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幼馴染との体験 RSS icon

2026/09/07 19:19:33 (i5Sp4Gh9)
今から10年前、大学4年の夏休み、帰省して就活を終え、お盆の墓参りを終えて、混雑を避けて数日開けて大学へ戻る新幹線、小中学校の頃の同級生で初恋の佳恵と自由席の乗り口ホームでバッタリ、一緒に東京まで帰ってきた。
俺は故郷に、佳恵は東京に就職することを話し、束の間の逢瀬を楽しんだ。
ノッペリな卵顔が可愛かった佳恵も素敵なレディになってて、まだ午後2時くらいだったけど缶チューハイなんか呑んで思い出話した。
そのまま別れ難くて、まだ明るいうちから日暮里で下りて夕焼けだんだん下って、もっきり引っ掛けてほろ酔い、昔好きだったんだぜ~なんて言ったら乗ってきて、勢いでラブホに入った。
帰省前に彼氏とケンカしたとかで、ちょっと自棄気味だったけど、憧れの佳恵の裸に大興奮、佳恵も同級生の男のことの秘め事にずぶ濡れ、乳首舐めただけでイキそうになってた。

オマンコ開かせて舐めたけど、 あの純情乙女だった佳恵も東京でオトコを知って、ビラビラが当時の顔所と同じような深紅になってた。
当時の彼女とは毎日ヤリまくりの日々で、ピンクのビラビラが次第に赤らんで、4年生では深紅になったから、佳恵も同じなんだなあと、小中学時代の佳恵が色褪せていった。
クンニに身悶えした佳恵、 「早く入れて…」とせがまれて、俺も我慢出来なくて、ゴム着けて入れたら、佳恵は入れた瞬間から大きな喘ぎ声で悶絶、5分くらい腰振ったら、イキやがった。
「彼氏に悪い…」とか言いながら、罪悪感から涙ぐんでた。
でも、ビクッ、ビクッと、身体を震わせてたから、マジイキしてたんだと思う。

俺はまだイッてなくて、跨られての騎乗位、憧れの純情乙女が腰をクイクイさせて、ヒイヒイのヨガリ、当時の彼女と全く同じで、女って普段がどうあれセックスの時は同じなんだなあと、この世に清純な女なんていないことを悟った。
そのままヨガリ狂って2回目の絶頂、また涙ぐみながらチンポ抜いてグッタリと横になった。
いい加減俺もイキたかったから、まどろむ佳恵に覆い被さって正常位で挿入、「イヤッ」とか叫びながらも、俺の腰の動きに合わせて佳恵も腰振ってた。
ラストスパートに向けて、ベロチューしながら抉るように腰を使うと、佳恵はイキまくり、構わず腰振って射精した。
佳恵、ビクンビクンと痙攣しながら、やっぱり涙ぐんでた。

ゴム外して処理した後、シャワー浴びてくると、佳恵が抱きついてきて、暫く抱き合ってた。
佳恵の方からベロキスして、そのまま佳恵上位のまま抱き合って、生挿入で二回戦、阿古gれの佳恵に生挿入は感激した。
上体を起こした佳恵が騎乗位で腰振り、正常位に戻って佳恵をイカせてお腹に射精した。
お互い、生があまりの気持ち良さだったから、しばらくボーッとしたあと、見つめ合って微笑んだ。
「ヤッちまったな。」
「やっちゃったね。しかも生…」
暫く寝そべってからシャワー浴びて、ラブホを出た。

日暮里駅前で、
「じゃあな。佳恵は東京で頑張れよ。さよなら。」
「裕孝君も頑張ってね。さよなら。元気でね。」
当時、スマホは持ってたけど、ラインさえ交換することなく別れた。
お互い在籍する大学は言ってたから、どのあたりに住んでるか見当はついても、住まいさえ教えず別れた。
数日後、戻ってきた当時の彼女と、久しぶりのセックスしたけど、佳恵と抱き心地が違うのに気づいて、女によって味わいが違うんだなあと、ほんのりと佳恵を思った。

その後俺は当時の彼女と卒業で別れ、帰郷、社会に出て今の嫁と出会い結婚した。
もう、佳恵とは音信不通で、どこにいるかも分からないし、会う事もないだろうと思ってたけど、あの日のことは、ずっと忘れることができなかった。
大学前半の初めての彼女も忘れられないけど、大学の後半の元カノは、忘れないというか覚えてるって感じ。
でも、佳恵とのあの日の記憶は、いつまでも頭から離れない。
心の比較的真ん中に近い所に佳恵がずっといる。

今年の正月明け、駅ビルの初売りに行った帰り、新幹線の改札に向かうコンコースで佳恵を見かけた。
ドキッとしたけど、前を歩く人の陰からそうっと盗み見るように見つめて、すれ違った。
10年ぶりに見た三十路の佳恵は、純情な頃の面影は残していたが、薹が立つ印象で、佳恵も左薬指に指輪してた。
旦那とヤリまくりで、あの頃のオマンコは見る影もないんだろうなと、嫁を抱きまくりで、嫁のオマンコを変色させた自分を棚に上げて、もう、純情乙女の佳恵はいないんだなと、ひとりで帰省して、帰京していく佳恵の背中を見送った。
その背中が見えなくなった時、佳恵が心の片隅に移動した…
1
2026/08/16 19:22:09 (iGkFtVYR)
出張で訪れた中学まで住んでた街、懐かしかった。
金曜日だったから、一泊して、土曜日、30年前まで住んでた辺りに行ってみた。
幼馴染で、中3の夏休み、共働きで留守の君の家で初体験、ずっと一緒だと思ってた。
女子中学生のオマンコ、広げて舐めて、覗き込んで、君、恥ずかしかったろうに。
性教育でもらったコンドームを被せて、対面座位で腰をくねらせて処女膜を破ったけ。
夏休み中に10回くらいしたよね。

学校が始まってから、公園の障がい者トイレで、君とセックス、中学のセーラー服姿の君がオマンコ丸出しで、三つ編み揺らしてたのを思い出す。
2月下旬、父の出向でこの街を離れると知って、中学を卒業した春休み、最後に初めてラブホでマッタリセックスをしたよね。
そんなことを思い出させる街並みだった。
ドボルザークのハンザマストが流れる中、家まで自転車押しながら下校した帰り道の夕焼け、思い出す。
でも、あの時住んでた戸建ての貸家群、おしゃれな低層マンションになってた。
思い出は消え失せても、お揃いで持ってたキュートな三毛猫のポーチ、まだ持ってるよ。

引っ越すとき、泣きながら手を振ってた君の顔、おぼろげになってきた。
卒アルは実家にあるだろうけど、見ることもないなあ。
三つ編みの娘を見かけるたび、君のことを思い出した。
君はまだこの街にいるのかい?
会えるものなら会いたいけど、お互い家庭を持つ身だろうから、きっと会わない方がいいんだと思う。
思い出だけ、しみじみと感じて、この街を離れるよ。
2
2026/08/07 13:03:34 (7f0x.I.B)
新妻の結子が帰ってきた。
大学の通うため地方で一人暮らしをした結子、年に数回帰ってくるたびに呼び出してセックスをして抱いていた。
俺だけではない、智樹の悠太もだ。
それが大学を卒業するとき向こうの男と付き合い妊娠。
結婚式も挙げないまま出産をし、この度出産後初めて実家に帰ってきた。
旦那とは休みが合わないようで先に帰って後から来るそうだ。
昨日、子供を実家に預け結子だけを3人で呼び出した。
誰にも見つからないところで待合わせをし、4人で田舎のラブホに入って結子を抱いてしまった。
初めて4人で風呂に入りマンコと口と手で一人一人と結ばれた。
ベッドではスマホのアミダクジを付けって順番を決め、一人終わると風呂に入れて綺麗の洗い次の男が抱いた。
コンドームは?と聞くと、「そんなもの気持ち良くないからいらない、」と言うから着けなかった。
あの子は本当に旦那の子か?と聞くと、「分からない、あんたちの子の可能性もある。」と言っていたが、どうでもよかった。
一人3回づつ結子の中へ出してその日は返した。
夕方遅くなって両親の怒られたそうだ。
そりゃあそうだろう、まだ母乳が欲しい子をほったらかして遅くまで帰ってこなかったんだから。
でも、早く帰ったところで結子の母乳は俺たちがすべて飲んで、子供には一滴も残っていなかった。
旦那が来るまでにもう一回呼び出してやろうと思う。

3
2026/06/26 19:28:46 (kdQLR/I0)
由佳に出会ったのは小学1年生の時、席が隣だった。
まだ子供だった二人は、異性を意識する年でもなく、単純に好きになってた。
小学校高学年いなると、俺は同じ好きだったが、由佳の好きは恋に変わってた。
女の子の方がマセてて、俺はガキのままだった。
由佳の父の実家が本家で、納屋でよく遊んでた。
寒い日は、納屋の2階にある部屋で遊んでた。

中学生になって、セーラー服を着た由佳を見たとき、俺も一気に恋におちた。
それまでのツインテールが三つ編みに変わり、清純そうなセーラー服少女になった。
ドキドキが止まらなかったけど、平静を装い、納屋の二階で遊んでたけど、由佳に見つめられ、ファーストキス、中1の秋のことだった。
その頃、先輩から借りて回し読みしてたエロ本でオナニーを覚えたばかり、由佳の裸を思い描きながらオナッてた。
ある日、キスしてると勃起してしまい、それを由佳に気付かれた。

気まずい雰囲気は、
「ねえ、見せて。弄ってあげる。射精したいんでしょ?」
セーラー服姿の三つ編み女子中学生にシコシコされて、ドッピュン射精を見られた。
快感と羞恥、そしてそれが素股に変わった。
スカートとパンツを脱いだ由佳のオマンコに沿って、チンポを動かすと、俺も由佳も気持ち良かった。
中2のゴールデンウィーク、納屋の2階で素股中、濡れた由佳のオマンコにグリッと入ってしまった。
「痛いっ!」

沈黙の中見つめ合った二人、抜こうとしたら、
「抜かないで、私で射精して欲しい。」
奥まで入れると、その気持ちいいことと言ったら、素股の比ではなかった。
数分で漏れそうになって抜いて、由佳のへその当たりに射精した。
一度快感を知ると、止められなくなった。
帰りが遅くない週に5回は納屋の2階で愛し合った。
中学卒業まで、400回はハメたと思う。

高校受験の頃、由佳は、遠方の高校を受験した。
「私ね、中学卒業したら、この街を出て行かなくちゃならないんだ。引っ越すの。」
目の前が真っ暗になった。
最後のセックス、素っ裸で抱き合った。
キスしながら生セックス、中学生にあるまじき行為だったけど、二人には間違いなく愛があった。
近所の人に見送られながら、旅立っていった由佳、俺は、人ごみに紛れて手を振った。

あれから今年で20年、あの頃流行ってた歌を聴くと、由佳を思い出す。
由佳が去って、俺は街なかの高校に通うようになって、ある日、駅で由佳のお父さんが知らない女と歩いてるのを見た。
え?由佳、引っ越したんじゃ…
後に、由佳の両親、離婚して、由佳は母方の実家のある街に引っ越したと知った。
自分の部屋のタンスの上に飾ってある、由佳と俺のツーッショット写真に話しかけたけど、由佳は返事してはくれなかった。
高校では、俺は恋ができなかった。
次に恋をしたのは大学になってから、故郷を離れ上京し、青パートのお隣さんと恋仲になった。

お隣さんは4歳年上のOLで、卒業したばかりの大学の先輩だった。
「エッチしたことある?お姉さんが教えてあげようか?」
と言われて、童貞のふりをした。
オドオドしながらされるがまま、お姉さんに生理が来ると、ローション塗られて亀頭責めされた。
上半身縛られて、とことん追い込まれながら射精を焦らされ、涙目で射精乞い、
「射精したい?M男君…」
なんて言われて、その様子をデジカメで撮影されて、エロ雑誌に投稿された。
顔は映ってないけど、恥辱が快感だった。

大学出て帰郷して、就職先では女上司と不倫、四十路の熟れたオマンコを2年間堪能した。
その後、出会った嫁と結婚、今年で8年になる。
来年、上の子が小学校に入学するので、俺の実家をリフォームして同居して、嫁が仕事に復帰することになった。
俺は、自分の部屋を片付けていたら、タンスの引き出しから、由佳と撮ったツーショットが写真たてごと出てきた。
並んで写る二人、あれから20年経つんだと、時の流れを感じた。
そして、由佳はどこでどんな暮らしをしてるのか、もしかしたら暮らしていた、もう一つの夫婦生活を思った。
「きっと、エロい夫婦になってtだろうな…」
と、三つ編みで微笑むセーラー服姿の由佳を見つめた…
4
2026/07/05 06:53:06 (nVr60dDW)
今から40年以上前の話です。
俺の学校は田舎なので1学年1クラスしかない。同級生は男子8人女子13人だった。俺の家の近くには女子4人で男子は居なかったので、女子達と遊ぶ事が多かった。その中で久美子ちゃんと二人で遊ぶ事があった。
久美子ちゃんはメガネをしていて、めちゃくちゃ可愛いわけでもなく、ブサイクでもない。中の上くらいだ。
小学校のグラウンドで遊んでいると、ふと久美子ちゃんが「家に行こうよ」と言ってきました。俺はそのまま久美子ちゃんの家に行くとおばちゃんが居たので「こんにちは」と挨拶をして家に上がりました。
久美子ちゃんはすぐにトイレに入りました。トイレの前で待っているとなかなか出てこないので
俺「久美ちゃんまだ?」と言うと
久美子「開けてもいいよ」と言ってきました。すると
おばちゃん「何バカな事言っとん!」と怒ってました笑。それから二階に上がり久美子ちゃんの部屋に入って何かしらして遊んでる内にベッドに行く事になった。ベッドに行くとスカートが捲れてブルマが見えた。昭和の小学生は学校でも休みの日でもスカートの時はブルマを履いていた。俺は子供ながらスケベな気持ちになり、
俺「久美ちゃん、ブルマめくっていい?」と聞くと
久美子「いいよ」と言うので股の間からブルマを捲ると白いパンツが見えた。更にパンツを捲るとオマンコが見えた。しかし、クロッチ部分から捲ってる為あまり見えない。そこで俺は
俺「ブルマとパンツ脱がしていい?」
久美子「それはダメ!」
俺「何で?いいやん!誰にも言わんから。学校でも言わないし、おばちゃんにも言わないから」と訳分からない事を言っていた。何度かお願いすると、諦めたのか「いいよ、脱がして」と言ってきた。ブルマとパンツを脱がすと一筋のツルツルオマンコが見えた。しかしまだ俺はセックスのセの字も知らなかったので、オマンコを触る事も無くお尻を撫でるだけで興奮していました。
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