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夫婦のSEX・夫婦の営み

※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

初めての

投稿者:K
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2026/02/24 10:11:01 (l5sTB1Pu)
初めての書き込みです。

嫁と結婚して、もう14年になります。
この3連休は親の実家に行っていましたが、
2日目は、色んな条件が重なり、
夫婦2人で、長屋になる事になりました。

寝る前に、色んな話をしつつ、
嫁の身体を触っていると、
2人ともエッチな雰囲気になり、
どんどんエスカレート。

当然昔ながらの長屋の為、嫁は喘ぎ声を我慢。
これがまたエロく感じて、気づけばお互い上半身裸になって、嫁のクリを触ってると、
もちろん濡れ濡れ。

普段なら、クリイキさせてそのまま挿入の流れになるんですが、この日は様子が少し違う。

いつもになく、アソコの中がヌルヌルになってて、珍しく嫁が自分から、「中がヌルヌル過ぎてヤバい」と言ってきたので、こちらも興奮して、指で中を攻めてると、
また嫁が「なんか出ちゃう〜」

もしかして、潮吹いたことないのに…

このまま続けて布団やシーツが汚れたら、ヤバいと思い、帰ったらチャレンジさせてとお願いをして、そのまま一回だけエッチしてその日は
終了。

そして、昨日帰って来て寝る前に昨日の続きをする事に。

万が一に備えて、バスタオルを敷いて、
昨日の続きを再開。

すると、途中から「なんか出ちゃう〜」
って言い出して、指でそのまま攻めてたら、
中からお潮がダラダラと流れ出して、
敷いてたバスタオルは潮でシミまみれ。

結婚した時は、クリイキもした事なく、
今では愛撫のクリイキが大好きになり、
今度は潮吹きも沢山させようと思います。
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処女喪失に思う

投稿者:四十路男 ◆fFtfL/bETw
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2026/02/23 12:45:03 (wwxA..sV)
俺が大学3年の時、1年生の後輩に告白された。
北国の出身で色白、不細工ではないが美人でもない、でも、なんだか守ってあげたくなるような可憐な子で、お国訛りは少ないがイントネーションが独特な子だった。
夏休みに入る直前、帰省前に彼女をアパートに連れ込んだ。
ちょっと強引だったが、抱きしめてキス、そのまま押し倒した。
初めは抵抗されたが、服の上から愛撫していくうちされるがままになり、脱がそうとすると、
「私、初めてなんです・・・お風呂・・・せめてシャワーを・・・」
これは受け入れたことだと判断して、彼女を浴室へ案内し、タオルを用意した。

田舎から出てきた18歳の女子大生が初めて体を許そうと思ってくれたこと、俺に裸を見せてもいいと思ってくれたこと、女性器を見せてもいいと思ってくれたことが嬉しかった。
彼女は足を開いて俺に女性器を晒し、俺はその女性器を拡げて桃色の粘膜を舐め上げた。
彼女は両足をカエルのように開かれてとても恥ずかしそうだったが、やがてトロトロに濡らして喘ぎ始めた。
十分感じて濡れた彼女の膣口に男性器をあてがって、ゆっくりめり込ませた。
処女膜を引き裂かれた瞬間、彼女は呻き声をあげ、苦痛に顔を歪めて目を閉じながら歯を食いしばって耐えた。
俺だけが知っている処女だった彼女の女性器の感触、男性器で彼女の処女膜を突き破った感触、俺は処女の彼女の女性器に自分の男性器を貫通させた感動に浸っていた。
女の子の恥ずかしい穴に欲望に脈打つ男性器が初めて出し入れされる嗜虐的淫行に酔っていた。
男性器を咥えた彼女の膣口から流れ出たのは、裂けた処女膜から出た血だけではなく、裂けた処女膜の奥底で男性器を感じた淫らな幸せに溢れ出た愛液も混じっていたのを覚えている。

回数を重ねていくにつれ、彼女の女性器から痛みが去り、快感が訪れていった。
俺に両足を大きく拡げられて、女性器を丸晒しにされても恥ずかしさより快感の期待の方が勝るようになり、女性器を俺にむしゃぶりつかれて悶絶しながら喘ぐようになった。
男性器を深々と突き立てられながら、俺の背中に腕を回し、狂ったようにヨガる姿は、北国育ちの可憐なおぼこ娘だった彼女を忘れてしまいそうだった。

やがて俺が大学を卒業して帰郷することになり、別れが来た。
俺に処女を捧げて男性器の快感を知り、時間に余裕のある大学生が毎日のように励んだから、500回は超えるであろう性交で彼女のウブだった女性器は歪み、変色していた。

故郷に戻って職に就き、地元の短大を出て腰掛就職していた純情そうで可愛い女の子と恋に落ち、結婚した。
純情そうで可愛かったが女房に処女膜はなく、女性器に著しい歪みや変色はなかったが男性器の快感は知っていた。
可愛い顔で、可愛い声で、可愛いロリ体系で喘ぐ女房を愛して十数年、今年は女房も四十路になった。
四十路になっても愛しい可愛い女房の処女膜はいつ、だれが破ったのか?
女房が初めて男性器を自分の膣口に入れられてもいいと思った男、女にとって一生に一度の処女喪失の相手、その男だけが見た処女喪失の瞬間の女房の表情、声、俺はずっと気になっていた。
俺が大学時代に処女をもらった彼女との一部始終を忘れないように、その男もまた、女房との事を忘れていないだろう。
女房の女性器がほかの男の男性器を受け入れていたなんて、想像したくはないが、女房がその時愛した男とは、俺がしたことと同じことをされたのは確実だ。

今はドドメ色になった女房の女性器が、まだ、誰の男性器も受け入れてなかったウブだった女房の女性器に男性器の快感を仕込んだ男・・・俺と仲睦まじく歩く女房を見て笑っているかもしれない・・・そう思うと嫉妬で男性器が若い頃のように脈打ち腹を叩く・・・
67
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2026/02/22 05:58:29 (By/kMh1i)
俺は木島雄介40歳、妻は由佳42歳の年上女房です。
若い頃からわがままな俺に付き合ってくれました。
結婚10年が過ぎた頃から俺達は倦怠期マンネリした夫婦生活の刺激欲しさに由佳に他人棒をお願いしました。
由佳は始めはイヤよダメだからねを繰り返すばかりでしたが、そこは姉さん女房です、一度だけだからねと折れてくれました。
俺は後輩連中を何日かに分け数人ずつ家に呼び由佳に選ばせたのです。
由佳が選んだ男は佐々木と飯田でした共に二十代独身でした。
由佳に2人とやってくれ3Pをお願いしたのです。
由佳は1人を相手にするんだと思ってたのですが俺も最初は1人を選ぶはずでしたが3Pを見たくなったのです。
由佳の願いで俺はいないでと言われ隠しカメラ2台をセットしました。
2人には妻を好きにしていいぞと言ってありました。
2時間後帰宅すると由佳は全裸で疲れた様子で横たわっていました。
由佳の様子でやったのがわかりました。
俺はどうだったアイツ等と聞くと、うん凄かったあの人達。
何回やったんだ、2回ずつかな。
じゃ4発したんだね、うんでも途中から何が何だかわかんなくなったの。
それで気持ちよかったんだろ、うん気持ちよかったよ。
逝ったんだね何度も、うん逝かされたよ何度も。
俺は由佳を抱きしめながら死ぬまで離さないぞと加山雄三の君といつまでもの台詞を言うのでした。
今日はイマイチでしたね?じゃ股ね。
68
2026/02/21 18:28:56 (s9zq0KGC)
結婚したのは15年前、妻22歳 俺27歳、20代のうちは長い黒髪で色っぽい和風美人で清楚な雰囲気も併せ持っていたが、30代になって髪を短くしたら可愛いイメージになった。
やっぱり処女をもらった妻というのはいつまでも飽きないから、セックスもいまだに週に4回はしてる。

出会ったときの妻は短大1年生で、当時の短大2年生の彼女の後輩だった。
当時の元カノが短大1年生の時に知り合って、俺が生まれて初めて処女喪失を体験させてもらった愛しい女だったが、短大を出た後は家業の旅館を継ぐために故郷へ帰ってしまった。

その元カノの後に付き合ったのが妻。
最初は元カノの後輩として、たまにメシ食ったりしながら元カノの思い出話なんかしていたが、元カノを諦められるようになっていく心と反対に、今度はロリ系の元カノとタイプが違うお色気美人の後輩に心惹かれていった。
その思いが完全に元カノから後輩へ逆転したのが夏の終わりころで、9月には交際を申し込んで妻との交際が始まった。

ロリっぽい元カノよりも大人っぽい美形の妻は超真面目でガードが固く、身体目当ての口説きには一切応じてくれなかった。
美人の彼女と付き合っていて、セックスがお預けはきつかった。
結局、妻が短大を卒業するまでキスさえさせてくれなかった。
お互い社会人になってやっとキス、でも、セックスはお預けだった。

交際1年の頃、26歳の俺は結婚を意識していたせいもあって、そのことを妻に伝えたら、
「私と結婚する意志がおありでしたら、両親に会ってください。」
と言われて妻の家に行ったら、凄い歓迎されて酒を飲まされてグロッキー状態、その夜は妻の家に泊まったがもちろんゲストルームだった。
翌日、酔いつぶれてしまったことを詫びつつ、二日酔いの頭であいさつをして帰ろうとしたら、
「どうか、娘をよろしく頼む。」
と両親に手を握られて、まだプロポーズさえしていないのに結婚前提となった。

その一週間後に初めてのキス、そしてその一週間後に妻は初めて俺のアパートの部屋に上がり込んだ。
恐る恐る抱きしめて、ブラウスに手をかけたら、
「結婚、してくれますか?」
と尋ねられて、
「もちろん。俺の嫁さんになって欲しい。」
といったら、妻は自分から裸になり、来ているものを几帳面にたたんで、素っ裸のままどこも隠さず俺の前に立ち、
「シャワー、使わせていただきます。」
と言って浴室へ入った。
裸を見て初めて分かったのは、妻は華奢で貧乳だと思っていましたが意外と胸がありクビレもあって、身体つきまで色っぽいということ。
俺は慌ててバスタオルを用意して妻を待ち、入れ替わるようにシャワーを浴びた。

シャワーを浴び終えて、ベッドに座っていた裸の妻を抱きしめてキス、段々と下へ下へ移動して乳首を口に含み、最後は妻の股間に到着。
両足をゆっくりと、でも目一杯までに広げて、おそらくは処女であろうマンコを観察した。
マンコを拡げて見られる羞恥に白い肌がみるみる上気して、興奮している様子が窺えた。
俺は唾液をつけた舌でクリを舐めはじめた。
「ハァ・・・ハァ・・・」
と吐息を漏らしながら、足を閉じようとするが、身体を入れて阻止、俺のチンポはビクビク脈打って下腹部をたたいていた。
そのチンポを妻の口元に持っていくと、口に含んでくれたのは良かったが、フェラは下手くそで歯が当たり、これはじっくり仕込まねばと思った。
十分クンニをして蕩けさせたおかげで、ヌルヌルのマンコにチンポは綺麗にハマって、ゆっくりと体重をかけるとグリュンと破瓜の瞬間を迎えた。
元カノの処女喪失はコンドーム付だったが、妻の時は生のチンポで処女膜を突き破ったから、感動も大きかった。

その後、歯を当て無いフェラを指導したが、エロい仕草はしてはくれなかった。
セックスも、クリ責めクンニやチンポ挿入で明らかに感じているのに、その快感を押し殺すようにして、只々愛の言葉をつぶやくだけだった。
ロリ可愛かった元カノは、ブルセラコスプレも付き合ってくれたエロ娘だったけど、妻にとってセックスは、愛情の確認以外の何物でもなかった。

後日、俺は妻を連れて実家へ帰った。
両親と兄夫婦に紹介したら、21歳とは思えぬお色気美人に驚いていた。
婚約して、結納を済ませたら、妻の態度に変化があった。
それまでは愛情の確認だったセックスに喘ぎの片りんを見せ始めた。
「セックス、気持ちいいだろう?」
訪ねてみると、こっくりと頷いた。

いつもの俺のアパートではなく、隠微な雰囲気の漂うラブホへ妻を連れ込んでみた。
一通りの善城を終えて挿入し、ゆっくりピストンしながら、喘ぎ始めた妻に、
「もしかして、本当は俺に乱暴に犯されたかったんじゃないか?」
と尋ねてみた。
「アンッ、アァンッ、お、犯してほしかった・・・」
「やっぱり・・・セックス、気持ちよくて本当は好きなんだろう?」
「アァン・・・好き・・・セックス好きだったの・・・アアァーーーッ!」
清楚な雰囲気を壊してやろうと、
「じゃあ、このマンコは俺がいつでも自由に使っていいマンコなんだよな?」
「いいよっ、アアッ・・・いつでも・・・アァン・・・好きな時に使ってぇ・・・・」
「オナニーじゃ満足できないだろ?」
「そんなことしない・・・」
グッと腰を沈めたまま動きを止めて、焦らしながら、
「俺に乱暴に犯される妄想しながらオナニーしてたんだろう?正直に言わないと掻き回してやらないぞ?俺のチンポが好きなんだろう?」
「アァン、ダ、ダメッ、止めないで・・・コレ、コレがいいの、これが好きなのぉーーーっ!」
「指じゃ満足できないんだろう?!」
「そう・・・満足できないのぉーーーーっ・・・オチンチンがいいのぉーーーーーっ!」
「結婚したら毎日できるぞ。」
「ア、ア、早く結婚してぇーーーーアァァァアァアァァ~~ハァハァ・・・犯して、結婚したら毎日犯してぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」
「そろそろ出そうだけど、中に出しちゃおうか?」
「ハァハァ、中にいいよ、そのまま出してぇぇぇぇぇ中に欲しい・・・凄く好きだから中に出してぇぇぇぇぇ・・・」
「イクぞ、イクぞぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」
「アゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~」
仰け反った妻のマンコに、まだ挙式2か月前だというのにドクドクと初めて精液を注いだ。
初めて絶頂を経験した妻との壮絶なセックスだった。

結婚を前提にして初めて身体を許し、処女を捧げてくれた妻。
快感を仕込まれても絶え、婚約して夫を確保したとたんに快感を解放した妻。
夫のチンポをこよなく愛し、普段は清楚な黒髪を乱れさせて悶える淫乱妻となった。
子供を2人産み、三十路になって髪を短くして可愛くなった妻は、それまで年齢より上に見えていたのが若く見えるようになった。
色っぽさが薄れた代わりに、受け身のセックスから俺の男体を責める痴女セックスへ変貌してきた。
それまであまり好まなかった騎乗位も積極的にこなし、特に安全日には俺のチンポが折れそうなほど激しい腰使いで精液を搾り取る。
俺以外のチンポを知らず、俺のチンポを好き放題にできる妻の権利を存分に楽しむ姿は、結納前の清楚お嬢様からは想像できない妻の姿なのだ。

もし、妻が非処女であったなら、このあられもない淫らな姿は、既に他の男が鑑賞済みということになる。
キュキュッと閉まるマンコも、他のチンポが味わい済みということになる。
しかし、妻の処女は俺がもらい、俺が妻に快感を教え、妻のマンコを味わいつくしたのだ。

申し開けないが、俺は、使い古された非処女と結婚して、中古マンコに甘んじた方々が哀れでならない。
69
2026/02/20 17:00:55 (NoiNDFxu)
俺のあ親父は今84歳です
母親はガンで亡くなり
俺と嫁で親父の介護をしながら
暮らしているのですが
週に3度は夕方まで介護センターに
言っているのですが、お風呂は家で
妻が入れてくれています
そんな妻が俺に夜寝る時に
あのさ、お父さん認知進んでるよね?
私の事お母さんと思ているのか
私が身体を洗っているとチンポが立ってるの
それにチンポを洗うともっと扱けとか
口でフェラしろとか言われて困るわと
妻は私に話しました
私は妻に親父ボケてるから仕方ないよ
我慢して相手してやってくれと頼みました
でもこの時私はもしかしてと思い
休みの日に妻が何時ものように親父を風呂場に連れて行き
身体を洗っている所を覗き見しました
すると親父は本当にチンポを勃起させていて
俺よりデカくて立派なチンポを妻は石鹸を付け
扱く様に洗っています
石鹸を流した後、親父は妻に早くフェラしてくれ
と言いました。私は妻はどうするのかと思っていると
親父のチンポを口に咥えてフェラを始めました
私にする妻の姿ではなく嫌らしい女の姿を
私は見てしまいそして嫌らしく親父のチンポをしゃぶる
妻の姿に興奮しました
暫くフェラを続けて妻は自分からパンツを脱ぎ
親父の上に跨り挿入
上で腰を風呂親父は気持ちいもっと腰を振れとい言ってます
妻も親父の上で感じているようでした
そして親父は妻の中に射精したようです
妻のその瞬間に逝ったようで倒れ込んでいました
俺は部屋に戻り妻が戻るのを待っていました
この日の夜俺は妻を誘い親父とのセックスを思いだし
妻を抱きました
妻はどうしたの?激しすぎるわと言って何度も
絶頂に達していました
私が家にいる時は今でも妻を覗き見しています
その甲斐あって俺は興奮して今では妻を抱いても
中折れする事も無く若い時のように頑張れます
70
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