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不良少女

投稿者:如月あおい ◆35IUmyKssU
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2026/10/03 15:57:57 (3Ie7siNO)
遅刻、早退、授業の妨害は当たり前。
それ以外にもクラスの男子をいじめ、恐喝も日常茶飯事だった。

その日も遅れて登校したくせに授業中に大声で電話して授業の妨害し、しまいには授業中に教室から抜け出し帰宅しようとしていた。

帰宅しようと下駄箱で靴を履き替えていた時、頭に痛みが走り意識を手放した。

次に目を覚ました時、教室の椅子に座らされ両手は後ろに拘束され、足も椅子の足に一本ずつ括られていた。

「は?何だよ、これ…ちょ、誰かいるんでしょ!さっさと外しなさいよ!」




置きでも大丈夫な方、よろしくお願いします
 
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30
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/07 11:17:29    (3AlFagDk)
嫌がるあおいをニヤニヤ見て、唇を塞いで舌を絡め唾を流し込んでは吸い出し、マンコを突いてグイグイ腰を動かす…
部屋にはあおいの嗚咽と悶え声にマンコからいやらしい音だけが聞こえている…

「如月 嫌がってるフリをしてるだけなのか?お前のマンコから淫汁が溢れていやらしい音がしてるぞ」
さらに腰を激しく動かせるとマンコからは淫汁が溢れグジュッビジュッジュブッ…と淫音が大きくなる。

「ほらぁ… 乳首もツンとして…」
ソファであおいの体勢を変えて、俺が座ってその上に後ろ向きに乗せてバックでマンコにチンポを嵌め、後ろからクリと乳首を一緒に弄ってやる。

「もう、誰も居ないからもっと泣き叫んで喘いでいいんだぞ 散々俺に迷惑をかけた如月がこんなエッチな姿を晒してるなんてな… へっへっ まだこれからお前の身体をたっぷりと味合わさせてもらうぜ」

俺はマンコにチンポを入れたまま立ち上がり、あおいをソファに伏せさせると両手を持ちながら、あおいの尻に腰を激しく打ちつけパンパン パンパンとマンコの奥まで何度も突き、俺のチンポをギュッッと締めてくると、チンポを抜きまた一気にズブッと… あおいのマンコからはチンポを抜くたびに淫汁を垂れ流している…
やがて俺も絶頂を迎えてくる…
「如月 」
29
投稿者:あおい
2026/10/07 08:45:09    (HLQ975zh)
両手の拘束を解かれた途端、あおいは足に力が入らずその場にへたり込んだ。

「ひっ…い、やっ…!嫌ぁっ…!んん゛っ…!!ん゛っ…む゛ぅうっ…!!ん゛、ぉ゛っ…ぉ゛ごっ…!」

ソファに連れてこられたあおいは目の前にチンポを向けられ、顔を反らして嫌がっていたが、あおいの願い虚しく口に強引に捩じ込まれ、更に喉奥深くまで突き立てられ、苦しそうに呻き声を漏らし口の端からは涎を垂らしていた。

「ん゛、ぁっ…ゲホッ…ゲホっ…!はぁっ…はぁっ…!」

一頻り咥内を堪能した男が口からズルリと涎まみれのチンポを引き抜くと、咳き込んで荒く呼吸を繰り返すだけで、グッタリと脱力したままだった。
グッタリしたままのあおいをいいことに、そのまま体勢を変え、次はおまんこに容赦なく突き入れた。

「っ…!!ぁあ、ああっ…!嫌ぁっ…!嫌っ…!ぁ、ぁあっ…!」

あおいは泣き叫びながら弱々しく首を横に振ることしか出来なかった。
それでもあおいの意思に反して、身体は快感に素直に悦び、淫汁は止めどなく溢れてきていた。



【いつも、遅いレスに付き合ってもらっててありがとうございます。】
28
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/06 22:06:36    (yxUw12UZ)
バサッとカーテンを全開にして、ニンマリとした顔であおいを見る。
「せっかく、ほかの先生が来たのに なんで助けてって言わなかったんだ…ふっふっ」
窓ガラスを閉めてあおいの両手を吊り上げていたのを解く。

「声を出さなかってことは、続きをして欲しいってことだよな。如月」
上着とブラウスは前が開きブラは胸の上にずれて下半身裸のまま、ソファにあおいを放り投げるように座らせる。

「邪魔が入ったからな… さあ、お前が喜んでいたこのチンポを興奮させてくれるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ半立ちであおいの淫汁がついたチンポを、顔の前に突きだして怯え涙ぐんでるあおいの口を掴んで開けさせて捩じ込む…

「そうだ…ほら、舌を使って舐めるんだ」
手が使えないあおいのために、頭を押さえて俺は腰を前後に動かし、硬く勃起してくると喉奥へと突っ込む。
「そうだ… 気持ちいいぞ…」
チンポが奥まで入って突くと、あおいはえづき涎を垂らし
それでも頭を押さえて咥えさせる…

チンポを抜いてやると、ハァ ハァと荒い息をし、そのままソファに押し倒して足をM字に広げて、マンコにズボッと一気に奥まで入れると、マンコの中を掻き回すようにチンポを動かしたり、マンコからチンポを抜いては一気に奥までズボッと、そして小刻み腰を前後に動かす

「どうだ さっきよりも俺のチンポが好きになってきたようだな。 如月のマンコがチンポに吸い付いて絡んでるぞ。凄いマンコだな…」
縛ってる両手をあおいの頭の上に上げて、胸を揉みながら舌を絡めながらマンコを突く…

※レスはそんなに気にしなくていいですよ。
27
投稿者:あおい
2026/10/06 18:59:13    (.jfqZLSR)
どれだけ逃げたくても両手を拘束され、おまんこにはチンポが深く突き刺さり、今はただただこの陵辱が1秒でも早く終わるように耐えることしか出来なかった。

「ん゛っ…!ぁっ…!ぃ、やぁっ…!んん゛っ…!ぁっ…ぁあっ…!」

奥にズンズンと突き立てられるたびに、あおいの身体は同じリズムでビクビクと跳ね、下唇を噛んで声を我慢しようとしても、その衝撃に口が開いてしまい声も漏らしてしまっていた。

そんな時部屋の扉がノックされ、あおいの身体を隠すようにカーテンが閉められた。

今大声を出したら助けてもらえる。
それなのにあおいは今の惨めな姿を見られたくなくて押し黙っていた。

2人の教師の会話が終わり、足音がどんどん遠ざかっていく。

「…っ…たす…け、て…」

あおいが最後に小さく漏らしたその声は誰にも届かなかった。
そしてこの静寂が、陵辱の終わりがまだ遠いことを知らせた。






【すみません。今日はこの後レス出来ません。
明日の朝またレスさせてもらいます。】
26
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/06 08:54:21    (oRSXSjFd)
あおいの口の中を舐め回し、唾液を流し込みまた吸い出すを繰り返すと、あおいは苦悶の表情で逃れようとし、その間にチンポをマンコの奥へと突っ込みグイグイと
あおいが腰をくねらせ引こうとすると尻を掴んで前と引き寄せる…

「如月 今までよりもいい顔をするじゃないか。涙流して…」
唇を離すとニンマリとしながら、流してる涙をペロッと舐め取り、あおいの涙と涎まみれの顔を舐め回す…

あおいの尻を両手で掴んで俺の腰に密着させて、チンポをグィッグィッズンズンとあおいのキツいマンコに出し入れし、嫌がるあおいの姿を見てマンコを堪能している。

「如月 あまり声を出すと、まだ残ってるほかの先生に見られるぞ… 窓も開いてるしな。 嫌がってるようだけど、お前のマンコは俺のチンポをしっかりと締めつけてくれるんだな… いいマンコだ」

あおいが悶え淫らになってきたときに、部屋のドアがノックされる。
チンポを抜いてあおいを窓枠に押しやりカーテンを閉めてからドアを開けると
「東山先生が最後なので、あとはよろしくお願いします」




25
投稿者:あおい
2026/10/06 06:24:25    (.69Z7BEM)
時折、口が離れる時に必死に酸素を取り込むように荒く呼吸をして、咥内だけでなく口周りも汚される気持ち悪さに耐えていた。

「んん゛っ…ん゛、ぅっ…!はぁっ…はぁっ…や、ぅんんっ…!んぁっ…ふっ…!」

意識を口だけに集中していると、突然狭い入り口にチンポを押し当てられ、そのままズブズブとあおいの意思に反して飲み込んでいく

「んんっ…ぅっ…!〜っ…!!?んん゛ぅうっ…!ん゛っ…ゃ、ぁっ…!嫌ぁっ…抜いてっ…!ヤダぁっ…!んん゛っ…!ん゛、ふぁっ…!」

あおいは腰を引いて逃げようとしても、そんな動きだけでは一度入ってしまったチンポを抜くことは出来ず、また新たな涙を溢れさせていた。
そしてまた強引に口を塞がれ、上と下、どちらの口もこの担任によって汚されていく。
24
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/05 21:16:40    (3hEFhV1d)
あおいの唇に俺の舌を捩じ込み歯と歯茎を舐めて舌を絡める…
「ひっひっ… ほら、もっと舌を出して俺の舌に絡めるんだよ」あおいの唇からは唾液が溢れて溢れ、それを俺が舐め取って口の周りも舐め回す

あおいは苦悶の表情で俺の舌から逃れようと意識が舌に行ってるが、片手をあおいの腰に回して押さえると、反り返ってるチンポをマンコに突き刺すようにグィッと腰を上に突き上げる…

「如月 いい子になったご褒美だ 嬉しいだろう… かなりキツいマンコだな 」
苦悶のあおいを見つめニヤッとして、舌を絡めながら腰を上へ上へと突き上げる。

濡れそぼってるマンコはチンポが奥までにゅるっと奥へと入っていく…

23
投稿者:あおい
2026/10/05 20:40:43    (N7r67lAF)
あおいの濡れそぼったおまんこは少し肌寒くなった外気に触れ、身震いした。

「ひっ…ヤダっ…いやぁっ…」

十分すぎるほど濡れたおまんこにチンポを擦り付けられ、ご褒美だと言われても受け入れられるわけがなかった。
そのまま腰を逃し、抵抗を続けていると強引に口に舌を捩じ込まれ、

「んんっ…!ん゛っ…ぅう゛っ…!ん゛、むぅっ…」

あおい自身の淫汁まみれの舌を強引に絡められ、顔をしっかり掴まれたままでその気持ち悪さから逃げることは出来なかった
22
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/05 20:27:29    (VTLsIQG0)
「1人だけか あんなにツッパってたお前が… まだ処女と変わらないんだ ひっひっ… 」
マンコを舐めあおいの尻を掴んで揉み窓の外に晒すように押し出して立ち上がる。
口の周りはあおいの淫汁で濡れて汚れた顔で
「ふっふっ… ちゃんと言えたじゃないか。ご褒美をやるよ」
ズボンから勃起して反り返ってるチンポを出して、マンコの淫汁を塗って擦り付ける。
あおいは逃げるように腰を引いてくねらせると、あおいの身体はさらに外へと…

「なんだ… チンポのご褒美をまた嫌がるのか」
そして、あおいの顔を両手で挟んで唇に淫汁まみれの口で塞ぐ…
「ほら、そんな嫌がらなくていいだろう…声を出して誰かを呼ぶのか…」

21
投稿者:あおい
2026/10/05 19:00:30    (N7r67lAF)
もう一度同じ質問をされてもあおいは弱々しく首を横に振って、答えようとしなかった。

「ぁっ…んんんっ…!い、やぁっ…!ぁあっ…!」

片足を窓枠まで上げられ、更に不安定な体勢に。
乳首を舐めていた口はそのまま下に下がり、あおいの更に敏感な箇所へと舌が伸びた。
先程までよりも更に強い快感に身体はビクビクと跳ね、かろうじてつま先がついている片足も膝が笑い力が入っていなかった。

襲いくる快感に絶頂の波も近付いてきた頃、中々質問に答えないあおいに痺れを切らし、あおいの背中の窓を開けられる。

「っ…!!…ぅうっ…!ひと、りっ…1人、だけっ…ですっ…んんんっ…!閉め、てっ…んぅうっ…!閉めて、下さっ…んんんっ…!!」

顔を逸らしながら、やっと経験人数を答えた。
窓が開かれた今、声を上げると誰かに聞こえるかもしれなくて、必死に下唇を噛んで声を出さないように耐えていた。
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