2026/09/16 13:19:18
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「ウン お義母さんの全身から匂ういやらしく甘い香りはね。興奮しますよ」
パンティの横からマンコに入れたチンポを奥まで、グイグイ…ズンズン…と突き、チュッ チュッとキスをし口元をべちょべちょの舌で舐め回す。
「お義母さんもほんとはエッチ好きの変態だったんですね。朝から凄い濡らして… 仕事行く前にやれるなんて最高ですよ… これから毎日早起きするから…」
舞さんを組み伏せたまま腰を早く強く振りはじめると、舞さんのマンコからはピチャッ グチュ ジュッボ…と卑猥な音がして、白濁のマン汁が溢れてきてる…
「お義母さん また飲んでくれるんですね。出してもいいですか…」
ガンガンと激しく突くと舞さんは喘ぎ声を押さえながら頷く…
マンコからチンポを抜くと、マン汁まみれで反り返ってるチンポを舞さんの口に持っていくと、パクッと咥えて舌を絡めてくる。
そのまま俺は舞さん頭を押さえて腰を動かし、喉の奥に押し込んでザーメンを出す…
「はぁぁ… うっ…あっハァ… 」
ピュッー ビュー ドクドク… と、誰が起きてくる前に舞さんの口にたっぷりと出し、そのあとも舞さんはチンポをきれいにしてくれる。