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幼馴染との体験 RSS icon

2026/03/31 01:08:45 (2734V2Xq)
保育園のころからの幼馴染がいるんだけど・・・

社会人なってからたまにホテルに行ったりしてる関係w

結構何でも話してる相手で、俺が男とやってたり、アナルオナニーしてたりするのも知ってるw

一度は出張先からスカイプでアナルオナニーしてるとこ見せたりもしたし・・・

ラインで男とのハメ撮り見せたりもしてるし・・・w

デリヘルの女の子にペニバンで犯されてから、男にされるより、女にペニバンで犯されるほうが興奮するようになってきてたw



で・・・

ホテル誘われたとき、相手のほうから「ケツしてみる?w」と・・・w

もちろん是非お願いしましたw

即効でアダルトショップにペニバン買いに行って、幼馴染連れてホテルへw

幼馴染は「やったことないからよくわからんで?」とw

「とりあえず好きなようにめちゃくちゃ動かしてもらっていいでw
できたら『どこが気持ちいい?』とか『女にされて気持ちいいん?』とか『変態やなぁw』とか言ってほしいw
後、どこが気持ちいいか言わせたり、敬語で言わせたりされるのも好きw」

そんな話しながら、風呂にお湯入れてる間しばらくタバコすってて・・・

風呂が準備できたので、俺の準備をするべく先に風呂へ

ローションとバイブもって・・・w

風呂でアナル洗浄して、指でほぐしてバイブ挿入・・・・

風呂の床にバイブ押し付けて、腰振ってズブズブ慣らして・・・w

ある程度ほぐれたので幼馴染呼んで、風呂で体洗ったり雑談w

しばらく風呂で雑談して、先に幼馴染が上がった後、もう一回アナル洗浄&バイブで慣らして風呂から出た

ベッドでしばらく話してから、幼馴染にペニバンつけてあげて、自分でアナルとバイブにローション塗って、バイブ挿入・・・ケツを幼馴染に向けて四つん這いに・・・

幼馴染がバイブつかんで、恐る恐る出し入れしてくれる

普段普通にしゃべったり遊んだりしてる幼馴染にアナルをバイブで犯されて、ヤバイくらい興奮w

だんだん出し入れする速度速くなってきて、声が出ちゃう・・・w

「どうがいいん?」って聞かれて、「もっと早く・・・」って言うと・・・

今までズブ・・ズブ・・・ズブ・・・だったのが、ズブズブズブズブになって、「うぁぁぁ・・ぁぁっ・・・ぁぁぁっ・・・!!」って声が・・・w

「気持ちいいん?」って聞かれて「うん」って答えながら、快感に悶えて5分ほど・・・

「そろそろ、そっちで・・・」とペニバンお願いすると、バイブ抜いてペニバンあてがいながら、「どうしたらええかわからんで?w」って言いながらズブブ~と挿入w

幼馴染の女に四つん這いでアナルをペニバンで犯されてる、って思うと興奮MAXw

さっきまでのバイブより小さいのに、気持ちよくて声出るw

喘ぎながらスマホ渡して、写メと動画とってもらってさらに興奮w

しばらくして幼馴染が「めっちゃしんどいw男ってしんどいw」って言うので、ペニバン終了・・・w

代わりに、バイブより大きいディルドもって来てたので、それを渡して動かしてもらうことに・・・

ローション塗って渡して、幼馴染に入れてもらって・・・

さっきのバイブより結構でかいから、圧迫感すごいw

でも幼馴染はそこまで分からないので・・・さっきのバイブ並みに激しく動かすw

アナルの中でディルドのカリがゴリゴリ擦りあげて、体捩って悶えまくり・・・・

前立腺もゴリゴリ擦られて、とうとう潮吹き・・・「なんかめっちゃでとるで?w」って言われて、「潮・・・ふい・・・てるっ・・・!」って喘ぎながら答えると、「マジで?w気持ちいいん?w」って笑いながら言われてさらに興奮w

仰向けになって、自分の足抱えてさらに続行w

いつの間にかスマホで動画撮られながら、ズボズボ動かされて喘いでると

相手「どうがいいん?」
俺「ぇ・・・それは・・・言わせるって・・・こと?」
相手「どうがいいん?って」
俺「うぁぁ・・・も、もっと早く・・・もっと・・・おくまでぇ・・・」

って言わされてさらに早くなって・・・

相手「気持ちいいん?」
俺「はっ、ぁっ・・・うん・・・!」
相手「気持ちいいん?って」(ズボッっと奥まで
俺「うぁっ・・・は・・・はぃ・・・!」

と、事前に敬語で言わされるのも興奮する、って伝えてたのがここに来て・・・・w

「自分で竿して」って言われて自分でしごきながら・・・

俺「さっきの言って・・・」
相手「え?気持ちいいん?」
俺「っ・・じゃなくて・・・・っ」
相手「変態やなぁって?w」
俺「うん・・・」
相手「変態やろ?w」

言葉攻めで変態まで言われて、興奮してアナル締め付けてた・・・w

俺「もっと言って・・・」
相手「変態すぎやろw気持ちえん?w」
俺「・・・敬語で言うた方がええ・・・?」
相手「敬語じゃないとあかんよな?気持ちいい?」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「えっ?!」
俺「気持ちいいですっ!」
相手「早いほうがええん?」
俺「はい・・・」
相手「早くしてください、は?」
俺「もっと早く動かしてください・・・」
相手えぇっ??!!」
俺「もっと早く動かしてくださいっ!!」

ズブズブズブズブっ!!ってさらに早くなって・・・

俺「もっと・・・言うて・・・・」
相手「えぇ?!もっと早く?!」(加速
俺「うぐ・・うぁぁl・・・もっと・・・さっきの・・・言うて・・・!」
相手「えぇ?!気持ちええん??!!」
俺「うぐぅぅぅっ・・・きもち・・・いいですっ・・・」
相手「えぇ?!気持ちいい?!」
俺「気持ちいいですっ・・・!!」
相手「変態やなぁっ!」
俺「もっと・・言うてください・・・」
相手「えぇっ?!」
俺「もっと言うてください!!」
相手「どこに何を入れられとんよ?!」
俺「ケツマンコに・・・ディルド入れられてます!!」
相手「それで気持ちええん?」
俺「気持ちいいですっ!!・・・・女に、ケツマンコ犯されて・・・気持ちいいですっ!!」
相手「気持ちいいん?(笑いながら」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「変っ態やなぁっ!(笑いながら」

このあたりで幼馴染の腕が限界に来て終了にw

その後普通にセックスして終了w


その後しばらくして付き合うことになったのですが、たまにお願いしてディルドで掻き回してもらったり、アナルオナニーをビデオ通話で見てもらいながら「変態」「ド変態」と罵ってもらったりしましたw

結局分かれちゃいましたが、今でもオナネタですw
6
2026/02/16 11:06:51 (Xlj5SKIN)
小学生の頃に近所の同級生H子と仲良くいつも一緒に遊んでいたのですが、阪神大震災が起こりH子は県外に移住する事になりバラバラになり31年が経ち今年の1月にその当時の友達数人で同窓会みたいな集まりで久しぶりに再会しました。
30年振りに会ったH子はバツイチで自分も震災の時に離婚し同じバツイチ同士と言う事と当日は近くのホテルを取ってると言うので、同窓会終わりにH子が宿泊するホテルでもう少し二人で飲み直しながら喋りたいと言われたので行きました。
部屋で飲みながら話をしてるうちにお互い酔い変な空気になった勢いでキスしてしまうと、歯止めが効かなくなりH子をベッドに押し倒し服を脱がせると、小学生の頃に遊んでたH子の裸に興奮し乳首に吸い付きパンティに手を入れ少し濡れたマンコを指でなぞりながらクリを指先で刺激すると、感じて喘ぐ声がエロくお互い全裸になり抱き合うと、幼馴染とこんな事をしてる事に余計興奮し結局2回も抱いてしまいました。
その後は月に一度会おうと約束し先日も会いました。幼馴染みとはセックスも合うので再婚も考えながら付き合っています。
7
2026/01/22 12:23:41 (6mJYOOqZ)
私25歳、独身、でも婚約者がいます。
雄介26歳、普通の会社員。
今は大阪と東京と離れていますが今年中には結婚予定です。
雄介家族も以前は大阪に住んでいてお隣同士だったんです。
家族同士で食事をしたり、両校やキャンプ迄していた仲で、雄介とは保育園から小学校、中学と高校も一緒で、高校の途中で親の転勤で東京へ行ってしまったんです。
それでも家族同士の繋がりがあり、私が高校の時の東京へ行くと泊めてくれたりしていました。
そんな関係で私と雄介が付き合い出した時に、お盆正月に子供を交換して泊めることになってしまったんです。
要は私が雄介の家に泊まりに行き、雄介が私の家に泊まるのです。
いずれ結婚をすればお互いの家に泊まることになる練習みたいなもので、私は時々泊めてもらっているから大賛成。
雄介は戸惑っていましたが私と話し合って賛成してくれたんです。
しかしその時、私は見てしまったんです。
雄介の両親の営みを、、
2階の雄介の部屋に泊めてもらっていたのですが、トイレのために下へ降りて行くとあの時の声がして扉が少し開いていて覗いてみるとおばさんがおじさんお上に跨ってやっていたんです。
私も雄介と少女童貞は卒業していて、ほかに男性とも経験あったのですごく興味を持ってしまったんです。
まさか、本当にしているところを見れるなんて、、
それにおばさんがおじさんから離れて次の体位に代わる時に、おじさんのあれが凄く大きくてびっくりしてしまいました。
その夜は2階の雄介の部屋のベッドで下半身裸になって自分で慰めてしまいました。
雄介のデートは遠距離、真ん中くらいの名古屋でするのですが、3時からホテルのチェックインして抱き合ってしまいました。
話をしていると雄介も私の両親のセックスを見たようで、我慢できなかったようです。
そんなことは何度か会ったある時、雄介の母親が、「莉子ちゃん、夕べ見ていたでしょ。」と言うのです。
実はこれ、仕組まれたことで、その夜雄介の両親の営みに私も参加してしまったんです。
そして話を聞くと、大阪でも雄介が私の両親と3Pをしているとのこと。
夜中におばさんが私の母親にテレビ電話をすると、すぐの父親に代わって雄介が母と交わっている姿があったんです。
雄介と向かい合って母が雄介の膝に乗って対面座位状態で裸で抱き合っているんです。
しかもその時父が母にフェラをさせている姿も、、
私もその時には叔父さんと交わっていて、騎乗位でおじさんの腰に跨っていたんです。
最初は雄介を裏切ってしまって心配していたのですが、雄介の私の両親とセックスをしているならいいかと思っています。
今年には結婚する予定ですが、義両親になるおじさんとおばさんはとてもいい方で安心しています。







8
2026/01/17 21:24:15 (grTLUZ7X)
お隣同士ですが1つ下の愛奈とは仲良くと言うか家族ぐるみで仲良くしてますから小さい頃から
俺の事をお兄ちゃんと言って育ちました。
歳を重ねる毎に自然とお互いに男と遊ぶ愛奈は女の子と遊び事が自然と増えお隣なのに遊ぶ事も
会う事もあまりありませんでした。

愛奈が6年生で俺が中1の頃です、父からイオンシネマのチケットを貰いました。
俺も偶にはと思い愛奈の所に行くとお母さんから「部屋にいるわよ珍しい最近来ないし喧嘩とか
したの?」。
別に何も喧嘩なんかしません余り遊ぶのが無くなったし俺も男友達だし愛奈は女の子とに成ってから。

「そうなの部屋にいるわよ」「何か用なの?」「映画のチケットを貰ったんで愛奈と見に行こうかな?
って・・・・・・」。
「ありがと」「何か見たい映画あるみたいよ喜ぶよきっと」。
ジャ部屋に行って見ます。階段をトントンと上がりました。

途中で脅かそうと思い静かにそっとあがりドアを静かに開けました。
「えぇ~」「静かと思ったら寝てるし・・・・」「しかもまさかミニスカートで寝ていて真っ白い
パンツが丸見えでした」。更には股が筋に食い込んでました。

ヤベーと思い行ったん部屋から出ようと思いましたがどうしても気になって気になって。
6年生とも成ればオッパイも膨らんでいるし多分生理もあり毛も生えてると思います。
俺は我慢できずにパンツの中のチンコが元気に勃起してしまいました。
「見ながらチンコシコシコしてぇ!!」しませんが。

気になり寝てる愛奈の腰の辺りにしゃがみ股の筋の所を凝視しました。
「いくら何でも触ったらバレるし大声出されたらやばいし・・・・」。
・・・・・・・・・・・唯々黙って見ました。

其の時です愛奈が「バーカエッチ」と言い目は閉じたままで恥かしい・・・・。
「聞こえたよお母さんと話してるって」「寝たふりしてミニスカートからパンツが見えてたらどう?
するのかな?お兄ちゃん?」って思って・・・・。騙された!!と笑われました。

俺はふざけるなよと言って寝てる愛奈の上に乗り腕を抑えました。

「やめて・・・・・・」「ごめんなさいだから止めてよ」。
俺は我に返り「ごめん」と言って立ち上がり本当にごめん。

「良いよ」「もう一度今度は優しくしてよ」「ぎゅって・・・・」「女の子だよ」。
俺は「ウン」と言って寝てる愛奈を抱きました。
時間がどれほど経ったのか・・・・・・・・。

愛奈が「お兄ちゃん私の事をどう思ってるの好き?嫌い?」・・・・・・・。

俺は愛奈の顔を見て本気なんだって思い「好きだよ前から今でも愛奈の事は・・・・」。
「ありがとう私もお兄ちゃんの事が好きだよ」「良いよあげても」「本気だよ」。

俺は天にも昇る重いと同時にパンツの中のチンコが増々元気に勃起してしまいました。
即バレました。
「お兄ちゃん」「今もしかしてあそこが硬く成ってるの私の小股に当たってるよ」。
俺はやばいと思い即離れようとしましたが愛奈の手が俺の体に廻ってました。

「お兄ちゃん恥かしいの?」「私も恥ずかしいからでもそのままでいいからじっとしててね」。
「私だってドキドキだよ」「初めてだもん」「お兄ちゃんが初めてだよ」。
俺は本当に良いの俺で本当に良いんだよね。 「ウン」。

俺はキスをしました愛奈の良い匂いがしました。
胸を服の上から触ると本当に「ドキドキ感が俺にも分かるほどでした」。
全く愛奈は抵抗しませんでした。
今度はパンツの上から筋のマンコを触りました。
愛奈が「アッ」と言って足を硬く閉じてしまいました。「だって恥ずかしいもん」。

今まで何で気がつかなかったんだろと思う程女の子で本当に愛おしく思えました。
「本当に良いんだよね愛奈」・・・・・・・?。
「良いよでも痛くしないでよ」。
俺は愛奈のTシャツを上にずらしスポブラの上から触りました。
更にパンツの上から筋を触りながら「脱がせてもいいの?」。
「自分で脱ぐから・・・・・・・・」。

愛奈が自ら俺の前で裸に成りました。

初めて見る女の子の裸です、とても可愛く綺麗でした。
胸も膨らみ綺麗な乳首と未だ薄っすらとした程度の毛が生えていて筋のマンコがありました。

愛奈に「お兄ちゃんも裸になって」と言われ俺は裸に成りました。
俺も未だ毛は少なくチンコも未だ包茎でしたが勃起すると亀頭が半分だけ顔を出してました。

愛奈が目を丸くして「チンチンが起ってる本当に入るのかなアソコに・・・・?」。
俺は愛奈に足を広げさせてから筋のマンコを見ました。
綺麗な筋のマンコで小さな綺麗なヒダがはみ出してました。
愛奈が「そんなに見ないでよ恥ずかしいから」と言って手で隠しました。

俺は「触ってもいい」と言ってマンコを触りました。
筋のマンコを触ってると「お兄ちゃんくすぐったいでも気持ちいい」。
触り続けてると筋のマンコが濡れてきて割れ目からヌルヌルの粘液が出てきました。
愛奈が「恥かしい」と言いながらも「ハァハァ」言い始めました。

俺のチンコは勃起し触っただけで精液が出そうでした。
本当に入れるどころか体を重ね筋のマンコにチンコが当たっただけで勢いよく精液を出してしまい
ました。
流石に愛奈も気がつき「もしかして出ちゃったの?」といって自らマンコを触り「本当に出したんだ
ヌルヌルしてる気持ち悪い」大丈夫だから気にしないで・・・ネ。

「でも初めて見た精液学校で教わったから少しだけは分かるけれど本当に見たのは初めてだから」。
「シーツ汚れちゃったどうしようか?」。
「良いよ今ジュース持ってくるからこぼしたって言うから」。
俺はごめんねじゃ俺がこぼした事にすれば俺が怒られるから愛奈は悪くないから本当にごめんね。

「いいよ」「謝らないでよ」「私ももっと知っておくから今度の時には上手く言うように」だから。
お互いに服を着乍ら「それでヒロシは何で来たの❓久しぶりにだけれど・・・・・」。
そうだお父さんから映画のチケットをを貰ったから愛奈と2人で行きたいって思って。
「本当に!!行きたい見たい映画あるから明日でも良いよ」。行くから。
分かった明日朝愛奈に声かけるね。じゃあした・・・・・・。

「うん」明日ね「おめかししていくからね笑わないでよ」。
・・・・・・・俺はベッドを指さしてごめん・・・・・。

「だいだから本当に大丈夫だから」「ヒロシ一寸良い」と言って口にキスされました。
「明日ね待ってるから・・・・・・」。
俺は愛奈の家を出て自分の部屋に戻りました。

考えただけでまたチンコが硬く勃起して愛奈の筋マンを思い出してチンコを出して「愛奈のおマンコに
チンコを入れたった」とか思いながら自分でシコシコしました。
出したばかりでしたがまたあっという間チンコの先から精液が出ました。

一応ここで終わります。
この話は可なり前の事です今では愛奈は常に俺の横にいます。
9
2026/01/10 12:44:56 (zwZLeUHe)
ただひたすら長かった夏休みは小学生までで、中学生になるとクラブ活動やら何やらで瞬く間に過ぎるようになります。
私はいちおうテニス部でした。
弱小だから厳しくもなく、クラブ活動の体裁を採ってるだけのヌルいクラブだからなんとか続いていたようなものでした。
わりと自然が溢れるのどかな土地で、部活の帰りに友達と渓流でアイスを食べながら足水に浸かり、今日の晩御飯何がいいかなんて話して帰るのが夏休みの主な日課でした。

天候が悪く、これからさらに悪化するとの予報でクラブが早く終わって帰宅したある日…
私は見たくないものを見てしまいました。

うちは母が親の後を継いで美容室を経営していました。
寂れた町中の美容室がなかなか潰れないのは、年配のお客さんがついてるからなんでしょうね。
介護が必要な方には出張サービスなんかもしてましたから、けっこう繁盛してました。
都会の最先端をいくような美容室みたいに客の取り合いもないですしね。
その日は火曜日で店は閉まっているから裏に廻って家に入ろうとすると、素人目にも立派なマウンテンバイクが停まってたので誰だろうと思いました。
朝から雨で雨戸はほとんど閉まったままなので、中の様子が全くわからない。
母の車はあるし来客のようなので出掛けてはいないようですが。

私は鍵を使って玄関を開けると、中から男女の声が微かに漏れてきます。
だいたいこの辺りの家は無駄に広めなんです。
なんとなく大っぴらには入ってはいけないような気がしました。
チャイムを鳴らせば良かったと後悔しながら台所に向かうと、
リビングと台所が続きになっているのを見渡せる廊下で身を隠しました。

なんと、台所の流しの前で裸の男性の姿が目に飛び込んできたからです。
状況を説明すると、流しで調理かなんかをしている母の後ろに男性がいて、後ろから抱きついて話しながら調理を見ているような構図です。

あとで冷静になって分析すると、二人は日中から男女の営みに耽り、ちょっと一呼吸入れて遅い昼食を用意していた…
そんな時に帰宅してしまったみたいでした。
母まで裸でしたし、これはちょっと言い訳できないてしょう。
ただ、男性の方はすぐに見当がつきました。
声とか体つきプラス自転車というアイテムから。

同じ子供会で何度も顔は合わせてる人でした。
私が低学年の頃に六年生とかだった記憶がありますから、私がその時に中二でしたからまだ大学生とかのはずでした。
いくらなんでも母とは年が離れすぎです。
とはいえ、私の友達でもパパ活とかしてる噂のある子もいたし、逆パターンなのかもと思ったりもしました。
ただ、ひとつだけ言えたのは、めちゃめちゃ刺激が強すぎたということ。
私は鉢合わせする勇気もなく後退りして一旦家から撤退しましたが、あとあと考えるともうちょいしっかり見とくんだったと思ったりもしました。

不思議なのはそんな光景を目にしながらも、自分でエッチな事をする時にどうしても相手に彼を想像してしまうんです。
別に恋愛感情なんてないのに。
それが一番興奮するのだからやめるにやめられなくなった。
だから、のちに彼と再会した時、私は無意識に自らをアピールしたりしてしまったほどに。
彼と再会したのはちょうど受験に合格してホッとしていた頃でした。

後半はレスで




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