2026/10/04 06:55:36
(/7B2nyn7)
「どうした… 急に俺のことを先生って言ったり、許してって 今までのお前らしくないじゃないかよ なあ あおいちゃん…」
ニヤけながらブラからハミ出てる乳首を摘んで捻り、マンコの指を2本にして中を交互に動かし、くちゅくちゅと掻き回す…
「如月 この汁はオシッコでも漏らしてるのか 椅子にいっぱい溢れて広がってるぞ… 」
乳首を摘みながらマンコの指は激しく動く…
「ほら、大きな声で助けを呼ばないと この姿を見てもらいたいんだろう 許してって誰に言ってるんだ」
(可愛い女になってきたぜ… 今までの鬱憤をたっぷりとお前の穴に晴らしてやるからな)
マンコに入れていた指を抜いて、淫汁まみれのままあおいの唇に塗って口の中に入れ舐めさせ、乳首にも塗りたくり
机の上にスマホを置くと、あおいのショーツを脱がせながら、涙ぐんでおとなしくなった顔を覗き込み
「如月 こんな派手なショーツを穿いてるけど、ベトベトに濡らしてさぁ… お前のマンコの匂いと汁がたっぷりと染み込んで汚れてるぞ〜 どれどれ マンコはどんな具合かな…」
濡れて汚れてるショーツを足首まで下ろして、脚をさらに大きく広げさせスマホを覗き込む。
「ほおぅ きれいなピンク色してるじゃないか… 中はどうかな?」
あおいの後ろに回ってスカートも脱がせて、手でマンコを広げる…