続きです。 登場人物など前と同じですので、気になる方はお手数ですが 「クラブの顧問と」 をお読みください。 ―――――――――――――- 初体験をしてからの俺はオナニーを覚えた猿のようにやりまく・・・りたかった。 でも場所は相変わらず整骨院しかなく、クラブもあるのでそうそう時間は取れない。 それでも会える時はりさ先生にお願いして二人きりにしてもらい、時間が許す限りやりまくった。 まきちゃんは俺に自分が感じる場所、好きな体位などいろいろ教えてくれた。 俺は必死にそれを覚え、組み合わせ、まきちゃんを気持ちよくしようと頑張った。 その成果が出たのか、セックスをする度にまきちゃんはすごく感じてくれてキスと手マンとクンニでイク時もあった。 それが嬉しくて、昼休みには簡易更衣室で弁当そっちのけでまきちゃんを責めた。 ある昼休み、簡易更衣室のカーテンを閉めいつものようにイチャつきながら昼飯を食べていた。 初めはキスから始まり、ペチャペチャと唾液の交換をしながらディープキス。 服は着たままブラのホックを外し乳首をいじる。 まきちゃんはだいたいTシャツにジャージを着ていたので、この辺まではいつでも出来た。 バックに周ってTシャツの上から乳首をコショコショ。 まきちゃんはこれが好きなので、すぐに乳首がピンピンに立った。 また前に周って服の上から乳首をつねってキス。 呼吸が荒くなってきたところで、膝をそっとまきちゃんのおまんこに当てグリっとこねる。 「!!ふぅんっ・・・!」と声にならない声を出して全身がビクビクっと震える。 まきちゃんのパンツはビショビショだった。 まき「もう・・・パンツびしょびしょやん。どうしてくれんの?」 俺「脱げば?」 まき「昼からノーパンで授業しろってか(笑)」 俺「これからは替えのパンツ持ってこなアカンな(笑)」 まき「いや、濡れる前に脱ぐわ!」 俺「パンツ脱いだら入れんで?」 まき「いいよ^ ^」 俺「いや、学校じゃアカンやろ!(笑)」 まき「えー、でも最近できてないし・・・先っぽだけやったらいいやん^ ^」 俺「それは男が言うセリフや(笑)」 まき「とりあえずパンツは脱いどこ。」 俺「脱ぐんかい!」 まきちゃんは後ろを向いてパンツを脱ぐと まき「ほーら、けいの大好きなおまんこやで(笑)」 と言ってお尻を突き出した。 小ぶりで締まったお尻と一本筋のおまんこ、薄めの陰毛が見える。 俺はまきちゃんの足の付け根に手を添えるとおまんこを舐めた。 「ふあっ!?」という声と共にまきちゃんのお尻がビクンッと跳ね上がる。 俺は犬が水を飲むように舌でまきちゃんの愛液をすくいペチャペチャと舐めた。 そして舌を尖らせおまんこにゆっくり挿入した。 まき「けい!?あっ!あっ!あっ!あぁっ!!」 舌が入るに連れまきちゃんの声が大きくなる。 俺は音を立てて思いっきり吸った。 「ジュルルルル!」 まき「はあぁぁぁんっ!!」 足の付け根に添えた俺の手を握りしめ、まきちゃんはイった。 腰がビクンッビクンッと痙攣し、その場に四つん這いの状態で崩れ落ちた。 俺のチンポは言うまでもなくバキバキで、先走り液が垂れている。 まきちゃんとセックスしてからオナニーするのがもったいなく感じ、一人では全く抜かなくなったので溜めに溜めた精子が今にも爆発しそうだった。 入れたい!それしか頭になかったが、ここは学校だし、まきちゃんがこのまま普通に話しかけてくれれば我慢できる気がしたので黙っていた。 そしてまきちゃんは・・・ 片手でおまんこを広げ、こちらを見て 「お願い、入れてぇ・・・」 と言った。 俺「でも・・・」 まき「先っぽだけ、な?先っぽだけでいいから・・・!」 俺は何もかもすべて吹っ飛び、一気におまんこの一番奥まで挿入した。 まき「んんんーーーーっっ!!!!」 まきちゃんは脱いだジャージで口を塞ぎ、必死に声が漏れないようにしている。 一番奥まで突く度に 「んんっ!」「うぅんっ!」「ふぅんっ!」 という唸り声のような声がする。 俺はまきちゃんのおまんこが壊れるくらい思いっきり突いた。 そしてすぐイキそうになり、 俺「い、イキそう・・・!」 まき「出ひてっ!そのまま出ひてぇっ!!」 びゅるびゅるびゅる!!! 大量の精子がまきちゃんのおまんこに出た。 まき「んーーっ、んーーーっ!、あぁぁぁ・・・あっつぅい・・・」 息も絶え絶えのまきちゃんが呟いた。 一番奥で出したのでチンポを抜いてもなかなか出てこず、少しして臭くてドロドロの精子が溢れてきた。 まきちゃんは余韻に浸っているようなので俺は綺麗にティッシュで拭いてあげた。 しばらくしてまきちゃんが上体を起こしニコッと笑いながら まき「とうとう学校でやってもーたね^ ^」 俺「バレても知らんで?(笑)」 まき「バレたら一緒に学校辞めよか?」 俺「それは嫌やから、バレへんようにいっぱいしよ(笑)」 まき「賛成^ ^」 そしてキスして教室に戻った。