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不良少女

投稿者:如月あおい ◆35IUmyKssU
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2026/10/03 15:57:57 (3Ie7siNO)
遅刻、早退、授業の妨害は当たり前。
それ以外にもクラスの男子をいじめ、恐喝も日常茶飯事だった。

その日も遅れて登校したくせに授業中に大声で電話して授業の妨害し、しまいには授業中に教室から抜け出し帰宅しようとしていた。

帰宅しようと下駄箱で靴を履き替えていた時、頭に痛みが走り意識を手放した。

次に目を覚ました時、教室の椅子に座らされ両手は後ろに拘束され、足も椅子の足に一本ずつ括られていた。

「は?何だよ、これ…ちょ、誰かいるんでしょ!さっさと外しなさいよ!」




置きでも大丈夫な方、よろしくお願いします
 
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投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/05 18:45:34    (oz4pegU0)
あおいは俺が乳首を舐めマンコとクリを弄ってると、可愛い喘ぎ声を上げているが…

「如月 俺の言う事を聞くって言ったよな。 だったらちゃんと答えるんだ、何人の男のチンポをここに入れたんだ」

ペロッ ペロッと乳首を舐めながら、あおいを見上げる…
そして、つま先立ちの片足を持ち上げて、窓ガラスの枠に乗せる。
「凄いなぁ… お前のマンコはびちょびちょで… ここに何本のチンポを入れたんだ。 言えないのか?」

俺はしゃがんで濡れそぼったあおいのパックリと口を開けたマンコから、溢れてきてる淫汁を舐め取るようにペロッ ペロッと…舌を割れ目に差し入れ、クリを舐め回してから、指を入れて淫汁を掻き出して出てきたのを吸って飲む…

「ほら 如月 黙ってたら許してもらえると思ってるのか」
あおいの後ろの窓ガラスを開ける…
もしも、外に人がいたら確実にあおいの痴態が目に入る…

「どうなんだ?まだ学校には誰か残ってるかもな」
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投稿者:あおい
2026/10/05 16:39:03    (N7r67lAF)
窓際のカーテンレールにそのまま吊り上げられたあおいはつま先がやっとつくくらいの高さで不安定な体勢を取らされた。

「い、嫌っ…やめっ…んんっ…!ゃ、ぁっ…んっ…!カーテン、閉めてっ…閉めてよっ…!ぁあっ…!!」

グラウンドは真っ暗で誰もいないと言っても、今この部屋の目の前を通る人間がいたら、外からはあおいのお尻が丸見えで、こんな姿を見られたくなくて何度も閉めてと懇願した。

「ぁあっ…やぁっ…んんっ…!ぁっ…んんっ……!」

つま先立ちで不安定な身体は思うような抵抗もできず、嫌いな担任相手にされるがままで、ユラユラと身を捩る程度の抵抗しか出来なかった。
乳首を舐められ、おまんこにもクリトリスにも快感が襲い、あおいの嬌声が個人指導室に響いた。
そして、小さく残る意地で何人との…質問には答えようとしなかった。
18
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/05 08:09:05    (oz4pegU0)
「見られたくないのか…  ということは俺とがいいってことだな。 いきなりこんな姿を見せたら驚くからな」

明かりのついた職員室を通り過ぎて隣の個人指導で使う別室にあおいを連れて行く
部屋はソファとテーブルが置いてあるだけで、あおいをカーテンが引かれた窓際に両手を縛ったまま吊り上げる。

「如月 これからは先生の俺のだな言うことをちゃんと聞くんだぞ。ほんとにわかってるんだな」
あおいの乳首を指さし棒でグリグリと弄って、先で上下左右に弾くと、指さし棒を内腿に這わせて撫でてクリを弄る…
「明るいところでじっくりとな… 」
あおいの前に立ち背中のカーテンを全開にすると、誰も居ない真っ暗なグラウンドが…

俺はあおいのブラを外して両手で胸を掴むと、下から揉み上げてさっきまで弄られ固くなってる乳首を指の腹で転がす…
「さっきはわからなかったが、きれいな乳輪に乳首じゃないか… 何人の男とやったんだ?」
揉んで乳首をコリコリして、ペロッ ペロッ ペロッと交互に舌で舐め、内腿を撫でてマンコとクリを一緒に弄る…
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投稿者:あおい
2026/10/04 22:13:49    (NjtzolyA)

下半身を晒され、上半身も後ろ手に括られた縄にブレザーもブラウスも引っかかったまま、ブラをずらされ胸を曝け出され惨めな格好で歩かされるあおいの足取りは重たかった。

誰も残っていない放課後の薄暗い廊下を、棒で叩かれながら歩き、最後の階段を降りて職員室が目に入った時、あおいの足が止まった。

「い、やっ…見られ、たくないっ…」

まだ明かりがついている職員室に他の教師が残っていることを恐れて、涙を流しながら弱々しく首を横に振っていた。
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投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/04 18:14:56    (AzEtz.gR)
「まだ居たのか 誰も助けには来てくれなかったんだな。まあ、とっくに誰も居ないし… 」

あおいは泣きながら、俺に許しを請いて言うとおりにすると…

「そうか、言うとおりにするんだな。それが本心なのかを確かめるか」
あおいの前に行き椅子に括り付けてた足の縄を解き、後ろ手の縄はそのままにして立たせて、スカートとショーツを剥ぎ取ると、上着とブラウスを肌けさせブラを上にずらして胸を晒し、マンコの濡れ具合を確かめてから、あおいの後ろ手の縄を引っ張って教室を出る…
「待ってる間も如月のマンコは濡れたままだったんだな。ツッパってたお前がこんな格好で 牝犬みたいになって… ふっふっ ほら、行くぞ 」
静まり返って薄暗い廊下をあおいは泣きじゃくりながら、下半身裸でマンコからは淫汁を滴り垂らして俺に連れられる。
「ちゃんと言うことを聞けるんだな。嫌ならこのまま帰ってもいいぞ… ふっふっ そんなことはできないだろうけどな」
廊下を歩きながら指さし棒であおいの尻を叩き、明かりがついてる職員室の部屋に連れて入る…


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投稿者:あおい
2026/10/04 15:41:51    (NjtzolyA)
「嫌っ…!嫌ぁっ…!汚いもん、向けないでっ…!」

左右どちらに顔を背けても担任の顔か下半身がある。
あおいはいい子になると言いながら、それを拒絶した。

すると、ズボンから出していたチンポをしまい、「じゃあ誰かに助けてもらえ」とだけ言ってこの教室から出て行ってしまった。

衣服は乱れ、おまんこからは淫汁が溢れて椅子は湿り気を帯びていた。
その状態で放置され、あおいは誰にも見られないように静かにジッと耐えることしかできなかった。

どれだけ身を捩っても拘束は解けない。
ただ助けを呼ぶこともできない。

時間だけが過ぎていき、窓から入る光も薄暗くなってきた頃、もう一度担任が前扉から入ってきた。

「東山、先生っ…言うこと、聞くからっ…ヒック…グスっ…もう許して、くださいっ…」

数時間の放置が心細く不安で、泣きじゃくりながら言う通りにすると告げた
14
投稿者:東山敬介 ◆e0PFmTfOy6
2026/10/04 15:26:49    (AzEtz.gR)
「ちゃんといい子にってか… ふっふっ 授業もサボらない… だから許して 如月 泣きながらそう言って、それで俺が信じると思ってるのか?」

話してる時もあおいの乳首とマンコを弄っていると、あおいの身体はピクッピクッと大きく反応している。
硬く盛り上がった俺のズボンから背けているあおいの顔を覗き込むと、俺を避けて反対を向くがそこにはズボンから出たチンポがある。

「へっへっ… 許してって本心から言ってるなら、俺の言うことを聞けるよな… 如月 そうだろう。 聞けないっていうなら、お前はここで縛られて胸と下半身を曝け出したままいるだけだ  そのうち誰かが見つけるけど… この姿をな へっへっ…」

そう言ってる間も弄られてるあおいの身体はピクッと仰け反ったりくねらせ、椅子には淫汁があふれでている…

「さあ どうなんだ 」
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投稿者:あおい
2026/10/04 13:20:33    (NjtzolyA)
「い、いやぁっ…!ぅうっ…ぁっ…ぁあっ…!許してっ…もう、許してくださいっ…」  

嫌だ嫌だと言いながらも、身体は正直に快楽に悦び、嬌声もどんどん大きくなるばかりで、時折ビクンっと大きく身体を跳ねさせていた。

「ぅうっ…ちゃんと…いい子に、なりますっ…もう授業サボったり…しない、からっ…許してくださいっ…先生っ…」

担任の下半身が顔に当たるたびに逆方向に背けて、泣きじゃくりながらもう一度丁寧な言葉で許しを求めた

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投稿者:東山敬介 ◆yBa3Rtqxpw
2026/10/04 08:30:21    (Fzk34WwL)
「ふっふっ… 今まで生意気な態度だったのが、急にしおらしく許しっててか… これぐらいで許してもらえると思ってるのか?」
あおいの後ろからマンコを広げ指で弄って、乳首も摘んで捻り引っ張る
あおいはやめてと言いながら首を横に振るが、その振った顔に俺のズボン越しに硬くなったチンポが当たる。

「なあ如月 許してって言うなら、言葉使いから直さないとな。許してくださいだろう」
マンコを弄りながらクリを指で弾き、乳首も指で弾く…

「それに許してもらいたいなら、どうしたらいいと思うんだ。スマホの前でちゃんと言ってみろ」
あおいはスマホから顔を逸らすが、横を向くと俺の下半身が
あたっている…
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投稿者:あおい
2026/10/04 07:33:25    (NjtzolyA)
あおいは拘束された身体を仰け反らせ、必死にこの男の陵辱から逃げようともがき続けた。

「ひ、ぁっ…!ぁっ…んんっ…!ゆる、してっ…!」

どれだけもがいても襲いくる快感からは逃れることが出来ず、あおいは許しを乞い続けることしか出来なかった。

「っ…い、やっ…嫌ぁっ…見な、いでっ…!もうヤダぁっ…」

首をブンブンと横に振って泣きじゃくり、日頃生意気な態度を取り、反抗してきたあおいの姿はもうどこにもなかった。
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