2026/09/15 20:21:44
(mr2FLEAb)
舞香に風呂を言われたが、さっき舞さんと入ったからとは言えないので、仕方なく風呂場に行こうとすると、舞さんはキッチンからバスタオルを持って行くからと…
「あっ お願いしますね」
舞さんを見てニコッとし、テーブルの舞香とお義父さんの様子を見ると、ふたりは仲良く話していた。
脱衣所に行くと俺はすぐに全裸になりビンビンに反って勃起したチンポを扱いて舞さんを持っている。
バスタオルを持ってきた舞さんの目はチンポに視線が行き、俺はすぐにスカートをめくり上げ、脱衣所のドアに手をつかせてバックからパンティの横から、チンポをマンコに突っ込む…
舞さんはドアを閉めようとするが、舞香たちの様子を見るために開けたままでマンコを突く。
「お義父さんはかなり酔ってるから 舞香さえ気が付かなければ大丈夫ですよ」
マンコの奥まで入れると、初めは小刻みに腰を動かしながら
「お義母さんのマンコはずっと濡れたままだから、動かすたびにいやらしい音がしてますね。さっきからずっとこのチンポが欲しかったんでしょう…」
次第にズボッ ズボッと突くと舞さんの口から喘ぎ声が漏れるので、俺が後ろから手で塞ぐが、指を口に入れるとその指を舐めだす…
ゆっくりとマンコを味わっていられないので、激しく腰を振りバンバンと尻に打ちつけるように突いて、マンコの中に出す。
「何度入れても気持ちいいマンコですよ…」
俺はチンポを抜くと浴室に入るが、舞さんはその場で立ち尽くしている…