2026/07/21 05:05:47
(Dsyz1yFo)
夫40歳、妻菜々美35歳、夫の部下竹下君24歳。
夫婦で温泉旅行へ行ったのですが、これには夫の策略があったのです。
温泉へ着いて直ぐでした、夫が大事な忘れ物をしたと言いながら何処かへ電話を。
するとものの1時間もしない内に会社の竹内君が旅館に来たのです。
ここまでは車で3時間以上掛かって来ましたが、竹内君がなんで1時間で来れたのかは直ぐに分かりました。
夫は初めから彼を私達と同宿させる計画だったのです。
2人の会話も不自然でした、彼も着替えまで用意して来てたんです。
すると夫が貸し切り風呂を予約してあるから七海入ろうと言うのです。
そしてなんと夫が彼もここに呼んである、七海いいだろうと一方的に言うと、お~い来いよと。
するとタオルで前を押さえながら竹内君が入ってきたのです。
あなたなんでどうしてと聞きますが何も言わず、彼に入れト湯舟に呼ぶのです。
私は手ブラで乳首を隠しますが夫の手でどかされてしまいました。
するとしばらくして七海、彼を洗ってやれよとまさかの命令が。
彼の背中を流しました、じゃ今度は前だと夫が命令を。
彼が前を向くと何とアレがピ~ンと上を向いてるじゃないですか、夫のとは違い長く太さもありました。
七海そこも洗ってやれとまたまた命令が、仕方なく素手で洗うとズキズキと脈を打ってるのです。
夫とは比べ物にならない硬度でした。
夫が湯から出て彼と今度は2人で私の身体を素手で洗うのです。
彼の手がおっぱいからお尻、そしてオマンコへと伸びて行きました。
クリを探りあてるとそこへ集中攻撃でした。
私立ってられなくて夫に股枕してしまい足を開かされ彼にマジマジとマンコを見せていました。
これが夫が望んだ事だったのです。
さらに竹内、七海のマンコ舐めたいか、彼も素直にハイ舐めたいです。
私があなたダメよもうおしまいにしましょう。
でも彼の舌先が敏感なクリを舐め上げていました。
すると夫が七海腰が動いてるぞいいんだろう彼のクンニが。
もう抵抗など出来ません、すると彼に入れたいかと。
彼もまたハイ入れたいです。
いいぞ入れてくれ七海のマンコにそのままいれろ。
夫は生で入れさそうとするのです。
流石に私もあなた生はだめでしょう、でも聞き入れず彼の大きなペニスが生で私の膣奥へ。
全身に電流が走りましたこんなに感じたの初めてでした、相性がいいのです竹内君のチンポと私のオマンコ。
風呂から上がるとそれからが本番でした夫と彼に交互に突かれマジイキを何度も何度も感じさせてくれました。
帰りは彼と手を繋ぎ夫はそれを見て彼を公認彼氏にしてくれました。
夫の事だからまだ子供のいない私に中出しをさせるつもりか元少し心配をしています。
でも彼の子なら産んでもいいかなと密かに思ったりしています。