40代既婚で中学生の娘がいて主人も優しい幸せな生活。私の趣味はマラソンです。タイムも順調に上がってます。 そんなある日の昼前の事です。 私も主人も仕事が休みで娘は友達の家に行っていて夫婦2人きり。 私はマラソンの練習から帰ってきました。 Tシャツもスパッツもソックスも汗だくです。いそいそとバスルームに行き体にへばりついたTシャツを脱いでいると主人が後ろから抱きしめてきました。 私のお尻には主人の久しぶりに固くなったモノが当たります。 嬉しくて向かい合いキスをしながらしゃがんでフェラチオして洗面台に手をつき主人はスパッツとパンツを剥ぎ取りバックから。 あんっ、あっ、あっ、あなたぁっ、イイ。。 主人はスポブラを荒々しく脱がせ、スパッツやパンツと共にバスマットに投げ捨てます。 その後バスマットに横になり正常位で挿入、一気に汗のモワッととした匂いが鼻をつきました。 その時です。中学3年の卒期間際から通っていた、剣道道場の師範と肉体関係になりセックスで逝かされまくった記憶が蘇りました。 稽古の後の汗まみれセックス、稽古と称した全裸素振りや腕立て伏せ。 何もわからず言われた通りにして快感に溺れたあの頃。大学で下宿するまで週に二、三回は最低でもしていた。 その時の師範と主人は似てないのですが正常位から唾液を垂らしたり貧乳デカ乳首を抓りながらピストンなど、今までにない主人の動きに我を忘れ、思わず「師範、師範、もっと打ち込んでください」 と言いながら体は痙攣し絶叫して逝ったようでした。 昼のバスルームですから絶叫はマズイのですが自分で制御できなくなりました。 主人が何故そんなセックスしたかはわかりませんでしたが師範との事はバレました。