2026/09/19 21:47:36
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「俺が恥ずかしくなければだと?言うよねぇ。
その言葉、ブーメランのように返してあげるよ。」
いつまでも強気な瑠奈を、どんなふうに責めようか、楽しくなる。
瑠奈には大きなTシャツは、瑠奈の腕を拘束するのにちょうどよかった。
瑠奈が動かせるのは、肘から下だけで、肩から腕をがっちりと拘束されてる。
「じゃあ、明るい光の下で瑠奈のオッパイを味わとしよう。」
音を立てて吸い付き、指の腹で乳首を転がしたり、押しつぶしたりする。
「ほぉ、まだまだ綺麗な桜色だな。
でも、見て見ろよ、俺が吸った乳首は赤みが増してるぞ。」
首筋から、鎖骨を指先と舌でゆっくりと肌の上を滑らせる。
くすぐったさか、時々、瑠奈が体を捩る。
「オッパイ、大きいなぁ、瑠奈は。」
いつから大きくなった?サイズは?さてはたくさんの男に揉んでもらったか?
教師にはあるまじき発言も、瑠奈を辱めるのに十分効果がある。
ゆっくりと両手が瑠奈の胸から脇腹へ。
ジャージのゴム部分に手をかける。
「さて、瑠奈の大事なところはどうなってるかな?
もう、濡れてる?自分でわかるだろう?」
博昭の瑠奈を辱める言葉は止まらない。
【こんばんは、お疲れさまです。
拙い表現でわかるかなと心配していたのですが、Tシャツでの拘束、わかっていただいてよかったです。
今更ですが、NG行為を聞いてなかったと思い、お尋ねしたいと思います。
聞く前に、拘束などしてしまったので。
Sな先生にという事だけ、頭に入っていて聞くのが遅くなりました。
日中の返信については、出来る時と出来ない時がありますので、気にしないでください。
それよりも毎晩、遅い時間からになり、こちらの方こそお付き合い頂き申し訳なく思います。
私の方は、スカとかグロ、流血などは守備範囲外ですのであしからずご容赦の程を。
他は、対応可能かと思いますので、ご要望等、待ってます。笑】