2026/09/20 00:47:51
(gVOLUxZh)
「それは、見解の相違だな。
いやらしい触り方だから濡れるのか、元々、エッチな女の子だから濡れるのかは。
ともかく、俺が瑠奈のオマンコをいじって濡れてる事実には変わらない。
俺の体で包み込むようにしながら瑠奈の身体と密着させ、指や舌で触ったり舐めたりできる瑠奈の体の箇所を愛撫した。
「もうちょっと、剛毛かと思ったが、意外に控えめな陰毛だな。」
指に陰毛を絡め、割れ目をなぞる。
コリコリした部分を指の腹で押す。
一段と瑠奈の反応があがる。
「ココが好きなのか、瑠奈は。」
後ろからでは姿が見えない瑠奈のクリを指の腹で擦る。
「後でクリを剥いてあげるよ、もっと気持ちいいぞ。
欲しくなったら、いつでも言えよ、俺はいつでもいいぞ、ほら。」
瑠奈の手を取り、トランクスから飛び出た陰茎を握らせる。
女子生徒に自分の陰茎を握らせる背徳感はなかなか味わえない。
それだけで、爆発しそうだ。
「これが瑠奈の中に入るんだ、素敵だろう?」
目を瞑ってる瑠奈は、全身で俺の指の動きや舌先を感じ、握った手で俺の陰茎の熱さを感じてるはずだ。
染み出す淫汁を指で掬い、コリコリしたクリに塗る様に指を動かしながら、瑠奈のビクン、ビクンする体の動きを
嬉しい思いで感じていた。