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2026/06/26 08:41:53
(o/jW7wBv)
妻の美咲と出会ったのはそう生まれた時からだった
同じ病院で同じ年で同じ月、ただ一日違いで生まれた赤ん坊の時からだった、母親達も同じ部屋で仲良くなり
家も隣の町内会違いだった
だから小さいころから夏はキャンプ、冬はスキーと家族同士で楽しむことが多かった
小学校に入ると美咲も俺の両親も共働きでどっちかの家で母親が迎えにくるのを待った、普通に一緒に風呂に入ったり同じ部屋で布団並べて寝てもいた
5年生の時だった
美咲「裕太」
俺「なに」
美咲「おまた痒いのみてくれない、なんか出来物なのかな」
俺「いいよ」
そして美咲はスボンと下着を脱いで寝っ転がり足広げた
俺「どの辺」
美咲「この辺」
指でさしてきた
俺「赤くなってるよ、かきすぎだよ」
美咲「だって痒いだもん」
そこはクリトリス部分だった
美咲はまたかきだした
それを見てるとチンポムクムクとたってきたのが分かった
俺「軟膏でも塗る」
美咲「うん」
俺はリビングに行き軟膏持ってきて塗ってあげた
美咲「あ・・・」
俺「どうしたの」
美咲「もう一回して今の」
俺「これ」
指でクリトリス撫でた
美咲「あ・・・それそれ」
俺「だからどうしたの」
美咲「いいから続けて」
俺は言われたまま撫でた
美咲「あああ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいい・・・」
俺「気持ちいいの」
美咲「気持ちいい」
俺は続けた
美咲「あああ・・・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ…ぁ‥ぁぁ・ぁ・裕太の指気持ちいい・・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・」
美咲がもっと激しくしてと言うからやった
美咲「ああ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・そうそう・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・気持ちいい気もいい」
俺「すごいピチョピチョだよ」
美咲「だって気持ちいいんだもん」
そのうち俺の母親が帰ってきて辞めた。その日は美咲の母親が帰りが遅くなと言うことでうちに泊まることになり夕飯食べ終わるといつものように一緒に風呂らはいる
美咲「さっきの続きしょう」
俺「声聞こえちゃうよ」
美咲「我慢するから」
風呂から上がり歯磨きしておやすみの挨拶して俺の部屋へ、今まで鍵閉めたことなかったが鍵閉めた
美咲は裸になりまた足広げたらクリトリス撫でた
美咲「き・・・気持ちいい…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・」
繰り返してると美咲は寝てしまった、どれくらいたっただろうか美咲に起こされた
美咲「裕太きて」
ついていくと俺の親の部屋前に行くと中から変な声が聞こえてきた、そっとのぞくと親が裸でセックス真っ最中
俺は夜中ほとんど起きことないからみたことがない
美咲「すごくない」
俺「すごいね」
部屋に戻りその日は寝た、次の日は土曜日で学校は休み、親が出ていくと美咲が
美咲「エッチしょう」
俺「子供がしていいの」
美咲「二人だけの秘密」
一緒にシャワー浴びて裸のまま部屋へ、でもやり方がわからない俺達は両親部屋に行きパソコンでエロ動画見た
見ながら真似をした俺は美咲のクリトリス舐めた
美咲「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・・指で触るより気持ちいいかも…ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ…・・ぁ…ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ‥‥キモチィィ」
俺「そんなに気持ちいいの」
美咲「うん、指で触るより何倍も気持ちいい」
俺「俺も気持ちよくして」
美咲「口に入るのかな」
チンポは勃起状態
美咲「子供のチンチンだから入るか」
そして美咲はしゃぶりだした、動画みたいに美咲は動かしてくれてる
俺「気持ちいいよ美咲」
動画は69になったから、俺達も69になり舐めあい
美咲「ああ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・・裕太気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ美咲」
俺「あ・・・出そう」
美咲「え・・・おしっこ」
俺「わからんけどもうヤバい美咲」
美咲が離れた瞬間、射精してしまった、美咲の顔にかかった
美咲「なにこれ臭いしベタツイテルしすごい量」
俺「多分精子だよ」
美咲「保健体育で先生言ってたね、赤ちゃんの種だって」
俺「うん」
美咲は顔洗いに行き戻ってきた
美咲「臭かった、でもあれが私のお腹の中に出したら赤ちゃんできるだもんね」
俺「すごいよね」
美咲「やっちゃう」
俺「いいの」
美咲「うん」
でも結局入れる場所がわからずその日舐めあってやめた、その日から親に隠れて舐めあいした
6年生になりようやくまんこにチンポが入った、俺達にとって処女、童貞を卒業した瞬間だった、妊娠だけは気を付けた
夏休みや冬休みは毎日のようにエッチした、美咲が中2の時にお父さんの仕事の関係で北海道へ転校して一旦は関係終わった
その後俺も地元を出て他県の大学に進んだ、だが旅行先で美咲と再会、その晩に久しぶりに美咲を抱いた
美咲「あああ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁぁ懐かしいチンポ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・気持ちいい裕太・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
美咲は東京にいることが分かった、俺は都内で就職活動を始め見事内定をもらった、報告しに聞いてた美咲の住所へ
美咲「ビックリした、どうしたの」
俺「うれしい報告」
美咲「上がる」
俺「いいの」
美咲「今、友達出かけていないから」
友達と二人でマンション借りて住んでるらしい
俺「すげぇ広いなぁ」
美咲「でなに」
俺「あ・・・忘れた・・・内定貰った」
美咲「よかったね、それをわさわざ言いに来たの」
俺「内定と言っても都内の企業だよ」
美咲「嘘」
内定入った封筒出した
美咲「本当だぁ」
2人で抱き合って喜んだ。その晩はホテル予約して愛し合った
美咲「もう裕太と離れたくない」
俺「俺も美咲と離れたくないよ」
美咲「いっはいいっばい突いて…ぁ・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぃく・・・いく・・・・」
いってしまった
4月からは俺が借りたマンションで一緒に暮らし始め1年後美咲にプロポーズしてOK、結婚した
結婚して10年がたち3人の子供が生まれ、美咲のお腹の中に4人目の新しい命が宿ってることが先週わかった、年明け頃に生まれる予定