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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
2023/06/13 12:21:10 (UNZPAhU1)
些細な事がきっかけで寝取られました。
妻33歳スレンダー体型で綺麗な方だと思います。
しょうもないことですが、滅多に行かない風俗に行ったのがバレてしまったこと。
私にとっては些細なことですが、妻は風俗も性行為をする時点で浮気に近しいものと認識してるため、激怒され幻滅されました。
「私が他の人とヤッたらどう思うの?」「いいよね男はそういう場所があって」と言われたので前から寝取られ癖は軽く話していたので、「俺だったら興奮するかも」というとさらに呆れ顔をされてしまいました。
偶然にも次の日私は友人が家に遊びにくる予定がありました。
友人に電話し、今揉めてギクシャクしてるからと経緯を話し、友人はマッサージ師?整体師?の仕事をしているので、妻にマッサージしてくれないか?その流れでエロマッサージでも。
とお願いしたら知り合いの奥さんエロマッサージなんて無理に決まってるだろ。と断られましたが、執念お願いしたら、まぁその場の雰囲気次第だな!と交渉成立。
次の日の夕方、家の近くの喫茶店で友人と落ち合い世間話をしながら風俗バレ話しと寝取られ話しをし話は盛り上がり、友人も人妻は大好きで、人妻落としは得意みたいなので期待ですでにドキドキしてきました。
しかもマッサージ道具としてしっかりローションとオイルのようなものも持参してやる気が感じられました。
友人と外で外食をし、19時半頃に友人と一緒に我が家に帰宅。
妻はご飯を食べ終わりリビングでくつろいでいました。
たわいもない会話で盛り上がり、妻にチューハイを乾杯させてほろ酔いでエロ話に突入。
さっそく風俗バレ話を妻がぶち込んで来てくれたので、ありがたい。
友人が旦那に仕返しでマッサージでもというと妻は遠慮しましたが、マッサージ師であることを伝えると、渋々施術開始。隣の和室に移動し、妻はうつむせになり友人が肩からゆっくりほぐしていきました。
友人が今日道具あるんですよ。とオイルとローションらしきものを持ってきました。
妻は服を着ているので、それはいいです。と断っていました。
妻はかなり気持ちよさそうで半分寝ている感じでした。
ゆっくりですが、体中を揉みほぐされ、内ももやお尻のあたりをマッサージされると少しピクピクし出したのがわかりました。
友人はこっちをみてニヤっとしたのでサインかと思い、私は風呂に行ってくるといい二人きりに。妻は目が覚めたように、えっ?と言いましたが、手遅れ。
1981
2023/06/13 07:23:50 (woUSMH5v)
三十代のまだ子供の出来ない夫婦です。
妻の名は朱里(あかり)34歳 私は35歳です。

私には寝取られ性癖がありますが 誰にも言えずにいました。
マンネリな夫婦生活の刺激に朱里に他人棒をとずっと思い続けていました。
そこで思い切って朱里に自分の性癖をカミングアウトしてみたのです。
当然驚きました、
「あなた気でも狂ったんじゃないの」
言われる事は覚悟はしていました。
それでも根気よく何度も何度もお願いをしましたが 朱里が首を縦に振る事はありませんでした。

そこで私は強行手段に出ました。
高校時代からの友人を我が家へ連れて来たのです。
朱里は歓迎してくれますが どこか警戒心が見え隠れしていました 私のあの事をです。
酒も入り ソファーへ移動し 朱里も飲めよと誘いますが
「私は遠慮しとくわ」
誘いに乗って来ないのです。

しばらくは友人と飲んでいましたが どうしても朱里を真ん中に座らせたくて 強引に私と友人の間に座らせました。
朱里も友人がいるので我慢してくれました本心は私に怒ってると思います。
仕方なく朱里も数杯お酒を飲んでいますが酔いません警戒心が働いているのでしょう。

私は酔ったフリをし朱里のオッパイに手を
もう~やめてお友達の前でと その手を振り払いますが
執拗にまた胸に手を 諦めたのか朱里 揉まれるままです。
私が親友に お前も揉めよと促すと
いいのか やっちゃうぞ
ああ いいから俺が許す
親友は朱里の胸に手を
朱里 止めて下さいの連発です。

もう止めときます これ以上は書けません。
夫婦の秘密をばらすようで恥ずかしいです。


1982
2023/06/11 04:49:31 (lz34rEHJ)
三十代後半の夫婦です 中学生の女の子と3人家族です。
ちょっと前 コロナが発生する前ですから5年になりますかね
娘が修学旅行2泊3日でいない日
工場の二十代の独身男性3人を招き宅飲みをした時の出来事です。

家が郊外で周りに人家も少なく少々の大声でも大丈夫な我が家です。
後輩達とは無礼講で好き勝手 歌い踊っていました
妻の 由紀恵は 若い男性と接する機会がど少なく その夜はテンションが舞い上がっていました。

飲み会が始まって2時間以上が経った頃でした
1人の若者 C君が
エロいビデオありませんか 例えば 奥さんとのエッチなビデオなんかあれば最高なんですがね
妻の由紀恵が
そんなの無いですよ あっても見せません
じゃあるんだ そうでしょう奥さん 正直に言って下さいよ
もしですね 見せてくれたら 僕達3人 チンコ出しますここで

私は心の中で これはおもしろい 思い切って 由紀恵とのハメ撮りを見せようかと本気で思いました
ねえねえ 奥さん あるんでしょう旦那さんスケベだから撮った事あるんでしょう
妻は笑いながら ありませんを繰り返しているんです
すると彼等が
先輩 あるんでしょう 本当は どこの夫婦もスマホで撮るらしいですよ
オイオイ もしもだよ 有っても見せれる訳ないだろう
良いじゃないですか 俺達もチンコ出して奥さんに見て貰いますから

もう彼等はブレーキが効かなくなっていました
そこで私が
それなら 先にお前らのチンコ出してみなよ
すると 3人は よ~し出しますよ いいですね
そう言うと彼等は妻の目の前でズボンとトランクスを引き降ろしたのです
まだ正常時のままでしたが 最近の若者のチンポは長いのです

妻は顔を背けています
奥さん さあどうぞ見て下さいと言わんばかり顔の前へ
三方からチンポに囲まれた妻は下を向いてしまいました
するとA君が妻の手を取りチンポを握らせようとするのです
妻は恥ずかしがりながらも握ってしまいました
奥さん 動かして下さいよとA君 妻の手に自分の手を添え前後に動かすのです
すると チンポは段々と長くなり 固さも増して行くのです
見てたB君C君も交代で妻に握らせるのです
太さはC君 長さはA君 B君は まあ普通サイズです。

先輩ビデオ ビデオお願いします
私は仕方なく いや見せたい想いに変っていました 妻 由紀恵の痴態を若者に見せたい衝動に駆られていたのです。
ビデオには私と妻の夫婦生活の様子が映し出されています
彼等は 無言で画面を見ています
由紀恵のフェラチオシーンでは
ああ~俺もしてもらいたいと3人が声を
マンコのアップになると
ああ~奥さんのマンコ 生で見たい
私は 私は 妻に
由紀恵 脱いで見せてやれよと言ってしまったのです。

ええ~いいの本当にいいの
いいよ 彼等もチンポ見せただろお返しはしなくちゃね
妻は言い付け通リ 服を脱ぎ初めると あれほど騒がしかった若者が無口になっていたのです
ブラを外すと中年の乳房が彼等の目の前に 垂れ気味の乳房と少し黒ずんだ乳首です
最後のパンティを脱ぐと 乳房を隠しながら座り込んでいます
彼等は奥さん さあ~お願いします見せて下さいと言いながら
両側から妻の両膝を開くと陰毛に覆われたマンコが顔をだしたのです
まだ風呂前のマンコからは淫臭が漂ってきていました

彼等はマンコに顔を近ずけ A君はヒダヒダの小陰唇を左右に開くのです
マンコの周りには白くなったマンカスが見えます 濡らしていたのが渇いたのでしょうか
C君たまらず マンコをねぶり始めるのです
ああ~と声を出す由紀恵 何度も何度も舌先でクリ責めや膣口に舌を差し込みます
B君イキリ起った長いチンポを妻の口元へ
嫌がる事無く それをしゃぶる由紀恵
酒池肉林状態とはこの事だと思いました
3人は由紀恵に代わる代わる差し込みますそれも生で

若い固いチンポを差し込まれた由紀恵は 大きなアエギ声を出し続けているのです
射精しそうになると交代を繰り返す3人
後ろから前から彼等のチンポが由紀恵の中に
先輩 中に出して良いですか?
私は思わず いいぞと言ってしまったのです
妻は何度もイカされ 思考回路が働いて無く そのまま生射精をマンコで受け入れてしまったのです
3人分の精液を受け入れた由紀恵のマンコからは大量の精子が逆流していました。

彼等の回復は早く その後も妻に襲い掛かり2度目の中出しをして帰りました。
私も妻も放心状態で そのままその場で爆睡していました
目が覚め時計を見ると朝の8時を少し過ぎていました
由紀恵は台所に立っているのがぼんやり見えます
昨夜の事は夢だったのか
私が起きたのを気ずいた由紀恵が お茶を持って来てくれました
テーブルにお茶を置いた時でした 由紀恵が アッと声を出したのです
オイ どうしたんだ
うん 昨夜の あの子らの 精子が出て来たの いままた
夢では無かったのです
後ろを向いて 股を拭く由紀恵を見て
由紀恵 またしたいか アイツらと
由紀恵は こちらを向く事なく 頷いたのです。

1983
2023/06/10 16:55:18 (ydBetSEB)
多少フェイクが入ります。私にとっては自慢話です。
妻は、私しか男を知りませんでした。
その妻が私に相談もなくある投資詐欺に引っ掛かり、8桁失いました。
一昨年の事です。
話し合った結果、償いとして妻は風俗、それもソープで働く事になりました。
幸いというか人気店に即採用され、もう2年と少しになります。基本は週3。格安店なので実入はそれほどではないのですが、お茶を引くことはほぼなく、週に10本くらいはいくようです。
年に500、2年と少しなので、常連はいるにしても、経験人数はすでに1000以上、処女だったあの妻が、と考えると、とてもゾクゾクします。
1984

幸じいと嫁と僕と2

投稿者:祐二 ◆u5hTHnhTrE
削除依頼
2023/06/10 10:44:45 (WozRVxY9)
注)これは6月7日に投稿した「幸じいと嫁と僕と」の続きになります
初めての方はそちらからお読み下さい
ざっと内容を書きますと
伊豆に幸じいという初老の漁師さんがいて以前から僕は親しくさせてもらってます
以前は民宿もやっていたのですが奥さんを亡くされた頃に休業してしまいました
その頃僕は結婚して、現在僕は34、嫁は27
僕ら夫婦が遊びに行く時だけ幸じいは民宿を開けて歓迎してくれます
幸じいは僕の嫁をすっかり気に入り「美人だアイドルみたいだ」と大げさにチヤホヤ
嫁の紀子もすぐ幸じいに懐いて「幸じい幸じい」と甘えるようになりました
僕ら夫婦が何度めかに遊びに行ったある夜、以前民宿の小宴会場だった部屋で3人で雑魚寝みたいになりました
奥さんを亡くされて寂しい思いの幸じいに同情した嫁が、幸じいの布団に入って行き…そして…
というのが前回の内容でした
では続きを
(続き)
暗闇の中で浅黒い分厚い身体と真っ白なしなやかな身体が激しく絡み合っている
幸じいの浅黒い身体が嫁の若くスリムな身体を組み敷いて夢中で腰を振っている
僕の大切な嫁が、自慢の嫁が、六十過ぎの爺さんとセックスをしている
しかもそれは嫁が望んでしたことだ
僕は切なさと興奮でたまらなくなりながら、その光景から目が離せない
情けないことに僕の股間も破裂しそうだ
「いい!幸じい!すごく気持ちいいよ!」
あの明るくしっかり者の嫁があんな淫らな事を口にするなんて
可愛く喘ぐ嫁の口を幸じいが激しく吸う
先ほど嫁がキスを許した事で幸じいのストッパーが外れてしまったみたいだ
実直な幸じいが嫁の若い身体に夢中になっている
嫁の瑞々しい身体を惚れ惚れとながめては、また嫁のおまんこを犯す行為に没頭する
幸じいは僕を我が子みたいに可愛がってくれた
僕だけじゃなく嫁の事も実の娘みたいに思ってたはずだ
それなのに幸じいは嫁と夢中で絡み合っている
幸じいの布団に自ら入って行った嫁は、ここまでの覚悟が出来ていたのか
この状況を作った原因は間違いなく嫁だ
(レスの方に続きます)



1985
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