2026/04/23 11:36:08
(vOfjLD38)
私は北関東の静かな田舎町に住んでます、家は小さな兼業農家です。
ある夜、夜勤中の私は体調を崩し、早退して車で家に向かってると、深夜2時過ぎに自宅の裏庭の農機具小屋の前を通りかかった時、古びた扉がゆっくりと開くのが見えた。
不審に思い、エンジンを切って近づき、小屋の窓から中を覗いた瞬間、息を呑んだ。
薄暗い裸電球の下、妻と近所のやはり兼業農家・町田さんの旦那が立っていた。
妻のピンクのパジャマはすでに胸元がはだけ、町田さんのごつい手が妻の腰を抱き寄せていた。
「まさか……」と思ったその瞬間、町田さんが妻の唇を貪るように奪った。
甘く淫らな吐息が絡み合い、舌がねっとりと絡む卑猥な音が響く。
私は動けず、下半身が熱く疼き始めた。町田さんの手がパジャマを乱暴に引き剥がすと、妻の白く柔らかな裸体が月明かりに浮かび上がった。
豊満な乳房を鷲掴みにされ、形を変えながら揉みしだかれるたび、妻の唇から「あっ!……んっ~……」と甘い喘ぎが漏れてた。
町田さんは妻の首筋に強く吸い付き、赤いキスマークをいくつも刻んでいく。そしてズボンを下ろし、血管が浮き出たぶっとい肉棒を露わにした。
それは私のものとは比べ物にならないほど太く、逞しかった。
妻の脚を広げ、作業台に押し付けると、熱く濡れた秘部にその凶器を一気に押し込んだ。
「旦那のより、ずっと良いだろ? 我慢しなくていいぜ……声、出せよ」激しいピストンが始まる。
肉がぶつかる淫らな音が小屋に響き、妻の乳房が激しく揺れた。「うぅっ……! あぁぁっ……奥に、当たってる……!」妻は髪を振り乱し、町田さんの背中に腕を回して爪を立てながら「もっと……もっと突いて……!」と喘いでた。
町田さんが笑いながら「奥さん、そんなに感じてるのか。旦那は今夜夜勤だろ?、今夜は俺がたっぷり可愛がってやるよ」腰の動きがさらに速くなり、妻の喘ぎ声が甲高くなる。
「アァァァ~っ! もうダメェ……お願い……ちょうだい……!」妻の体が激しく痙攣し、秘部が町田さんの肉棒を締め付けてるようだった。
町田さんも限界を迎え、荒々しいうなり声とともに妻の奥深くへ熱い精液を大量に注ぎ込んでた。
射精が終わると、二人は汗まみれの体で抱き合って荒い息を吐いていた。
私はその場から逃げるように車に戻り、衝撃と興奮で眠れずに車の中で朝を迎えた。
翌朝、家に帰ると妻はいつものように明るく「おかえりなさい」と微笑んで迎えてくれたが、首筋や太ももには昨夜の情事の証である赤いキスマークがいくつも残っていた。
私は今後、どうするべきか考えてるが、あの淫らな光景が、胸の奥に熱く焼き付いて離れない。