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露出実行報告(女性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

2026/10/14 20:45:30 (LfeakHw2)
コンビニとかの男女共同トイレでカギをかけない事があります。

最初は便器に座りショーツをおろして10数えたらカギをかけるルールを決めていたのですが、段々数える数は30、50、100と増えていきました。

さすがに近所では出来ないので、出かけた時にやっていました。

何回か扉を開けられた事があります。
男の人の時もあれば女性の時もあります。
みんな「すいません」って直ぐに閉めますね。

中学生位の男の子に開けられた時は、さすがに落ち込みました。
これでこの子の性癖がおかしくなったら、私のせいだからって。

扉が開けられかもってドキドキ待っている時間が興奮するんですね。
開けられとけっこう冷めてしまうものてす。

この日は職場の上期お疲れ様会でした。
場所はたまに行く居酒屋です。
1階はカウンターとテーブル席があって、
2階は個室になっています。
男性5人女性3人の計8人なので2階を使いました。
この店の1階のトイレは男女別々なんですけど、2階は男女共同なんですね。
だから、女の人は2階にいても、降りて1階のトイレを使う事が多いです。

私はビールとハイボールを飲んでいて、おしっこがしたくなりトイレへ、いつもは1階の女子トイレを使うのですが、面倒なので2階の共同トイレに入りました。
カギをかけないで、便器に座り、ワイドパンツとショーツをおろしました。
便器と扉が離れていたので、すぐにカギをかける事は出来ません。
普段なら職場の人がいる時にこんな事は絶対にしません。
この日は酒に酔っておかしくなっていたんだと思います。

おしっこを終えて、ショーツを上げようとした時に、扉が開きました。
入社2年目のA君と目があいました。
私はあわてて扉を閉めようと立ち上がりました。
A君は目線を下に向けて
「ごめんなさい」と扉を締めました。
私は自分の姿を見ると、ワイドパンツは床に、イエローのショーツは膝に、その上には濃いめの陰毛がありました。

着衣を整えてトイレを出るとA君が待っていて「マリさん、すいません」「わざとじゃないです」って謝ってきました。
私は『ううん、カギをかけ忘れた私が悪いの』『少し酔ってるみたい』と言い訳しました。
『で、A君何か見えた?』と聞きました。
Aくんは「いえ、何も見てません」と言いましたが『正直に言いなさいよ』って言うと
「パンツとオケケを見ちゃいました」「本当にすいません」と謝りました。
『絶対に誰にも言わないでね』『もし、しゃべったら許さないから』と言って私は部屋に戻りました。

でも、見られたのがA君でまだよかった。
課長とかなら最悪だったな。
今後は酒には気を付けないと。
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混浴露天にて

投稿者:ゆいな ◆8HAMY6FOAU  yuina46
x削除依頼
2026/08/29 10:11:39 (ToebT4pP)
混浴露天のタイトルにしましたが、特に管理されてなくて放置されている温泉、野湯と呼ばれてる場所に出かけてきました。

現地で人と待ち合わせで、少し先に到着。
何もないと周りに公開状態なので、近くの木の枝に自宅で不要の布(?)をかけて少しだけの覆いをしました。

管理されてないので、周りの土砂が入り込んだり木の葉とかが浮かんでます。
何回か来てる野湯で数年前が最後。
足湯をして深さを確かめても底は浅く、泥に足が沈んだので一層お湯が濁ってきました。
近くを川が流れて、川原の岩の間にも適度なお湯溜まりがある場所です。さがして確認する必要はあるのですが。

お湯が土で汚れ、木の葉とか気にしなければ適温で温泉特有のニオイにためらいはありません。
スカート、ショーツを脱いでまずは下半身だけ浸かりました。
その時離れた場所で車の音、待ち合わせ相手の到着合図のクラクションがしました。

現地待ち合わせの彼とその友人カップルは初対面ですが、私はお湯に浸かってない上半身のみTシャツでしたが、そのまま彼に脱がされました。

彼とカップル男性は川原の湯溜まりを捜してる間、カップル女性と2人でお湯に浸かって、待つ形に。
多少の汚れ濁りにこれが本来の自然な温泉、という雰囲気でした。
暫くして、湯溜まりを見つけた彼から呼ばれ、そのままの姿でお湯から出たときに、カップル男性と一緒は恥ずかしかったけど、カップル女性のビーチサンダルを借りて、手を取り案内してもらいました。

ビーチサンダルを返した後、湯溜まりは彼と2人で浸かるうちに、そのような雰囲気で自然の景色のなかで自然な行為になりました。
いつの間にか、温泉から移動したカップルの2人に見られてるのに気づき、恥ずかしさもこみ上げられたと思います。
カップルさんもいつの間にか初めてたのですが、特にガン見などするわけでなく、お湯でのぼせたので冷たい川に浸かりながら過ごし。

その後は相手を交換しました。
身体の汗ばみは収まらなく、夕方には他の人も来そうな雰囲気なので、野湯からNBNPで引き上げました。

57
2026/10/12 13:35:33 (sK.6MMFK)
50代になり性欲も落ち着くかなと思いましたがそうでもなかった私。
若い頃は体育の水泳の時間は競泳用水着が当たり前で乳首透けからお尻の食い込みなどわかってますが筋肉質で貧乳でデカ尻ですから男性は生徒を含め一部のマニアしか見てなかったような。

3年前に今、この時代に水泳部の臨時コーチをして欲しいと言われたのでやりました。
そこの部員は中学生で2名ほど競泳用水着を着てましたから私も調子に乗り着てみました。
お尻は成長しながら引力に負けて乳首は長いから折れ曲がり我ながら恥ずかしい体、ですが男子はいつもより寄って来てくれるし顧問も優しい。
夏の水泳コーチはそれで過ごしたのですが、今はネット社会で画像がネットに載りやりまくりの体と言う感じのコメントでした。
私にエロさを感じる方もいて嬉しいような?
一応、教頭から呼び出しありました。
58
x削除依頼
2026/10/11 07:26:36 (JpIFlW0e)
 帰宅して郵便受けを確認すると、一枚の「お知らせ」が入っていた。
マンション入居者を対象とした、ガス設備点検についての案内でした。
 私の住んでいるマンションでは、四年に一度、業者による室内のガス器具点検が行われることになっている。

(もう四年も経つのか……。四年に一回とはいえ、めんどくさいなぁ)

 私は「お知らせ」に記載されていた電話番号へ連絡し、点検の日程を調整した。
この日程調整も面倒なのだが、それ以上に厄介なのが、業者を自宅へ入れなければならないことだった。
 普段からきれいにしているわけではない。
点検日が決まると、今度は部屋の掃除を始めなければならない。
しかも、点検のためにわざわざ有給休暇を取って、自宅で立ち会う必要まである。

(ああ、面倒くさい)

 キッチンを掃除しながら、私はふと思い立って、四年前の日記帳を引っ張り出した。
ページをめくっていく。

(四年前に来た人と、今回も同じ人かぁ。で、四年前は・・・と)

 私は、水道業者や洗濯機、エアコン、テレビなどの設置業者が来るたびに、ちょっとした悪戯を仕掛けていた。
 下着をわざと干したままにしておいたり、服装を少し際どくして応対したり。
そんな過去の記録を読み返しているうちに、ふと疑問が湧いた。

(ガス屋さんには、何をしたんだっけ?)

 ところが、いくらページをめくっても、ガス業者について書かれた記録が見つからない。
考えてみれば当然だった。
 ガスコンロや警報器、外回りのガス器具などを点検する業者さんは、作業そのものが非常に短い。
僅か十分ほどで点検を終えれば、すぐ次の予約先へ向かってしまう。
これまで、何か仕掛けようと考える前に帰られてしまっていたのだ。

(何か、短時間でできる方法はないかな)

 掃除を続けながら、私はあれこれ考え始めた。
けれど、なかなかいい案が浮かばない。
 そんな時でした。

 キッチンの掃除を終え、リビングへ移動した私は、液晶テレビの画面に目を留めた。
普段テレビを見ている時には、まったく気にならない。
ところが電源を切った黒い画面には、驚くほど埃が付着していた。

(うわぁぁぁ、なまら汚ねべ!)

 思わず北海道の言葉が口から出そうになる。
私はモップを手に取り、画面を軽く拭いた。
 そして、モップに付着した埃を眺めてから、何気なくテレビ画面へ視線を戻した。
一年ぶりに埃を払った黒い液晶画面には、室内の様子がぼんやりと反射している。
その中に、自分の姿が映っていた。

(……!)

 私はテレビから少し離れた。映っている。
もう一歩、後ろへ下がる。それでも映っている。
さらに一歩。奥の部屋へ移動してみても、黒い画面には私の姿が朧気に残っていた。

(これだ!)

 頭の中に何か降りてきた。ひとつのアイデアが、突然形になったのです。
こうなると、もう居ても立ってもいられない。
 私はテレビ台の上に置かれた本体を慎重に動かし、画面の角度を少しずつ調整していった。

 キッチンへ戻る。画面を確認する。
また奥の部屋へ行く。もう一度テレビを見る。
 何度も何度も行き来を繰り返し、ようやく、キッチンから私がいつも着替えるハンガーラックの前まで映り込む角度を見つけた。

 いったい何往復したのだろう。
気がつけば、掃除そっちのけでテレビの角度調整に夢中になっていた。

(でも・・ちょっと暗いかな? これじゃ、よく分からないかも)

 そこで私は、試しに天井のシーリングライトを点けてみた。
すると、先ほどまでよりも画面に映る室内がはっきりした。

(よし! これでいこう!!)

 頭の中で、当日の場面が組み上がっていく。
どのタイミングで奥の部屋へ行くか。
どこまで扉を開けておくか。
相手からどう見えるのか。

 私は掃除をしながら、何度もその場面を想像した。
そして点検当日。
私は、あらかじめ考えておいたシナリオを実行することにした。

――点検当日――

「ごめんなさい。大分待ちました?」

 半日の有給休暇を申請し、私は自宅へ急いで戻ってきた。
というのは大嘘だった。
 本当は、点検時刻ぎりぎりになるよう、わざと時間を調整して帰ってきたのだ。

「大丈夫ですよ。先に外のガス器具を点検してましたから(笑)」

 私が到着した時には、ガス屋さんは外の給湯器の点検を済ませて待ってくれていた。

「こっちで~す」

 私は玄関の鍵を開け、彼を室内へ案内する。
ところが彼は、このマンションの他の部屋も担当しているのだろう。
 部屋の構造をよく分かっているらしく、私が案内するまでもなく、さっさとキッチンのコンロ台へ向かっていった。

「じゃあ、ここですね」

 工具を広げる彼を横目に、私はリビングを抜け、奥の部屋へ小走りに向かった。

「すぐ着替えるんで、ちょっと待っててくださいね」
「そげんに急がんでも、よかですよ(笑)」

 軽い調子の返事が返ってくる。
私は奥の部屋へ入りながら、何気ない顔を装った。
 もちろん、すべて計算していた。
キッチンからリビング、そして奥の部屋まで。襖もドアも、すべて開けてある。
私と彼の間を遮る壁も、衝立もない。

 そして・・・リビングに置いたテレビの画面が、こちらを向いている。
私はさりげなく振り返り、黒い画面を確認した。
そこには、ぼんやりと私のスーツ姿が映っていた。

(大丈夫よね)

 私はもう一度、画面を見た。

(たぶん・・・見えてるよね?)

 胸の奥で、心臓が小さく跳ねた。ここから先は、計画通りに進めるだけだった。
私からはキッチンに居る業者さんの姿を確認することは出来ない。
あの黒い液晶に映る私に気が付いてくれる事を願うしかないのです。

 露出をしている時は見つからない事を願うのに、今は見られる事を願っている。
そんな矛盾した行動に、私は厭らしさと背徳感を覚えていました。

 スーツの上着とスカートを脱ぎハンガーに掛けるとシーリングライトのリモコンを手に取ってスイッチを入れる。
 明るかった室内が昼白色のライトに照らされ更に明るくなり、液晶画面にはくっきりと私の姿を映し出した。
黒い液晶画面には白いブラウスとストッキングを履いた私の四肢が映し出されている。

 ブラウスのボタンを外す指先が微かに震え、いつも以上に時間が掛かる。
全てのボタンを外し終えるとゆっくりと袖から腕を抜きハンガーへと掛ける。
ストッキングはいつも以上に慎重に時間を掛け、ゆっくりと脱ぐ。

 業者さんの準備が終わったのかキッチンは静まり返り、物音は聞こえてこない。
テレビを点けていない室内がこんなに静かだとは思わなかった・・・

 私が帰宅すると何故かいつも勝手に起動する空気清浄機は今日に限って起動しない・・・
いつもは屋外から五月蠅いくらい響く、飛行機のエンジン音も今日は聞こえない・・・
 静まりかえった室内に私の衣服を脱ぐ衣擦れの音が妙に響き渡る。
そして上下お揃いの黄色のブラとショーツを纏った姿が液晶画面に映っている。

(こんな恥ずかしい格好で私っ・・・)

 背中に手を回してブラのフックを外そうとするが、手元が震えて上手く外せない。
これを外したら解放された乳房はきっと映し出されるが乳首まではどうだろうか?

(もう、やっちゃえ!)

 ブラジャーのフックが外れ胸元が楽になると同時に私は肩紐から腕を抜き、それを小さく畳んで衣装ケースの上に置いた。

(あと一枚・・・)

 部屋着に着替えるのなら、わざわざ下着まで脱ぐ必要は無い。
そもそもガス点検に10分程立ち会うだけならば、着替える必要さえ無かった。
それなのに私はショーツの両端に指を掛けると一気に足首まで下ろし片脚、もう一方の脚と全てを脱いでしまう。
 全ての衣服の呪縛から解放され、産れたままの姿に戻った私は大きく上げた両手を頭の後ろで組んで絵画のモデルの様なポーズをとった。

(そっちから見えてる?おじさん、ちゃんと見てる?)

 そして下ろした左手で陰毛を掻き分ける様に恥丘を撫で回し、右手でシーリングライトのリモコンを手に取った。

(遣るの?本当に遣るの久美子?)

 もう後戻りは出来ない。これ以上やればガス屋さんに襲われる可能性だって有る。
しかし羞恥の行為>恐怖>理性となった私はもう止まらない。

ピッ・・・ピッ・・・ピッ・・・ピッ

 リモコンのスイッチを押して照明の明るさを上げていく。
明るさを増すたびに画面に映る私の身体が、より鮮明にハッキリと浮かび上がる。

 左手の指先が陰毛の中、包皮の突起に一瞬触れる。
ピリピリとした感覚が下腹部から脳へと走り、我を忘れそうになるがどうにか自制する。

(ヤバイ、これ以上触ってたら本当にオナニーしちゃいそうだったわ)

 ハンガーに掛かったパーカーを羽織ると素早くファスナーを上げた。
部屋の姿見で自分の姿を確認するとお尻がまだ半分剝き出しになっている。

(流石にこの格好は無理ね)

 私はスカートを履きもう一度姿見で自分の姿を確認し、キッチンへと向かった。
ガス屋さんは私の姿を見ると、手早く作業に取り掛かります。

「ガスコンロのホースは大丈夫、元栓部分も異常無かっ、と!」

 淡々と作業を進め説明してくれるガス屋さんの隣に立ち、私はいけない妄想をしてしまう。
スカートの裾を持ち上げ陰毛に覆われた恥丘をおじさんに見せながら誘うのです。

(おじさん、私・・・今、ノーパンなんだよ。手を伸ばせば、ほら、おまんこ触れるよ)

「それじゃ、ここばサイン頂戴。終わったけん」
「あっ、えっ!ハイッ!サインですね」

 妄想の途中で声を掛けられ正気に戻る私。
そして全ての作業が終わり、ガス屋さんに声を掛ける。
「次に来るのは四年後ですかね(笑)」
「いや〜儂は再雇用やけん、今年で最後たい。もう四年後はおらんよ(笑)」
「え〜、もうそんな歳だったんですか?まだまだ全然大丈夫ですよ」

 ガス屋さんを見送りながら、後悔が一つ残りました。
「引退前なら、もっと見せてあげれば良かった」と・・・

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パンツ何色?

投稿者:ゆり ◆clNyQ19MMI
x削除依頼
2026/10/12 08:07:43 (CnIBgQYF)
建設業の事務員で、会社で女性は1人です
事務員はもう1人は、おじいちゃんです

建設現場の作業員はほとんど接点ないけど
忘年会とか新年会とかで、セクハラオヤジ達に下ネタOK認定されて、事務所で私が1人の時にパンツ何色?と聞かれます
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