2026/09/11 18:48:19
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雄二君の煽りに意地になって反応しちゃうと、ニンマリする雄二君…そして…ブルンと勢いよく下半身を露出させて…
「キャッ!?ちょっと…雄二君…出しちゃダメだよぉ…
って…えっ…?大きすぎ…これでもまだ…なの…」
半勃起状態でも旦那よりも大きなデカチン…
最初は驚いてたものの、改めて見て旦那よりも大きいチンポに戸惑いながらも…
「ホントに…下手じゃないから…その証明するだけ…だからね…?」
言い訳しながら揺れるデカチンに誘われるように顔を近づけていっちゃいます
その表情は、お酒以外の雄の魅力に酔う様に…
そして…ギリギリで止めると吐息が当たり、わざとらしくデカチンをピクンと反応させて私の唇に当てる雄二君…
「あんっ…はぁっ…♪おっきくて…凄く雄の匂いがする…」
ニヤニヤと見下ろす雄二君の視線にゾクゾクしちゃいながら…
雰囲気に流されるまま、ゆっくり口を開けると…亀頭を咥え込みます…♪
酔いで体温が上がった口内…ヌルヌルと唾液たっぷりの舌が、大きな形を確かめるように亀頭を舐め回し始めて…