2026/09/15 22:06:53
(XxJqOzI6)
(どうされたい…って、そりゃあ色々…。)
女王様にシてほしいことはたくさんある。
けれど、相手はあの桜ちゃんだ。
今更だとしても願望を伝えることに抵抗がある。
「…?ぁ、ぁーん……。」
最初何されるのかわからず、言われるがままに口を開けた。
もっと、と言われ、べえっと舌を垂らすほど大きく開けて…。
モゴモゴしながらこちらを見下ろす桜ちゃんと目があって…。
(ぁ…っ❤︎)
たらーっと糸を引いて垂れ落ちる唾液。
舌の上でしっかりと受け止めると、甘ったるい香りがする唾液の味が広がった。
口の中に溜まった唾液は、桜ちゃんの合図でごくっと飲み込む。
甘くて美味しくて、とってもエッチで…。
目が潤んでトロンと蕩けてしまいそうで…。
「……、その、あの、ア、アソコ…、触ってほしい…。イきそうになったら、寸止め…して、我慢できたらご褒美に、また、唾液が…ほしい…。」
(ばっ、バカバカバカっ!何を言ってるのよ私!!)
桜ちゃんは服を着ていて、私はまるでペットのように裸。唾液を飲ませてもらったことで、興奮してしまって、妄想していたシチュを口走ってしまった。
【お付き合いありがとうございます。今日はこの後お返事できなさそうですが、明日以降もよかったらお付き合いください。こんな感じのプレイでよろしいでしょうか?】