2026/09/19 15:16:41
(FraZgkw1)
昼間ラブホテルで詩央里の母親と愛しあった。
「今日はどうしちゃたの?凄く激しいのに甘えん坊さん」
最後にイチャついてる時に百合江さんが言った。
短い時間ながらも彼女なりに満足できたようだ。
百合江さんの乳首に吸い付きながら愛してると言った。
「私も」
「もうちょい自分が歳いってたら結婚したかった」
「アアーン、嬉しいっ!私もよ!」
最後のキスを交わした。
彼女は別れ際に今夜も遅くなりそうだと言っていた。
本来なら休日の予定だったのだ。
だから、夜は予定ないから様子見がてら授業しようかと提案したのだ。
百合江さんは感謝し、それなら詩央里と何か美味しいものでも食べてと夕食代をくれた。
詩央里にこれから行くと連絡した。
素っ裸で待ってるようにと…
玄関口でもつれながら自らも裸になりそのまま詩央里を抱いた。
「愛してるよ詩央里!」
何度も叫んだ。