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露出実行報告(男性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

場違いかもですが

投稿者: ◆V/PJC43jcI
削除依頼
2026/06/21 18:01:50 (YkEUjACu)
男ですがブラパン着用して散歩をしたいです
おすすめの場所はありませんか?
1
2026/06/21 14:59:15 (twHkmoap)
以前ネカフェでするのにハマっていた時の話です。
元々露出が好きだったのですが、小心者で完全に人がいない屋外でだけ楽しんでいました。ただ、周りに人がいてみられる可能性が高い場所でしたい願望が強くなってしまいネカフェを利用することが増えました。
当時使っていたとこは扉に長方形の窓があり、外からふと見るとテレビの画面が見え、扉に近づいて覗こうと思えばガッツリ覗けるようになっていました。
最初こそブランケットで窓を隠してズボンとパンツ下げてAVみながらしたり、人がいない瞬間に少しだけ扉を開けたりして楽しんでいましたが、気づかれたい欲が強くなってしまい、窓隠さずにAV見ながらなるべく部屋の中の通路側で全裸になってシゴいたり、女性客が隣の部屋を使用したり女性店員が部屋の掃除に来た時に、しごく手を少し強めに打ちつけてパンパン鳴らしてみたり、挙げ句の果てに、ズボンとパンツだけ完全に脱いで座椅子に腰掛け(扉側に背を向けた状態)ブランケットで下半身を覆って脱いでるとわからないようにしながら、玉と硬くなったものだけ出して、食事を注文して女性の声だったらそのまま扉を開けて背中で見えないように隠しながら食事を受け取る、みたいなことをして、バレないようにでも見られるかもしれない状況を楽しんでいました。
ただ、欲望はエスカレートするもので、なんとか事故を装って直接見てもらえないかという考えを持つようになってしまいました。
ある時、夜の22時〜6時の店員が女の子2人だけの時があることに気づきました。
ネカフェのシステムとして24時間利用すると一時精算のために店員が部屋まで来ることは知っていたので、「AV見ながら下だけ全部脱いで、し終わったあとブランケットだけかけて寝落ちして、寝返り打ってたらあそこが出ちゃった」といういかにも頭が悪く通報されてもおかしくない作戦をすることに決めました。(露出欲に頭が支配されてだいぶアホになってました)
何度かチャレンジして利用から22時間くらいのタイミングでトイレに行きがてら店員をチェック、女の子2人だけなのを確認して、部屋に戻って、アソコが見えるようになるべく自然にブランケットを配置して寝たふり。24時間経過して少し立つと近づいてくる足音が、私の部屋の前で止まって「コンコン」とノックの音、寝たふりして無視してると先ほどより少し強めのノックの音と「24時間経過したので一度清算をお願いします」と女性の声。熟睡を装って無視してると、ドアの外で立ち上がるような衣擦れ音。目は開けられないけど見られているかもという期待と興奮と緊張で勃ちきらず少しだけ芯の入ったアソコ。少しの間があり再び座るような衣擦れ音がして再び強めのノックと「お客様」という声。流石にこれ以上は不自然と思い寝ぼけたような声を出して「はい」と返事、再び店員が「24時間経過...」と説明。頭がおかしくなっていた私は寝ぼけと慌てていたを理由に、下を脱いでいるとわかるように、少しアソコの根本が見えるように服とブランケットの位置を調整。扉を開けると20代前半くらいの可愛い女性店員が「24時間の清算のために一度レジへお願いします」と、説明するあいだに一度視線が下へ向き、少しびっくりしたような様子をしながらも詰まることなく業務を遂行していました。少しでも長くいてもらおうと「熟睡してて反応できなくてすいません」とかよくわからない雑談をしながら時間にして30秒くらい女性の目の前でアソコを出すという状況を作り、店員が扉を閉めました。AVも4時間以上の裸のシーンがメインのものを流していたのでその店員は私がそういうことをしていたと確信したと思います。色々な余韻でそのままぶちまけたい欲を抑えて服を整えてレジへ行くと再びその子が対応してくれました。頭の中では「見せつけた子に対応してもらってる」で興奮していましたが、なんとか平成を装い精算を済ませて継続利用を伝え再び部屋へ戻りました。
戻ってすぐズボンとパンツを脱ぎ先ほどの興奮を噛み締めながらシゴき無事発射。こんなに興奮した露出は初めてで余韻に浸りながらティッシュを片付けていると再びノックの音。流石にやりすぎたかと急いでブランケットで下半身を全て隠し返事をすると先ほどの女性店員の声で「すいません、お開けしてもよろしいでしょうか」と、「やらかした」と思いながらも返事をして扉を開けると、本来さっきの清算の時に渡すべきものを渡し忘れていたと申し訳なさそうな先程の店員。ギリセーフ?と混乱しながら対応して、その店員は扉を閉めて戻っていきました。
緊張とやらかしたかという思いでドキドキしていると、渡されたものに二つ折りになった紙がくっついていて見てみると手紙のようでした。要約すると「以前からAV見てそういうことしてるのにきづいていた、前から良いなと思っていたので手伝えることあったら教えて」という内容でLINEのIDも載ってました。
いろんな感情が一気に押し寄せ混乱しながらもすぐLINEしました。バイト中だからか既読にならずドキドキして、いて立ってもいられず食事を注文、さっきの店員が。この時は普通に服着たまま対応したのですが、「この手紙...」って見せると笑顔で「いつでもお手伝いします。バイト6時までなので終わったらLINE返事します」と小声で。その時すでに6時近くで、食事注文して何度か店員呼びましたが別の子だったりして、何もないまま6時に。空いていた隣の部屋に人が来たりしてもう帰っちゃったか、と次に期待しているとLINEの返事が、いろいろやりとりしてると実は隣の部屋に来たのはその店員でこのあとどうする?と。1人利用の部屋だと狭いため2人用の部屋に移動することに。部屋に行く前にトイレに寄って色々ケアし、その子と2人っきりの状態。普段見てるのしながらして欲しいとだいぶ積極的でAV見ながら、一回いってるとはいえすぐ大きくなり、体を寄せ合いながら見てもらいました。時間をかけてシゴきながら色々話をしていると、Xで裏垢やってて色々遊んでいる子というのが判明し、ハメ撮りとかも見せてくれました。積極的に舐めてくれようともしましたが、ボディーシートでふいたとはいえ風呂入ってないし申し訳なくてさえぎりました。そのすぐ後くらいにその子にティッシュで押さえてもらいながら発射し、その子も満足そうでした。見てもらったお礼に、寄り添って座っている状態からその子を寝ころばせパンツの中に手を入れて指でしました。必死に声を我慢するのが可愛く、耳元で意地悪な言葉を囁きながら反応の良いところをひたすら触り続けました。じんわり汗をにじませながら大きく体をビクンとさせて気持ちよくなって「見るだけの予定が」と戸惑っていました。そのまま続きもしたかったのですが、バイト先だし激しくできないしと配慮してそのまま2人でネカフェを出ました。
その日はこのあと病院の予定があるということで解散しました。
この後も、その子の就職が決まって、県外に行くことになるまで、その子の出勤に合わせてネカフェを利用しバイト中に触ってもらったり逆にズボン越しに触ったり色々楽しみました。

実際の対戦は板違いな気もするし、だいぶ長くなってしまったのでやめておきます。

証拠もないので信じるかどうかはお任せしますが人生1のエロイベでした。
2
2026/06/20 20:08:53 (xnDxqgDx)
人気のない郊外でコッソリとセクシーランジェリーを着てランジェリー露出撮影をして来ました🤗
今回のランジェリーは白のレースのTバックに白のセクシーベビードールに25デニールのパンストで撮影をして林道を徘徊して来ました👍
3
2026/06/20 15:05:10 (mUDoMH/h)
スタバのWiFiを使ってエロ動画を見ながら、テーブルの下で勃起チンコを出して
シコシコします。もちろん、隣のテーブルには女子がいます。
生で射精したり、ゴムを使うときも。ズボンから勃起チンコを出して、女子に見せつけるのが
快感で、メッチャ硬くなります。
精液の入ったゴムはテーブルの上に置いて、無修正動画を見続けて、再び勃起します。
よく使うスタバは多摩センター駅店で、店の片隅です。

4

銭湯で

投稿者:AI
削除依頼
2026/06/19 15:39:03 (YvXXDFe7)
40代も半ばを過ぎると、日々の忙しさに追われ、自分の「男としての存在」を意識する機会は減っていく。週末、サーフィンで心地よく疲れた身体を癒やすため、私はのれんをくぐった。それが、まさかあんな奇妙で、胸が締め付けられるような大人のハプニングに繋がるとは思いもしなかった。
湯上がり、火照った身体にバスタオルを一枚だけ腰に巻き、脱衣所の自販機へ向かった時のことだ。
ガラリ、と共有ロビーへと続く引き戸が不意に開いた。
タイミングの悪さは重なるもので、ちょうど小銭を落として前屈みになった瞬間、結び目の甘かったタオルが自販機の前にハラリと落ちてしまった。
「あ……」
引き戸の向こうにいたのは、湯上がりの女性客たちのグループだった。一瞬の静寂。湯気の中で、サーフィンで引き締まった40代の逞しい肉体と、完全に無防備になった男のシンボルが、彼女たちの視線にダイレクトに晒される。
「ちょっと、見ちゃダメよ」
「でも、すごい綺麗な体……」
クスクスという品のある艶やかな笑い声と、熱を帯びた視線が私の身体を包み込む。たくさんの女性の目に、自分の最もプライベートな部分が一瞬にして焼き付けられたという生々しい事実。その圧倒的な気まずさと、どこか本能を刺激されるような強烈な緊張感が、私の脳内を激しく揺さぶった。
しかし、本当の衝撃はその直後に待っていた。グループの後方に残った一人の女性が、息を呑んで立ち尽くしていたのだ。
「……健一くん?」
その声に、心臓が跳ね上がった。同窓会以来、実に十数年ぶりに出会った中学の同級生、真由美だった。
彼女の視線は、私の顔から、ゆっくりと下へ、そして隠しようのない男のエネルギーが張り詰めている場所へと移動していく。動揺と、たくさんの視線に晒された興奮から、私の身体は皮肉にも「男としての本能」を隠しきれずに自己主張を始めていた。
真由美の白い頬が、みるみるうちに深い朱色に染まっていく。彼女は目を逸らすことができないようだった。それは拒絶ではなく、大人の女性としての強い好奇心と、目の前の「男」に対する艶っぽい関心が含まれた瞳だった。普段は知的な彼女が見せた、その妖艶な「雌の顔」に、私の頭はクラクラとした。
「あ、ごめん……!」
大急ぎでタオルを拾い上げ、前を隠した。
「いや、こちらこそ……本当に驚かせてしまって、申し訳ない」
額から流れる汗を拭いながら消え入るような声で謝る私に、真由美は少し上目遣いで、悪戯っぽく微笑んだ。
「ううん、気にしないで。……でも、健一くん、昔よりずいぶん……逞しい大人の男の人になったんだね」
その言葉が耳元で甘く響き、タオルの下でさらなる熱が沸き上がるのを感じた。フィニッシュのない、じりじりと焦らされるような極上の快感と羞恥心が、私の胸をいっぱいに満たしていく。
「もしよかったら、この後……少し飲みながら、大人の積もる話でもしない?」
真由美のその一言から、私たちの関係は始まった。あの夜、居酒屋のカウンターで並んだ二人の間には、あのビジュアルの記憶が共有されているという、目に見えない濃厚な空気が漂っていた。
「まさか、健一くんのあんなに立派な『秘密』を最初に見ちゃうなんてね」
彼女はそう言って、嬉しそうにグラスを傾けた。
あの最高のハプニングをきっかけに、私たちは特別なパートナーとしての道を歩み始めた。今では二人だけのプライベートな空間で、彼女は愛おしそうにあの夜の思い出を語ってくれる。あの気まずい一瞬は、私たちにとって、これ以上ない最高にハッピーな結末へと導く大人のスパイスだったのだ。
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