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秘密の関係

投稿者:田村 瑠奈 ◆6AhC1j1iVI
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2026/09/16 15:35:00 (jp2DpVYg)
【消えてしまったので再スレです。】

「センセー、今あたしたちのスカートの中見ようとしてたでしょ?エッチなんだー?」

そんな可愛くない言葉で女子生徒たちから揶揄われ溜息をつきながらも、それでも真摯に教師としての職務と向き合ってきた40代のアナタ。

研修の帰りに夜に繁華街を通り掛かったところ、アナタの学校の制服を着たまま彷徨く瑠奈を見かけ注意をしようと声を掛けます。

そこから瑠奈との奇妙な、そして秘密の関係が始まることになります。

帰宅を拒否する瑠奈を置いておけず取り敢えずとファミレスで食事をさせて話を聞いていると、「ママの彼氏がいて気まずい。やらしー目で見てくるし。」と瑠奈は話します。
事件の多い昨今、無理に帰宅を促すこともできずに困っていると瑠奈はアナタに提案します。

「センセの家、泊めてよ。ホテルでもいいよ。一人でいたら変な男に捕まっちゃうかもよ?それでもいいの?」


【一筋縄では行かない生意気な女子生徒と優しく倫理観のある教師のイメです。瑠奈の誘いに葛藤しながらも流されてください。
でも、エッチの時には逆転して、生意気だけどMな瑠奈を優しい口調だけどSなアナタとのエッチにメロメロにさせてください。

ここからのスタートでも、関係を持った後日談でも構いません。
まずはお互いの設定や始め方を話し合ってから始めましょう。アナタは独身でも既婚でも構いません。】
 
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62
投稿者:杉浦 博昭 ◆d5t3sCJFIg
2026/09/20 01:10:09    (gVOLUxZh)
気が付かなくてすみません。

おやすみなさい。
61
投稿者:田村 瑠奈 ◆6AhC1j1iVI
2026/09/20 01:00:25    (jZKH8I1U)
【すみません、眠気がつよいので明日に返信させてください。おやすみなさい。】
60
投稿者:杉浦 博昭 ◆d5t3sCJFIg
2026/09/20 00:47:51    (gVOLUxZh)
「それは、見解の相違だな。
いやらしい触り方だから濡れるのか、元々、エッチな女の子だから濡れるのかは。

ともかく、俺が瑠奈のオマンコをいじって濡れてる事実には変わらない。

俺の体で包み込むようにしながら瑠奈の身体と密着させ、指や舌で触ったり舐めたりできる瑠奈の体の箇所を愛撫した。

「もうちょっと、剛毛かと思ったが、意外に控えめな陰毛だな。」
指に陰毛を絡め、割れ目をなぞる。

コリコリした部分を指の腹で押す。
一段と瑠奈の反応があがる。

「ココが好きなのか、瑠奈は。」
後ろからでは姿が見えない瑠奈のクリを指の腹で擦る。

「後でクリを剥いてあげるよ、もっと気持ちいいぞ。
欲しくなったら、いつでも言えよ、俺はいつでもいいぞ、ほら。」

瑠奈の手を取り、トランクスから飛び出た陰茎を握らせる。
女子生徒に自分の陰茎を握らせる背徳感はなかなか味わえない。
それだけで、爆発しそうだ。

「これが瑠奈の中に入るんだ、素敵だろう?」
目を瞑ってる瑠奈は、全身で俺の指の動きや舌先を感じ、握った手で俺の陰茎の熱さを感じてるはずだ。

染み出す淫汁を指で掬い、コリコリしたクリに塗る様に指を動かしながら、瑠奈のビクン、ビクンする体の動きを
嬉しい思いで感じていた。
59
投稿者:田村 瑠奈 ◆6AhC1j1iVI
2026/09/20 00:27:30    (jZKH8I1U)
失礼なことを言う博昭に顔をしかめながらも、Tシャツを脱がせてもらうまでは我慢と自分に言い聞かせる。
腕が開放されると、何よりも早く博昭の頬を軽く抓ってやった。

リアクションをする博昭を尻目に、一度ソファーから立ち上がってショーツを脱いだ。ちゃんと見ての確認はしていないけれど、おそらくもう手遅れなくらいには濡れていたと思う。

これで明るい部屋の中で一糸纏わぬ姿となった。
「おいで」と言われ、博昭の腕の中に素直に戻る。減らず口は叩いているし、恥ずかしさはあるけれど、嫌じゃないからだ。

「ちょっと、だけだから。んっ、だから舐めるの、やめて、くすぐったいから。」

感じたことは認める、けれど少しだけと付け加える。
背後から脇の下から腕を差し込まれ、胸を揉まれる。さっきまで瑠奈の腕が間にあったから、さっきよりも密着しているように感じる。
何も隔てるもののない下腹部にも再び博昭の手が伸びる。素直に脚を少し開く。
派手な染めた髪とは異なる黒の、柔らかい陰毛を超えて、秘部に直接博昭の指が触れる。

「あっ、んん」

いやらしい水の音、つまり瑠奈の秘部が愛液で溢れているということ。初めて触れられたはずなのに、既にとろとろとしていて、いつでも挿入できるほど。彼なら愛撫をそこそこに既に挿れていただろう。

「センセが、やらしい触り方、んっ、するから」

自分は悪くないと言い張る。博昭が上手いから、気持ちいいからと言えない性格だ。
会話の中、博昭の指が少しでも動くと、体が跳ねる。自分の愛撫でここまで反応する女は男にとっては面白いほどかもしれない。
58
投稿者:杉浦 博昭 ◆d5t3sCJFIg
2026/09/20 00:11:38    (gVOLUxZh)
「まさか、手が自由になった途端に、俺の事殴らないよな?

顔は可愛いし、身体もエロいけど、瑠奈の印象ってどうしても凶暴よりになるんだよね。
普段の態度が悪いのか?」
冗談を言いながら、瑠奈の背中に絡まってるTシャツを取ってやる。

「おいで。」瑠奈に手を出す。

瑠奈は背中をもたせ掛けるように俺の脚の間に身体を沈めてきた。
「後ろから、触られるのが好きみたいだな。」

再び、項から首筋に舌が這う。

「手が思う様に動かせない状態で、身体を俺に触られて感じた?」
耳元で囁く。

脇の下から両手を入れ、マシュマロみたいなオッパイの柔らかさを手で味わう。
乳首を弾き、指先で掻くように動かす。

そっと、陰部に手を伸ばす。
柔らかく細かい陰毛が指先に触れる。

さらに指を伸ばす。
蕩けるような淫液が滲んでいる肉襞を指先に感じる。

ゆっくりと押し込む。

グチョッと水が潰れたような音が聞こえた。

「なんで、瑠奈オマンコはこんなに濡れてるの?言ってごらん。」

【わかりました。

どんなお願いされるのか、楽しみにしています。】
57
投稿者:田村 瑠奈 ◆6AhC1j1iVI
2026/09/19 23:52:08    (ZkbOxPGE)
頭を撫でられ、舌を絡めていると誰と今エッチをしているのかわからなくなりそうだった。
学校の教師である博昭と。つまり、彼氏ではないはずなのに、愛する人としているかのような濃密さに錯覚してしまいそうになる。

博昭の足の間に座ると背後から抱き締められる。
そのまま胸を揉まれ、ツンと立ったままの乳首を捻られた。首筋を舐められると、声が漏れる。
後ろから密着しているから体のビクつきがすべて伝わっているだろう、それが恥ずかしい。

「あぁっ、んっ、舐めるの、やめてってば」

渋々、博昭の要求に応じて脚を少し開く。
ゆっくりと博昭の手が下腹部に移動していくのを、目で見て、体に這う手の感覚で追ってしまって、また恥ずかしくなる。
経験のあるなんてことないことのはずなのに、意識してしまうとだめだった。

「んんっ、そんなに、濡れないもん、ああっ」

汚れるほど濡れないと言ってみるが、流石の瑠奈でも、今のまま終われるとは思っていなかった。
だって下着越しに触られただけで声が我慢できなくて腰が動いてしまったのだから。指が筋に沿って動く度にショーツが張り付く感覚が増している気がした。

「う〜……、自分で脱ぐから、これとって」

腕の動きを拘束し続けているTシャツを脱がすように要求する。
下着は脱ぎたいけど、博昭に頼んで逃してもらうのが癪だからだったから。


【基本的に瑠奈の要求には応えていただいても、どちらでもいいです。これお願いしたいなってことがあったら、こっちでちゃんとお願いします。】
56
投稿者:杉浦 博昭 ◆d5t3sCJFIg
2026/09/19 23:25:19    (rVv5tRUR)
「素直になると可愛いのに、瑠奈は損してるよ。」

正直に濡れてると告げた瑠奈の髪の毛をポンポンし、可愛いと言ったのが言葉だけじゃなく
本心からだよ、ねっとりと舌を絡めてみたが。

太ももの内側を押して足を開かせようとするが、体を捩ったりして両足首を絡め足を開かせようとしない。

「可愛い抵抗だね、瑠奈。」

俺がソファーに座り込み、瑠奈の身体を後ろから抱え込むように、
いわゆるバックハグのように瑠奈の身体を今度は、後ろから抱きしめる。

腕が使えない瑠奈は俺の思う通りに動いてくれる。
瑠奈を後ろから抱きしめ、大きな胸を両手でもみほぐす。

項を下から上に舌が這い、乳首が指で摘ままれ捻られる。

「ほら、俺が後ろなら濡れてるのが見えないから足を開いて。」
ちょっと、タイムラグはあったが、瑠奈は観念したように足を開く。

右手が、腹からへその脇に下りていき、ショーツの上から瑠奈の割れスジを撫でる。
「目には見えないけど、指先で濡れてるのがわかるよ。
流石に誘惑するだけあって、エッチでいやらしい女の子なんだね。

いつも、こんなに濡らすんだろう?

あっ、そうだ、下着の替え持ってきた?持ってきてないなら早く脱がなきゃ選択して乾くまでノーパンだよ?」

早く脱がしてくれと俺に頼むのか、
汚れるのは仕方がないと諦めるのか、瑠奈の表情は見えないけど
指の動きによる愛撫と、俺の一言で余計な心配事が増えた瑠奈は確実に俺の手の中に落ちていく。

指をショーツに押し付け、スジに沿って動かす。
指が上下するたびにシミが広がる。

後ろから抱く瑠奈の身体が時々、活きのいい魚のように跳ね上がる。
55
投稿者:田村 瑠奈 ◆6AhC1j1iVI
2026/09/19 22:58:11    (ZkbOxPGE)
濡れているんだろう。
濡らしていない自信が無いから、言う事を聞くという約束ができないんだろう。

わかりやすい煽りではあったが、図星でしかない。本当は”いくらでも聞いてやる、へたくそ“とでも言いたい気持ちなのだけれど。
答えられないでいると、博昭の舌がまた体を這っていく。舌が這う感覚を瑠奈の体は素直過ぎるほどに受け取り、体を跳ねさせ体を捩る。

「それ、やだっ、ねちっこいのやめて、あぁっ」

博昭の言う通り、こんなにも丁寧に、瑠奈の言葉で言えばねちっこく責められたのは初めてだった。
秘部にまだ触れられていないのに、体や心がこんなにも高まっているのも初めてだ。

「濡れてる、から、もう言わないで、意地悪っ」

ここまで来て”何でも言うことをきく“という約束をする勇気が瑠奈には持てず、素直に認める。しかし、可愛くない言葉付きで。
その瑠奈の言葉を待って、とうとうジャージが引き下ろされる。色のせいでわかりにくいが、ショーツのクロッチの部分にはしっかりと染みができている。
足を閉じて見えないようにしているけれど、開かれてしまえばすぐにバレる些細な抵抗だった。


【ありがとうございます。】
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投稿者:杉浦 博昭 ◆d5t3sCJFIg
2026/09/19 22:41:06    (rVv5tRUR)
「そっか、濡れてないし、感じてないんだな。
じゃあ、もし、濡れてたらどうする?
俺の言う事を何でも聞くと約束できるか?

あっ、自身がないから約束できないんだ、濡れてるのわかってるのにそんな約束、教師と出来ないよな。
もう、濡れてるんだもんな。

もうグジョグジョ?それともトローリと蕩けるようかな?

口数が多いのは、強いて言えば瑠奈だから、かな?」

瑠奈の身体を博昭の指と舌が這いまわってる。
時々、瑠奈は身を捩る。

「だって、こういう風に責められるのって、好きなんだろう?
もしかして、今までのエッチってただ入れて男が出して終わりだったとか?

よかったな、俺を誘惑して。
初めて男の良さが味わえるぞ。」
自信たっぷりに言い放つ。

この言葉を瑠奈がしおらしく捉えるのか、もっと反抗してくるのかがわからないが。

しおらしいお嬢様を蕩けさすのも、凶暴な猛獣を手名付けるのもどちらも楽しいから、瑠奈の態度が楽しみでしょうがなっかった。

ジャージを引き下げ足首から抜く。
瑠奈が腰を捩る。

「へえ、意外と大人っぽい色のショーツを履くんだな。」

【こんな感じでイジメられるのが好きという事で安心しました。
たくさん、可愛がりますので、たくさんシーツを汚してください。】

53
投稿者:田村 瑠奈 ◆6AhC1j1iVI
2026/09/19 22:17:46    (ZkbOxPGE)
Tシャツによって動きを制限され、自然と胸を張るような姿勢は瑠奈の胸の大きさをより強調させる。
見て欲しい、触れて欲しいと言っているような、男を誘うような光景だった。

「んっ、んんっ」

胸にしゃぶりつかれ、唾液によってぬるつく乳首を明るい部屋の中で弄られる。彼ではなく、学校の教師にされているのが思っていたよりも恥ずかしく、その羞恥心のせいかいつもより体も敏感になっている気がした。

「センセ、エッチのときはよく喋る、タイプ、なの?いつもより口数多いじゃん。んんっ」

びくびくと拘束された肩を震わせながら、こそばゆさと刺激に流されまいと博昭を見つめる。

「あっ、やだ、くすぐったい、から」

首筋や鎖骨を舐められると、体が跳ねて嫌がった。いつも彼はこんなところを舐めないから想定外だった。そしてただ舌が這っただけで反応する自分も。

(濡れて、ないよね、センセーにされて感じてるのか、恥ずかし過ぎる)

露わになった上半身を指と舌でいじめられ、ついにジャージに手がかかる。
別に無理矢理されているわけではない、寧ろ瑠奈から誘ったのだから嫌がるものではないのはわかっている。それでも、今ショーツを見られるのは抵抗感があった。

「濡れて、ないもん。センセのでなんて、感じない。」

素直に答えられるはずもなく、可愛くない返答をする。
でも自信はなかった。お気に入りの少しオトナっぽい紺色のショーツは染みが分かりにくい、とは思うけれど。
比較するすべのない瑠奈に自覚はないけれど、他の女性に比べ敏感で濡れやすい体質だった。実際にはまだ触れられていないにもかかわらず、恥部はとろとろに愛液で濡れてしまっていた。


【こんばんは。

杉浦さんのNGと変わらないので、大丈夫です。ハードものは経験もなくて。もし困ったら言いますね。
好きなのは今みたいにいじめられながらも、可愛がってくれるのが大好きです。プレイとは違うかもしれないですが。安心して感じちゃいます。
瑠奈と同じく濡れやすいのでシーツをすごく濡らしちゃいますが、怒らないでいてくれるとうれしいです。】
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