2026/09/17 17:13:42
(R/htQNnJ)
「なっ、なんでぇ…っ、言ったのにぃ…っ!!」
頑張って口にした下品な言葉。
生まれて初めて「おまんこ」なんて口にした。
下ネタとかは嫌いだし、友達がそういう話をしていれば、愛想笑いしながらやり過ごしていたほど。
それなのに、桜ちゃんに触って欲しくて頑張って口にしたのに…。
(終わり…っ、このまま終わりなんて、絶対嫌ぁ…っ)
言うことを聞けないなら終わり。
普通に考えれば、180分ロングコースのお金を払っているわけだし、ここで言えなかったとしても終わりなはずがない。
でも、頭の中はぐちゃぐちゃで、正常な思考が働かなかった。
「ゆきっ、雪乃のっ、変…た、たいっ、まんっ、こ…触って…くださいぃ…っ!」
言ってる間も、乳首を甘噛みされ、脇を撫でられて…。
ドキドキ心臓が爆発しそうで、呼吸が乱れて、ちゃんと言葉を紡ぐこともできなくて。
そんな私の頑張りを嘲笑うように「聞こえない」と一蹴される。悪戯な笑顔はあの頃のままで、当時は甘えん坊だと思っていたけれど、本当は少し違うのかも…。
「雪乃っ、ぁんっ、ぁっ、雪乃の変態マンコ、ん…っ、ぁっ、触ってくださいっ!!」
普段は大人しくて声が小さいタイプ。
そんな姿から、よく清楚なんて言われたりするけれど。
慣れない大声で裏返りながらも、部屋を貫通してラブホテルの廊下に響くくらい大きな声を出した。
頭の中は早く触ってほしい気持ちでいっぱいで。
【私もお返事できない日が多々ありますので、無理しないでくださいね。
他には躾プレイ、とかも好きですね。アソコをオマンコというように躾けられた今のように、「イくときは必ず桜ちゃんに報告する」とか、「イく瞬間には『桜様愛してます』と言わせる」とか、単純にお座りや待てをさせられたりとか…。】