2026/09/18 19:21:20
(Q7fldhVv)
「そうかぁ それじゃ先に寝るけど、俺が熟睡してから上がって来いよ」
俺がリビングを出ると舞美が「お風呂に入ってくる」と言って出ると、舞さんと舞香の様子を見ながら俺に「すぐに出るからね…」と脱衣所に行く。
(まだ俺のチンポが欲しいのかよ。舞香にバラされるとな、それとお義母さんにも…)
寝室に行ってベッドに入ってしばらくすると寝室のドアが開き静かに舞美がニコッと笑って
「もう、入ったの?ちゃんと洗った?」
パジャマ姿の舞美を見ながら布団をよけると、俺もパンツを脱いでいてチンポが立っている…
「あれだけじゃない物足りなかったんだね。舞美ちゃんはスケベなだ。まだ、舞香か大丈夫?」
舞美「うん、お母さんとお父さんともしゃべってるから、たぶん…」
舞美はチンポを握って咥え込む、舞美を俺の上に乗せてシックスナインにさせて、舞美のマンコを広げて舐める…
「舞美ちゃん ちゃんとマンコ洗ってないだろう。いやらしい匂いが染み付いてるしヌルヌルだぞ…」
もう、俺のチンポを咥えて必死に舐めている。
俺もヌルヌルの舞美のマンコを舐め、お尻の穴に鼻先を当てて、マンコとアナルの匂いを嗅ぎながら、指を入れて弄る…
「舞美ちゃんのマン汁 いっぱい溢れてくるから… ベッドで汚すと舞香にバレるから」
と行って廊下に連れ出して、舞美を四つん這いにさせ尻を突き上げさせてマンコをガンガン…ズボズボ…と突いて
ふたりイクときには、舞美に覆いかぶさり口を手で塞いで、舞美のマンコの中にザーメンをだす…