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ギャルなJSと恋人状態

投稿者:ハンドサム
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2026/04/08 20:34:22 (ZTQHyo2p)
先月独立という形で会社を辞めて、在宅でパソコンさえあれば出来る仕事を始めた。
元いた会社の有休消化もあって、2月の末から家でのんびり過ごしながら、ちょこちょこと新規事業の準備などをして過ごしていて、それまで10数年のあいだ会社勤めのルーチンだったので、日中に自宅で過ごす暮らしというのがちょっと上手く回せない。
起きる時間が1時間遅くなり、のんびりと朝の情報番組を見ながら過ごして、9時過ぎぐらいからいちおう仕事を始めるようにと考えていたけど、それは少しずつ後ろにずれて、仕事は夜間、昼間はのんびりと言うライフサイクルがなじみ始めた。
そうすると手間なのがゴミ出しで、うっかり忘れて収集車を逃すことが増えてくる。
その日もゴミ出しを思い出して、慌てて外に出た。
一年前に独立を見越して引越したマンションは、造りは古いけど部屋が広くて、5階の最上階。
エレベーターは時間がかかりそうだったから階段を駆け降りていくと、3階のフロアにしゃがんで携帯ゲームをしている子がいた。
その横を通り抜けるように階段を降りて、踊り場で振り向きざまに視線を上げると、広げた脚の間に白いパンツが見えた。
ラッキーって思いながらゴミ捨て場に急いで向かい、なんとかゴミを出してエレベーターホームに着いて、さっきの子のことを思い出して、階段で上がることにした。
2階と3階の間の踊り場を折り返すと、さっきと同じ場所で、同じように脚を広げた女の子がスマホ画面に夢中になっている。
少し歩くスピードを落として、パンツと顔を交互に見ながら女の子の横を通過して部屋に戻った。
最初後ろから見た時は髪がところどころ金髪のメッシュだったので中学生ぐらいかな?って思ったけど、正面から見てみたら体も小さくて顔も幼い、小学校高学年くらいの子だった。
履いていたパンツも白い綿地に水色とピンク色の小さい模様がポツポツと並ぶ、とても子供らしいものだった。
スマホに夢中過ぎて、パンツをガン見していることにも全然気付いていない様子だったので、どうしてももう一回見たいと思って、もう一度部屋を出て、エレベーターで1階に降りてからすぐに階段を登り直した。
同じ場所で同じようにパンツ丸出して座っていたので、またゆっくりとパンツを見ながら横を通過して、今度はまた階段で降り直して、マンション外にある自販機でミネラルウォーターを買って、それを片手に階段へ向かった。
踊り場で折り返すとまた女の子が股を広げて座っていて、僕はゆっくりとそれを見ながら階段を登る。
するとすれ違う直前に女の子は脚をさらに広げて右足で僕の通ろうとした先を塞いで、ねえ何回通るの?と言って睨むような顔で僕を見上げた。
何?不審者?とか言われて、僕は必死で弁解した。
水を買い忘れたからとか言ってみたけど、女の子は「いやいやいや、絶対ワザとでしょ?パンツ見てたんでしょ?」と半笑いで僕をバカにするように言いました。
女の子は「ちょっと首痛いから下降りて」と僕に言って、僕を見上げる姿勢でアゴで階段下を刺すような仕草をしました。
僕はすっかり言いなり状態で数段階段を降りて女の子の視線よりも少し自分の顔が下がるぐらいの位置で女の子を見上げるようにしました。
女の子は目の前で脚を組んで膝に乗せた腕で頬杖つくようなポーズになって、また少し小馬鹿にしたような表情で僕に「パンツばっか見てたじゃん」「大声出すよ!」とか言って来ます。
僕は必死に言い訳したけど、その度に「嘘つくな」とか言われて、しだいに正直に謝っていました。
「ほら、やっぱりパンツじゃん」と言って女の子はニヤニヤと笑いながら自分のスカートの裾をつまんでヒラヒラさせてきます。
その動きについつい目線を奪われていると「また見てる!」と言われて、また謝りました。
「パンツ見て何が楽しいの?」「別に見られたって平気だけど」と言って、また最初の脚を広げるポーズに戻って「ほら、見ていいよ」と言ってきて、僕も素直に視線を落とすと「ダッサ」と言って笑われました。
しばらくその状態でバカにされるような質問をされて、僕はそれに素直に返事し続けていると、部屋何号室?と聞かれて、スマホの充電切れそうだから家行こうよと言われました。
女の子は返事も聞かずに立ち上がってズイズイと階段を登り始めて、さっき僕が答えた部屋番号に勝手に向かって、何も言わずに玄関ドアを開けて中に入って行きました。
 
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8
投稿者:(無名)
2026/04/12 01:10:44    (N9S1KVkq)
ああんさんも妄想ということで体験記書いてよ。
7
投稿者:ああん ◆vUpNAFGjF6
2026/04/11 19:57:38    (WMGFukM8)
マジな話なら 
ここまで誰が仕込んだのか気になる
母親の仕事での知り合いか?とか想像

主はその子にしたら何人目なんだろうw

俺の住んでる近所にも似たり寄ったりの
小学生が2人がいたw
 可愛いねと声かけた子はあくる日も
同じ所にいて声をかけると用心とかない感じで
自分の好きなチョコレ-トをかって着ての帰りで
チョコをあげると疑いもせず……

勝手なことを書いてすまない
だから主のこの投稿ちょっと少しが信じられる 


 まだ続きがありそうね
6
投稿者:名無し
2026/04/10 07:54:32    (XXywpZEK)
自分もJSと出会いたい!!

JS最っっっ高!!
5
投稿者:(無名)
2026/04/10 01:16:14    (8kAynz9Q)
チンコ入れないの?
4
投稿者:ジャギ様   30973097
2026/04/09 12:12:58    (ETpGPxYj)
稀に見る良スレですね!いやいや!羨まし過ぎます!是非今後の進展もアップして頂きたいです。
3
投稿者:ハンドサム
2026/04/08 21:11:04    (ZTQHyo2p)
近所の高校からチャイムの音が聞こえてお昼になるのが分かる頃まで2人で体を触り合ったり舐め合ったりして、女の子は一度家に帰らなきゃと言って服を着て出て行きました。
玄関で僕が先に外に出て人がいないのを確認しようとすると、女の子が僕の腕を掴んで僕を振り向かせました。
女の子の顔を見ると、アゴをくいっくいっと上げて見せて、唇を突き出すようにして「まだしてない」と言われたので、女の子を抱きしめて唇にキスをしました。
舌をねじ込むと小さくて尖った舌先で返して来ました。
しばらく舌を絡め合ってから最後に強めに抱きしめてから体を離して、一度僕が外を確認してから女の子を外に出してサッと別れました。
別れ際に鍵開けておいてねと言い残して女の子は階下へと降りて行きました。
午後の3時ごろになってドアが開く音がして、玄関の方を見ると女の子が笑顔で戻って来ました。
靴を脱ぐとパッと僕に抱きついてキスをして、おしっこしたいと言ってトイレの方へ向かったので僕もついて行きました。
「え?一緒に入るの?」と聞かれたので「だめ?」と聞くと「いや、別にいいけど」と言ってパンツを脱いでお尻を丸出しにして便座に座って「出るの見たいの?」と聞いてきたので、うんと頷くと脚をスッと開いて爪先立ちするみたいにしておしっこをちょろちょろと出して見せてくれました。
おしっこが終わると僕は股間に顔を埋めておしっこの滴の残るおまんこを味が変わるまで舐めました。
女の子は立ち上がって舐めやすいポーズになってくれたので、そのまま舐め続けました。
女の子は笑いながら「部屋行かないの?」と聞いてきたので、もうちょっとだけと言って舐め続けてから部屋に行きました。
女の子が帰っている間に買ってきて準備してたレモンティーをコップにそそいで出してあげて、ダイニングテーブルで2人並んで体を触りながらお話ししました。
女の子はこの春から5年生のラナちゃんと言いました。
ここからはラナちゃんと呼びます。
ラナちゃんはママと2人の母子家庭で、ママは夜働いているからいつも朝は寝ていて、その時間はラナちゃんも家にいる時は静かにしていないとママが起きちゃうからと言うことで、今日みたいに外でスマホゲームとかをして時間を潰しているそうです。
お昼前にはママも起きだすから、一緒にお昼ご飯を食べて、夕方まで一緒に過ごして、夜はラナちゃんはお留守番しながら1人で過ごすのだそうです。
学校がある時は朝ラナちゃんを見送ってからママは寝ているらしくて、午後にラナちゃんが学校から帰るまでしか寝てないから、今みたいにラナちゃんが学校休みの時は、ラナちゃんも自分で起きて自分で朝ごはんを食べて、なるべく外で遊んでママをゆっくり眠らせてあげるそうです。
だから春休みの間毎日ここに遊びにきてもいい?と聞いてきたので、もちろんOKしました。
夜もラナ1人だから会えるよね?と言うので、僕は嬉しくなりました。
少しお喋りして一緒にテレビを見たりしてからもう一度お互いの体を舐め合って、日が暮れる前にまたラナちゃんは家に帰って行きました。
そして夜もまた僕の部屋に来て、今度は一緒にお風呂に入ろうと誘われたので2人でお風呂に入って体を洗い合って、ベッドに行って裸のまま抱き合って、体を舐め合いました。
ラナちゃんはクリを舐めながら乳首を指で摘んであげると喜んで、そのうちに僕の顔に跨ってくるから乳首を両手で摘んであげると、腰をくいくいと僕の口元に押し付けて、クリを舐めてとおねだりしてきます。
四つん這いで僕を誘惑してくるからお尻の穴に舌を突っ込んであげたら「えー!ここも気持ちいい!」と言って、それもおねだりしてくるようになりました。
僕はラナちゃんがうちにいる時に着られるように、ネットで大人が切るようなスケスケの下着や部屋着を買って、それを着せてラナちゃんに愛撫しています。
ラナちゃんの学校は今日まで春休みだったので、毎日朝と夜に必ずラナちゃんが遊びにきて、その度にエッチなことを色々として楽しみました。
明日一日だけ学校に行くとまた土日でお休み。その後も少しするとゴールデンウィークです。
学校の日は夜ママが仕事に行ったらうちにお風呂入りに来ると言うので、ラナちゃんが家で使ってるのと同じシャンプーやボディーソープを買い揃えました。
ラナちゃんは僕にちゃんと彼氏になってと言うので、僕も喜んでそうしました。
見た目は大人っぽくマセた子だけど、2人でいると甘えん坊で、ベタベタとずっとくっついてきてかわいいです。
でもベタベタしていたと思うとおちんちんに手を伸ばしてきて口の中に咥え込んだり、自分で裸になって舐めてとおねだりしてきたり、となにかく気持ちよくなるのが大好きなところも魅力です。
2
投稿者:ハンドサム
2026/04/08 20:35:07    (ZTQHyo2p)
僕も慌てて後を追いかけて部屋に入ると、女の子は部屋の中をキョロキョロと見回して「へー、なんでこの部屋ワンルームなの?うちと全然形違うじゃん!家具おしゃれー」とか言ってからスマホの充電器の場所を聞いてきたので、ベッドの横のサイドテーブルを示すとベッドに寝転ぶようにしながら充電器のコネクタをスマホに刺して、少しだけ画面を操作してから僕の方を振り返った。
その間中僕は女の子の後ろに立ってパカパカひらくスカートの中のパンツを眺めていたので「ねえ!もうずっと見てるじゃん!」って言って、さっきとは違う仲の良い友達みたいな表情を見せてくれた。
僕も自室に戻ったことと女の子の態度が柔らかくなったことへの安心感で、もう隠しても仕方ないと言う気分になって「だってずっと見えてるから」と言い返して、その間も広がって中が丸見えのスカートの辺りばかりを見ていた。
「マジ見過ぎだから」と笑いながら、女の子もワザと脚を大きく開いたり、四つん這いのポーズになってスカートをめくって見せたりしてくれた。
これはもうそう言うことなんだなと思って、僕もベッドの方へ近づいて、女の子の足元の方で床に座り女の子のお尻に近づいて目の前でじっくりと見させて貰った。
目の前で見ると、水色とピンク色の模様はパンダのキャラクターの顔がモノグラムのようにいくつも散りばめられたもので、さっきからの挑発的な態度や派手なギャルっぽい髪や服装とのギャップを感じて、この子は本当に小学生なんだろうなと思って、余計に興奮した。
女の子はまた僕の方を向いて目の前に座り直して、後ろに腕を伸ばして少し腰を浮かせるようなポーズで大きく脚を広げて、今度はただ黙って僕の顔を見下ろしていて、目を合わせても微かな表情の変化で僕に合図を送っているようだった。
その合図は触っても良いよ、だと僕は理解して、そっと手を伸ばすと、女の子もさらにお尻を浮かせて僕の方に股間を近づけて来ました。
僕は少し浮いたお尻の下に両手を差し入れてお尻全体を包み込むようにして、少し力を込めてその張りを確かめるように揉んだ。
揉みながら股の中心を広げるように何度も動かすと、女の子は「あぁ、」と言って、気持ち良さそうな反応を見せた。
パンツの中央は濡れ始めて色が濃くなっていたので僕は一気にその割れ目の中心に顔を押し付けた。
鼻でクリトリスを圧迫するようにしながら唇を割れ目に押し付けると、女の子もグッと力を込めて僕の顔に股間を押し付けて来た。
大きく息を吸うと少しおしっこの匂いと女の子の体液の匂いがした。
そのまま下を伸ばしてパンツの上からおまんこを舐めると女の子はベッドにバタンと頭から倒れ込むようにして腰を浮かせて両腿で僕の顔を挟み込むようにして「ヤバいこれ、超気持ちいい…」と言って、腕を口の上に押し当てるようにして声が漏れるのを堪えているようでした。
僕は両手を女の子のおっぱいに伸ばして、Tシャツの上からそれを包み込んで揉みました。
ブラはしていなくて、おっぱいの中央でコリッとした乳首の感触がありました。
そこを指先で弾くようにしたり日本の指で挟むようにしてやると、女の子はもう声を我慢できなくなって「あぁ…気持ちいい…」と何度も言いながらはぁはぁと喘いでいます。
しばらくそれを続けてから「脱がせても良い?」と聞くと、うんと頷いたので、先ずはスカートを脱がせて、Tシャツを脱がせて、トップレスにパンツだけにしました。
女の子の体は細くて薄くて、ウエストだけがスッとくびれて広い肩幅のしたで細い腕が伸びていて、とても綺麗です。
少し膨らんだ胸の中心でピンク色に色づいた小さな乳輪と、その中央に大人の男ぐらいの大きさの小さな乳頭が膨らんでいました。
僕は女の子の腰を抱くようにしながら乳首に口を添えて、乳首を軽く吸いながら舌先で舐めました。
女の子はもう全て任せるように僕の動きに合わせて体をあずけてきます。
手で体を撫で回して、その形を確認しながらパンツを脱がせてベッドに横になるように促すと、少し脚を開いたポーズで横になったので、その間に顔を埋めて両手で広げたおまんこの中のクリトリスにキスをしました。
女の子は体をのけぞらせて反応して、そしてさらに脚を広げて僕の顔を両手で包み込むようにしました。
僕は舌を動かしておまんこ全体を舐め回したり吸い付いたりして、女の子を可愛がり続けました。
黙ってズボンを脱いで、ちんちん握ってシコシコしていると女の子がそれに気づいて手を伸ばして来ました。
女の子にまかせると、ちんちんを包み込むように握って、僕の真似をして上下に動かしてくれました。
おちんちんを女の子の顔の方に持って行って、顔を跨いでシックスナインのポーズでまたおまんこを舐め始めると、しばらくして女の子もちんちんに舌をはわせはじめました。
僕は派手に声を出して、女の子の舌が気持ちいいことを伝えるようにすると、女の子も夢中でおちんちんに吸い付いて舌を激しく動かして来ました。
そのまま1時間ぐらい、何も会話せずに、お互いに無心で舐め合い、女の子は何度か身体を痙攣させて、ぼくも最後は女の子の顔に向かって射精しました。
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