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2026/06/26 19:28:46 (kdQLR/I0)
由佳に出会ったのは小学1年生の時、席が隣だった。
まだ子供だった二人は、異性を意識する年でもなく、単純に好きになってた。
小学校高学年いなると、俺は同じ好きだったが、由佳の好きは恋に変わってた。
女の子の方がマセてて、俺はガキのままだった。
由佳の父の実家が本家で、納屋でよく遊んでた。
寒い日は、納屋の2階にある部屋で遊んでた。

中学生になって、セーラー服を着た由佳を見たとき、俺も一気に恋におちた。
それまでのツインテールが三つ編みに変わり、清純そうなセーラー服少女になった。
ドキドキが止まらなかったけど、平静を装い、納屋の二階で遊んでたけど、由佳に見つめられ、ファーストキス、中1の秋のことだった。
その頃、先輩から借りて回し読みしてたエロ本でオナニーを覚えたばかり、由佳の裸を思い描きながらオナッてた。
ある日、キスしてると勃起してしまい、それを由佳に気付かれた。

気まずい雰囲気は、
「ねえ、見せて。弄ってあげる。射精したいんでしょ?」
セーラー服姿の三つ編み女子中学生にシコシコされて、ドッピュン射精を見られた。
快感と羞恥、そしてそれが素股に変わった。
スカートとパンツを脱いだ由佳のオマンコに沿って、チンポを動かすと、俺も由佳も気持ち良かった。
中2のゴールデンウィーク、納屋の2階で素股中、濡れた由佳のオマンコにグリッと入ってしまった。
「痛いっ!」

沈黙の中見つめ合った二人、抜こうとしたら、
「抜かないで、私で射精して欲しい。」
奥まで入れると、その気持ちいいことと言ったら、素股の比ではなかった。
数分で漏れそうになって抜いて、由佳のへその当たりに射精した。
一度快感を知ると、止められなくなった。
帰りが遅くない週に5回は納屋の2階で愛し合った。
中学卒業まで、400回はハメたと思う。

高校受験の頃、由佳は、遠方の高校を受験した。
「私ね、中学卒業したら、この街を出て行かなくちゃならないんだ。引っ越すの。」
目の前が真っ暗になった。
最後のセックス、素っ裸で抱き合った。
キスしながら生セックス、中学生にあるまじき行為だったけど、二人には間違いなく愛があった。
近所の人に見送られながら、旅立っていった由佳、俺は、人ごみに紛れて手を振った。

あれから今年で20年、あの頃流行ってた歌を聴くと、由佳を思い出す。
由佳が去って、俺は街なかの高校に通うようになって、ある日、駅で由佳のお父さんが知らない女と歩いてるのを見た。
え?由佳、引っ越したんじゃ…
後に、由佳の両親、離婚して、由佳は母方の実家のある街に引っ越したと知った。
自分の部屋のタンスの上に飾ってある、由佳と俺のツーッショット写真に話しかけたけど、由佳は返事してはくれなかった。
高校では、俺は恋ができなかった。
次に恋をしたのは大学になってから、故郷を離れ上京し、青パートのお隣さんと恋仲になった。

お隣さんは4歳年上のOLで、卒業したばかりの大学の先輩だった。
「エッチしたことある?お姉さんが教えてあげようか?」
と言われて、童貞のふりをした。
オドオドしながらされるがまま、お姉さんに生理が来ると、ローション塗られて亀頭責めされた。
上半身縛られて、とことん追い込まれながら射精を焦らされ、涙目で射精乞い、
「射精したい?M男君…」
なんて言われて、その様子をデジカメで撮影されて、エロ雑誌に投稿された。
顔は映ってないけど、恥辱が快感だった。

大学出て帰郷して、就職先では女上司と不倫、四十路の熟れたオマンコを2年間堪能した。
その後、出会った嫁と結婚、今年で8年になる。
来年、上の子が小学校に入学するので、俺の実家をリフォームして同居して、嫁が仕事に復帰することになった。
俺は、自分の部屋を片付けていたら、タンスの引き出しから、由佳と撮ったツーショットが写真たてごと出てきた。
並んで写る二人、あれから20年経つんだと、時の流れを感じた。
そして、由佳はどこでどんな暮らしをしてるのか、もしかしたら暮らしていた、もう一つの夫婦生活を思った。
「きっと、エロい夫婦になってtだろうな…」
と、三つ編みで微笑むセーラー服姿の由佳を見つめた…
1
2026/06/26 08:41:53 (o/jW7wBv)
妻の美咲と出会ったのはそう生まれた時からだった
同じ病院で同じ年で同じ月、ただ一日違いで生まれた赤ん坊の時からだった、母親達も同じ部屋で仲良くなり
家も隣の町内会違いだった
だから小さいころから夏はキャンプ、冬はスキーと家族同士で楽しむことが多かった
小学校に入ると美咲も俺の両親も共働きでどっちかの家で母親が迎えにくるのを待った、普通に一緒に風呂に入ったり同じ部屋で布団並べて寝てもいた
5年生の時だった
美咲「裕太」
俺「なに」
美咲「おまた痒いのみてくれない、なんか出来物なのかな」
俺「いいよ」
そして美咲はスボンと下着を脱いで寝っ転がり足広げた
俺「どの辺」
美咲「この辺」
指でさしてきた
俺「赤くなってるよ、かきすぎだよ」
美咲「だって痒いだもん」
そこはクリトリス部分だった
美咲はまたかきだした
それを見てるとチンポムクムクとたってきたのが分かった
俺「軟膏でも塗る」
美咲「うん」
俺はリビングに行き軟膏持ってきて塗ってあげた
美咲「あ・・・」
俺「どうしたの」
美咲「もう一回して今の」
俺「これ」
指でクリトリス撫でた
美咲「あ・・・それそれ」
俺「だからどうしたの」
美咲「いいから続けて」
俺は言われたまま撫でた
美咲「あああ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいい・・・」
俺「気持ちいいの」
美咲「気持ちいい」
俺は続けた
美咲「あああ・・・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ…ぁ‥ぁぁ・ぁ・裕太の指気持ちいい・・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・」
美咲がもっと激しくしてと言うからやった
美咲「ああ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・そうそう・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・気持ちいい気もいい」
俺「すごいピチョピチョだよ」
美咲「だって気持ちいいんだもん」
そのうち俺の母親が帰ってきて辞めた。その日は美咲の母親が帰りが遅くなと言うことでうちに泊まることになり夕飯食べ終わるといつものように一緒に風呂らはいる
美咲「さっきの続きしょう」
俺「声聞こえちゃうよ」
美咲「我慢するから」
風呂から上がり歯磨きしておやすみの挨拶して俺の部屋へ、今まで鍵閉めたことなかったが鍵閉めた
美咲は裸になりまた足広げたらクリトリス撫でた
美咲「き・・・気持ちいい…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・」
繰り返してると美咲は寝てしまった、どれくらいたっただろうか美咲に起こされた
美咲「裕太きて」
ついていくと俺の親の部屋前に行くと中から変な声が聞こえてきた、そっとのぞくと親が裸でセックス真っ最中
俺は夜中ほとんど起きことないからみたことがない
美咲「すごくない」
俺「すごいね」
部屋に戻りその日は寝た、次の日は土曜日で学校は休み、親が出ていくと美咲が
美咲「エッチしょう」
俺「子供がしていいの」
美咲「二人だけの秘密」
一緒にシャワー浴びて裸のまま部屋へ、でもやり方がわからない俺達は両親部屋に行きパソコンでエロ動画見た
見ながら真似をした俺は美咲のクリトリス舐めた
美咲「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・・指で触るより気持ちいいかも…ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ…・・ぁ…ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ‥‥キモチィィ」
俺「そんなに気持ちいいの」
美咲「うん、指で触るより何倍も気持ちいい」
俺「俺も気持ちよくして」
美咲「口に入るのかな」
チンポは勃起状態
美咲「子供のチンチンだから入るか」
そして美咲はしゃぶりだした、動画みたいに美咲は動かしてくれてる
俺「気持ちいいよ美咲」
動画は69になったから、俺達も69になり舐めあい
美咲「ああ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・・裕太気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ美咲」
俺「あ・・・出そう」
美咲「え・・・おしっこ」
俺「わからんけどもうヤバい美咲」
美咲が離れた瞬間、射精してしまった、美咲の顔にかかった
美咲「なにこれ臭いしベタツイテルしすごい量」
俺「多分精子だよ」
美咲「保健体育で先生言ってたね、赤ちゃんの種だって」
俺「うん」
美咲は顔洗いに行き戻ってきた
美咲「臭かった、でもあれが私のお腹の中に出したら赤ちゃんできるだもんね」
俺「すごいよね」
美咲「やっちゃう」
俺「いいの」
美咲「うん」
でも結局入れる場所がわからずその日舐めあってやめた、その日から親に隠れて舐めあいした
6年生になりようやくまんこにチンポが入った、俺達にとって処女、童貞を卒業した瞬間だった、妊娠だけは気を付けた
夏休みや冬休みは毎日のようにエッチした、美咲が中2の時にお父さんの仕事の関係で北海道へ転校して一旦は関係終わった
その後俺も地元を出て他県の大学に進んだ、だが旅行先で美咲と再会、その晩に久しぶりに美咲を抱いた
美咲「あああ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁぁ懐かしいチンポ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・気持ちいい裕太・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
美咲は東京にいることが分かった、俺は都内で就職活動を始め見事内定をもらった、報告しに聞いてた美咲の住所へ
美咲「ビックリした、どうしたの」
俺「うれしい報告」
美咲「上がる」
俺「いいの」
美咲「今、友達出かけていないから」
友達と二人でマンション借りて住んでるらしい
俺「すげぇ広いなぁ」
美咲「でなに」
俺「あ・・・忘れた・・・内定貰った」
美咲「よかったね、それをわさわざ言いに来たの」
俺「内定と言っても都内の企業だよ」
美咲「嘘」
内定入った封筒出した
美咲「本当だぁ」
2人で抱き合って喜んだ。その晩はホテル予約して愛し合った
美咲「もう裕太と離れたくない」
俺「俺も美咲と離れたくないよ」
美咲「いっはいいっばい突いて…ぁ・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぃく・・・いく・・・・」
いってしまった
4月からは俺が借りたマンションで一緒に暮らし始め1年後美咲にプロポーズしてOK、結婚した
結婚して10年がたち3人の子供が生まれ、美咲のお腹の中に4人目の新しい命が宿ってることが先週わかった、年明け頃に生まれる予定
2

ゴミ女

投稿者:ななし ◆PHIHJFkA7g
削除依頼
2026/06/24 23:20:11 (I1EalPQL)
俺には幼稚園に入る前からいつも一緒にいた同い年の幼馴染がいる
中学生になったときには付き合っていた
当時は手を繋いで見つめ合っただけでドキドキしていた
だが高校生になるときには分かれていた
生活リズムが合わなかったのだ
あれから20年
その幼馴染が今ホテルで裸でベッドで横になっている
股を緩く開いて俺のチンポを待っているのだ
もうあの時の彼女じゃない
何本のチンポを咥えこんで来たのだろうか
どんな調教を受けてきたのだろうか
もう恋人ではない
セフレですらない
都合のいい女
便利なオナホ
いずれ俺の前からいなくなるだろう女
それまでに俺のチンポに沼れば俺の勝ち
俺の前から消えたら俺の負け
それでいい
狂ったマンコ女でもいい
俺は彼女を愛している
今夜もたっぷり中出しした
3
2026/06/09 05:10:18 (xgHnNDn6)
小さい頃から同じボロアパートに住んでいた同級生の女の子です。
当時と言うか今でもですが俺はチビで童顔でしたから加代と同じクラスでも俺の方が
何時も年下に見られてました。

友だちからも「お前たち結婚したのか?アパートも同じだし」とか言ってからかわれて
ました。

確か5年生の頃です。
当時は近所に工事現場で使う資材置き場があり俺たちは良く秘密基地と言って資材で
小屋を作り遊んでました。

時には2人で遊ぶこともありました。
其の時の話です。

加代が「突然オシッコがしたいどうしよぅ」といて来たので「早く帰らないと漏らすよ」と
俺は言いました、此処で待ってるから・・・・・。

加代が「面倒だから此処でする」と言って資材置き場のさらに奥まで行くと背丈を越える
雑草が生い茂ってました。
其処を指さして「あそこなら見えないからあそこでするから悟付いて来てよ」。
何で俺迄行くんだよ。とは思いおましたがついて行きました。

加代が「其処にいてよ」「虫が嫌なんだから」「お願い」。
俺は横で待つことにしました。(本音はドキドキです)

加代がいきなり「悟私がオシッコする所見たいない?」と言ってきました。
「早くしないと出ちゃうよ」「良いから見てて」。
俺の良いも悪いも聞かないで目の前でスカートをまくりパンツを下してしゃがみ込んで
オシッコをしてました。

俺は初めて見ました女の子のオシッコをする姿をです。
加代の綺麗な縦一本筋から勢いよくオシッコが「ジャ~」と出てました。

俺は初めて見て興奮しましたむろんチンコはフル勃起しました。
加代が「気持ちよかった間に合った」「悟ちゃんと見てた?」「どうだった?」
「女の子のオシッコする所やっぱエッチかな?」。
「こんどは 悟の番だからねチンチンからオシッコ出る所見せてよ私見せたんだからね」。

俺に拒否権はなく言われるが儘でした。
勃起したチンコを出すと「嫌だ悟チンチンが起ってる凄い」「早く出してみて」。
加代は俺のチンコをジッと見てました。
恥かしくってオシッコが出ませんでした「出ないよ」。

「ネェネェ」「悟ってオナニーを知ってる?」男の子がするやつ?。
「私何度かお兄ちゃんがチンチンを手で擦ってる所を見たことがある凄いんだよチンチン
から勢いよく精液が飛ぶんだびっくりだよ」。

俺は未だしたことはありませんが聞いた事はありましたから「俺は未だしたことないよ」。
だって未だ5年生だからしないよ。とは言いましたが。
「ジャ真似事だけしてみてよチンチン手で擦って見て」。
俺のチンコは完全包茎でしたから勃起しても皮は被った儘でした。

仕方なく加代がまだ下半身裸のままでいるので加代の縦一本筋を見ながら起ってるチンコを
擦りました、出ませんが気持ちはよかったです。

お互いに見ように病み付きになり時折でしたが俺はチンコを加代はマンコをお互いに見せ合って
ました。
6年生の頃にはさすがに資材置き場ではなく公園の便所の個室に2りで見つからないように入って
お互いに見せ合ってました。
流石に中学生に成ると止めましたお互いに。
4
2026/06/03 10:25:42 (qrxYBKQo)
幼稚園の時娘の幼なじみだった男の子がいた。
その子のお母さんと気があって園外でも交流があったんですが、海外に家族で引っ越されて疎遠に。
そしたら、高校で娘が再会したらしいと聞いて懐かしいやら驚くやらで、一度連れてくるように言った。

ご両親はまだ海外にいて、彼は親戚の家でお世話になってるらしい。
親戚の家じゃそれなりに気兼ねもあるでしょう。
私は遠慮なく遊びに来てと誘った。

彼は母親にも私達との再会を報告したらしく、時折海外から送られてくるお土産を私に届けに来てくれた。

あのお母さんに育てられたせいか、目上の人間とのつきあい方がうまいなあと感心していた。
ちゃんと話し相手になるんですね。
私は凄く好感を持つようになってましたから、娘からあんまりしつこくすると嫌がられるよと忠告されながらも、でしゃばらない程度には意識して面倒を見てました。

それがまさか下半身の面倒まで見るようになるなんて…
運命のいたずらとしか言いようがない。

彼にとって私は、人生で最初に裸を見たいと思った女の人だったそうです。
幼稚園児だからセックスしたいとかはわからない。
でも本能で裸は見たいといつも思っていたらしい。

それが口だけじゃないのを証明するかのように、彼は私を貪欲に求めてくれた。
ああいうがっついて求めてくるのが十代の特権のようでいい。
いくらでも受け止めてあげたくなる。
変に技巧に走らずに、思いの丈をぶちまけるような十代の性に私は魅了されました。
こういうガツガツ感って経験ないしけっこう憧れてたのかも。
わりと乱暴にされる方が好みだったし。

でも、女性から乱暴にしてなんてちょっと敷居が高いセリフ。
それを言わなくても実践してくれるんですから。

今の娘とは別に何もないという。
昔は娘の方がご執心だったけど。
でも、それもわからなくもない。
同学年の子より先輩に好かれるタイプなのだ、彼は。

昔の下地があるから、娘も彼が家に来るのは不自然とは思っていない。
彼の母親も娘宛にお土産をくれたりもしていたし。
家で顔を合わせれば普通に話はするけども、それ以上進展する気配はなさそうだ。

何より彼は私に夢中だから。

5
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