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※脳イキした体験談、または脳イキにまつわる体験談をご投稿ください。

2026/08/03 01:04:45 (qKwI1Q6f)
いやぁ、脳イキ最高😊出したじゃ終わりじゃないからエンドレスとでエッチが出来る。
変態野郎だけど誰か相手にしてね
1
2026/08/02 08:44:56 (dEyuth8k)
昨日の花火大会、子供達と行って来ました。
花火大会は色々な思い出があります。初体験も、夫に告られたのも、etc、懐かしい思い出。
そんな昔の事を思い出し花火見て、花火の音がお腹や子宮に響いてイってしまいました。
ノーパン派なのでお股が冷んやりして気持ち良かった。
2
2026/07/08 02:48:09 (3CLnzi6C)
おじさんに痴漢されたり

監禁されてペットにされる妄想で

すぐイケます
3
2026/03/10 06:46:53 (g.I.Y.fC)
おはようございます。たった今起きたことを投稿します。
ある方との対話の余韻か、明け方に不思議な夢を見ました。
それは、私の内側の境界線が消えていく、あまりに鮮烈な体感。

夢の中で、ある言葉に触れて自分の想像力に没頭した瞬間、頭の中で眩い火花が散りました。
打ち上げ花火がしだれ柳のように、頭の輪郭を覆い隠しながらふわーっと降り注いでくる。
それは無数の光が連なる白糸の滝のようでした。

その光の滝は、首の下まで降りてきます。
内臓の境界も、ボディラインの輪郭もなくなり、頭からみぞおち辺りまでが一つの光の塊として一体となる感覚。

さらに、意識を首から上に集中させると、行き場を失った光の滝が脳へと逆流し始めました。
脳内の血流が波打つのを感じ、ジンジンとした熱と、抗いようのない心地よい痒みが対流する……。
もう、頭の中だけでこの快感を処理するのは無理だ、と感じるほどの情報量。

やがてその光の渦は、心臓の奥から噴出するエネルギーへと変わりました。
騒がしかった思考は静まり返り、代わりに多幸感という名の温かな白いシルクが現れ、私の内側の空隙を一つひとつ埋めて、幸福感で満たしていく……。

目が覚めた今も、ずっとあの場所にいたいと願うほどの余韻の中にいます。
知覚の奥にある、こんなにも鮮やかな世界。
皆さんは、こんな光の余韻を経験されたことはありますか?
4
2026/05/03 09:37:42 (CIZwfF73)
今夜はある撮影会を主催と管理をしている昔からの友人と呑む事にした。
撮影会とは、それに加わる条件があり、女性は既婚者で最初の会から
暫くは旦那同伴ということ、単独男性は独身。
これで、トラブルはかなり減り、女性も入りやすいし活動しやすい。
私と旦那は初期からのメンバーであり、彼らと古い友人になる。
最初は数人だったが、今では百人以上会員がいる会になっているらしい。
撮影会というのはたてまえで、男性と女性の出会いをするサポートなのである。
私は会から抜けているのだが、こうやって昔仲間と呑む事は続けている。
「最近どうなの?会の女性たちの考えってかわっているの?」
管理者「いや、ようこ(私)と同じだよ」
「私と同じという事は、旦那を独り占めにしたい支配したい、でも他の男性とセックス
を楽しみたいということ?」
管理者「そうだね、そんな欲深い女性たちってことさ。」
「では、その旦那たちはどうなの?」
管理者「ようこの旦那と同じだよ」
「という事は、私を独り占めにしたい支配したい、とくに、私が数人の男性に
抱かれているのを目の前で見たいってことよね。」
管理者「うん、その男たちは、自分の嫁が複数の男性に抱かれながら、女から本能が
支配するメスに変わるところが見たいのさ」
「それでは、単独の男性たちは?・・・」
管理者「それは昔から同じ・・・二通りあって、一つは会に居る夫婦が理想で、自分に嫁
ができると、ここに連れてきたい、理解して欲しいって思っているけど、そうする勇気が
ないから悩んでいるみたいだね」
管理者「もう一つは結婚も恋人も面倒だから要らない、でも色々な女性とセックスをしたいし、
疑似恋愛、疑似恋人も欲しいってことかな・・・みんな、欲深いね」
「そう言うあなたもそうでしょ? あなたは私の事を支配しようとして一線で引くわよね」
管理者「そう?俺はようことのセックスを楽しみたいだけだよ。君を抱いてると心が落ち着くしね」
「まだ、あの癖続いてるの?」
管理者「癖?」
「私が今日は中に出していいのよって言ってるのに、口に出して飲ませる、あれ・・・」
管理者「あーー、だって俺の子種を好きな彼女に消化して欲しいと思うじゃない」
「ところで、あなた、いつから私と恋人モードになっているの?」
管理者「さっきからね、カウンターの上のようこの手を握っているときからね。そのミニスカートの
太ももを触っている今は、頭の中でようことセックスしてるからね。はははっ」
「今夜、あなたの部屋にチェックインしてもいいかしら?」
管理者「ああ、美味しいワインもあるしね。朝まで楽しもう。」
「あなたの場合、ワインではなく、飲ませるモノ違うでしょ。うふふ」
そっと席を立つ、やさしく彼は私の肩を抱きながら店を後にする。
今夜は少し酔いながら、メスになれない女の仮面で抱かれる事にした。
数日前のことだけど、会話を思い出すのは、意外に難しい。
私はこうやって、彼らと遊んでいる・・・遊ばれているの間違いかな・・・
5
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