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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2026/10/02 15:54:46 (mURh6/2S)
昔、池袋でセフレが繁華街でうずくまっている少女を
家につれて帰ってお風呂できれいにして飯食わせて
落ち着いたら風俗店を紹介して家賃を入れさせてた。
セフレ自体風俗姫だったね。
なんとなく闇をつながってた
1
2026/09/19 14:55:02 (FraZgkw1)
ゲームセンターで男女の二人組に声を掛けられ困った詩央里が電話を掛けてきた。

詩央里は家庭教師をしている子だ。
来年の中学受験に備えて、夏休みに塾を辞めて家庭教師に切り替えたのにはもうひとつ事情があった。
詩央里の母親と肉体関係だったからだ。
家庭教師なら家に頻繁に訪れる口実にもなる。
詩央里の母親は初めてする不倫の味に溺れていた。

幸い声を掛けたのが地域のボランティアの人らだったため、彼女の教師で仕事の母親の代わりですというとすんなり解放してくれた。
向こうは家庭じゃなく学校の先生と勘違いしてる節があったが、何も誤解を解く必要もなかった。

ファミレスでお茶をして詩央里を家まで送り届けた。
詩央里の母親はまだ帰宅していない。
大病院の医師の彼女は連日多忙だ。
そのストレスを全て吐き出すようにセックスでは乱れる。

お茶をしていた時は疲れているようだったしほとんど頷く程度だった詩央里が、
「お母さんに言いますか?」
と、聞いてきた。
「黙っててください…その代わり何でもします…」
そんな心配しなくても言ったりはしない。
ただ、彼女には重要なようだった。
「前にもあったんです…塾をサボってるところを見つかっちゃって…」
「えっ?そうなの?」
意外だった。
「もしかして塾から家庭教師に切り換えたのも外出を控えさせるため?」
「たぶん…」
そうだったのか。その理由までは聞いてなかった。
「彼氏と一緒だったとか?」
詩央里とはほとんどプライベートな話をしたことがなかったから当てずっぽうで聞いたのだが、どうやら図星だったようだ。
ただ、ちょっと興味があって追及してみると、相手は自分よりも歳上だったというから驚いた。
彼女もこちらに借りがあるから話さない訳にはいかないと思ったようだ。
男の方はその場で逃げ去ったらしいというから酷い。
一人捕まった彼女はさっきナンパされたと答えたが、本当はもう何度も会っていた。
そこを誤魔化せた事で母親からも最小限のお小言で済んだらしい。

「何度も会ってたって…いわゆる男女のつきあいだったってこと?」
もう尋ねずにはいられなかった。
それだけ話が予想外すぎた。

詩央里は否定しなかった。

今までは少し暗い子という印象の詩央里が別人に見えてきた。
それが、何でもしますという発言の根拠なのだ。
それが取り引き材料になることをこの子はもう知っているのだ。

正直、勃起しかけていた。

「今日はお母さん何時ごろ戻るの?」
彼女は離婚しているので詩央里は夜は一人が多い。自分が夜遅い日に家庭教師に来てもらいたいというのもそうした理由からだ。
「なんだかんだ12時近くにはなると思います」
彼女の話ではそれなりに家庭環境は考慮してくれてるらしいが…

彼女が帰宅するまでまだかなり猶予があった。
「さっきの話だけどわかった。でも詩央里ちゃんを抱きたいって言ったらどうする?」
「わかりました。シャワー浴びてもいいですか?」
詩央里はスタスタと浴室に消えた…

自分でも12歳の子に何言ってるんだと思ったが、詩央里を抱きたいという気持ちに嘘はなかった。

どちらかというと熟女好みで歳上好きだった。
それなのにさっきまで対象外だった少女に欲情しているのだ。
もう完全に立っていた。

本当にシャワー浴びてるのか浴室に行った。
脱衣場から折り畳み扉越しにぼやけたシルエットが見えた。

スイッチが入ったように服を脱ぎ、そのまま浴室に飛び込んだ。
後ろ向きでシャワーを浴びていた詩央里が振り向き、勃起した性器に目をやった。
詩央里を壁に押しつけ激しく唇を奪った。


まだ華奢な詩央里の体をなぜここまで欲しいのかわからなかったが、立ったまま前戯をしてるだけで射精感が込み上げ、詩央里をしゃがませ咥えてとせがんだ。
頭を抑え思い切り腰を振り、全部飲んでと言いながら射精した…

少しだけ冷静になり詩央里には謝ったが、性器はまだ余韻で膨張したままだ。
そのまま部屋に行きベッドに押し倒し続きを再開した。

暗がりの室内でひたすら詩央里を求めた。

詩央里に挿入した時は感嘆の声をあげてしまった。

詩央里のキツイ中に包まれながらペースも考えずにただ腰を叩きつけた。
詩央里も押し殺した声でよがっていた。
この子がすでに男を知ってることに嫉妬する自分に戸惑ったが、詩央里に自分のモノになってほしいと懇願していた。
なってくれないなら中で出して妊娠させちゃうよって言った。
詩央里は妊娠云々というセリフにやけに興奮していた。
彼女の方からもオンナにしてくださいと言った。
これからも詩央里を好きにしてくださいと…


その急な従順さに興奮してイキたくなってしまった。
詩央里はオレのモノだよと叫びながら高速でピストンをし、土壇場で引っこ抜いて顔射した。





2
2026/09/11 00:13:05 (STH93zal)
あるSNSで趣味の話しで知り合った子が不仲な両親が全く自分を気にしないで、家にもほぼ帰って来なくなって…とDMが送られて来て、そんなはずは無いと思って、じゃあオジサンの所に来る?と返信したら!マジでその気になってしまって、仙台から横浜まで来てしまった、仕方なく最寄り駅に迎えに行くと、ビックリした、今年高校生になった16歳だと言っていたのに、どう見ても小学生に見える子が、車に乗って待っていた俺に声をかけて来た、何だかヤバイと感じた俺は、取り敢えず車に乗せ家に連れて帰った、話を聞くと実際は今年中1になったばかりの13歳、全財産を交通費に使い来たと、俺は彼女の使った交通費と帰りの交通費を渡して更に、往復交通費✕3倍程の現金をもたせ、帰る様に言うと、イヤだと言って、もし追い出されたら警察に言うからと!俺はヤバイと思い、しばらくは家に置く事にした。DMではエッチOKと言っていた為に俺は気になって、それを言うと彼女は、一緒に住むんだからそれくらいは…と!俺は経験有るの?と言うと、無いと、ちなみに43歳の俺に13歳の処女の子がヤッてもいいと顔色も態度も声のトーンも変わらないで言ったんです、もう俺は理性が吹っ飛び、その日の夜に…その時俺の何かが壊れ、彼女と同棲状態に約2ヶ月間、とうとう彼女は警察に職質された、そして家に警察が来て俺は逮捕され、懲役1年出向猶予2年になり前科と言う汚点が!中1と毎日2ヶ月間ヤれた事は後悔していない。
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2025/12/31 12:59:18 (XAzFt6ln)
隣県な定時制高校の女子にはお世話になっている。その高校はいわゆる不登校からの再出発を目指す学校。ごく一部のヤンキーを除けばイジメやクラス、教師になじまず、この高校でやり直すため、午前、午後、夜間など自由な登校が認められている。
私が最初に出会ったのはサービスカーで営業中通学路に真昼なのに制服のJKが何人も歩いていて、それも毎日のことなので最初は道順を聴くために呼び止めたのがきっかけ。
不登校の子は決して不良ではないので優しく接するとスタバやマックに付き合ってくれることも。彼女たちは基本友だちが少なく自宅にもいばしょのない子が多かった。
何度も優しく接していればセックスの関係にすすむことも難しくない。さらにヤリマンの子はほとんどおらず、処女をあずかることも少なくない。
さて、12月の初め頃声をかけたR未は16歳、清楚で男の気配がない大人しい子。セックスに夢中になるのにさほど時間は掛からなかった。営業用サービスカーに乗せてしまえば深夜までの性行三昧、いたずら放題、のレベルがどんどん進み今やイラマ奴隷。
毎週2回はたっぷりの精液を飲みほしてもらっている。彼女自体も大きめのバイブを受け入れるようになり、クリ電マをおねだりするようになっている。
いつもはサービスカーで郊外に出かけて遊んでいるんだが、次は登校時にバイブを挿入し学校で耐えてもらおうかな。きっと勉強にも効果があるはずだね。
この子は因みに1年生、定時制4年間が普通だからあと3年も遊べるわけだ。どんなプレーに進むのか楽しみだ。
4
2010/02/03 20:02:10 (0aSOkvF3)
年末から年始にかけて、居候との出会い、続編です

食事も済み、ソファーで寛いでいた

当然のように、膝の上に跨いで向かい合わせに、彼女が座ってきた

「何?重いよ」と、お尻を撫でながら聞くと「重くないもん!少しだけこのままでいい?」と抱き付いてきた

撫でていた手を背中に回し、抱き締めて「どうした?」と聞くと「帰りたくない!」と泣き出した

数ヶ月の別れになるが、会えない訳ではないので「いつでも来て良いんだよ」と頭を撫でた

「ず~と一緒に居たいんだもん!」と顔を上げた

その泣き顔が堪らなく愛しく、唇を強く押し当てた

まだ何か言っていたが、口を塞いでるので聞き取れず、更に腕に力を込めた

昨日からずっと明日の話をしないので、気にしてないのか?と思っていたが、相当我慢してた事が伝わってきた

唇を離し、頭を軽く叩きながら落ち着くのを待った

頬を包み、親指で涙を拭いながら「どこにも行かずに、ここで待ってるから安心して」と優しく諭すように言うと、ウンと小さく頷いた

暫く見詰め合っていたが、また泣き出してしまった

深刻に話すと、更に泣きそうだったので「お試し期間が終了しますので、次回申し込みまでお休みです!」とおどけた口調で言った

泣き笑い顔で「予約は出来ますか?」と手を上げた

「お客様は、既に予約は終わってますよ!」と顔を覗き込むと笑顔に変わった

それから楽しかった話を2人でした

風呂に一緒に入り、丹念にお互いを洗い合い、最後の入浴を楽しんだ

ベットに入って、腕枕で話をしたが、尽きる事なく話題が出てくる

結局、朝まで笑いながら、イチャイチャしていた

彼女が「お腹減ったね!ご飯作る!」とベッドを先に出た

1人ベットで煙草を吸いながら、天井を眺めた

「出来たよ~!」と彼女が起こしにきたので、食卓についた

食べながら、さっき天井を見ながら考えていた事を彼女に話した

「お父さんに会いに行こう!」

ビックリしたのか?口に入れていた物を出しそうになりながら「えっ~!無理だよ、急に!」と慌てた

彼女は、父親が再婚してからは会ってなく、連絡も、父親が家の電話にしてくるだけだから、こちらからは連絡出来ないと説明した

父親の愛情を、凄く感じていたので、大学に入ってから一緒に住むのなら、先ず、学費等を負担する父親に了解を取らなければ!と考えたからだ

父親は、再婚相手の事を思い、彼女に会わなくなったと聞いていたが、連絡も一方的にする徹底さが、尊敬出来た

それだけ新しい家族を大事にしてる事に感動し、敵わないと思った

彼女も、連絡があった時に話そうと思っていたので、俺が会いたいという事も伝えて貰う事にした

彼女は真剣に話す俺を見て「嬉しい!」と言ってくれた

食事も終わり、ソファーで恒例のイチャイチャと過ごした

楽しい時間は経つのが早く、別れの時間が近づいてきた

鞄に制服や洋服を積めてる彼女を、後ろから見ていると、抱き締めたくなったが、きっと彼女も辛いんだろうと思い、我慢した

家に送る車の中で「ちょっとだけ会えなくなるだけだもんね?」と気丈に笑顔で話す彼女を見て、「そうだよ!ちょっとだけだよ!」と笑顔で答えた

家に着くと、母親が出てきて、「本当に長い間、お世話になりました」と深々と頭を下げられたので「こちらこそ、不作法な事をして申し訳ありません」と謝った

車に乗ろうとする俺に「明日、ご飯作って待ってるよ~!」と彼女が満面の笑顔で手を振った

帰りの車の中で、長かったような、短かったような2週間を振り返った

初めは振り回されて大変だったが、今では何も言わなくても通じ合える位、相手の気持ちも分かるようになった

この先、どうなるか?は、分からないが、運だけで手に入れた彼女を大事にしていこう

前途多難だが、一緒に乗り越えて行こうな【亜呼】


おわり


以上が、私の家出少女体験です

日々起こったことを、思ったことを交えて書き綴った、日記みたいな物なので、途中で飽きてしまわれた方もいらっしゃると思います

最後までお付き合い頂いた読者の皆様には本当に感謝いたします

温かいコメントを頂き、その度に書いていく勇気を頂きました

ご批判のコメントを見て、その度に反省しました

皆様のお力をお借りして、最後まで書き上げる事が出来たと思います

本当に有り難うございました


PS,
今後に付いては、全く予定はありません

【もう懲り懲り】が正直な感想です

彼女との事でお知らせしたい事があり、気力があれば、また書くことがあるかもしれませんが、読んで頂いて分かるように、行動が予測不可能です

もし、書くような事があれば、また温かい目で見てやってください


投稿者の雪だるまでした。
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