2026/10/02 11:57:51
(aGxSEGhb)
佐々木「さすが普段から冷静沈着な牧田だ。
アレは痴漢達を騙して油断させる為の演技だったという事か。
余りに迫真に迫る演技だったので、我々もすっかり騙されたぞ。」
モニターには希美が痴漢に左右の乳首を激しく弄られているシーンが流れていて、盗撮カメラが希美の生々しい喘ぎ声までしっかり拾っていた。
『もうモニターは消して下さい。』という希美の申し出は完全にスルーされ、モニターには希美の痴態が延々と流れ続けている。
『ダメッ…そんなに激しくしないで…ンンッ…アンッ…ダメッ…ンンッ…』
希美の顔は快楽に蕩けており、誰が見ても希美が痴漢達に無理矢理絶頂させられた事が丸バレである。
捜査官達はニタニタ笑いながら、希美の顔とモニターを交互に見比べている。
捜査官達はビンビンに勃起したちんぽをズボンの上から押さえ付けて刺激しながら、モニターに映る希美の痴態を喰い入る様に見つめている。
佐々木「それにしてもあっさりパンティの中に手を入れられてしまったな。
明日からはこのスカートを履いて電車に乗る様に。
今日よりは少しマシになるだろう。」
そう言って佐々木は希美に黒のタイトミニスカートと黒のガーターベルトストッキングを手渡す。
そのタイトミニは今日履いているフレアミニよりも更に丈が短く、股下5センチも無い。
お尻にピッタリ張り付く為簡単にスカートを捲り上げられる事は無さそうに思えるが、希美のぷりっと上がった綺麗なヒップラインが強調されている。
こうして希美はようやく、羞恥の快楽地獄の長かった初日を終える。
夜になり、明日も朝早くから任務に着く為、希美は早々にベッドに入る。
だが目を瞑ると五感が研ぎ澄まされ、朝方媚薬を塗られ痴漢に散々弄り回されたおっぱい、特に乳輪と乳首がジンジン熱く疼く。
いずれ落ち着くと思っていた媚薬の効果は、一向に治まる気配を見せない。
『あっさり乳首だけでイキおったか。
そんなに敏感なカラダだと、夜寝る時が愉しみだな。』
希美はフト、去り際に背後の痴漢に耳打ちされた言葉を思い出す。
希美は疼きを抑える為と自分に言い訳して、乳首をキュッと摘む。
痒みが掻き消される爽快感と共に、希美の乳首に強烈な快感が走る。
暫くすると、先程よりも更に強い疼きが希美の乳首に襲いかかる。
希美は仕方なく、さっきよりも更に強く乳首を握り潰しながら捻り上げる。
中々寝付けない夜を過ごしうたた寝から目が覚めると、全身びっしょり汗をかいていた。
内容は思い出せないが、何やらとても淫らな夢を見ていた事だけは思い出せる。
パンティはまるでお漏らしした様にぐっしょり濡れていた。
今日も朝早くから痴漢達が待つ満員電車に乗らなくてはいけない。
今朝になり、媚薬の効果によるカラダの疼きが少しマシになっている事が、唯一の救いであった。
【こんにちは。
今日もよろしくお願いします。】