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幼馴染との体験 RSS icon

ヒロミちゃん

投稿者:(無名) ◆iaFQB9neHQ
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2026/10/20 08:27:53 (96SYz5M/)
小1から3までのクラスメイト。
苗字の関係で並ぶ時はオレの前。
席は隣り。
後ろからバレないようにしょっちゅうスカートに手を入れてパンツの上からお尻揉んでた。
最初はすごく嫌がられたけど諦めたのか睨むだけになった。周りからバレないように気にしてた。
後ろに誰も居ない時はパンツに手を入れてお尻を直で揉んだ。オマンコは触ってない。


なんでそんなことしてたのか覚えてないけど3年になった頃から触るとチンコが硬くなった。
家で思い出してチンコ触るようになった。
まだ射精しないけどオナニーの始まり。

ある放課後自分の家が夜まで親が居なかったのでヒロミちゃんを誘った。
変なことしたら怒るよと言いながらもきてくれた。
ジュースとお菓子出してお喋りしてからお願いした。
見たくて見たくてたまらないからパンツの中見せてほしいと。
嫌がってるけど必死に頼んだ。

いろんなこと言ってお願いした。
初めて見るのはヒロミちゃんのがいいとか一生の思い出にしたいとか調子いいこと言った。
根負けしたのか絶対見るだけだよって言ってokしてくれた。
パンツ脱いで椅子に座ってもらって足を上げてもらった。
M字。
オレは興奮して10cm位まで顔を近づけた。
もっと離れてと言われたけどもっと近づいた。
なんとも言えない初めての匂い。
ちょっとオシッコ臭かったかな。

もう終わりと何度も言われた。
オレは無意識にむしゃぶりついた。
キャッと小さく悲鳴をあげたけど腰を掴んでたから逃がさなかった。
わけわかんないけど必死に舐めた。
筋に沿って舌をねじ込んだ。
ヒロミちゃんの抵抗がすごくなって頭が離れて初クンニは終わった。
かなり怒ってた。
パンツを履いて帰ろうとしたのを必死に止めて謝った。

その日以来お尻を触らせてもらえなくなった。
当然ウチにも来ないし一緒に帰ることもなくなった。

パンツの上から、パンツの中、マンコ直接見る、と順調に進んだのに焦って失敗した。
1
2018/01/18 16:19:30 (EJUhzwJK)
俺は大学に進学して叔父の家に下宿し始めた。叔父の家と言っても父の実家で
小学校に上がるまで住んでいた家だ。
隣は美容院で姉妹の子供がいた。姉は俺より一つ上、妹は二つ下。
小さいときは一緒に遊んだ幼馴染。
ヘアカットついでに隣に挨拶に行くと帰宅していた姉妹が顔を見せに来た。
妹のユリは俺好みの可愛い高校2年生になっていた。姉はデートとかで
出かけたのでユリと近くの喫茶店に移動。話しが盛り上がり、一緒に
遊びに行くことになった。
俺はカメラマン希望だが親の反対もあり、大学に進学したら写真館を営む
叔父の家で修行しなが将来を決める事になっていた。土日は写真館は営業中
なので、平日しかユリとは会えながった。そのためかユリとは進展しなかったが、6月にカラオケに行った時に最初のキスまで進んだ程度。
7月に叔父夫婦が仕事で小学校の臨海学校の撮影に叔母を連れて旅行に
出かけた。誰もいない写真館にユリを呼んでスタジオ撮影の練習をこっそり
することにした。
静かなスタジオにシャッター音が響いている内に気分が高揚していたユリが
浴衣姿も撮って、と言い出した。
ユリが浴衣を持って戻ってきた。俺を事務室に追い出してユリが着替えた。
俺の前に浴衣姿のユリが現れた。何枚かポーズをとらせて写真を撮る。
襟首から見えるウナジに興奮してしまう。自分を落ち着かせようと話かけた。
「一人で着れるんだ。凄いね。」
「いま着付士の資格取る様に勉強してるんだよ。下着も着物用を着てるし」
着物用の下着って創造出来ず、つい「着物様の下着ってどんなの?」と
聞いてしまった。まだ俺は童貞で普通の下着姿も生で見たことが無かった。
写真撮影も終えたのでソファに並んで座った。
ちょっとした沈黙になり、ユリを抱きしめてキスをした。どちらともなく
抱き合いディープキスに。浴衣の上からでもユリのオッパイを感じた。
思わず右手を胸にあてた。
「ダメ」ユリが言う。「皺になっちゃうから」とソファから立ち上がって
しまった。後ろを向いてから帯を解いた。そして紐?も解いて浴衣の
前が開いたように見えた。くるっと振り返って浴衣を脱ぐ。
「ブラウスににスカートみたいでしょ。」と笑って着物用の下着を見せた。
上着の胸に乳首の突起がはっきり見え、ノーブラだと判った。
着物と帯を畳み俺の横に再度座る。キスしながら胸に手を当てた。
ものすごく柔らかかった。乳首が布越しに判った。
「ね、コンドーム持ってる?」首を振ると
「私持ってるから取って来る」後ろを向いて服を着替える。
上着を脱ぐと何もつけていない背中が見えた。そして巻きスカートを外した。
腰巻と言うらしいが、下は何も漬けていないのでお尻も丸見えで
キレイな全裸の後姿を見つめてしまった。パンツ、ブラジャーとつける。
ブラを付けてからオッパイに手を入れていたのが不思議だ。
服を着終わったユリが浴衣一式を持って家に帰った。スタジオを片付けて
ユリを待った。
「おまたせ。俺君の部屋に行こうよ」と言うユリを連れて俺の部屋に。
「持ってきたよ」と紙袋から箱を取り出した。
ユリも高2だから既に経験済みか、と察した。
「自分で買ったの?」
「違うよ~。学校で配られたの。付けた事無いから俺君ちゃんと付けてね」
そう言って抱きついてきた。再度ユリを抱き締めて胸に手を当てた。
「柔らかい」そう呟くと「優しくしてね。先に服脱ごう」
とユリが積極的になっていた。ユリは後ろを向いて脱ぎだした。パンツ一枚に
なってベッドに潜り込んだ。ごそごそと動いて手を布団から出してパンツを
落とした。俺も急いで服を脱いだ。ユリの裸が見たくて布団を捲った。
キャ、と小さい声を上げて両手で体を隠したが一瞬ユリのヌードが見えた。
思ったより大きなオッパイに生えそろった陰毛がいやらしかった。
ユリを抱きしめてオッパイを揉んだ。思った以上に張りがあった。
乳首を口に含み舌で転がすと「あぁ、あっ、あぁ、、、」今まで聞いた
ことのない声が聞こえる。オッパイを揉んだり乳首を転がしてから
下に手を伸ばすと既にマ○コはものすごく濡れていた。
クリトリスの位置がわからなかったので全体を撫でるように指を動かして
いると上の方に小さな突起があり、ユリの声が大きくなった。集中的に
触っていると「ああっ」と大きな声を上げて一瞬体が硬直した。
少し落ち着いたので、そろそろいいだろうと思い、ユリに覆い被さった。
「ユリとの初めてだから、このまま入れてもいい?」
「今日は大丈夫だから外に出してね。あっ、でも待って。タオル貸して」
ベッドから降りてバスタオルを手渡すと、ベットに敷きだした。
「初めてだから血が出ると思うんで」
「ユリって処女?」
「そうだよ。キスだって俺くんとだけ」
嬉しくなってユリに聴いてみた。
「処女のユリの写真を撮りたい。ユリにしか頼めない」
下を向いて頷いてくれた。様々なポーズをとってもらった。
マ○コも露になるポーズもあったがシャッター音に酔っているのか恥かしさが
消えていった。途中から俺の勃起したチ○ポを凝視しているようだった。
再度ベットに戻ると、「触っていい?」と言いながら握ってきた。
様々な感想を言っていたが、冷たい細い指で握られた感触に感じていて
覚えていない。
再度ユリに覆い被さりチ○ポをユリのマ○コにあてがった。挿入を試みるが
なかなかうまく入らない。何度か試みたときに、ユリから
「そこじゃない、もっと下」と言われてしまった。
「ごめん、俺も初めてだから」と素直に告白をした。
「私が最初でいいの?」
「ユリだって俺でいいのか?」
ユリが俺のチ○ポを握ってマ○コにあてがってくれた。
俺が思っていたよりも下の方だった。再度挿入すると確実に入っていく。
亀頭がユリに包まれた。暖かくても気持ちいい。そのまま進めると
俺のチンポが急に締め付けられたと同時に「ちょっと待って、痛い。。」
「やめようか?」
「我慢する。いつかは俺君にしてもらうんだから。でも、ゆっくりね。
 すごく痛いから」
俺は少しずつ進め根元まで入れたが、そのままにしていた。
膣が動いているのが判るが、ユリの締め付けがきつくてチ○ポがちぎれそうに痛かった。でも暖かいうユリに包まれている気持よさは感動的だった。
そのままユリを抱きしめキスをした。少ししてゆっくりと動かしてみた。
擦れる刺激が最高に気持ちいい。大丈夫か聞いてみた。
「大丈夫。でも、もうちょっと待って。まだ動かないで。」
少し締め付けが弱くなった気がしたのでゆっくりと動かした。
何度か前後に腰を動かしていると、亀頭がユリの奥に当たった。
「んんあぁぁぁぁ」とユリのあえぎ声が聞こえてきた。
愛撫の時とは違う声だった。そして、腰を動かし続けたが、やはり童貞。
上手く腰だけ動かすことができず腕立て伏せみたいな感じで、体全体で
動かしていると体力の限界が近づいた。
しかしユリの「んあぁぁ、んあぁぁ」と言うあえぎ声と気持よさで動きを
止めなかったが、直ぐに限界を向かえる。
「ユリ、逝く」と叫びながら中出ししてしまった。
「あ。あつい」俺の射精を感じながらユリが言った。
俺は動けずに最後までユリの中に出してから、ようやくチンコ抜いた。
血と愛液と精子がべっとりとタオルに付いていた。
「ユリ、ありがとう」と話しかけたが、涙目で息を切らしていた。
「ちょっと待って。」と、半ば放心状態のユリ。
「なんかね、頭がボーっとしちゃって。。。。
 最初は物凄く痛かったけど、後半は気持ちよさの方が強かったみたい。
 自分でも信じられないくらい感じちゃった」と言った。
暫く腕枕をしていた。ティッシュで拭こうと手を伸ばしたときだった。
「初体験の記念に写真撮って」と言われビックリ。ユリの汚れたマ○コと
俺のチ○コを撮らされた。
「俺君、カメラマンになるんならいくらでもモデルするよ。
 今日はモデルもヌード写真も初体験も全部俺君との最初の記念日。」
そう甘えてきたユリを抱えて一緒にお風呂に入って一緒に洗った。
あれから4年経つがまだ付き合っている。でも中出しは初体験だけだった。
2
2011/03/27 01:35:38 (uoXSOEFF)
小学校、中学校と家が貧乏という理由で陰湿ない
じめ受けていました。

特にひとつ上の興津に目をつけられ、数名と喧嘩
をして一生傷が残るような怪我を負わされ、大問
題になったこともあり、いじめは陰湿なものに
なっていきました。

この頃、もうひとりは私以上に激しいいじめを受
けていたのが興津の実姉の志津でした。
詳細は知らないのですが、志津は軽い知的ハン
ディと生育未発達があり、私よりも3つも上なの
に年下のように見えました。
志津は弟に馬鹿にされてもニコニコしていて、そ
れがよけいにいじめのネタにされてました。

志津が私より過酷なイジメを受けていたというの
は、内容が性的なものだったからです。

ガキ大将きどりの興津は仲間や年下のものに、女
の裸を見せてやると、何かにつけて志津の下半身
を裸にして放尿させたり、幼い割れ目を広げてそ
れに仲間たちが食い入るように見ているのをみて
優越感を覚えているような奴でした。

志津は美人ではなかったですが、見るものを笑顔
にするような穏やかな表情が好きでした。
しかし、弟に強要され股を開かされたときの顔は
苦悶に歪んで、自分にむらがる男を嫌悪している
ような表情でした。
しかし、私も志津の割れ目を何度も見て、興奮し
ましたし、それを感づかれておしっこの雫がつい
たここに無理矢理顔を押し付けられたこともあり
ました。

中学校に入って、身体も大きくなり、3年生に可
愛がられていた私に手を出さなくなって、いじめ
は一旦収束し、興津に関わることはなくなりまし
た。しかし3年生が卒業すると、それまで以上に
激しいイジメが始まりました。

春休みに、興津は私を自分の家に呼び出すと、後
ろ手にしてビニールテープでぐるぐるに縛りまし
た。

興津が声をかけると奥からトレーナー一枚で下半
身を裸にされた志津が不良仲間のひとりを一緒に
やってきました。
一年ぶりに見る志津は怯えて、恐怖に顔を振るわ
せていました。
興津は私を見ると、3年の威を借りていい気にな
るなよとケリを顔や背中に何度も入れて、志津に
私のズボンを脱がさせました。
ほとんど動けなくなった私の下半身を志津を同じ
ように裸にすると、今度は男性器を舐めるように
命令しました。
元々デカチンであることをネタに女子の前で辱め
られたこともありましたが、直接的に性的な陵辱
をうけるのは始めてでした。
「うわ、こいつのすごくね?」
不良のひとりが私のペニスを見て、そう言いまし
た。
小学生のときから勃起すると亀頭が完全に顔を出
していたので、童貞でしたが完全に剥けていまし
た。
志津に触られて勃起したのを見て、もうひとりの
不良も笑いながら、こいつxxとやるんだ?うわ、
汚ったね~
と私と志津を嘲りました。
志津は何度も人前で排泄させられ、汚い女xxとと
ても酷い呼ばれ方をしてました。
そして私のように志津に近づけてはと同じく汚い
と呼んで貶めるのが常でした。
そして私も志津は嫌いではありませんでしたが、
やはり別の世界の人間としてみてて志津と関係を
持つことに期待よりも不純なことをしている気持
ちが強かった。

しかし、志津はペニスを口にすることを躊躇って
私の顔を何度も何度もみてるうちに、「貴ちゃ
ん?」と私のことを思い出したようでした。

志津がまだ中学生のとき、他の中学へバスで通学
していた志津と通院の帰りなんかにたびたび一緒
になることが多く、隣あって志津の要領の得ない
話をよく聞いていました。
そのころから志津は私のことをちゃん付けでよん
でいました。

「志津ちゃん、ごめん」
蹴られたあとが痛み、何もできない自分が歯がゆ
くって志津に謝りました。
「ううん、いいよぉ・・・」
志津は穏やかな顔になって、髪をかきあげてゆっ
くりと唇を亀頭に近づけました。

ヌルンとペニスが暖かい腔内に入りました。
ほおおおおぉと思わずため息がでました。
志津の性器に口をつけたことはありましたが、逆
は初めてでした。
「ほんとにやったよ、あいつ」
「マジで?」
不良たちの笑い声と拍手喝采が志津の背後から聞
こえました。
興津が姉の丸出しの尻を叩くと、
「おら!ケツあげろ」
志津が怯えてお尻をもちあげると、興津は棒状の
ものを志津のお尻にねじ込みました。
「ん”ー!!」
志津が歯を建てて、私もうめき声を出してしまい
ました。
「なんだよ、おもしれ!!」興津は下卑た笑い方
をすると、志津を道具で犯し始めました。
不良のひとりがハンディカメラで志津がされてい
ることを撮影していました。

志津は苦しそうな声をあげて、はっはっと短く息
を切らせながらもフェラをやめませんでした。
私は初めての体験でしたが、志津はそうではな
かったのかもしれません。
何度も大きなペニスにむせながらも丁寧に舐め続
けて、時折根元まで飲み込んで愛撫をつづけてく
れました。
私は腰が浮き上がり、志津を口を自分から押し付
けて犯しました。
志津もそれに答えて、何度も唇を上下して、口の
中で射精を受け止めてくれました。

興津は姉の口の中にたまって精子を映すと、飲め
を命令し、志津もごくっと飲み干しました。
そしてぐったりと横たわった志津の性器と肛門に
二本の細い棒を入れられているのが見えました。

志津のレイプシーンと私の初めてのフェラを撮り
終えると、これを学校へ送ると恐喝してきまし
た。

こうして、私は興津に逆らえない弱みと志津への
劣情を抱くようになりました。

3
2017/04/18 15:40:00 (lcS06jv6)
私達は結婚35年になる、53才の同い年の夫婦です、 私達、家が隣り合わせで 保育園から高校まで一緒に通いました。 妻泰子は両親が、40才過ぎにやっと授かった1人娘 です。 私は3人兄妹の次男で、 兄弟姉妹の居ない泰子と 実の兄弟姉妹の様にあそんで、特に私と仲が良く、 互いの家で食事 ・風呂をして泊まったりも。 流石に中学生に為ると 風呂は一緒には入りませんが、夕食はどちらかで食べてました。 高2の時、資産家の1人娘には、早くも見合いや縁談が持ち込まれて、 泰子の両親から、 私と両親に、 「実は、泰子に見合いの話が2~3来てるので話したら」 「私は、好きな人が居る、 その人と結婚したい」 「泰子の好きな人は誰? 聞くと、隣の和裕君!」 「松本さん、和裕君を 我が家に、泰子の婿に御願いしたい」 父が「和裕、お前が泰子ちゃんを好きなのは、 知ってるが、結婚したいのか?」と。 私は、「はい、泰子ちゃんと結婚したいです」と 即答しました。 その夜泰子の家で2家族 で話し合い、泰子の母が病弱な為、高校を卒業した ら直ぐに入籍、結婚式と 決まりました。 その夜泰子と初めての キスを、
4
2026/08/07 13:03:34 (7f0x.I.B)
新妻の結子が帰ってきた。
大学の通うため地方で一人暮らしをした結子、年に数回帰ってくるたびに呼び出してセックスをして抱いていた。
俺だけではない、智樹の悠太もだ。
それが大学を卒業するとき向こうの男と付き合い妊娠。
結婚式も挙げないまま出産をし、この度出産後初めて実家に帰ってきた。
旦那とは休みが合わないようで先に帰って後から来るそうだ。
昨日、子供を実家に預け結子だけを3人で呼び出した。
誰にも見つからないところで待合わせをし、4人で田舎のラブホに入って結子を抱いてしまった。
初めて4人で風呂に入りマンコと口と手で一人一人と結ばれた。
ベッドではスマホのアミダクジを付けって順番を決め、一人終わると風呂に入れて綺麗の洗い次の男が抱いた。
コンドームは?と聞くと、「そんなもの気持ち良くないからいらない、」と言うから着けなかった。
あの子は本当に旦那の子か?と聞くと、「分からない、あんたちの子の可能性もある。」と言っていたが、どうでもよかった。
一人3回づつ結子の中へ出してその日は返した。
夕方遅くなって両親の怒られたそうだ。
そりゃあそうだろう、まだ母乳が欲しい子をほったらかして遅くまで帰ってこなかったんだから。
でも、早く帰ったところで結子の母乳は俺たちがすべて飲んで、子供には一滴も残っていなかった。
旦那が来るまでにもう一回呼び出してやろうと思う。

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