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2026/07/05 06:53:06
(nVr60dDW)
今から40年以上前の話です。
俺の学校は田舎なので1学年1クラスしかない。同級生は男子8人女子13人だった。俺の家の近くには女子4人で男子は居なかったので、女子達と遊ぶ事が多かった。その中で久美子ちゃんと二人で遊ぶ事があった。
久美子ちゃんはメガネをしていて、めちゃくちゃ可愛いわけでもなく、ブサイクでもない。中の上くらいだ。
小学校のグラウンドで遊んでいると、ふと久美子ちゃんが「家に行こうよ」と言ってきました。俺はそのまま久美子ちゃんの家に行くとおばちゃんが居たので「こんにちは」と挨拶をして家に上がりました。
久美子ちゃんはすぐにトイレに入りました。トイレの前で待っているとなかなか出てこないので
俺「久美ちゃんまだ?」と言うと
久美子「開けてもいいよ」と言ってきました。すると
おばちゃん「何バカな事言っとん!」と怒ってました笑。それから二階に上がり久美子ちゃんの部屋に入って何かしらして遊んでる内にベッドに行く事になった。ベッドに行くとスカートが捲れてブルマが見えた。昭和の小学生は学校でも休みの日でもスカートの時はブルマを履いていた。俺は子供ながらスケベな気持ちになり、
俺「久美ちゃん、ブルマめくっていい?」と聞くと
久美子「いいよ」と言うので股の間からブルマを捲ると白いパンツが見えた。更にパンツを捲るとオマンコが見えた。しかし、クロッチ部分から捲ってる為あまり見えない。そこで俺は
俺「ブルマとパンツ脱がしていい?」
久美子「それはダメ!」
俺「何で?いいやん!誰にも言わんから。学校でも言わないし、おばちゃんにも言わないから」と訳分からない事を言っていた。何度かお願いすると、諦めたのか「いいよ、脱がして」と言ってきた。ブルマとパンツを脱がすと一筋のツルツルオマンコが見えた。しかしまだ俺はセックスのセの字も知らなかったので、オマンコを触る事も無くお尻を撫でるだけで興奮していました。