2026/09/16 15:28:10
(gHU6vfpT)
※舞美のきっかけは舞さんの良いところで導入してください。
俺が仕事から帰ると、リビングにはお義父さん以外みんなが揃っていた。
服を着替えに寝室に行き、着替えた服を持って部屋を出ると、ちょうど舞さんがトイレへ入ろうとする所…
一緒に入ってドアを閉めすぐに抱きしめて、舌を絡めてのキスをし、俺の手はお尻を掴みスカートをめくり上げて、お尻を触りながらマンコをパンティの上から弄り、舞さんの手をチンポへと持っていく…
「お義母さんの事ばっかり考えてましたよ。やりたくて… ずっと立ちっぱなしですよ」
唇を離すと耳から首筋に舌を這わして胸元を舐める…
舞さんは、リビングに舞美と舞美がいるからと言うが、舞さんを便座に座らせチンポを咥えさせる。
「ずっと立ちっぱなしでチンポはベトベトでしょう…」
俺は腰を振って舞さんの頭を掴んで口の中にザーメンを出す…
舞さんはむせながらもチンポを舐めてくれ、先にトイレを出る。
そして、舞さんがトイレから急いで出てくるときに
「お義母さん 洗濯物はここに置いていいですかぁ」
Tシャツ短パンで舞香と舞美がいるリビングに行き、後から戻った舞さんはキッチンに…
リビングでは3人で話しているが、舞香は俺の短パンの前が膨らんでいるに気づいていた。
そして、横に座って小声で「もう立ってるの…バカじゃない…」
その様子に舞美も耳を傾けていた。