2026/09/17 18:19:31
(Qim8XbNI)
「俺も気持ちいいよ。凄く舞美ちゃんのマンコは…」
グイグイ…グイグイと舞美のマンコをチンポで突き上げ、ツンと固く尖った乳首を弄って…
舞美の感じて淫らな顔になってるのを見つめ
「舞美ちゃん 声 抑えないと下にいるみんなに聞こえるよ」
舞美の身体を抱き寄せて半開きの唇を塞いで舌を差し込んで、口の中を舐め回し舌を絡める…
舞美の口元からはふたりの唾液が滴り落ちている
「ああ 全然、お義母さんのマンコとは違って気持ちいい 舞美ちゃんがこんなにエッチに積極的だったなんて… 絶対 ふたりだけの秘密だよ…」
唇を離して舞美の目を見ると、トロンとして潤んでいる。
その妖艶さに興奮して舞美をベッドの上に寝かせ、両足を掴んで広げM字にして覆いかぶさり、ズボズボ…と腰を動かしてマンコを突き刺すように奥へと…
チンポはピクン ピクンとしだして
「舞美ちゃん… うっっ 出すよ」
マンコからチンポを抜き舞美の口に捩じ込もうとするが、
ザーメンはその前にドピュッと出て、舞美の顔にかかりながら口に突っ込む…
「ハァ ハァ お義母さんのように飲んで絞り出してきれいにしてくれる…」
ぐったりとベッドに寝てる舞美の口からチンポを抜き
「ほんとに良かったよ。また、入れさせて…」
舞美の顔にかかったザーメンを指で延ばして、舞美に舐めさせおっぱいにキスマークを付けて部屋を出る。
リビングに戻ると舞香が
「何してたのよ。お風呂って呼んだのに 」
「あぁ、仕事のことで電話をしてたから… それじゃ、入るよ」
晩酌をしてるお義父さんと舞さんにも声をかけて脱衣所に行く…
「お義母さん 脱いだ服はどこに置いたらいいですか」