2026/10/07 11:17:29
(3AlFagDk)
嫌がるあおいをニヤニヤ見て、唇を塞いで舌を絡め唾を流し込んでは吸い出し、マンコを突いてグイグイ腰を動かす…
部屋にはあおいの嗚咽と悶え声にマンコからいやらしい音だけが聞こえている…
「如月 嫌がってるフリをしてるだけなのか?お前のマンコから淫汁が溢れていやらしい音がしてるぞ」
さらに腰を激しく動かせるとマンコからは淫汁が溢れグジュッビジュッジュブッ…と淫音が大きくなる。
「ほらぁ… 乳首もツンとして…」
ソファであおいの体勢を変えて、俺が座ってその上に後ろ向きに乗せてバックでマンコにチンポを嵌め、後ろからクリと乳首を一緒に弄ってやる。
「もう、誰も居ないからもっと泣き叫んで喘いでいいんだぞ 散々俺に迷惑をかけた如月がこんなエッチな姿を晒してるなんてな… へっへっ まだこれからお前の身体をたっぷりと味合わさせてもらうぜ」
俺はマンコにチンポを入れたまま立ち上がり、あおいをソファに伏せさせると両手を持ちながら、あおいの尻に腰を激しく打ちつけパンパン パンパンとマンコの奥まで何度も突き、俺のチンポをギュッッと締めてくると、チンポを抜きまた一気にズブッと… あおいのマンコからはチンポを抜くたびに淫汁を垂れ流している…
やがて俺も絶頂を迎えてくる…
「如月 」