2026/09/27 07:26:33
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元々の素質とドスケベになった事で数日で開発できて、イケるようにまでなったアナル…
ある日…夕方の予約が無くて裕也が帰るまでの時間にも余裕がある日に、雄二君にサプライズする事を決めます♪
その日ラストのお客さんがMでアナルに抵抗ない事を知ると、アナル舐めご奉仕して…♪私のアナル舐めテクの成長と同時に
「マイのアナル舐め気持ちよかったでしょ♪じゃあ…次は…
私のアナルも舐めてぇ?たっぷり舐めてね?中まで舌を入れてトロトロにしてぇ♪」
お返しにたっぷり舐めてもらって、アナルの準備をお客さんにさせて…♪
お客さんを見送り、使用済みゴムを括り付けた下着を脱いでシャワーを浴びて…
トイレで浣腸してアナルのお掃除を済ませると、中にローションを注入して準備して…♪
新しい真っ白な清楚な上下お揃いの下着に着替え終えると、雄二君が待つベッドの前に座り、頭を深く下げて土下座しながら…
「本日のお仕事は全て終わりました…♪今日もチンポ大好きなドスケベ人妻の身体で、雄二君のお金を稼げました♪ご褒美に…雄二君へのご奉仕させてください…♪」
『仕事』終わりのお決まりの挨拶…終了後は雄二君の気分次第で使って貰える時間…服従を表す様に深く土下座して性欲処理に使われたいとおねだりする人妻の姿が、毎日雄二君を楽しませる時間♪
そして今日は…更にアナル処女を捧げるつもり…ドキドキしながら
「今日は雄二君にお願いがあります…
私に残ってる最後の処女穴を…雄二君に捧げたい…です…
雄二君のチンポに…処女を奪って欲しくて…自分で開発していました…だから、余計なお手間は掛けません…
今も入念に準備…致しましたから…綺麗になってます…ですからどうか、ドスケベ肉便器の初めてを…雄二君のチンポに貰ってもらえませんか…」
セクシーランジェリーじゃなく、あえて清楚な下着を身に着け処女を捧げたいとお願いする姿は、いつもとのギャップがあって…ホントの処女がおねだりする様にも見えて…
緊張に震える姿がよりリアルに見えて…