がたっぷり可愛がってやるよ」腰の動きがさらに速くなり、妻の喘ぎ声が甲高くなる。
「アァァァ~っ! もうダメェ……お願い……ちょうだい……!」妻の体が激しく痙攣し、秘部が町田さんの肉棒を締め付けてるようだった。
町田さんも限界を迎え、荒々しいうなり声とともに妻の奥深くへ熱い精液を大量に注ぎ込んでた。
射精が終わると、二人は汗まみれの体で抱き合って荒い息を吐いていた。
私はその場から逃げるように車に戻り、衝撃と興奮で眠れずに車の中で朝を迎えた。
翌朝、家に帰ると妻はいつものように明るく「おかえりなさい」と微笑んで迎えてくれたが、首筋や太ももには昨夜の情事の証である赤いキスマークがいくつも残っていた。
私は今後、どうするべきか考えてるが、あの淫らな光景が、胸の奥に熱く焼き付いて離れない。


6
2026/04/22 12:02:31 (3KYPUCc5)
35歳になる私の妻は、お酒に弱いくせに、賑やかな飲み会が大好きでよく参加している。
一度酔いが回ってしまうと、彼女はすっかり股が甘くなってしまう。
意識も朦朧とするようで、気づいたときには見知らぬラブホテルのベッドにいた、ということがこれまでにも何度もあった。
妻は35歳という年齢以上に若く見え、スタイルも抜群に良く。Fカップある大きな胸と、男の目を引くような色っぽい顔立ちをしている。
そんな彼女が酔っ払って無防備になるのだから、周りの男たちが放っておくはずもなかった。
この前も、町内会の集まりに出かけた彼女が帰ってきたのは翌朝のことだった。
妻の乱れたブラウスからは、お酒と煙草、そして男の体臭が混じった匂いが漂っていた。

申し訳なさそうに謝る彼女だったが、その足元にははっきりと行為の跡が残っており、白い太ももは男の精液で汚れていた。
私はそんな妻のために、あらかじめミレーナを入れさせている。
そうしておけば、妻が外で男に中出しされたとしても、望まない妊娠で私たちの日常が壊れる心配はないからだ。
翌朝、出勤しようと玄関を出ると、町内会の役員をしている男と鉢合わせた。
男はニヤニヤとした嫌な笑みを浮かべながら、「昨夜は奥さんに、たっぷりとお世話になりました」と、私の目を覗き込むようにして挨拶をしてきた。
その勝ち誇ったような口元を見た瞬間、妻の中に残されていた精液は、間違いなくこの男のものだと確信した。
来月には、PTAの会合が控えている。その後の二次会も、男たちにとって妻を誘い出す絶好の機会になるだろう。
仕事で出られない私の代わりに、妻はまた、男たちの欲望をその体で受け止めることになると思う。
「次は、どこの誰に中出しされて帰ってくるんだろうか……」と妻の困った性癖をなかば諦めながらも、私の心は、見知らぬ誰かに汚される妻の姿を想像し、不思議な興奮を感じていた。

7
2026/04/21 23:34:15 (T2sWVcRp)
夜勤明けの俺は妻がパートに出かけた午後、急に判子が必要になった。
書類の期限が迫っていて、仕方なく妻の引き出しを漁り始めた。
あの几帳面な妻のことだ、きっとここにあるはずだ。
奥の方に隠す様に押し込まれた小さな箱を発見した。
箱を開けてみると判子ではなく、一枚のSDカードが出てきた。
「なんだこれ……?」と好奇心から、ノートパソコンに差し込んでフォルダを開くと、そこにあったのは動画ファイルでタイトルはなかった。
日付だけのファイルで「202X.XX.XX」と書かれていた。
再生ボタンを押した瞬間、俺は驚いた固まった。
画面に映ったのは、見知らぬ安いラブホテルのベッドで、そこに全裸で横たわる妻の姿と裸の男が映ってた。
30歳の妻の綺麗な足は大きくM字に開かれ、白く柔らかい太ももが震えていた。
その妻の太ももの間に信じられないほど巨大な男の肉棒が、血管を浮き立たせながら屹立していた。
太さも、長さも俺の1.5倍は軽く超えていて、使い込まれた亀頭は赤黒く勃起して、先走り液でテカテカと光っていた。
「はあ……はあ……」妻の息が荒い声が録音されていた。
カメラがゆっくりと近づいて「入れるぞ、芳枝」低く野太い男の声が聞こえた。
次の瞬間、その凶器のような巨根が、妻の濡れそぼったマンコに容赦なくぶち込まれた。
膣穴に無理やり侵入する巨根き「んあぁぁっ~!!」と妻は喘ぎ、腰が跳ね上がった。
ピンク色の肉ビラが、太い肉棒に引きずり込まれるようにめくれ返り、淫らに絡みつく。
男が腰を一気に沈めると、巨根は妻の奥深くまで埋まった。
「あっ……あぁ……!硬くて大きい……!、オマンコが壊れそう……!」と言って妻の眉間に深いシワが刻まれ、目が虚ろになってた。
口は半開きになり、透明なヨダレが唇の端から糸を引いて垂れ落ちた。
今まで一度も見たことのない、獣のような、淫乱な妻の表情だった。
男が腰を激しく打ちつけ始めるとパンパンパン!と肉と肉がぶつかる卑猥な音が部屋に響くたび、妻の豊満な乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。
正常位の次はバックで妻は四つん這いになり、自ら尻を高く掲げて尻穴まで丸出しにしている。
ピンクの膣穴がヒクヒクと収縮する中、巨根が再び容赦なく突き刺さった。
男が腰を振り立てるたび、妻のマンコから白い泡立った愛液が飛び散り、太ももを伝って滴り落ちる。
そして最後は騎乗位で妻は自ら男の上に跨がり、男の両手は妻の乳房を鷲掴みに揉みしだきながら、巨根を妻の穴に突き上げた。
「んっ……んっ……こんなに奥まで当たってる……!」と妻は完全にメスの表情になってた。
瞳はとろけ、舌を少し出してヨダレを垂らしながら、夢中で男の巨根を自分のマンコに咥え込んでいる。
今まで俺に見せたことのない、貪欲で淫らな腰使いだった。
自分から奥まで飲み込み、子宮口を突かれながら、狂ったように腰をグラインドさせている。
「あっ……イク……またイクゥゥ~……!」妻の体が激しく痙攣し、マンコが男のチンポを締め付けるのが、はっきりとアップで画面に映っていた。
男もほぼ同時に中出ししたらしく、男が妻から離れると、妻はマンコはポッカリと大きく開いて、そこから精液が溢れでてた。
俺は画面の前で固まり、股間が熱く勃起してる自分に気づいた。
怒りと屈辱、そしてなぜか抑えきれない興奮が、ぐちゃぐちゃに混じり合っていた。
妻は今、パートに行っている。
幼稚園児の息子はまだ帰ってこない。
家の中は静かで、ただ俺の荒い息遣いだけが響いていた。
これから、どうする?離婚するか、または問い詰めるか。
それとも妻を泳がせて成り行きを見守るか
頭の中が、熱い妄想と嫉妬と欲望で煮えたぎっていた。
出た結論は離婚するにせよ、または問い詰めるにせよ、取り敢えず証拠を集めようとなった。
そんな事も知らずに妻は浮気を続けてる。



8
2026/04/20 19:03:50 (angy/YuJ)
38歳の妻・美智恵が、中学生になった息子の部活と塾の費用を捻出するため、スーパーのパートを今年から始めた。
働き始めて二ヶ月ほど経った頃から、妻の化粧が以前より濃くなり、唇は艶やかな赤になった。
帰宅時間もどんどん遅くなり、夜の十時を回ることも珍しくなくなった。
そしてある日、タンスの奥に隠すようにしまわれていた下着を見つけた。
繊細なレース付きの透ける黒のブラジャー、ほとんど紐のようなTバック、そして股間に食い込む極細の紐パンツ、どれもこれまで美智恵が着けたことのない明らかに男を誘うためのものだった。
私は不信感を抑えきれなくなって、ある夜に美智恵が入浴している隙に、彼女のバッグをそっと開けると隠すように銀色の個包装のコンドームを見つけた。
その瞬間、私の頭の中が真っ白になって、衝動的に風呂場の引き戸を乱暴に開けた。
湯気の中に、裸の美智恵が立っていて、突然の私の侵入に驚き、妻は慌てて両手で自分の股間を隠した。
その指の間から覗く陰部は、綺麗に処理され、つるつるのパイパンになっていた。
「これは……どういうことだ!」と私は妻の手首を掴み、無理やり手をどけた。
露わになった妻の秘部は、まるで男に媚びるように滑らかで、ピンク色の柔肉がわずかに開いていた。
美智恵は顔を真っ青にし、湯船の中にしゃがみ込み、肩を震わせながら涙声で重い口を開いた。
「……ごめんなさい。最初は、会社の飲み会の後……『飲み直そう』って誘われて、軽い気持ちで男のアパートに行ったの。でもそこで……三人もの男たちに、輪姦されて……」と美智恵は泣きじゃくりながら、震える声で語り続けた。
その夜、抵抗する美智恵を三人の男たちは力ずくで押さえつけ、服を剥ぎ取り、ベッドに組み敷いたという。
スマホでハメ撮りされながら、交互に何度も中出しされて、終わった後に男たちは笑いながら「これ、ネットに上げられたくなかったら、言うこと聞けよ」と脅迫されたそうだ。
それ以来、美智恵は男たちの性奴隷にされて、呼び出されればアパートへ行き、男たち三人にに犯され、様々な体位で貫かれ、口にもアナルにも精液を注がれ続けたという。
私はその告白を聞きながら、胸に複雑な感情が渦巻くのを感じていた。
怒りと悲しみ、そして……なぜか下半身が熱く疼くような興奮をしてた。
私は今回だけは許す事にした。
その夜に私は久しぶりに美智恵を抱くと、妻の体は、以前より敏感になっていた。
乳首は硬く尖り、軽く指で摘むだけで甘い喘ぎが漏れる。太ももを広げると、秘部はすでにぬるぬると蜜を溢れさせていた。
そして美智恵は自ら私の股間に顔を寄せ、熱い吐息をかけながら、ゆっくりと肉棒を咥え込んだ。
そのフェラチオのテクニックは、見違えるほど上手くなっていた。
舌が絡みつき、喉奥まで深く咥え、吸引しながら上下に激しく動かし、以前は口内に射精されるとすぐに吐き出していたのに、今は抵抗なく、喉を鳴らしてごくんごくんと私の精液を飲み干した。
唇の端から白い精液が漏れて、恍惚とした表情で私を見上げる姿は、まるで淫乱な娼婦のようだった。
美智恵が恥ずかしそうに「アナルも開発されちゃったの……。ごめんなさい……」と言って尻を高く掲げて「入れて見る?」と言った
私は興奮を抑えきれず、妻の細い腰を掴んで、硬くなった肉棒をアナルに押し当て、ゆっくりと挿入すると熱く締まるアナルが私のものをきつく締め付けてきた
「あっ……あぁん……!入ってる……お尻にあなたのオチンコが……」と美智恵は喘ぎながら腰を振り、以前の純朴な妻とは別人のように乱れた。
パイパンのまんこからは愛液が滴り落ち、アナルを突かれるたびに淫らな音が響いた。
私は妻が三人の男たちに何度も犯され、脅迫されながらも体が開発され、快楽に目覚めていった妻の姿を思い浮かべるだけで、射精感が急速に高まっていった。
妻のアナルで感じて、大きな喘ぎ声を聞きながら、私は精液を妻のアナル奥深くにぶちまけると、美智恵は全身を痙攣させ、絶頂に達した。
その夜以来、私たちの夫婦生活は、以前とは全く違う、濃厚で淫靡なものへと変わっていった。
妻の体はもう、男たちに徹底的に調教されて淫らな肉体になっていた。
私はそれを受け入れて、内心では密かに興奮ををして更に妻を淫乱に調教しようと思ってる。


9
2026/04/19 15:22:03 (HLYw3T05)
最近、29歳の妻の様子が可笑しいので、先月の日曜日に会社の接待ゴルフに行くと嘘を言って家を朝早くに出た。
もちろんリビングと寝室に隠しカメラをセットしておいた。
私が家を出ると、妻はすぐにスマホを取り出して浮気相手と連絡を取っていた。
画面越しに見てると、約2時間後に我が家に来たのは後輩の武田(26歳)だった。
妻は武田を寝室に招き入れると、すぐに唇を重ねて激しくキスを始めた。
武田の手が妻のブラウスを乱暴に脱がせ、豊満な胸を鷲掴みにする。
妻は甘い吐息を漏らしながら、武田のズボンのファスナーを下ろした。
そこから飛び出したのは、私のものとは比べ物にならない太く長く、血管が浮き出た凶悪な巨根だった。
妻の目が一瞬で蕩け、指でその熱い肉棒を優しく包み込む。
「武田くんのオチンコ凄い!……こんなに大きい……」と妻の声は既に震えていた。
武田はニヤリと笑い、妻をベッドに押し倒すと、ゆっくりとその巨根を妻の濡れそぼった膣口に押し当てた。
「奥さん、俺のチンポ、先輩のよりずっと太いでしょ? 、今日は好きなだけ入れてあげるよ」と言って
肉棒の先端が妻の入り口をこじ開けると、妻の体がビクンと跳ねた。
巨根が少しずつ沈み込んでいく様子がカメラに映し出されていた。
妻の膣壁が武田の太い肉棒に無理やり広げられ、「あっ~……あぁっ!、太い……!奥まで届いてる……!」と妻の声は普段私とセックスしている時とは全く違う、喉の奥から絞り出されるような淫らで色っぽい喘ぎ声だった。
武田の巨根が根元まで埋まると、妻の腹部がわずかに膨らむほど深く突き刺さっていた。
武田が腰をゆっくり引き、勢いよく突き上げるとパンパンと肉がぶつかる激しい音がカメラに録音されてた。
武田が「うわっ、奥さんのマンコ、熱くて締まりがすごい……!、俺のチンポをこんなにギュウギュウに締め付けて……たまらないわ」と言って激しくピストン運動を始めると、妻の大きな乳房が激しく揺れ、ピンクの乳首は硬く尖っていた。
妻はシーツを握りしめ、背中を反らせて絶叫に近い喘ぎ声を上げ続けてた。

「あんっ! あぁぁっ!ダメ!……そんなに奥突かれたら……、壊れちゃう!、武田くんのオチンコ、太すぎて……子宮が壊れそう……!」と妻が喘ぐと
武田はさらに腰の動きを速め、妻の脚を肩に担いで正常位から深く抉るような体位に変えた。
巨根が妻の最奥を容赦なく叩き、グチュグチュと卑猥な音が大きくなる。
武田も限界になったらしく「奥さん、もう我慢できない……出すよ……! この締まりのいいマンコに、出すよ……!」と言うと
妻は目を潤ませ、恍惚とした表情で武田の首に腕を回して「私ももう我慢できない……武田くんの熱い精液、いっぱい子宮口に注いで~!」と喘ぐと
武田が低く唸り、巨根を一番奥まで突き刺した瞬間、大量の熱い精液が妻の膣内に勢いよく噴射されたようだ。
妻の体が激しく痙攣し、初めて見る強烈な絶頂に達していた。
「あぁぁ~っ! 凄い……!、主人なんかとは比べられないくらいイィ~……!、子宮が精液でいっぱいになってる……!」と中出しされた妻は、満足げに武田の唇を求めて深くキスを交わした。
巨根はまだ妻の中に埋まったままで、脈打っている。
妻の指が武田の背中に爪を立て、甘い声で囁く、「まだ……足りない……もう一回……武田くんの巨根で、また逝かして……」と言うと
二人はすぐに二回戦に突入した。
妻は自ら腰を振り、武田の巨根に狂ったように貪りついていた。
私の知らない妻の淫らな姿が、隠しカメラにすべて記録されていた。

私はその動画を何度も繰り返し見返しながら、胸の奥が熱く疼くのを感じていた。
妻が後輩の武田に巨根で突かれ、普段私には見せたことのない淫らな顔で喘ぎ、中出しを懇願する姿……。
私は嫉妬と興奮が混じり合い、頭の中が真っ白になってしまった。

今、寝取られ性癖の私は、今後どうするか思案中だ。
このまま隠しカメラの映像を黙って楽しむだけで満足するか、それとも妻を泳がせてさらに状況をエスカレートさせるか
あるいは勇気を出して妻に直接「武田とのことを知っている」と告白し、もっと過激な寝取られプレイを提案するべきか……。
胸の奥で疼くこの興奮をどう扱っていけばいいのか、まだ答えは出ていない。



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