2026/06/08 06:48:43
(iuR.cGKf)
色々なアドバイス、有難う。
おかげでここへ書くことでストレスが随分と軽くなってる気がする。
昨日は相当落ち込んでたにも関わらず、時間が経つにつれて良からぬ妄想に今度は悩まされた。
ああいうオナニーの方法がある事は俺も知っていたけど実際に見るのは初めてだったし、ソレが俺の目の前数十センチで、しかもあんな可愛い12歳がヤるなんて想像もできなかったから完全にパニクってたんだ。
もっと違った対応ができたはずなのに、俺ってのはマジでアホだ。
俺にオナってることを知られたと知ったアイツ、どんなにハズかったか。そこを俺は更に追い詰めたんだ。
でも、時間の経過とともにあのキュロットの股に食い込んだ机の角、ユックリと上下する様子が頭を巡って耐えられないほどの興奮に襲われていたんだ。
夜中の1時過ぎ、俺は足音を忍ばせて階段を降りていった。
風呂の脱衣場にある洗濯機の蓋を静かに開けると姪っ子のパンツを探した。
あった。
が、いつもと様子が少し変だった。
脱いだシャツにくるんであって、しかも洗濯槽の一番下にあった。いつもは姉の物の直ぐ下にあったのに変だなとは思ったけど期待と罪悪感の中で頭がまわらなかった。
その後にやってくる状況に俺は恐ろしいほどの恐怖に苛まされることになるとは想像もしていなかったんだ。
姪っ子のパンツを裏返して二重底の性器に当る部分を眺めた。
薄い黄色の尿染みはいつもと同じだったが、指で触ってみると湿っているのが分かり俺の興奮はピークに。
部屋に持ち帰るまで待てずにその場で臭いを嗅ぎ、味見をしていた。
そして今までしたことのなかった行為、その汚れた部分で勃起した亀頭を包むと姪っ子のオナニーを思い出しながら激しくシコッた。
射精まではアッという間だった。
射精の苦しみ、その目も眩むような快楽の痙攣が治まるといつにも増して強烈な自己嫌悪に陥り、急いで俺の精液で濡れたソレを姪っ子の黄色いシャツで包むと同じように洗濯槽の1番下に戻していた。
脱衣場を出る。
リビングを通ると2階への階段を登った。足音を立てないように手摺に体重をかけてユックリとのぼると自分の部屋に入った。
ドアを閉める音にも気を使った。
部屋の明かりを消してベッドに横たわりオ姪っ子のあのオナってるシーンを繰り返し思い出していると、隣の部屋のドアが開く音がした。
姪っ子だ、階段を降りていく足音。
(トイレかな?)
俺達の暮らす家は古く、2階にトイレなどないから下に行く。
深夜で物音もしない中、用を足したあと水を流す音が聞こえる筈だったが聞こえなかった。
(まさか…)
不安な数分後、小にしては長い時間。猛烈な不安に襲われる中、姪っ子が階段を登ってくる足音。
いつもより静かに、ユックリと上がってくると隣のドアが閉まる音。
針のムシロに寝るとは正にあのコトか……