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2026/04/19 15:22:03 (HLYw3T05)
最近、29歳の妻の様子が可笑しいので、先月の日曜日に会社の接待ゴルフに行くと嘘を言って家を朝早くに出た。
もちろんリビングと寝室に隠しカメラをセットしておいた。
私が家を出ると、妻はすぐにスマホを取り出して浮気相手と連絡を取っていた。
画面越しに見てると、約2時間後に我が家に来たのは後輩の武田(26歳)だった。
妻は武田を寝室に招き入れると、すぐに唇を重ねて激しくキスを始めた。
武田の手が妻のブラウスを乱暴に脱がせ、豊満な胸を鷲掴みにする。
妻は甘い吐息を漏らしながら、武田のズボンのファスナーを下ろした。
そこから飛び出したのは、私のものとは比べ物にならない太く長く、血管が浮き出た凶悪な巨根だった。
妻の目が一瞬で蕩け、指でその熱い肉棒を優しく包み込む。
「武田くんのオチンコ凄い!……こんなに大きい……」と妻の声は既に震えていた。
武田はニヤリと笑い、妻をベッドに押し倒すと、ゆっくりとその巨根を妻の濡れそぼった膣口に押し当てた。
「奥さん、俺のチンポ、先輩のよりずっと太いでしょ? 、今日は好きなだけ入れてあげるよ」と言って
肉棒の先端が妻の入り口をこじ開けると、妻の体がビクンと跳ねた。
巨根が少しずつ沈み込んでいく様子がカメラに映し出されていた。
妻の膣壁が武田の太い肉棒に無理やり広げられ、「あっ~……あぁっ!、太い……!奥まで届いてる……!」と妻の声は普段私とセックスしている時とは全く違う、喉の奥から絞り出されるような淫らで色っぽい喘ぎ声だった。
武田の巨根が根元まで埋まると、妻の腹部がわずかに膨らむほど深く突き刺さっていた。
武田が腰をゆっくり引き、勢いよく突き上げるとパンパンと肉がぶつかる激しい音がカメラに録音されてた。
武田が「うわっ、奥さんのマンコ、熱くて締まりがすごい……!、俺のチンポをこんなにギュウギュウに締め付けて……たまらないわ」と言って激しくピストン運動を始めると、妻の大きな乳房が激しく揺れ、ピンクの乳首は硬く尖っていた。
妻はシーツを握りしめ、背中を反らせて絶叫に近い喘ぎ声を上げ続けてた。

「あんっ! あぁぁっ!ダメ!……そんなに奥突かれたら……、壊れちゃう!、武田くんのオチンコ、太すぎて……子宮が壊れそう……!」と妻が喘ぐと
武田はさらに腰の動きを速め、妻の脚を肩に担いで正常位から深く抉るような体位に変えた。
巨根が妻の最奥を容赦なく叩き、グチュグチュと卑猥な音が大きくなる。
武田も限界になったらしく「奥さん、もう我慢できない……出すよ……! この締まりのいいマンコに、出すよ……!」と言うと
妻は目を潤ませ、恍惚とした表情で武田の首に腕を回して「私ももう我慢できない……武田くんの熱い精液、いっぱい子宮口に注いで~!」と喘ぐと
武田が低く唸り、巨根を一番奥まで突き刺した瞬間、大量の熱い精液が妻の膣内に勢いよく噴射されたようだ。
妻の体が激しく痙攣し、初めて見る強烈な絶頂に達していた。
「あぁぁ~っ! 凄い……!、主人なんかとは比べられないくらいイィ~……!、子宮が精液でいっぱいになってる……!」と中出しされた妻は、満足げに武田の唇を求めて深くキスを交わした。
巨根はまだ妻の中に埋まったままで、脈打っている。
妻の指が武田の背中に爪を立て、甘い声で囁く、「まだ……足りない……もう一回……武田くんの巨根で、また逝かして……」と言うと
二人はすぐに二回戦に突入した。
妻は自ら腰を振り、武田の巨根に狂ったように貪りついていた。
私の知らない妻の淫らな姿が、隠しカメラにすべて記録されていた。

私はその動画を何度も繰り返し見返しながら、胸の奥が熱く疼くのを感じていた。
妻が後輩の武田に巨根で突かれ、普段私には見せたことのない淫らな顔で喘ぎ、中出しを懇願する姿……。
私は嫉妬と興奮が混じり合い、頭の中が真っ白になってしまった。

今、寝取られ性癖の私は、今後どうするか思案中だ。
このまま隠しカメラの映像を黙って楽しむだけで満足するか、それとも妻を泳がせてさらに状況をエスカレートさせるか
あるいは勇気を出して妻に直接「武田とのことを知っている」と告白し、もっと過激な寝取られプレイを提案するべきか……。
胸の奥で疼くこの興奮をどう扱っていけばいいのか、まだ答えは出ていない。



1
削除依頼
2026/04/17 13:57:54 (2AbwSWap)
たろーさんという看護師の奥さんに浮気された人の投稿が
消えてしまってますけどどこかに移動されたのでしょうか?

経過楽しみにしてたのにアホの荒らしのせいで止められてしまったのかな

ご存じの方教えてください
2

(無題)

投稿者:結衣
削除依頼
2026/04/16 08:07:10 (Ldl0e8/N)
𝑳1🅽𝑬:4648451
欲しがる人妻・甘美な女教師・自信たっぷりキャリア女性(ディレクター)が、今日も皆様をお待ちしています♪ 調教・ハードSM、今日は彼女の特別フェロモンデー、大量中出しOK♪ 30歳以上の紳士限定。
3
2026/04/16 03:48:06 (jiXjPmaK)
07022962580会える人電話して
4
2026/04/15 17:54:55 (mPCeNAN2)
先月、32歳の妻・美里がパート先の飲み会からタクシーで帰宅したのは、深夜1時を回っていた。
玄関で靴を脱ぐのももどかしく、リビングのソファにそのまま倒れ込んだ。
顔は真っ赤で、甘い酒の匂いが部屋中に広がっていた。
酔い潰れている妻を見て服を脱がせて楽にしてあげようと近づいた瞬間、俺は息を呑んだ。
清楚で控えめだったはずの妻の下着が、まるで別人のものだった。
黒の極薄レースの紐パン。ほとんど布地がないに等しく、股間の部分はスケスケで薄暗い照明の下でもはっきりと秘部が透けて見えた。
ブラも同じ黒のレースでカップの中央が大胆にくり抜かれ、乳首がくっきりと浮かんでいる。こんな淫靡な下着を、いつ買ったんだ?
そう言えばパートを始めてから化粧が濃くなり、ミニスカートやタイトなニットが増えていたことは気づいていた。でもまさかここまで変わっているとは思わなかった…。
俺は嫌な予感がして、寝ている妻のバッグを開けた。中から出てきたのは、未使用のコンドームが3つと未開封の箱があった。俺は胸が締め付けられた。
翌日、確かめるためにパート先の駐車場に車を停め、従業員通用口を見張ってると夕方5時半、美里がドアから出てきた。
いつもなら自分の軽自動車に向かうはずなのに、迷うことなく真っ黒なハイエースの助手席に乗り込んだ。運転席には30代半ばくらいのガタイのいい男が居て車が走りだした。
俺はすぐにエンジンをかけ、距離を保ちながら尾行した。
人気のない河川敷近くの公園駐車場にハイエースが停まり、すぐに後部座席へ移動する二人の影が見えた。
俺は息を殺して近づく、スモークガラスで中はほとんど見えないが車体が小刻みに揺れ始めた。規則的なリズムで間違いなくセックスしてると分かり、俺は我慢できずにフロントガラス側に回り込んで覗き込んだ
そこにはシートを倒した後部座席で、妻が男に跨がり激しく腰を振っている姿があった。
黒いレースのブラはずり下げられ乳房が激しく揺れている。紐パンは片足に引っかかったまま、男の手が妻の尻を鷲掴みにし、卑猥な音と喘ぎ声が微かに漏れ聞こえてきた。
「もっと、奥まで……あぁっ!」と妻の色っぽい喘ぎ声が響いていた。
俺はショックで放心状態でその場を後にし帰宅した。
夜9時過ぎに妻が帰ってきた。化粧は少し崩れ、首筋に薄いキスマークが残っている。
俺が「全部話せ」と詰め寄ると、妻は床に崩れ落ち、泣きながら白状した。
「パートを始めた直後の飲み会の帰りにその人に車で送ってもらって、酔った私を無理矢理犯したの……。そのとき撮られたハメ撮り動画で脅されて断れなくて、ずっと関係が続いてたのごめんなさい……」と謝った。
話を聞いているうちに、俺の中で何かが弾けた。
怒りなのか、屈辱なのか、それとも別の感情なのか。
自分でもわからないまま、妻をソファに押し倒しスカートを捲り上げ、紐パンをずらすと、すでに濡れそぼった秘部が露わになった。
そのまま一気に貫くと、妻の内部は以前とは比べ物にならないほど熱く、きつく締め付けてきた。
「あぁっ!」と甲高い声が漏れる。
フェラも別人のように巧みで、舌を絡ませながら喉奥まで咥え込み、俺が口内に出すと、目を潤ませながらごくごくと飲み干した。
「あの男に仕込まれたんだな……」と聞くと妻は涙を流しながら小さく頷いた。
その夜、俺たちは何度も交わり、汗と体液にまみれて抱き合ったまま眠った。
翌朝、妻にパートを辞めさせ、浮気相手の男には直接会いに行った。
駐車場で男を捕まえ、胸倉を掴んで壁に叩きつけ5~6発ぶん殴り「二度と美咲に近づくな!」と怒鳴りつけると男は青ざめながら何度も頭を下げ「もう絶対に近づきません……」と誓った。
家に帰ると、妻は泣き腫らした目で俺を見つめていた。
俺は無言で妻を抱き寄せたが同時に、俺の心の中で「寝取られ」という歪んだ性癖が目覚めたのを確かに感じていた。
5
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2026/04/15 16:08:30 (d58KFyPL)
20歳 女大学生 夜になると寂しくて…
おじさん探してるんだけど うん…いいよ。
アナルで昇天させてくれる?
telegram:@ y o u w 6 3
Discord:a . g g 5
line:@ 4 6 0 g v n s d
6
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2026/04/14 16:37:36 (tlwPy6IW)
都会の喧騒を背に、東京のホテル一室で私は待っていた。
スマホに浮かんだ「水野庵」の文字に心が揺れる。『都会の喧騒の中で、あなただけの静かなひとときを』水野庵は東京・大阪エリアで高品質な出張サービスを提供する。プライバシー・安全性・スピードを重視し、最適な人材をホテル、ラブホテル、ご自宅へ丁寧に手配してくれる。受付は11:00~02:00、女性出勤は13:00~01:00。予約を入れると、約束の時間にドアが控えめにノックされた。「失礼いたします……水野庵の者です。」入ってきた彼女は黒いワンピースが優雅に体に沿い、上品な香水の香りを漂わせていた。ドアを閉めると、外の喧騒が消えた。「今夜は、あなただけの時間にいたしますね……」細い指が私のネクタイを緩め、シャツのボタンを一つずつ外す。唇が耳元に寄り、熱い吐息と共に囁く。「ここは安全ですよ。思う存分、甘えてください。」ベッドに押し倒され、柔らかな胸が体に密着した。舌が首筋を這い、下へ下へと滑る。ズボンを下ろされ、熱く硬くなったものを優しく手で包み、ゆっくりと扱かれる。先端を舌で舐め上げられ、甘い快感が背筋を駆け上がる。「ん……こんなに硬い……気持ちいいですか?」彼女はワンピースを脱ぎ捨て、下着姿で跨がってきた。湿った熱い秘部がゆっくりと私を飲み込む。狭く締まる内部が擦れ合い、甘い喘ぎが部屋に響く。腰を激しく前後に振りながら、彼女は私の胸に爪を立てた。「もっと深く……欲しいですか? 水野庵が、全部お預かりしますから……」リズムが速くなり、湿った音と抑えきれない声が混じり合う。汗に濡れた肌が光り、彼女の髪が乱れる。頂点が近づく中、耳元で甘く囁かれた。「今夜は朝まで……あなただけの静かなひととき……」外の東京の夜はまだ騒がしいが、この部屋だけは彼女の熱と私の吐息で満たされていた。

7
2026/04/14 08:23:07 (0NEmv6Ca)
先日の家飲みは、予想外の泥沼へと変わった。
34歳の妻と36歳の俺、そして近所の仲良し・43歳のバツイチ福田さん。三人で酒を酌み交わし、夜遅くまで盛り上がった末、泥酔の果てにリビングにごちゃごちゃと布団を敷いてごろ寝した。
夜中、ふと目を覚ますと、妻の体が不自然に揺れていた。後ろで寝ていた福田さんが、もぞもぞと腰を動かしている。寝てる妻の息が、微かに荒くなっていることに気づき、胸騒ぎがした。
恐る恐る妻の布団を捲った瞬間、福田さんが慌てて寝返りを打ち、妻から離れた。
俺は妻の下半身に手を伸ばした。下着はすでに脱がされ、秘部は熱く濡れそぼっていた。
指を這わせると、ポッカリと口を開けた膣口がぬるぬると絡みつき、ドロッとした白濁が指にまとわりつく。鼻を近づけると、紛れもない精液の生臭い匂いがした。
妻はぐっすりと眠りこけ、気づいた様子はない。
激しい怒りが込み上げ、俺は福田さんの体を布団の上から全力で膝蹴りした。「ぐえっ」と呻く福田さんを睨みつけ、妻を起こして事情を説明した。
妻を風呂場へ連れていき、シャワーの下で丁寧に洗い流した。妊娠の心配を口にすると、妻は放心したように涙を浮かべた。
近所中に知られたら住み続けられない。俺は福田さんを脅し、「二度と妻に手を出さない」と約束させた上で、その夜は一旦収めた。
しかし、それ以来、俺が夜勤で家を空ける夜になると、妻の様子がおかしい。
朝帰ると、布団の乱れがいつもより激しく、妻の体からは微かに男の匂いが残っている気がしてならない。
福田さんの太い指が妻の柔らかい胸を揉みしだき、逞しい肉棒が妻の濡れた秘部を何度も突き上げている光景が、頭から離れない。
妻は今も、俺の知らないところで、福田さんに抱かれ続けているのかもしれない?。
そんな疑惑と興奮が、俺の胸をざわつかせてやまない。
8
2026/04/12 17:54:32 (ZsGmFnX3)
最近妻の行動に不信感をいだき、私は妻の車のナビを航跡記録できる設定にした、妻は電気物には弱いので航跡記録なんて全然知らない。
その航跡履歴を辿るとある場所に週に一度は行ってる記録が残ってた
そこは妻の上司の家で奥さんは去年亡くなって居ない、上司は56歳の課長でガッチリした体格の男性だった。
ある日曜日に妻が友達と買い物に行くと言って車で外出した、俺はピンときて課長の家に妻の車を確認に行くと、妻の車があった。

それから数日後に妻が「今日は残業で遅くなる」と言った日に課長の家に行くと案の定妻の車があった。
俺は夜遅く帰宅した妻を強引にベッドに押し倒し、陰毛を見ると綺麗に剃ってあった、そして下着は見た事もないエロい紫色の下着だった。
膣の奥深く指を入れると、まだヌルっとした感触が残っていて、臭いを嗅ぐと精液の臭いがした。
妻を問いただすと泣いて謝ってから「半年くらい前から課長と男女の関係になった」と告白した
今は妻と妻の両親を交えて離婚の協議をしてるが、妻と妻の両親はもう一度やり直して欲しいと土下座して頼んでる
俺も悩み中です。
9
削除依頼
2026/04/11 23:48:49 (fiu8vuXc)
妻34才の実家は福島県富岡町、上司の単身赴任先も福島県富岡町。妻の母が体調崩して妻が一時実家に帰ります。上司の山田部長53才も富岡町に単身赴任してる事を妻に話すと(マジに!)と嬉しそうに返事をした。社内でのBBQ大会の際に妻と上司は面識があります。だいぶ話が弾んでました。でも、妻は上司の電話番号などは知らないと思いますが...以前、慰労会の飲み会で上司は私に(奥さん、良いよな!良い女だ)などと酔って言ってました。

妻が実家に帰り、母親の体調も落ち着いて来たよとライン入りましたが、その夜に返信したら既読が付きません。電話しても繋がりません。実家に電話すると、出掛けて行ったとの事。上司にラインで(そちらは如何ですか?慣れましたか?)と入れましたが既読が付かず。電話しても繋がらず。も、深夜の1時...
翌朝、妻の既読時間と上司の既読時間がほぼ同じ...偶然にしてもなぁ

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