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不良少女

投稿者:如月あおい ◆35IUmyKssU
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2026/10/03 15:57:57 (3Ie7siNO)
遅刻、早退、授業の妨害は当たり前。
それ以外にもクラスの男子をいじめ、恐喝も日常茶飯事だった。

その日も遅れて登校したくせに授業中に大声で電話して授業の妨害し、しまいには授業中に教室から抜け出し帰宅しようとしていた。

帰宅しようと下駄箱で靴を履き替えていた時、頭に痛みが走り意識を手放した。

次に目を覚ました時、教室の椅子に座らされ両手は後ろに拘束され、足も椅子の足に一本ずつ括られていた。

「は?何だよ、これ…ちょ、誰かいるんでしょ!さっさと外しなさいよ!」




置きでも大丈夫な方、よろしくお願いします
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2
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/03 17:41:53    (DUPdZglN)
あおいが気づくと教室だとはわかるが、すべての窓にはカーテンが引かれて隙間から日が差し込んでいて、まだ明るい時間だとわかる…
叫んでも誰の反応も無く、かなりの時間が経った頃

「やっと大人しくなったんだな… 他のみんなも落ち着いて勉強できて喜んでるよ」
前のドアから俺が入って来てあおいの前に立つ。
「縛り付けるとなかなか似合ってるじゃないか… 」
授業で使ってる手形の指さし棒を延ばして、あおいの頬を叩いて目の前でビューンビューンと振って音を立てる…

あおいちゃんの体型はどんな感じ?下着はどんなのを着けてるのか、教えてくれるかな。
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投稿者:あおい
2026/10/03 18:20:43    (3Ie7siNO)
教室の前扉から入ってきた男を見て、嫌悪感たっぷりの顔で睨みつけた。

「お前っ…東山っ…!っ…さっさとコレ外してよっ…!」

担任の教師相手に呼び捨てで呼び、拘束を外すように命令した。


小柄、痩せ型で、胸も小さめ。
下着は黒のライン入りのヒョウ柄でお願いします。
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投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/03 19:02:28    (OUz/PHuG)
「まだ、お前が置かれてる立場を理解できてないようだな そんな偉そうに言えるのも今のうちだ…」

(今まで他の生徒たちの前で、散々バカにしやがって これからそうはさせないぜ…)
ニヤッとしながら指さし棒でジャケットの前を広げブラウスのボタンの隙間から差し込んで、胸を触りブラの中に入った指さし棒で乳首を弄る…

「こんな姿を他の奴らが見たら喜ぶだろうな こんなことされてどうだ…」
棒をブラから抜くと両足を広げて縛られてるスカートの中に差し込み、内腿を触りながら股間を弄る
「ここが如月の股間のようだな… 」
指さし棒でマンコを上下に掻くように動かし、時折グリグリと押し込む…

あおいの股間の前にしゃがみ込んでスマホを出して撮りはじめる
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投稿者:あおい
2026/10/03 19:15:24    (3Ie7siNO)
「キモいって…!離せよっ…!」

あおいがどれだけ偉そうな口を聞いても今は動くことすら出来ない。

ブラウスの中に指示棒が入ってきて、乳首に当たった途端、少しだけ身体を跳ねさせた。
そのまま指示棒はスカートの中へと移動し、執拗に下着の上から何度もなぞるように動かされた。

「やっ…んんっ…!っ…やめっ…ん、くっ…」

あおいは身を捩らせながらその棒から少しでも逃げようとするが、拘束されている今、そのただの指示棒から逃げることも不可能だった。

「撮るなよっ…変態っ…!変態、教師っ…!こんな、ことっ…許さないからっ…!」

未だ口調はキツくても、目には涙が溜まっていた
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投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/03 20:10:08    (OUz/PHuG)
「ふっふっ なんとでも言え そんな生意気な態度も口の利き方も今だけだからな へっへっ こんなことされて気持ちいいのか?いい顔になってるぜ」

あおいの股間にスマホを近づけ指さし棒でグリグリと押してはマンコを擦り、スカートの裾を上までめくり上げる…

「ほおぅぅ 学生らしくないのを穿いているんだな こんなのを穿いて男を喜ばせてるのか 如月 俺を変態って言ったが、お前も変態だな」

ヒョウ柄のショーツがはっきりと露わになり、指さし棒でマンコの割れ目にショーツが喰い込むようにして、横から中に差し込む…
「どうした その顔は 」
涙ぐんでるあおいを見ながら、スマホで顔から胸そして股間のショーツへと撮っていく…

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投稿者:あおい
2026/10/03 20:58:43    (3Ie7siNO)
下着姿を嫌いな教師に露わにされ、溜めていた涙を流し始めた。

「や、ぁっ…嫌っ…!やめ、てっ…!私は、変態なんかじゃっ…!んんっ…!やめてってばぁっ…」

敏感なおまんこをグリグリと指示棒で攻められ、こんな状況でも身体は素直にビクビクと揺らしていた。

「もう、やめ、てっ…!嫌っ…、誰かっ…誰か助けてっ…!」

何度やめてと懇願してもその攻めを止めてはもらえず、大声を上げて助けを求めた。
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投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/03 21:30:08    (9ufDyxqM)
「喚け もっと喚いて助けを呼んでもいいぞ こんな姿を見られていいのならな ふっふっ」

指さし棒で弄ってるマンコからはビチャッ ビチャッと音がしあおいの身体はピクンとしたり腰をくねらせている…

俺はその姿を見てニンマリとして、マンコを弄りながらブラウスのボタンを引き千切りブラを晒して、ブラを下にずらして乳首も出す。

「まだ、きれいな乳首なんだな、 ほら、硬く尖らして… どうした 大きい声を出して呼ばないと、誰も助けには来てくれないぞ」
指さし棒をマンコから抜いて、先を見るとあおいの淫汁がヌルっと付いていて、その淫汁が付いてる指さし棒で乳首を弄り、ヒョウ柄のショーツの横から指を入れて中から前にと掻き出すように動かす。

「早く 誰かが来たらいいのになぁ… 如月のこの姿を見てもらえるんだからな しかし、お前のマンコは凄いヌルヌルになってるじゃないかよ。 口では嫌とか言ってるのになぁ… へっへっ 嫌なんだよな…」
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投稿者:あおい
2026/10/04 00:04:35    (NjtzolyA)
「たす、けてっ…ぅうっ…や、だっ…!ぁあっ…!んっ…!」

あおいは最後にもう一度だけ助けを呼んだが、この姿を見られるのが嫌で、誰にも聞こえないようなか細い声だった。

あおいのおまんこから溢れ出る淫汁は食い込まされたショーツにどんどんシミを広げていく。

「い、やぁっ…!やっ…!ぁあっ…!ごめっ…ごめん、なさいっ…先生っ…ごめんなさいっ…ぁっ…んんっ…!許してっ…もうっ…許してっ…」

乳首もおまんこも同時に責められ、あおいの嬌声はどんどん大きくなり、これ以上の行為に耐えられなく呼び捨てで呼んでいた教師に遂に許しを乞い始める。
10
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/04 06:55:36    (/7B2nyn7)
「どうした… 急に俺のことを先生って言ったり、許してって 今までのお前らしくないじゃないかよ なあ あおいちゃん…」

ニヤけながらブラからハミ出てる乳首を摘んで捻り、マンコの指を2本にして中を交互に動かし、くちゅくちゅと掻き回す…

「如月 この汁はオシッコでも漏らしてるのか 椅子にいっぱい溢れて広がってるぞ… 」
乳首を摘みながらマンコの指は激しく動く…

「ほら、大きな声で助けを呼ばないと この姿を見てもらいたいんだろう 許してって誰に言ってるんだ」

(可愛い女になってきたぜ… 今までの鬱憤をたっぷりとお前の穴に晴らしてやるからな)

マンコに入れていた指を抜いて、淫汁まみれのままあおいの唇に塗って口の中に入れ舐めさせ、乳首にも塗りたくり

机の上にスマホを置くと、あおいのショーツを脱がせながら、涙ぐんでおとなしくなった顔を覗き込み
「如月 こんな派手なショーツを穿いてるけど、ベトベトに濡らしてさぁ… お前のマンコの匂いと汁がたっぷりと染み込んで汚れてるぞ〜 どれどれ マンコはどんな具合かな…」
濡れて汚れてるショーツを足首まで下ろして、脚をさらに大きく広げさせスマホを覗き込む。

「ほおぅ きれいなピンク色してるじゃないか… 中はどうかな?」
あおいの後ろに回ってスカートも脱がせて、手でマンコを広げる…


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投稿者:あおい
2026/10/04 07:33:25    (NjtzolyA)
あおいは拘束された身体を仰け反らせ、必死にこの男の陵辱から逃げようともがき続けた。

「ひ、ぁっ…!ぁっ…んんっ…!ゆる、してっ…!」

どれだけもがいても襲いくる快感からは逃れることが出来ず、あおいは許しを乞い続けることしか出来なかった。

「っ…い、やっ…嫌ぁっ…見な、いでっ…!もうヤダぁっ…」

首をブンブンと横に振って泣きじゃくり、日頃生意気な態度を取り、反抗してきたあおいの姿はもうどこにもなかった。
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