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2026/06/02 09:13:50
(NfQi.jFi)
スーパーでパートで働く妻の久美(41歳)が、最近妙に帰りが遅い日が増えていた。
最初は残業で翌日の品出しでもやってるのかと思っていたが、どうも様子がおかしい。
ある夜、いつものように遅く帰ってきた久美が風呂に入ったのを確認して、私は浴室の引き戸を無理やり開けた。
「えっ、何!? ちょっと待って!」と驚く妻を無視して浴室の中に踏み込み、彼女の股間に顔を近づけた。
すると股間から微かに、男のザーメンの生臭い匂いが漂ってきた。
慌てて洗い流そうとする久美の腕を掴み、私は低い声で「これは何の匂いだ?」と問い詰めると久美は、とうとうすべてを白状した。
浮気相手は同じパート仲間の54歳のバツイチ男の二宮と言う男だった。
妻によると、昼休みの休憩室で二宮さんがぼそっとこぼした一言がきっかけだったという。
二宮が「離婚してから五年も女を抱いてないんだ。頭がおかしくなりそうで……毎日我慢してるよ、久美さん一度でいいからやらせて…」と頼まれた久美は頼まれると断れない性格で
その言葉に同情してしまい、「一回だけなら……」と体を許してしまったらしい。
しかしその一回で、二宮さんの想像以上に太く長い巨根に子宮の奥まで貫かれ、初めての絶頂を味わってしまった。
「最初は本当に一回だけの約束だったの……でも、あの大きさと、奥を突かれる感じが忘れられなくて……」
それから週に2、3回のペースで、勤務後の車の中や、二宮さんのマンションで体を重ねるようになった。安全日には中出しまで許していたという。
久美は涙を流しながら「ごめんなさい……もう二度としないから……許して……」と彼女は床に膝をつき、泣きながら何度も頭を下げた。
久美と暫くレスの私も責任を感じ、私は今回だけは許す事にした。
確かに久美は反省しているが彼女の性格を知っている私はまた二宮に「やらせて」と言われたら、断れない気もしてる。