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2026/07/29 19:27:45
(i5p75jHG)
2年前の夏休み、N県のホテルに宿泊した時の話です。
大浴場で輩系パパに連れられた姉妹をこそこそ観察していた自分。JS2か3くらいのお姉ちゃんの方がどストライクだったのでお湯でピカピカ輝くちっちゃなお尻を存分に見させていただきました。
さて堪能したし脱衣所でもちょっと見させて貰おうかなと後追いでお風呂をあがると、輩系パパが近づいてきてガチビビリするわたくし。でも輩系パパが言ってきたのは「よかったら上の子のこと拭いてやってくれません?」という予想外の言葉でした。
正直驚きました。下の子の世話が大変だから拭いてやってほしいとのことでしたが、全裸の娘を拭いてほしいなんて普通見知らぬ相手に頼むことじゃないだろ…と思いつつも輩パパに逆らうのも怖いし興味がなくもないので了承。
「◯◯はこっちのお兄ちゃんに拭いてもらって」と輩パパ、娘ちゃんもパパに言われたからか全然抵抗なく自分に拭かれる。バスタオル越しとはいえちっぱいやお尻に太もも、おまたまで撫でるように拭いてあげた。心は興奮するけど理性で下半身は甘勃起にとどめつつ浴衣も着させて髪も乾かしてあげるとすっかり気を許してくれたらしくめっちゃ甘えてきた。その後はお礼を言われて親子は出ていった。
ちょっと怖いけどいい体験できたな〜とか思いつつ部屋に戻って思い出しながら2回シコってから夕食のバイキングに行くと、会場内で自分のテーブルに近づいてきた輩パパが無言でテーブルにメモ用紙を置いていった。メモには「おこさないって約束できるなら1万でどうですか?キョーミあるなら12時に◯◯号室きてください!」と書かれてた。
心臓がバクバクして悩みつつも、抜いてちょっと冷静になってたのと本格的にヤバいと思ってさすがにその誘いには乗らなかった。
今でもあの時の感触思い出してシコってます。