2026/09/23 14:50:12
(xFLQpAis)
瑠奈の陰部を指で広げ、クリを剥いて舌で舐める。
俺の唾液と瑠奈の淫液が混じって、舌で掬うとすぐに滲み出すようだった。
瑠奈の腰が大きく動き出す。
「・・・ッん?ダメ?どこ?・・・ここ?」
瑠奈の言ってる事ぐらいわかるぞと、バカ正直に従う。
「これッ? ここか? どこだよ?」
クリを剥き舌で舐め、指を押し込んでは瑠奈が気持ちよさそうなところを指の腹で掻く。
「おい、おい、腰を落とすなよ。
瑠奈のグチョグチョのオマンコで、俺、窒息しちゃうから。」
さっきまでとは違い、瑠奈を責める言葉も滑らかになってきた。
「男が1回、イッタら終わりって、もしかしてすっげぇーおじいさん相手にしてたのか?
年齢が高い人なら有り得るけど、若くて1回なんて、絶対にないから。
もしかして、身体の相性が合わないのかもな?
その点、俺と瑠奈は、身体の相性はばっちりだな、これ以上のパートナーはいないぞ。
彼氏と別れて俺と付き合えよ。」
教師が生徒に言う言葉ではないし、行為の最中でなければセクハラ、パワハラ案件だ。
「どうする?1回、これやめるか?ダメなんだろう?」
瑠奈が可愛い声で泣く。
「それとも、続けていいのか?」
瑠奈が、やめてと言ったらやめてと言った以上、俺が責めるのもやめるのも瑠奈次第だ。
目を閉じて耐えがたい快楽に耐えようと必死な瑠奈を見上げに。
【こんにちは、大丈夫です、お気になさらずとも。
連休が終わって、明日からお仕事ですね、頑張ってください。
どうぞ、ゆっくり体を休めて下さい。
レス、入れておきますので時間があるときに返信を待ってます。】