2026/06/10 21:31:31
(TfkeclTo)
沢山の方からお気遣いを頂き、ありがとう。
俺にしては随分と大胆なヤバい展開だと思ったけど世間的にはそうでもないみたい。
仕事から家に帰るのは職場が近い姉の方が少しだけ早い。
なので本当に姪っ子と二人っきりになるタイミングはほぼ無いのが現実で夕食前のお勉強タイムだけが唯一の時間、あとは夕食後に少しだけ有る程度だ。
それでも今日はキスとオッパイタッチまではさせてもらった。
触りたくてつい目が姪っ子のプチパイに行ってしまう。
まあ、アイツがわざと気付くように見ているんだけど。
「さわりたい?」と言うので俺は正直に頷いた。
こんな小さいオッパイなのになんで触りたいのかと聞かれたから「オマエが大好きだから」と答えると
「もお〜、しかたないなぁ〜」困ったような顔をして言うと後ろ向きになってTシャツを胸の上まで上げてくれた。
「なんで後ろ向き?」俺が不満そうに聞くと
「さわるだけ、みるのはダメ」と言う。
(乙女心は良く分からない)
仕方なく背中から抱くようにして両手のひらで小さな二つの乳房を包むようにして感触を楽しんだ。
中指の腹で桜色の乳首を擦りながら姪っ子の肩越しに覗き込む。
「アーッ!みたあーーッ!」体をよじって前屈みになりながら逃げる。
シャツを下ろすと振り向いて俺の腹をグーで叩いた。
「もーオシマイッ!」と可愛らしく膨れ顔で言う。
子供とアナドル無かれ、男の欲望を焦らす楽しみを既に体得している姪っ子だ。
今はそれだけで俺は十分に楽しい。
どなたかのご指導のように少しずつ、少しずつ。
最終的にはタイトルを変更(有罪に)できるまでに進展すればイイと思っている。
とにかく今はマジで楽しいんだ。