2026/05/14 06:29:43
(wkTUxK.i)
五十代の夫婦です、今から十年くらい前に投稿した話です。
四十代の子供のいない僕等夫婦は時々若い独身男性を家に招き食事や酒でもてなしていました。
いつも二人だけの食事では味気なく若い後輩を呼ぼうと妻も同意してくれました。
いつもは一人を呼ぶのですが時々2~3人の時もありました。
彼等も一人より数人いたほうが喜んでくれ酒の量も進みました。
そんな関係が一年くらい続いたでしょうか僕はある思いを想像していました。
時々酔い潰れその場で寝てしまう若者に妻のエッチな姿を見せてみたい見せたい願望がわき起ったのです。
でも妻は若者が酔い潰れ寝てるからと言ってそんなはしたない事は出来ませんと頑なに拒んでいました。
でも僕の願望思いは段々と強くなるばかりで妻に何度も何度もお願いし続けました。
すると一度だけよの言葉が、僕は小躍りしました、でも内容はたわいもない事でした。
寝てる若者の真上で妻がパンチラさせる事だけでした。
でも僕等には刺激的な事でした。
そして実行日です。
その日は田口君一人を招きいつもの様に食事お酒へと進んでいくのです。
彼はあまり酒に強くなく時々その場に寝てしまうのです、だから彼に的をしぼり酔わせる事にしたのです。
そして彼は口数も減り段々と姿勢を崩すとその場にゴロンとなったのです。
妻が、まあまあ田口さん風邪ひきますよ言いながらタオルケットを上に掛けてあげました。
彼は数分後には軽い寝息を立てながら寝てしまいました。
僕は妻に目で合図を送ると、ええするんですかの顔を。
僕は小声でほらちょっとでいいから見せなさい。
妻は彼の顔を覗き込みながら確認をしてるようです。
大丈夫だと思ったのか彼の顔の真上に立つと少しずつ足を開きながらスカートを捲るのです。
白いパンティが現れ彼の真上でパン見せする妻の顔が羞恥に耐えていました、その顔がなんともたまらず僕は大興奮してしまいました。
1分も見せたでしょうか、あなたこれで満足でしょうと言いながら終わりました。
他から見ればなんでもない事ですが僕等夫婦には刺激的な第一歩でした。
第一歩とはこれから始まる僕の大胆計画の初歩だったのです。
遅くなりましたが 妻の名は絵里子当時40歳でした。