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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

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2022/04/24 20:06:02 (mZFveHI4)
大学進学で上京した次男坊の私は、実家を兄貴に任せて、そのっま東京に就職するつもりでしたが、あまりにも大都会の東京は私にはついていけないと気づきました。
そこで、地元の県内に店舗を展開する会社に就職をしました。
そして、最初の配属先は人口15万人の都市でしたが、意外な方と再会し、恋に発展したのです。
その意外な方というのは、中学時代の担任の女教師でした。
私の配属先に客としてやってきた先生は、当時53歳、約7年ぶりの再会でした。
先生は、お子さんが巣立ったことから、それまでは拒んでいた単身赴任を受け入れ、私の赴任地の中学校で教頭先生になっていました。

元々お綺麗な先生でしたが、再会した先生は53歳とは思えないほど若々しく、職業柄清楚でもあって、見惚れてしまいました。
中学時代は同級生の女の子が好きだった私も、大学時代に女体を知った23歳で、ボン、キュッ、ボンで、お尻から太腿にかけてムチッとした先生に女を感じてしまいました。
「先生は相変わらずお綺麗ですね~」
と言ったら、先生もまんざらでもなさそうな表情をして、週末、飲みに出かけることになりました。

週末、居酒屋を出た私は、先生を自分のアパートに誘いました。
先生は、一瞬考えたようでしたが、ニコッと笑ってついてきました。
部屋で缶ビールを飲みながら、何度も綺麗だ綺麗だと褒めました。
「カズ君、彼女いないの?」
「大学を卒業するとき、別れてしまいました。それに、こっちに来てまだ3か月、そう簡単にはできないですよ。先生みたいな美人画、俺の彼女になってくれたらいいんですけど。」
部屋に充満する先生のフェロモンで、私の股間は盛り上がっていて、先生はそれに気づき、ズボンの上からそっと触れてきて、
「先生でこんなになってくれるなんて、嬉しい・・・」

先生は大胆にも脱ぎだしたので、私も脱ぎだしました。
顔は若々しいけれど、裸は若干弛んでましたが、Eカップの乳房と、ちゃんと腰もくびれていて、ムッチリとした色白なお尻をしていました。
Eカップの乳房はなかなか綺麗な形をしてて、乳首はツンと尖っていて、思わず吸いついてしまいました。
やや垂れかけた乳房と、ややだらしない感じの女体でしたが、生活感を感じたし、いかにも熟女のエロさという感じでした。

乳首にむしゃぶりついた私に、先生は、
「シャワー浴びさせて・・・」
と言いましたが、乳首にむしゃぶりついたまま、オマンコを弄るともうヌルヌルで、クリを摘まむとたまらずペニスを握ってきました。
「入れて・・・そのままでいいから・・・」
先生の膝を持ち上げるようにして足を開かせると、ドドメ色のグロいオマンコが愛液で光っていました。
私は、生のままペニスを先生に挿入しました。

先生は、私に抱きつくと腰をカクカクさせながら私の腰の動きに合わせてきました。
ジュプジュプとイヤらしい音を立てながら、愛液が飛び散りました。
Eカップが波打ち、弛みかけたお腹がたわみました。
これがあの清楚で綺麗な先生かと思うほど乱れ、喘ぎ、
「ああ~~カズ君、先生の中に精液出してぇ~~」
と言われて、先生の中に射精しました。
ペニスを抜くと、ドドメ色のビラビラの間から、白濁精液がどろりと流れ出ました。

先生は、熟女らしい肉付きの良いスタイルをしています。
Eカップとエロさ溢れるムッチリボディの先生は、全身からフェロモンが漂っていました。
それから、大学時代の女子大生の元カノと違って、先生のオマンコは見た目がグロくて、使い込まれた黒いビラビラが卑猥でした。
元カノの時は、クリが勃起するという意味が分かりませんでしたが、先生の場合は、オマンコを広げると、ズル剥けの赤いクリが飛び出ます。
大きさも元カノより大きいくてエロいんです。
セックスの経験が豊富で、何十年も使い込まれてるオマンコは、エロくて最高でした。

先生は、金曜の夜隔週で、旦那さんが待つ家に帰ります。
各駅停車の新幹線で二駅の県庁所在地に、先生の家と私の実家があります。
お盆と年末前は、私の車に先生を乗せて、途中の温泉に一泊して、何発も先生のオマンコに精液を仕込んでから帰ります。
毎回中出しできる環境で、抜かずの数発を楽しんでいます。
57歳の旦那さんとは、旦那さんが50代になって以来レスだそうで、中出し精液がバレることはないのです。
とはいえ、旦那さんのものである先生のオマンコに中出しするのは、興奮しました。

先生とは、三年弱のお付き合いでした。
先生は、県庁所在地の中学校へ向けて離任していきました。
三年弱の間、先生のオマンコには何百発もの精液を注ぎました。
「先生、どうかお元気で。さようなら。」
「カズ君も元気でね。教え子との恋、楽しかったわ。さようなら。」
先生を見送ったあと、先生の車が見えなくなったら、ジワ~っと涙が出てきました。
ずっと続けられる関係ではないと理解していましたが、実際に別れが来ると、とても寂しく、悲しい気持ちになりました。

おそらく、私は先生に本気で恋をしていたんだと思います。
30歳も年上のおばさんに恋?と思うかもしれませんが、綺麗で、エロい体の先生は魅力的な女性でした。
清楚で美しい美熟女先生が、乳房を揺らしてヨガり狂う騎乗位は、今でも思い出すと勃起してしまいます。
先生のあんな姿、想像もできませんでした。
目を閉じると、先生の黒いビラビラと赤いズル剥けなクリとともに、瞼に浮かんできます。

先生とお別れして五年、私も三年前に転勤して、県内の他の都市に居ます。
昨年結婚した私は、今年三十路を迎えました。
先日、仕事で県庁所在地の本社へ行った時、駅で先生をお見掛けしました。
先生はもう教員を定年退職しているはずで、ご主人と思しき男性と一緒でした。
コンコースの柱の陰から、先生をやり過ごしましたが、美しく年を重ねていました。
実際、まだ抱けるレベルでした。
若い妻の初々しい身体と瑞々しいピンクのオマンコもいいですが、弛みかけた先生の身体と黒ずんだオマンコが懐かしいのです。
コンコースで、先生の後ろ姿に「いつまでもお元気で・・・」と呟きました。
231
2022/04/24 10:44:20 (LdrgHadW)
私は中学の教師をしております。
生徒も保護者も本当に面倒と言うか言いたい放題、やりたい放題で困ります。
ストレスも感じますが教師って意外とおいしいって思ってます。

15年教師生活をして来てますが、生徒、保護者とSEXした人数は100では効かないと思います。
保護者とのSEXが多いのですが生徒ともかなり遊んで来ました。
その中で1番印象が強かった川崎さんの話を書きたいと思います。

川崎さんは50代に手が届く辺りの年齢でした。お子さんが遅く授かったらしくとても熱心な奥様でした。
希望の高校にギリギリ内申点が足りず相談して来ました。
本人は違う高校でも良いとの事でしたが奥様が絶対に◯◯高校!譲りません。
教師ならわかると思うのですがお金を包んで来る方もいらっしゃいますし、体を報酬に…と言う方もいらっしゃるんです。

勿論お断りさせて頂きますが川崎さんはとても色気のある奥様で夏木陽子さんに似た妖艶な奥様でした。
どうしてもどうしても内申点を…
引き下がらないんです。
電話も毎日、最後の方には自宅にまで来てお願いされました。

仕方なくこの代償は高くつきますよ!
こんな事してはいけないのですから…
内申点を操作してしまいました。
川崎さんの娘さんは見事に希望の高校に合格して無事に卒業しました。

卒業して数ヶ月後川崎さんから連絡が入りました。お礼にお食事にご招待したいとの事でしたので川崎さん宅にお伺い致しました。
旦那さんの姿は見えずお食事を川崎さん、娘さんと3人で頂きました。
旦那さんとは数年前から別居状態と言う事も判明しました。
美味しくお食事を頂き、お酒も少し入ると奥様はではこちらに…
ソファーに掛けると目の前にしゃがみズボンに手を…あっと言う間にチンコを出されてあっと言う間にフェラされてしまいました。その事は嬉しいのですが横には娘さんが座り見てます。奥様娘さんが…大丈夫ですよ。◯◯ちゃんもほら…すると娘さんも横にしゃがんでチンコを舐めて来ました。驚きと気持ちよさであっという間に放出。奥様が口で受け止め娘さんに精子を口移し…
唖然としてこの光景を見てると奥様が、私もこの子も旦那に性奴隷としてずっと扱われて来ました…この子は小学5年の時に処女を旦那に…私とも旦那の前でレズプレイをさせられて…
驚きました。こんな世界があったのかと!
この夜は奥様 娘さんと濃厚な3Pを体験しました。

あれから12年…
旦那さんとは数年後に離婚。
私は娘さんと結婚して3人で暮らしてます。
相変わらず3人でのSEXです。
今は60を過ぎた義理母と嫁の肉体改造を楽しんでます。
より変態によりハードになりました。
勿論教師は辞めてません。
232

メール調教

投稿者:尚也 ◆spesielMKY
削除依頼
2008/11/15 10:43:18 (cyDYj5y8)
智美先生の弱みをムービーで握ってから、匿名でメール調教続けています。
俺のこと分かってるか分かりませんが歳近はメールで言いなりです。
正体明かしてセックスしたい気持ちもありますが、今のところズリネタにエ
ロ画像を送らせたりしています。
学校にもノーパンノーブラを命じたり、イヤと言いながらミニスカ着たりし
ます。
授業でパンチラさせるようになって智美先生のイメージチェンジは俺たちの
間でも評判です。
24歳で元々どちらかと言うと物静かで清純な人でしたから。
今日は休みですが今オナニー命令を送ったところです。

233
2022/04/06 02:13:14 (EotUitYw)
今年高校卒業して、今は何もしてません。結局どこにも進学せず、家に引きこもってます。
先生とは、2年の時に全てを教わりました。キスもただするのではなく、舌を出すとか、唾を飲むとかいろいろ教わりました。セックスも同じで、最初はただ入れられるだけで感じてたのが、今では縛られたり、お尻も入れられる様になりました。
何度も先生とセックスしたけど卒業と共に会わないつもりです。でも先週から先生からLINEが来て、毎日口説かれてます。会えばまたセックスをしてしまうのがわかっているので、今はただ1人で指を入れて我慢してます。
234
2022/03/29 14:17:43 (av6DbGJH)
20年ほど前のこと。
高校2年生の1学期になった私は、趣味で戯曲(芝居の台本)を書いていた。ノート1冊に書き連ねたその戯曲は、高校生の恋愛物で、思春期の高校生が「恋仲」になってやがて男子高校生の部屋で抱き合いながらベッドに倒れこむ寸前で舞台の照明が消えて終わるという物語であった。
まあ高校生の書く物としては生臭くなく、エロ物でもなく「高校生らしい」青春物であった。
自分としては大変出来が良く書けたとの自信作であったので、国語科の女教師T(25歳)に授業が終わったあと廊下で「あのー、こんな物を書いてみたんだけれど、読んで感想とか指導とかしてもらえませんか?」とノートを差し出した。
先生はノートをパラパラとめくり「あら、こんなに長いのをよく書いたわね、あとで読んでから感想を言わせてもらうわ」と受け取ってくれた。
 2、3日して女教師Tから休み時間に廊下ですれ違った時に「お昼休みに相談室に来てくれる?」とのことで、相談室とは教師と生徒が進路のこととか勉強のことなどを相談する小部屋のことである。
お昼休みに相談室に行くとT先生は「この前の戯曲読ませてもらったわ。大変よくできているけど、心理描写とか情景の描写をあと一工夫するともっともっと良くなるわよ」
俺「どこをどうすればいいんですか?」
T先生「彼女との出会いや、抱き合うまでのこととかかな」。
俺「はぁ~」と戸惑っていると、「ここではあまり細かい話は出来ないので、今度の休みの日に私のアパートまで来られるかなぁ、いろんな参考にできるような本もあるわよ」。
次の日曜日のお昼頃、学校から歩いて5分位のT先生のアパートに伺う約束をした。
約束の日曜日の午前中T先生のアパートに伺った。
T先生は学校の時はいかにも先生らしい固い感じの服装だったが、今日はジーパンにTシャツという若い女性らしい服装であった。
「いらっしゃ」と歓迎してくれて、二間ある部屋の居間のようなところに通されて、戯曲の技術的なことや、言葉遣いの注意など教えてもらった。
そして「この舞台の照明が消えたところで終わっているけど、このあとこの二人はどうなるの?」と聞いてきた。
俺「どうって……」戸惑っていると先生が「エッチするの?」と上目遣いで聞いてきた。
先生のTシャツ越しに決して大きくはないオッパイが目にとまりハッとしながら「それはわかりません。舞台を見た人やこのノートを読んだ人の自由な想像に任せようと思っています」と答えた。
先生「そっか、まだ吾一君(私の名前)はそんな経験がないから、吾一君自身も想像の世界なんだね」。
私は中学卒業間近に一つ下の中学2年生の後輩とセックスの経験はあったけど「はい。経験ないのでうまく書けません」とドギマギしたふりをして答えた。
私は中学卒業間近に一つ下の中学2年生の後輩とセックスの経験はあったけど「はい。経験ないのでうまく書けません」とドギマギしたふりをして答えた。
 先生「じゃあ今日はこれまでにしようか?もう一度読み直して添削をしておくから、来週の日曜日にも来てくれる?」
俺「はい」。
次の日曜日。私は学校のある町の隣町に住んでいて、原チャリ(原動機付自転車)で通学していた。
その日も午前中に原チャリで家を出て、先生のアパートに向かったのだが、途中激しい雨にみまわれて全身ずぶ濡れになってしまった。
先生「まあ、どうしたの?そんなに濡れて」
俺「途中から雨が降ってきて、今日あたり雨が降るとは思っていなかったので、雨合羽を持ってきていませんでした」
先生「風邪をひいちゃうから、早く玄関で来ているものを脱ぎなさい。今すぐにお風呂を入れるから、バスタオルでよく濡れた体を拭いてから私のTシャツとガウンを羽織りなさい」。
脱げと言われても上着とズボンは脱げるとしても下着とパンツはどうするんだろうとモジモジしていると先生が
「あっ、そうか恥ずかしいよね。私は隣の部屋に行ったりお風呂を入れたりしてくるから、その間に着替えなさい。終わったら居間にいてね」と言って隣の部屋へ行ってしまった。
着替えを終えて居間でじっとしているとやがて先生が戻ってきて
「お風呂にお湯をはったから早くいって体を温めて来なさい。お風呂場は隣の部屋の左側にあるから」と毅然と言い放った。
お風呂につかっていると風呂場の外から先生が「湯加減はどう?このパンツと下着はドライヤーで乾かしておくね」。
雨に濡れてすっかり冷え切った体に温かいお湯が心地良かった。
全身を石鹸で洗いさっぱりとしてお風呂からあがったが、さて、パンツなどの下着がない!どうしようか迷ったが、下着を着けずにTシャツとガウンを羽織った。
当然下半身はフルチンで性器がブラブラして落ち着かないが、先生がアイロンで濡れた下着を乾かしてくれている部屋(多分先生の寝室兼書斎)を横切り居間に行き、所在なくテレビを見ていた。
やがて先生が「はい、下着は乾いたわよ。着替えて。私はそっちの部屋にいるから、上着もアイロンで乾かすね。」
下着をはきTシャツとガウンを羽織って、テレビを見ているとしばらくして、先生が
「上着とズボンはまだ生乾きだからもう少し部屋で乾かしておくね。それまでさて戯曲の話をしようか」と言って、戯曲の中身についてあれやこれやと話してひと段落ついた頃、
「ところで吾一君は本当に女の子とエッチなことは全然ないの?」と聞いてきた。
「はい、ありません」
「キスも?」
「それは前に付き合っていた子とちょっとだけしたことがあります」
「キスだけ?おっぱいを触ったりはしたことないの?」
「生のオッパイはありません。制服の上からちょっとだけ触ったことはあります」
「もう高校生だから性欲が普通にあるよね?そういう時にはどうするの?自分で処理するの?」
「いえ、あの……、先生そんなこと僕に聞くのってなんでですか?」
「男の子はどうするのかな?って興味が湧いたの」
「先生は、そういうことってないんですか?」
「女だってそういうことってあるのよ。吾一君は自分で出しちゃうの?」
「はい、仕方がないので……。先生も自分で処理するんですか?」
先生の呼吸が少し荒くなったように感じた。
そういう会話の内に、私の股間はムクムクとしてきて、やがてパキンパキンンに硬くなってしまってガウンの裾から亀頭が出てしまいそうであせった。
先生に悟られないように何気なく手を股の上に置いたりしていた。
私は少し震える声で「そういう時先生はどうするんですか?」と聞いてみた。
先生はやはり少し震える声で
「別にどうもしないわ。女は我慢できるのよ」と言ったあと思い切るように
「これは絶対に内緒だけど、吾一君の出すところを見せてくれないかなあ」
俺「いや、嫌ですよ、恥ずかしいじゃないですかぁ…」
先生「吾一君のチンチン大きくなっているでしょう?」
やばい!すっかり気づかれていたんだ!
先生は私の横に来て、勃起したチンチンをガウンの上からそっと触って
「ほら、こんなになっている。男の人は、こうなったら出すまで我慢できないんでしょう?」
俺「でも……」
先生「絶対に内緒にするから、先生の前で出して見せてくれない?」
俺「でも、僕だけ?先生のも見せてくれたらいい気がするけど…」
先生「絶対に内緒よ。じゃあ一緒にお風呂に入ろうか。吾一君はさっき体を洗ったけれど、先生のは汚れているから洗いたいの。吾一君5分位経ったら来て」
そう言い残して浴室に行ってしまった。
とはいうものの私はどうしたらいいものかと逡巡していた。
「なんで先生は俺にそんなことをしようとするんだろう」とか
「本当にいいのかな」とか頭では思っても勃起はますます硬度を増し痛い位にいきり立っている。
「ええ、ままよ!」と5分も待ちきれず部屋で着ている物をすべて脱ぎ、股間を抑えながら浴室に向かった。
「あら、もう来たの?」先生は脱衣所で全裸になって浴室に入ろうとしていたところであった。
「はい、待ちきれずに」と私。
先生は私の股間を見て「あら、凄いわね。こっちにおいで」。
二人で浴室に入っていき「吾一君、背中を流してあげるからここに座って」と小さな浴室用の丸い椅子を指さした。
私は股間をおさえながらしぶしぶといった風に腰を掛けると、先生はシャワーで私の背中を流し始めた。
「きれいな背中ね」
先生の手の感触と時折触れる乳房の心地よい感触。
「さあ次は前も洗ってあげる」
「先生、前はさっき洗ったからいっすよ」
「いいから、いいから」と前に回って来た。
「手をどけて」と先生。
私がもじもじしていると先生が隠していた手を振り払うようにするとピーンとペニスが跳ねる。
先っぽからは先走りの液が垂れていて、今すぐにでも射精してしまいそうであった。
前に来た先生の全裸!
色白で小さく膨らんだ乳房にやや大きめで薄いあずき色の乳うんと大きく勃起したような乳首、そしてくびれたおなかに真っ黒な陰毛。
先生は、私のペニスや陰嚢に石鹸をつけて洗おうとする。
「あっ!先生、ダメ!出ちゃうよ」
「ちょっと我慢して」
「先生、無理だって」
「じゃあ、吾一君自分で精液を出して見せて。いつも自分でやっているんでしょう?」
もう我慢できない、どうにでもなれと、ペニスに水をかけて石鹸を流し、座ったまま自分のペニスをしごく。
先生は私の前で体育座りをしてみている。
先生の割れ目が目の前に、割れ目は少し開き気味になっている。
4、5回しごくと「先生、ああ、出る!」
あうっうっうっ!」
亀頭が大きく膨れて、その先から精液が勢いよくドックンドックン!と飛び出し先生の乳房にかかってお腹の方に垂れていった。
尿道に残った精液を絞り出す。
「すっ凄いわ!」
先生は、目を見開き異様な表情で私の顔と陰部を見つめている。
「先生が洗ってあげる」
そう言って私のペニスと陰嚢にシャワーをかけて洗ってくれたが、先生の目は少し潤んでいるようで、息遣いも細かく乱れている。
先生はくるっと後ろ向きになって
「今度は、先生の背中を流してくれる?」
射精後の気怠さがあったが、先生の背中をスポンジに石鹸を染み込ませて洗い始めた。
先生の背中はすべすべで余計な肉も付いてなかった。 
丁寧に背中を洗い、「先生、前も洗ってあげる」
と先生の前に移って小ぶりのおっぱいからお臍へとスポンジを動かす。
「ああ、すごく気持ちがいいわ。吾一君上手ね。彼女もこうやってあげているの?」 
「そんな彼女なんていません。女の人の体をこうやって見るなんて初めてです…」
先生の陰毛に手を回すと「あっ!そこは自分でやるから…」と先生。
「先生ずるい!先生は僕のチンチンを洗ったじゃないですか」と私が言い、すかさず先生の陰部に手を回した。
「あっ!」と先生の小さな声。陰毛の上部から割れ目に手を動かすと、そこはヌルヌルしていた。
「先生、ここにはまだ石鹸をつけていないのにヌルヌルしているのはどうして?」
「女の人は気持ちがいいとそこが濡れ濡れになるのよ。はぁっー」。
ついさっき射精をしたばかりで萎んでいた私のペニスがまたムクムクとしてきた。
「先生、またこんなになっちゃうよ」
先生はペニスに目をやり「あら、もう!若いのねぇ。もう体を洗うのは終わりにして、お風呂に入りましょう」。
私が先に湯舟に入り、そのあとに先生が私の股の間に後ろ向きで入って来た。
背中から先生の乳房を触る。
柔らかくて乳首の感触がツンツンと手の平にあたり心地よい。
「先生のオッパイ柔らかくて温かくて気持ちいい」
後ろからぎゅっと抱きしめる。
先生は「あーっ」とため息をつき、顔を私の方に向けてきた。
「吾一君、彼女とキスしたことあるって言ってたわよね」
「はい」と私は言って先生の唇に唇を重ねた。
先生は、私の唇を舌で押し開き、舌を入れてきた。
「はーあっ、吾一君、先生も気持ちがいい。このことは誰にも絶対に内緒よ」
「分かっています。誰にも言いません」
私のペニスはもうギンギンに硬くなって、先生のお尻あたりを突いている。
「吾一君のオチンチンまたこんなに硬くなっている」
そう言って先生は手を後ろに回し、私のペニスを握って来た。
「先生のアソコも私に見せて」
と言うと先生は湯舟の淵に腰かけて
「なんか恥ずかしいわ」と言いながら顔を手で覆った。
私は先生の足元に座り陰毛をサワサワと撫で付け、割れ目を恐る恐る指でなぞると 
「あっん、そこ気持ちがいいの」
女の局部をこんなにマジマジと見るのは初めてで興味津々。
真っ黒な陰毛に縁どられた割れ目をさらに下になぞっていくとヌルヌルとした膣の入り口にたどり着いた。
そっと右手の中指を少しだけ入れてみる。
なんの抵抗感もない。
「あぁあん、いい、いい、吾一君上手ぅうう」
私は調子に乗ってその穴に人差し指と中指の二本を深く挿入してコネコネと何度か出し入れをした。
「ハッハッハアーーぅ」
先生の膣が微妙に痙攣してヌルヌルした愛液が私の手のひらがベタベタになるほど溢れ出てきた。
先生は、ビクビクとして
「吾一君、その割れ目の上にあるコリコリして部分があるでしょ?それがクリトリスと言って女の人が一番気持ちよく感じるところなの、そこを舌でやさしく舐めてくれる?」
女の体は凄いと感心しながら、先生の割れ目を指で開いてクリトリスを舌でなぞる。
陰毛が口の中に入ってくる、すると先生はまたまたピクピクと痙攣して
「あっ、イクぅーーー」と声を殺して呻いた。
その間私のペニスはさらに硬度を増して、今にもはちきれそうだ。
「先生、俺のこれこんなになっちゃっているんだけど…」
私は立ち上がり、先生の顔の前にいきり立つペニスを突き出した。
先生は「これ舐めてもいい?」
と言うが早いかペニスを愛おしそうに手で握り、先っぽをペロリと舐め、亀頭からパクッと咥えた。
「あっ先生、また出ちゃうよ」
「ダメもっと我慢して」
「先生、今度は先生のアソコに入れたいなぁ」
「ダメよ、教師と生徒がそんなことしちゃ」
「今までのこんなことはいいの?こんなことまでしても入れてはダメなの?」
先生は咥えていたペニスを離し、潤んだ瞳で「吾一君、もうあがりましょう。吾一君が先にあがって私のベッドで待っていて」。
私は先に風呂場を出て、甘い匂いのするベッドにあがり仰向けに寝た。
ペニスは硬さを失われずピンと天を向いて屹立している。
先生のオマンコにこれを入れるんだと期待するだけで、触らなくても漏れちゃいそうであった。
それに女の人が「イク」という状態を初めて体験して驚いている。なんか男の射精よりも数段快感が強いように思った。
やがて先生は体にバスタオルを巻いてベッドに来た。
あまり大きくないオッパイのためバスタオルがずり落ちそうだと思った。
「ああ、さっぱりした、吾一君に愛撫され先生イッチャったよ」
と言いながらベッドに乗っかってきて、私と添い寝するような形になった。
 先生のバスタオルをはずす。きれいな裸体があらわになる。
私の手のひらにスッポリと納まってしまう小さな乳房。乳首を指先で挟んでコリコリとする。
「あ~ん」先生が喘ぐ。乳首を唇でサワサワしてあげてからチューチューと吸い付く。
「吾一君、私、わたし」と先生が喘ぐ。
私はペニスを大きくしたまま、先生に抱きつき、先生も私を抱きしめてくれた。
「先生、先生は彼氏がいて僕にしたようなことをするの?」と聞くと
「この前まで彼氏がいたけど、今は別れて一人よ」
「先生は他の生徒ともこんなことするの?」
「馬鹿ね、吾一君が初めてよ。こんなことが学校に知られたら、私はクビになり、吾一君は退学になっちゃうよ。だからこのことは絶対に内緒にしてね」
「うん、わかった。でもなんで僕とこんなことをしようと思ったの?」
「はじめは全然そんな気はなく、ただ吾一君の戯曲の添削やらアドバイスー特に吾一君の戯曲で、舞台が真っ暗になったあとどうするつもりだったのか聞きたかったの」先生は一息つき
「そう思っていたら、今日吾一君がずぶ濡れになって来てくれて、洋服を脱がしたり、下着を乾かしたり、お風呂に入ってもらっているうちに、なんとなくモヤモヤしてきてあんな風になっちゃったのよ」
「先生もモヤモヤして自分でやったり、他の男の人とやったりするんだあ…」
「それに本当のことを言うとね、女は生理の前はなんとなくエッチな気分になったりすることもあるのよ。今日がたまたまそういう日だったの」
先生はそう言ってさらに私を抱きしめキスをしてきた。
ベロを私の口の中に入れてきて強く吸ってきた。
私も先生の口の中にベロを入れて同じく強く吸い付いた。
先生はキスをしながら私の股間に手を伸ばしてきて、ペニスを愛おしそうに柔らかく握り
「凄い!吾一君はやっぱり若いのね」
と言って何度か握った手を前後に動かした。
そのままではまたすぐに射精してしまいそうだったので
「先生、また出ちゃうよ。出ちゃう前に先生のアソコを僕に舐めさせて」
と言って、先生の股を割って先生のオマンコを舐め始めた。
先生のソコはベタッリと濡れていて陰毛まで溢れ、鈍く光っていた。
「先生のオマンコ凄い、オマンコってこんなになるんだ?」
「オマンコなんてそんな言葉イヤ、恥ずかしい」
と荒くなってきた呼吸で先生。
大陰唇の周りや膣口、尿道口と嘗め回し、溢れ出てくる愛液をピチャピチャと音とたてながら啜って、クリトリスを舌先でツンツンしたり軽く吸った。
何せオマンコをこんなに間近で見て嘗め回すなんて始めての経験なので、珍しさも手伝って「探検」する気持ちで「愛撫」していた。
「あぅ~ん、吾一君、私またイッチャうよぉお」
「先生、オマンコに入れていい?」
先生はコクリとうなずく。
先生の上に乗っかりペニスをオマンコにあててみるが、経験不足のためペニスの先だけではどこに入れたらいいのかよくわからず、割れ目をペニスがすりすりするだけでなかなか挿入できないでいた。
先生が「吾一君、ここよ」
と手でペニスをやさしくつかみ、膣に誘導してくれた。
するとペニスが膣にするりと飲み込まれる。
「あん!」
先生が喘ぎ、両股で私の腰をぎゅっと引き寄せる。
「ああ先生、気持ちいい、気持ちいいよぉ」
「私もよ吾一君」「先生、もう出ちゃうよ。どうしよう」
「今日は生理の前だから、そのまま中に出してもいいわよ」
はあ、はあ、弾む二人のよがり声。
「アッ、出ちゃうぅうう!」
ドクドクと先生の中に思いっきり射精をしてしまった。
本当に「三こすり半」という状態。
それでも先生は、私の下で内股をピクピクさせて
「あぁぁ、私もまたイッチャったぁ」
ぜぇぜぇ!ぜぇぜぇ!
二人の快感の息が部屋中に満ちる。
「吾一君、凄い!」
「すぐに出っしゃったから、先生欲求不満にならない?」
「もうちょっと長くと思うけど、ちゃんとイッたから大丈夫よ」
先生の上から降りて横に寝る。
「先生」と言って先生のオッパイに顔を押し付けて横寝する。
先生は優しく私を抱きしめ、エッチの後の余韻に浸っている。
小半時そうしていて、先生が
「吾一君、もうこれっきりにしようね」
「えーーっ、またこうやって先生に抱かれたいなぁ」
「ダメよ、さっきも言ったようにこういうことは教え子と教師はしていけないの。分かって。先生は吾一君大好きだけどやっぱりやめなくちゃね」
そう言いながら先生は、身を起こしてペニスを手に取り、ぺろぺろとフェラチオをしてくれ
「きれいにお掃除してあげるからね」
と言った。
しばらく愛おしそうにペニスをなめたあと
「さあ、お風呂場でシャワーをあびて終わりにしよう」。
で、私の「初体験」は終了を告げた。
その後、どうなったかというと、
その年の夏休みに、また先生のアパートに行って、濃厚で素晴らしい時を過ごすこととなった。
その関係は、先生が翌年転勤になるまで、誰に知られることもなく月に1、2度セックスをして終わった。

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