2026/08/01 00:23:36
(Y.TV2Sgn)
コースターのクライマックスの所でお約束の水が掛かる。俺と彼氏はカッパのおかげで大した事は無かったが、ひとみはキャミソールがしっかり水をかぶり、ボディラインが出る感じに…
しかし、それ以上に雅也を興奮させたのは、水のおかげでキャミソールまで透ける状態になり、俺がひとみの生乳を揉むところがハッキリと見える状態になったこと…
水を被りながらもまでに感じてる顔を向けるひとみ。早くコースターを降りてトイレに駆け込みたいと思う程に雅也のチンポはカチカチだった。
コースターのスピードが落ちてくると、ひとみから俺は手を離していく。ロックが解除されると、俺はカッパをひとみに被せ、他の客と共に人混みに消えて行く。
俺のカッパを被っているが、ひとみの格好は正直、裸みたいなモノだった。キャミソールどころか、スカートも濡れて前もうっすら透けてしまっていた。
雅也が興奮気味に近付き。
(ひとみ…気持ち良い顔してたじゃん♪…あそこまでされるとは思わなかったけど、ひとみの顔見たら僕も興奮しちゃったよ〜)
…彼氏の言う言葉じゃない…でも、ひとみは彼氏が喜ぶのはわかっていたし、多分チンポ硬くするのもわかっていた。
今夜はこの辺で。ありがとうございました。