2026/09/14 07:13:29
(WTB/.kLg)
子供を出産して半年、育児休業中の妻に会社から人手不足を理由に早期の復帰を頼まれた。
妻は義母に子供を預け、職場復帰した
そんなある大雨の夜、心配になって事務所へ迎えに行くと、人気のない部屋のソファで妻が足を大きく開いて、主任のものを奥まで受け入れ、腰をガクガクと震わせ
普段の夫婦の営みでは決して見せないような淫らな顔で喘いでいた。
まだ母乳の出る乳首を摘まれ、絞られた白い液体を主任が口に含んで「仁美さんの母乳、甘いな」と言われた妻が
「……美味しい?」と聞くと、主任は満足そうに頷きながら吸い続けてた。
主任が徐々にストロークを早くすると、妻の息遣いが荒くなってきて、妻が主任の腰に足を回し、オマ○コを密着して
「あぁっん~~、気持ちいい~、イキそう~~」と痙攣が始まった。
主任も射精感が込み上げてきたらしく「仁美さん…出すよ!」と言うと
妻が「出して…いっぱい中に出して…」と主任にしがみついてた。
主任が大量の精液を放出して妻から離れ「仁美さんみたいな淫乱な人妻は俺一人じゃ足りねえだろ。次は三人でやろう…」と言うと
妻は「えっ、三人も……?」驚きの声を上げながらも、妻の表情はどこか期待を含んでいるように見えた。
妻の乳首からは母乳が滴り落ち、そのあまりにもエロティックな姿に、私は不覚にも勃起してしまった。
私は静かにその場を離れ、帰宅して妻を待った。
暫くして帰ってきた妻を玄関で押し倒し、母乳を吸いながら激しく求め、中に出してしまった。
妻は「あなたどうしたの?、こんな所で…」と驚いてたが、母乳を滴しながら逝ってた。
不倫を目撃したことはまだ言わないで、これからの妻が、どのように体を開発され、調教されていくのかを、ただ静かに見守ろうと思っている。