2026/10/10 13:42:16
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希美は1週間寸止め地獄にもがき苦しめられた後、今度は3日3晩ほとんど寝る暇も与えられず、半ば強制的に連続イキさせられその度に激しい体罰に見舞われる。
その後再び3日間寸止め地獄を味合わされるが、希美がどれだけ待っても本隊から助けは来ない。
佐々木「牧田が人身売買組織に拉致されて、もう2週間経つか。
そろそろ何処かの変態富豪に売られて、私の口座に組織から紹介料が振り込まれる頃かな。
牧田は今までに紹介したどの女よりも上玉だからな。
組織から幾ら振り込まれるのか、今から楽しみだぜ。」
組織によってすっかり敏感で感じ易い淫乱な身体に調教されてしまった希美が、変態富豪に売り渡される日は刻一刻と迫っている。 (終)
希美が拉致された3週間後、組織犯罪対策課局長室。
『組織犯罪対策課局長・佐々木進………人身売買幇助・斡旋・情報漏洩・収賄の容疑でお前を逮捕する。』
佐々木「お前は……牧田!?
内閣調査室……お前、内調の人間だったのか。」
局長室で佐々木に高らかに逮捕状を突き付けているのは、内閣調査室付き執政補佐官である牧田希美である。
組織犯罪対策課が組織ぐるみで犯罪組織に加担しているという噂から、希美が派遣されて内部調査していたのである。
希美「既に逮捕した人身売買組織の人間からの証言、及び押収したパソコンから復元したお前とのメールのやり取り等、次々と証拠も上がっている。
佐々木、もう観念するんだな。」
【これでこのイメはエンディングとさせて頂きます。
変態富豪の肉便器奴隷として、淫らで屈辱的な一生を送るエンディングの方が良かったでしょうか?
まあこのエンディングは結構前から決めていたので、すみません。
今まで私のイメにお付き合い頂きありがとうございました。
また違うイメでご一緒する事があれば、その時もどうぞよろしくお願いします。】