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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2026/02/23 12:48:40 (GlAn//mr)
大学4年の夏休み、卒論とバイトで夏休み帰省できずにいた。
2学年下の彼女はとっくに帰省して、自家発電で性欲を処理していた。
バイト帰り、ちょっと垢抜けない格好の女を発見した。
夜8時、街に溶け込んでいないしオドオドしていたので、家出少女か・・・もしかしたらハメられるかも・・・声をかけた。
「何やってんの?もう8時だよ。変なオッサンにつかまるぞ。」
「・・・・」
そこで、女の腹が、グググ~~~・・・
「腹減ってるのか?メシ、奢ったるよ。」
家出少女とにらんでの賭けだった。
「本当に?朝から何も食べてなかったんだ・・・」
ヨシ!あとはどうやってラブホに連れ込むか・・・
ずっと俯いていた女だが、明るい通りに出て顔を上げたら、垢抜けない格好に相応しい純朴顔で、そこそこ可愛かった。

ファミレスに入り、
「俺はマサト、キミ、名前は?」
「コノミ・・・」
コノミは高校3年生、親とケンカして友達の家にいたなど、断片的なはなししかしなかった。
ファミレスを出て、勝負に出た。
「この後、どうするの?友達の家、戻るの?」
「いい加減、追い出されたから行くとこ無いの・・・」
ラブホ・・・と思ったが金曜の夜9時を回っていて、満室状態・・・
「マサトさん、私をラブホに連れ込もうとしてる?」
バレバレだった。
「マサトさんの家、泊めてくれない?」
アパートに泊めるのは・・・いつまでいるのだろう・・・夏休みが終わって彼女が戻ってきたら・・・いろいろ考えたが、純朴女子高生とヤレるかもという欲求に勝てず、部屋へ連れ込んだ。

「じゃあ、さっそくエッチするか?」
「えっ?」
戸惑う表情のコノミを抱き寄せた。
「ちょ、ちょっと!ダメ!」
「家出して行くとこ無いんだろう?一宿一飯の恩義って知らないのかい?」
と言うと、
「分かったから、お風呂、入らせて・・・」

コノミがバスタオルを巻いてバスルームから出て来た。
入れ替わるように俺もシャワーを浴びて、勃起を隠さず出てくると、コノミは覚悟を決めたように俺のチンポを見つめた。
コノミのバスタオルを剥いで、Cカップまでは無いかな?くらいの乳房を揉みながら抱きき寄せた。
乳首を軽く指で転がしていくとコリコリと硬くなっていった。
「気持ちいいか?」
コノミは何も答えなかったので、ベッドに押し倒して足を開いた。
コノミのマンコは茂みが濃く、マンビラは小ぶりでまだピンクの美マンだった。
「高3で、何人とエッチ経験があるんだ?」
「まだ1人・・・ンアァ・・・」
クリを舐めたので感じたらしい。
「初体験はいつ?」
「去年・・・」
「じゃ、結構ヤッたんだな?その割に綺麗だな。」
「そんなにしてない。20回もしてないよ・・・アァン・・・だって、彼も高校生だし、エッチする場所が無いもん・・・ホテルはお金かかるし・・・アッアハァン・・・」
そっとデジカメを手にして、足でコノミの太腿を押えて大股開きにさせたままで、クパアと開いたマンコを撮影した。
「キャッ!やめて!写真はイヤ!」
「もう撮っちゃったよ。1枚撮られれば、何枚撮られても一緒だろ?」
「そんな・・・アッ、ア、ア、ア、アウウゥゥゥ・・・」
クリにしゃぶりついて、舌先で転がした。
グッチョグチョのマン汁をマンコ全体に塗りたくるようにクンニした。
「アッ、アッ、ハアアンダメ~~」
「感じてやがるな。エロい子だな。」
「か、感じてないよ!アァ・・・ア、アン・・・」
高校生の彼はしてくれないだろう大サービスのクンニに好みの体はビクついていた。

チンポが限界なので、ギンギンのチンポをコノミの目の前に晒した。
チンポを凝視するコノミに、
「」フェラしろよ・・・」
コノミは顔を近づけ、パクッと咥えた。
「おい、歯を当てるなよ。フェラ、下手だな・・・した事ないのか?」
コクリと頷いた。

コノミを仰向けにして、チンポをマン穴にあてがい亀頭だけを沈め、デジカメで撮った。
「いや、撮らないで。」
「犯されているところを撮っておかないと、お前が後で何かした時にバラせるようにしておくんだよ。どうだ、犯されるところを撮影されるのは?」
と言いながら、ゆっくりピストンしながら、もう片方の手でクリをこねて、一度抜いた。
マンコの中を中途半端に擦られてからのクリ弄りは、欲求不満が爆発することは、2学年後輩の彼女で実証済みだった。
「ハアハア・・・も、もう・・・犯して・・・ください・・・ハウゥ・・・オマンコに・・・もう一度・・・チンチン・・・入れてください・・・。」
「ようし、お望み通りに入れてやるよ。」
ジュブジュブジュブ・・・マンコからマン汁が噴出し、スケベな音を立てた。
「ダメ・・・恥ずかしい・・・」
キスをしてやると、舌を絡めてきた。
ブチュブチュクチュクチュ・・・スケベな音が部屋中に響いた。
喘ぐコノミを抱きしめながら反転し、騎乗位にさせて下から乳房を揉みあげながら、腰も激しく突き上げた。
「ンアァ~~ンアァ~~ンアンアンアウゥ~~・・・・」
コノミは唸り乍ら腰をクイクイさせたので、その動きにシンクロさせるように、チンポを突き上げながらグラインドも加えた。
「アアン、アアン、こ、壊れちゃう、アァアン、オマンコが壊れちゃうよ~~アァアァーーー!」コノミは絶叫しながら騎乗位のまま仰け反ったので、慌てて抱きついてベッドから転げ落ちるのを防いだ。
コノミを正常位に戻して、激しいピストンで俺もフィニッシュに向けて突きまくった。
「ア、アァ、ア、アァ、ア、アァ・・・・」
完全に上の空になって快感に沈んでいたコノミの腹に射精した。

その後、2時間くらい休みながらコノミにコークハイを呑ませて酔わせて、M字に足を縛ってマンコに悪戯した。
コンビニ弁当に入っていたソース入れの赤いキャップを外して、指で摘まみながらクリをソース入れに吸い込ませるように押し付け、指を外して吸い付けた。
クリが吸われて皮が剥けて飛び出てきた。
クリにソース差しが吸い付いたマンコに、コンドームにスーパーボールを何個も入れてマンコに挿入して、だらしないアヘ顔のコノミの痴態を撮影した。
明け方までコノミを喘がせて、チンポが復活したらセックスして、またコノミを縛り上げて異物挿入で狂わせて、薄っすらと明るくなった頃裸で抱き合いながら寝た。

10時ごろ起きて、
「なあコノミちゃん、いつまでこうしてても仕方ないだろう?家に帰りなって。」
「あと一週間、ここに居させて・・・そうしたら、帰るから。」
こうして、コノミは一週間、俺と暮らした。
俺がバイトに行っている間、コノミが掃除して洗濯して、飯を作って待っていた。
夜は激しく交わり、汗だくになって精液を搾り取られた。
いつしか縛り上げて凌辱することは無くなり、抱き合ってキスして激しく愛し合った。
最後の夜は7月31日、コノミと最後のセックスをして、手を繋いで寝た。

翌朝、
「ありがとうございました。今日、帰ります。」
「コノミちゃんと暮らした8日間、忘れないよ。」
「マサトさんのセックス、気持ち良かった・・・あのね、7月いっぱいで、ママ、家を出て行くの。浮気して、妊娠して、赤ちゃん堕ろして・・・娘に見送られもしないで、寂しく出て行ってもらおうと思って家出したの・・・」
駅までの道すがら、コノミが話した。
「コレ・・・」
「何?」
「餞別・・・」
「アリガト・・・」
ティシュで1万円を包んで渡した。
「じゃあ、さよなら・・・」
「元気でな・・・」
コノミを見送る俺の目が涙で滲んでいた。

あれから14年の歳月が流れた。
来年から上の子が小学生になるにあたり、アパートが狭いので実家を二世帯にリフォームしようと実家の俺の部屋を片付けていたらPCカードが出てきた。
その荷物の中に、コノミの痴態が記録されていて、遠い昔の思い出が蘇って、ここに書き込もうと思ったのだ。
32歳になっているコノミ・・・僅か8日間だったが、今でも鮮明に蘇るコノミとの暮らし・・・
毎年この時期になると思い出す、コノミは幸せになっているだろうか・・・
6
2010/01/16 23:33:01 (aFU2MiTy)
年末から居候状態だった子が帰って行った

精々した様な、少し寂しい様な不思議な感覚です

42才×1子無し1人暮らしにとっては、刺激的でもあり社会への背徳感も感じる2週間余りでした

出会いは年末仕事納めの日、大掃除も終わり帰宅途中に寄ったコンビニだった

帰省する予定も無く、のんびりDVD鑑賞でもして過ごそうと、映画のDVDを大人買いして、弁当と飲み物・お菓子類を買って車に向かっていた時だった

「すいません」と若い女の子の声に呼び止められた

振り返って見たものの、その子に面識はなく、周りに人影も無かったので、「俺?」っと聞き返した

すると彼女は、頷きはするが何も言わない

「何?」と聞き直してもモジモジしてるだけ、スーツの上着も車の中に置きっぱなしだったので寒い

ちょっとイラっとしながら「用がないなら帰るよ」と言うと「お願いがあります」と返事をした

頭の中は?だらけだったが、切迫した表情と雪が降りそうな寒さだったので、「寒いから車で聞くから乗って!」と助手席を指差すと、少し躊躇したが乗り込んできた

エンジンをかけ、車内灯を点けて彼女を見ると、この寒空に上着も着ずに震えていた

「そんな格好じゃ寒いだろ?これ着な」と言って後部座席からスーツの上着を貸してやると、「ありがとう」と素直に着た

その格好が、子供がふざけて父親のスーツを着ている様で、思わず笑うと「大き過ぎる~」と笑い返してきた

「で、お願いって何?」と聞くと、真顔に戻り俯きながら「泊めて貰えませんか?」と聞いてきた

「泊めるってキミを?俺の家に?なんで?」と余りに唐突な申し出に動揺しまくってしまった

彼女が言うには、母親と家の手伝いをしないと怒られて喧嘩、友達を頼って家に行ったが、帰省中で不在

他の友人宅には、母親が先に連絡していて泊めて貰えず

携帯の電源も切れ、途方に暮れて、寒さ凌ぎにコンビニで立ち読みの振りで過ごしていたが、3時間以上も居ると、流石に店員も変な目で見てきて、思い切って声をかけたそうだ

「でも、なんで俺?普通、中年のおじさんは家庭があるから泊めれないよ?」と聞くと、少し笑いながら冷めてしまった弁当を指差し「若い人は怖いし、おじさんなら優しそうだし、この時間に弁当買ったから、1人暮らしだと思った」と言われて、思わずビンゴ!!と叫びそうになりながらも、大人の余裕を装い「ふ~ん」と流しておいた

彼女は高3で18才、母子家庭の一人っ子、驚いたのは母親が年下、四大への進学も決まっていて、三学期は出席日数稼ぎに行くだけだそうだ

1時間以上話してて、途中に何度もコンビニに出入りしていると店員に怪しい目で見られ始めたので近くのコンビニに移動

途中俺の頭の中は(どうする?俺!)で一杯だった

このままでは埒があかないので、大人の対応をする事にし、「家まで送って行ってあげる、きっとお母さんも心配してるから帰ってあげな」と言ってみたが、「絶対に帰らない」と頑固

「じゃ、このままだと捜索願いとか出されて、誘拐犯とかにされても困るから、お母さんに電話しな!それでお母さんが良いって言ったら泊めてあげる」と言うと、車載充電器から携帯を外し電話を始めた

携帯から「あんた!何時だと思ってるの?~ちゃんの所に電話したり大変だったのよ!etc」と母親の機関銃の様な罵声、確かに、こんな母親なら俺でも帰りたくないな

電話から耳を外し舌を出しながらこっちを見て、「今日帰らない、泊めて貰う!」と言うと「勝手にしなさい!バカ娘!」と母親が電話を切ってしまった

最後の望みも叶わず、ここで俺が泊めなくても、この子は違う相手を探すだろう?だったら俺が泊めてやった方が安全なのではないか?等と、頭の中はフル回転で考えていた

しかし、自宅はマンション、近隣の目も気になる、自分の娘でもおかしくない歳の子が出入りしているのを見られるのは非常にマズイ、どうしたものか?

選択肢として考えたのは、自宅・ホテル・車の3つ

ホテルもこの時間だとラブホしか考えられない、しかし、中年おやじと女子高生じゃ通報されても困る

じゃ、無難に朝まで付き合ってドライブしかないか?と思い、「朝までドライブしよう」と言うと、「お風呂に入りたい、寒かったからゆっくり温まりたいし髪も洗いたいからお願いします」と言う

半分ヤケで「ウチはマンションだから、女の子を連れ込んだなんて言われると住みにくくなるからダメ、どうしてもって言うならラブホしかないよ、いいの?」と聞くと、少し考えて「ラブホでも私はいいけど、この時間なら誰にも見つからないし、日中は絶対に出入りしないからマンションでも大丈夫だよ」と、なるほど!そうだなと思い自宅に行くことになる

マンションは、離婚後に購入した2LDKなので、和室に布団を敷いてやれば間違いは起こさないだろう

しかし弁当の洞察力といい、冷静な判断力といい、頭の良い子だなと感心しながら自宅の駐車場に着いた

駐車場からは、犯罪者の様に足音を忍ばしながら自宅に帰った

時間は1時を回っていた

風呂にお湯をためながら、コンビニ弁当を温め直して二人で食べ、先に風呂に入る様にすすめると「何か着替え貸してください」と言われたが、長身メタボ体型なので、4Lの服しかない

ブカブカにもホドがある

仕方がないので、また外出、この時間に女の子の服を買えるところはドンキ位しか思い浮かばない

パジャマだけ買おうとするので、替えの下着もいるだろうし、シャンプーにしても育毛剤の入ったサクセスでは可哀想なので、お泊まりセットも上着もと結構な買い物になった

帰る車の中でやけに嬉しそうにしてるので聞いてみると「こんな可愛い下着やパジャマを始めて買った、いつもお母さんと一緒に買い物行ってるから買って貰えないから嬉しい」と、大した金額でもないのにとは思ったが、素直に育ってきたんだなと思えた

再び自宅に着くと、3時を回っていた

冷めた風呂を入れ直し、入る様に言って、テレビでも見て待つつもりだったが、睡魔に勝てず、ベットで横になったら寝てしまった

目が覚めると既に明るく、12時を回っていた

横には可愛い寝息をたてながら彼女が寝ていた

寝顔を見ていると、男の性か?単なる生理現象か?完全に勃起していた

離婚後3年、数人とも付き合って女に不自由したつもりはない

でも、日差しに照らされている肌の透明感に感動すら覚えた

髪を撫でながら無意識にキスをした

眩しそうに目を覚ました彼女は「おはよう、お風呂から上がったら居ないからビックリしたんだよ、気持ち良さそうに寝てたから、起こすと悪いと思って、隣で寝ちゃった」

聞き終わる前に、強く抱き締めると「いろいろ買って貰ってお礼も出来ないからしてもいいよ」と言ってきた

何も言わずに、ディープキス、抱き締めていた手でバジャマと下着を剥ぐ様に取り、手のひらで収まり切らない胸を揉むと、息が荒くなってきた

指先で乳首を弄ぶと声を出して反応する

一つ一つの反応が初々しく、堪らない!

首筋に唇を這わせると、「くすぐったい」と逃げようとするが、強く抱き締めキスと交互に攻めると感じ出した

そのまま唇を下に這わせ、揉みながら乳首を舐めると声が大きくなり、両手で揉み続けた

そのままクンニの体勢になろうとすると「えっ何?何するの?」と下に行くのを止めようとするが、両手を掴んで腰の下に入れ、両足を足で開き股間に顔を埋めた

初めは「ダメ~、汚いからやめて~」と言っていたが、舌をクリ中心に刺激すると、抵抗していた手の力も抜け、完全に喘ぎ始めてきた

掴んだ手を放し、全体を舐めながら両手でクリの皮を押し広げ舐めると、頭を左右に振りながら「何か変!気持ちいい~!イクっ~!」と逝ってしまった

息も荒く、ピクピクしているので、腕枕の体勢に戻り、落ち着く迄、髪を撫でながらキスをしていた

すると彼女が「初めて逝った、彼ともHするけど、あれしろ・これしろって命令ばっかりで、ちっとも気持ち良く無かったから、何でみんなHなんかするんだろう?って思ってた。ホントに気持ちいいもんだね、おじさんが上手なの?」なんて聞かれて返事に困ったので、無言でディープキスを楽しんだ

彼女の息も落ち着いてきたので、今度は指で乳首を弄びながらキスを続けた

彼女の手を、勃起に導いて握らせる、キスをしている口からは「大きい」と漏れるが構わすシゴかせる

クリに指先を当て刺激を続けると、悶えて頭を振りシゴいている手が疎かになるので、また握らせる

膣に指を入れ、Gスポットを刺激すると、潮を吹いて逝ってしまった

ラブホなら掃除の心配なんてしなくていいが、自宅の寝室だとシーツ洗わなきゃとか床拭きしなきゃとか冷静に考えていた

彼女を見ると、過呼吸にでもなったかと間違う程、荒い呼吸を体全体を使ってしていた

この状態から挿入は可哀想に思えたので、股間とシーツをティッシュで拭いてあげてから腕枕の体勢に戻り、頭を撫でながら抱き締めた

つづく
7
2026/04/19 22:48:54 (BsC/krsI)
近所にある大学はおバカでも入学でき、全国から集まる
当然ひとり暮らし、生活費が足りずにパパ活で稼ぐ
特に春は多く、やり放題
金曜からは、自宅に泊まれば朝食も作ってくれる世話好き
ガンガン突いてやると絶叫痙攣し意識朦朧
そのスキに中田氏、きれいに後始末して隠蔽

結局、1泊2発はずが、2泊して昼過ぎまでで5発
これで3枚なので毎週末に泊まる契約した
妊娠したらどんな顔するか楽しみ
8
2025/11/08 08:44:36 (2Vpiz0h8)
昨夜、うろついていた制服JKを別宅マンションに連れてきた。俺の部屋には手足を拘束できるベッドがあり、3回ほど制服のまま中出ししたあと、いまは棘付きピンセットでクリトリスを挟んて遊んでいます。
9
2026/01/17 11:57:03 (r/PvFAA0)
家出女を泊めてもらうかわりに監禁されて、凌辱し、性奴隷として政治家や金持ちたちに、従順な素人女 として身体を売られてきてます。
命令に服従しろ! と付けられた『服従の首輪』のせいで体の自由を奪われ、犬のように扱われ肉人形肉便器の調教を受けられた!

毎夜の宿泊代は、性奴隷として苛められる事に 快楽を感じながら溺れてた汚点があります。

どうも、一箇所に落ち着ける人間ではないです!
風俗嬢に転落するわけではなく、金持ち相手の娼婦、雌奴隷という立場を取り、状況に飽きては場所や相手を変更して今まで生きてきた。大酒飲みだが、今でも健康である
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