2026/09/15 20:16:43
(XxJqOzI6)
(ヤバい…、足美味しい…っ。匂いも濃くて、最っ高…。)
日頃のストレスが溜まりに溜まっていて、夢中になって足を舐め続けた。
指を口に咥えて、指の間を舌を這わせて…、足の甲にキスをして、足裏を舐めて…。
始まって終えば、夢に見たようなシチュエーションで、とにかく夢中になってしまった。
「…っ、こ、これは命令されたから…っ!私、別にMなんかじゃない…し、今日で本当に間違えて…っ」
慣れてなんかいない。付き合ったこともないし、レズ風俗の利用も初めて。
…妄想の中ではたくさん足を舐めて来たけど…。
興奮しているのは否定しないけれど、濡れていない自信はあった。
オナニーする時だって濡れにくく、ローションを使ったりすることもある。
だからこそ、桜ちゃんに見せつけるように、床に尻餅をついて、ぱかーっと大きく股を開いた。
乾き切ったいつもと同じお股なはず…。
それなのに、桜ちゃんはゲラゲラ笑い出して…。