2026/10/21 07:32:37
(n6Rkth7O)
裕也がいない日を狙い、他の女を呼んで喘がせて…セックスの気持ちよさを伝えさせる「聞かせるセックス」で私をムラムラさせる雄二君…
産後の身体も落ち着いてくると、日に日に欲求に我慢できなくなってきて…
それも雄二君の計算のうち…雄二君の足元でお尻をあげた姿勢でビクビクと痙攣し中出ししたザーメンを溢れさせる女を見下しながら、私の行動を楽しむ様に…
私も限界を向かえて我慢出来なくなって…裕也に相談します
「裕也…お願いがあるんだけど…あのね…私もたまには1人でゆっくり過ごしたくて…うん…結海を見てて欲しいんだけど、大丈夫?無理なら大丈夫だよ?」
雄二君に会いたい…支配されたい…そんな事ばかり考えてる私の顔が、真剣に悩んでるように見えた裕也は、優しく微笑み『大丈夫、真美も毎日の育児に疲れちゃうよね?たまにはゆっくり息抜きした方が良いよ』と言ってくれて…
娘を托卵した旦那に預け…ホントのパパに支配されたくて会いたいと願う気持ちがほんの少し罪悪感に晒されるも…
すぐに雄二君に会える日が作れる喜びに笑顔を見せて…♪
「うん…♪ありがとう♪予定が決まったら伝えるね?
裕也…愛してるよ…♪」
疑う事なく理解してくれる裕也に軽くキスをすると…
裕也に見え無い所で雄二君にLINEを送ります
『お久しぶりです…私から連絡してごめんなさい…
結海が生まれて少し落ち着きました
最近は雄二君の部屋から…他の人としてる声が聞こえてきて…凄く辛いです…
もう一度…私も使って貰えませんか?雄二君の都合の良い時で良いです…
写真を送ってるから知ってると思うけど…結海にオッパイ飲ませてる時も…雄二君に吸われる事を想像してオマンコまで濡らしてます…雄二君のチンポが忘れられないです…』
どんな反応が返ってくるか…不安になりながら震える手でメッセージを送って…