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2026/08/16 19:22:09
(iGkFtVYR)
出張で訪れた中学まで住んでた街、懐かしかった。
金曜日だったから、一泊して、土曜日、30年前まで住んでた辺りに行ってみた。
幼馴染で、中3の夏休み、共働きで留守の君の家で初体験、ずっと一緒だと思ってた。
女子中学生のオマンコ、広げて舐めて、覗き込んで、君、恥ずかしかったろうに。
性教育でもらったコンドームを被せて、対面座位で腰をくねらせて処女膜を破ったけ。
夏休み中に10回くらいしたよね。
学校が始まってから、公園の障がい者トイレで、君とセックス、中学のセーラー服姿の君がオマンコ丸出しで、三つ編み揺らしてたのを思い出す。
2月下旬、父の出向でこの街を離れると知って、中学を卒業した春休み、最後に初めてラブホでマッタリセックスをしたよね。
そんなことを思い出させる街並みだった。
ドボルザークのハンザマストが流れる中、家まで自転車押しながら下校した帰り道の夕焼け、思い出す。
でも、あの時住んでた戸建ての貸家群、おしゃれな低層マンションになってた。
思い出は消え失せても、お揃いで持ってたキュートな三毛猫のポーチ、まだ持ってるよ。
引っ越すとき、泣きながら手を振ってた君の顔、おぼろげになってきた。
卒アルは実家にあるだろうけど、見ることもないなあ。
三つ編みの娘を見かけるたび、君のことを思い出した。
君はまだこの街にいるのかい?
会えるものなら会いたいけど、お互い家庭を持つ身だろうから、きっと会わない方がいいんだと思う。
思い出だけ、しみじみと感じて、この街を離れるよ。