私は小さな建設会社に勤める47歳の男性です。 今年の2月から3人のベトナム人の若い研修生が入りました。 その中の1人トゥン君25歳が私に付いて一緒に現場に出ると言う体勢で仕事をしています。 彼らは会社が借りている古びたワンルームのアパートでそれぞれの部屋で暮らしています。 3人は特に仲が良い訳ではなかったので休日にはトゥンを家に誘って一緒に食事をしたり買い物に連れて行ってあげたりしていました。 私の妻の美紀は39歳でとても料理が上手で、トゥンは何を食べても「オイシイ!ママサンアリガト」と言って喜んでいたので、妻もとても気を良くして息子と同様に可愛がっていました。 私達の息子は大学生で遠方の学校の近くで独り暮らししているため、家には私と妻だけで週末にトゥンが来ると家には少しの賑わいがありました。 トゥンも妻もとても親しんでいたのですが若いトゥンは妻を性の対象で見ているようで、家で料理を作っている時などに妻を後から舐めるようにじっくりと見ながら自分のズボンのポケットに手を入れたまま触っている姿を何度か見ました。 そして買い物へ行った時などにも階段を上がる時などに妻に手を差し出してアシストしながら階段を一緒に上がって長い階段などで妻が大変そうにしている時には妻にピッタリとくっつい腰に手を回して支えるようにしながら補助していました。 妻も若いトゥンに補助してもらえるのがとても嬉しそうでした。 私は2人のそのような姿を見て卑猥な妄想が頭の中に浮かび、その後にはトゥンを妻に手を回させて一緒に歩かせたりしているうちに、妻が恥ずかしがりながらも喜んでいる様子でした。 私がそうさせているとトゥンも妻に自ら近付いて妻にくっつくようになり、2人を歩かせながら人気の無い場所に来るとトゥンが妻の腰に回した手を私が妻の尻にやると妻は「キャーッ!」と言いながらも逃げようとせずトゥンもそのまま妻の尻を撫でていました。 妻は私の顔を見ながら「もぅお〜」と小さな声で言うだけで逃げようともせずに歩きました。 トゥンはジーンズの前を大きく膨らませていて私を見てニヤニヤしながら歩いていました。 そのような機会が何度もあり、ある日の夜に布団の中で私は妻の体を触りながら、妻を女と見て喜んでいるトゥンをどう思うか妻に尋ねると「トゥン君若いのにこんな私でもそう見てるのね」と妻もわかっているくせにそう言われたので満更でも無い事が改めてわかりました。 そして妻にトゥンを勧めると「エ〜!」と言いましたが怒る事も無かったので妻のアソコを指で刺激しながら「次の安全日にココにどうだい?」と言うと「エ〜!マジで言ってるの?そんなのダメよ」と最初に言われましたが私が「そんな事言うなよトゥンだって立派な男で、美紀としたくなってるに違いないんだ、一度だけ何とかしてやれよ」と言うと「考えとく」と言いましたが既に妻のアソコはヌルヌルに濡れていました。 私はトゥンを連れて近くのスーパー銭湯に何度も行っていたので大きなアトゥンのアソコを見て知っていましたし、妻もトゥンのズボンの膨らみを見ていたはずです。 そして数日後の夜にまた布団の中で妻の体を触りながら「どうだ?考えたか?」と妻に聞くと「うーん、あなたはいいの?」と言うので「だってトゥンもスッキリしたいだろ?それに美紀だって俺もすっかり弱くなって俺の指だけじゃ物足りないだろ?こんなチャンスはないぞ!」と話しました。 妻はついに「来週なら大丈夫そう」とついに言いました。 もう何年も私のモノが入っていない妻のアソコは食べたくて仕方ない事だろと思いました。 そしてその日の週末にトゥンを誘っていつものように買い物に出かけてから家に戻りトゥンに明日も休みだから家に泊まるように話すと喜んでいました。 外は暑く汗だくだったので早速トゥンを先に家のシャワーに入らせて妻は私の大き目のTシャツと短パンをトゥンに用意しました。 トゥンが出ると私が次に入り、その次に妻が入りました。 妻が入った時に私はトゥンに「ママシャワーしてるからトゥンも入るか?」と聞くとトゥンは「ハァイ」と言うものの意味がわからなく、私が風呂場を指差してトゥンに入るように脱衣場へ連れて行くと、意味がわかりニヤニヤしながら全部脱いだので風呂場のドアを開けてトゥンを入れました。 妻の声が「キャ〜!なに?エ〜ッちょっとちょっと」と聴こえましたがしばらくすると静かになりました。 私はそっと少し戸を開けて見ると立ったままでトゥンが妻の背中から抱きついていて妻の胸を優しく触っていて妻は目を閉じ、トゥンの立派なアソコは大きく上を向いていました。 そして妻が明らかに感じている事がわかると私は戸をゆっくり開けて風呂場に入りました。妻は薄目を開けて私に「イャ〜ン」と言いましたがバスタブに手を掛けさせて膝をつかせました 。 トゥンに妻の後に回るように言うと既にトゥンは自分の大きくなったモノを片手で持ちながら妻の尻にくっついて後からゆっくりとアソコの穴を確かめているようでした。 そしてトゥンがゆっくりと腰を突き出した瞬間に妻の声が「ウゥ〜ン」と響き挿入した事がわかりました。 妻は必死に声をころしているようでしたがトゥンは小刻みに腰を振りしばらくすると妻の耐える声が限界で大きな声を発しました。 私はご近所に聴こえるのを恐れてトゥンに風呂場から出るように話すと素直に妻から離れました。 そして妻の体をバスタオルで拭かせると裸のままで私達の寝室に連れて行きました、 妻をベッドに寝かせトゥンの背中を軽く押すとトゥンは妻に飛び付き、見る見るうちにアソコを大きくして妻の脚を開き腰を沈めました。 妻は眉間にシワを寄せて激しく興奮しながらも快感を楽しんでいるように見えトゥンも激しく興奮していて時々妻にキスしながら腰を打ち付けていました。 私は2人きりにさせようと部屋を出ました。 妻のすすり泣くような喘ぎ声が響きトゥンも自分の国の言葉で力みながら話しているようでした。 そしてトゥンの「ウッゥ〜!」と言う声が聴こえイッた事がわかりドアを開けると妻の上にトゥンが伸し掛かったままでした。 私を見てトゥンは起き上がろうとすると妻のアソコからダランとしたトゥンのアソコが引き抜かれました。 妻はまるで意識を失ったようにグッタリとしていました。 そしてしばらくして妻は風呂場に向かい洗い整えて恥ずかしそうにリビングへ戻りました。 トゥンも笑顔で妻を迎えほとんど無言で3人で夕食を食べました。 食べ終わり妻も片付けが終わり落ち着くとトゥンが今夜泊まる部屋の準備をしに行きました。 私はトゥンに良かったか聞くと何度も「アリガト」と言われて良かった事を伝えられました。 そして何も無かったように3人でテレビを見ながらお茶を飲み時間も遅くなり私が「さぁー寝ようか」と声をかけるとトゥンは妻の手を引き寄せてまた私達の寝室へ向かおうとしていました。 妻は「エ〜エ〜!」と言いながら私の顔を見るので微笑みながら妻の肩をポンポンとたたきました。 妻は困ったような顔を見せましたがトゥンは妻を引き寄せて寝室へ入りました。 その夜は朝まで何度も妻の声が聴こえました。 そのような事があり、それからも何度もセックスさせています。 」