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露出実行報告(女性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

2026/05/11 11:47:16 (Akv9e38r)
土曜の昼間は友達と遊び、夕飯を一緒に食べて帰宅しました。

お風呂に入ってる時にこの後何処か出掛けようかなって考え、そう言えばメガドンキって行った事無いかもって思いました。

車で20分程の場所に普通のドンキはありますが、メガの方は行った事がありませんでした。

Googleマップで検索すると車で1時間程の場所にありました。

取り敢えず行ってみようかなって思ってお風呂から出て、どんな服装で行こうか悩んで黒いTシャツにタックミニスカートの地味な格好にしました。

でも、下着を着けてません。

黒いTシャツなので見えにくいかもって思ってた。

22時過ぎにメガドンキに到着して、最初に思ったのが・・デカッ!でした。

普通のドンキよりも店舗サイズが大きかったです。

1Fは食料品で2階が日用品雑貨になってて、先ずは2Fへ行きました。

色々見て回ってましたが、ある事に気付きました。
シャツに乳首が擦れてシャツから乳首の突起が浮き出てました。

シャツの色が黒だから比較的バレにくいと思ってましたが、自己主張してる乳首がちょっとマズイかもって思いました。

そのまましばらく見て回っていたらムラムラした気分になってしまい、その時幸か不幸か18禁(アダルト)と書かれた場所を見つけてしまいました。

コレって・・。

私は通販でグッズを購入した事はありますが、アダルトショップという場所に行った事がありませんでした。

私は遠巻きにそのフロアを眺め、入ってみようか考えてました。

それまで乳首がシャツに擦れて悶々とした気分になってたのもあって、入ってみようと思いました。

近付いて先ずは中に誰も居ないか確認する為に、のれんの隙間から中を覗いていたら誰も居ない事がわかりましたが、通路に人が来てしまい私はそのままスルーして一旦離れました。

その方は女性で、アダルトフロアの入り口で一旦立ち止まりましたがちょっと覗く仕草をして直ぐに何処かへ行ってしまいました。

私は誰も居なくなったのを確認してからまた入り口へ行って、意を決して中に入りました。

中は狭かったですが、ローション・コンドーム・バイブ・ローター・電マなどがビッシリと引き詰められて、なんだか全体的にピンク色でした。

何これ!こんな風になってたの!凄い!

私は興味津々に見てました。
セクシーなランジェリーや何故か卵が売ってました。

すると紐が付いた電マが置いてあり、お試し出来る様だったので手に取って動かしてみました。

先端がブルブル震えて握ってた手が痺れる感覚。

私は誰も来ないのを確認しつつ、そのまま電マをシャツ越しに乳首に当ててみました。

体がビクッと跳ねてしまいました。
乳房を伝う様にもう片方の乳首に当ててました。

・・気持ち良い・・。

下も試したかったのですが、紐の距離が短くて届きませんでした。

あまり長居すると誰か来てしまうのでそろそろ立ち去ろうと思いはしたのですが、気持ち良くて左手でスカート越しに指で弄ってしまいました。

止めようと思ってはいたんです・・でも、止まれませんでした。

誰か来ちゃうからもうやめないとって思う反面、気持ち良い気持ち良い気持ち良いとずっと思ってました。

スカート越しに水気が帯びてきて濡れてるのが分かりました。
電マを強くしたらイキそうになってました。

その時通路側から男性の話し声が聞こえて慌ててスカートから手を離して電マを戻したのですが、電マのダイアルを戻し切ってなかったせいでガガガガガッ!って電マが棚に響く音が聞こえてかなり焦りました。

電マを止めて慌てて反対側の出入り口から外に出ました。

アダルトコーナーから離れましたがドキドキが治らなく、イキそうな状態だったのに止めてしまったせいでムラムラ感がかなり強かったです。

私はそのままトイレに向かって個室に入り、スカートを脱いで便座に座り、シャツを胸の上まで捲り上げました。

股付近がテカテカ光り、乳首も硬くなっていました。

指で乳首とクリトリスを同時に弄ると、声が出そうな程気持ち良かったです。

捲り上げたシャツ一枚の格好でトイレでオナニーしてました。

指に愛液を絡ませてクリトリスと乳首に塗って弄ったら更に気持ち良くて・・・4回イキました。

足に力が入らなくて少し休憩してから1Fに下りてちょっとお買い物をして駐車場へ戻ると、私の車の周りには他の車が止まっていませんでした。

車内に入ったらまたオナニーしました。
電マを乳首に当ててたせいか変な感覚で弄ったら気持ち良くて1回イキました。

そのまま普通に変えれば良かったのですが、スカートを捲り上げた状態でTシャツも捲り上げて晒した状態で帰宅しました。

信号待ちしてる最中に乳首を弄ってしまい、危ないからやめようと思っても弄ってしまいました(走行中は弄ってません)

自宅に到着して自宅に入ると、スカートのお尻の方に染みが出来てました。

もう一度お風呂に入ったのですが、シャワーを浴びながらまたオナニーしちゃいました。

この時の私はどうかしてました。

またメガドンキへ行く事があればアダルトグッズを買ってみようかなって思ってます。
56
2026/05/12 14:12:05 (xvj1V/LC)
セフレ男性の中で、露出プレイ好きな人と、先週末に郊外の郷土資料館に行ってきました。
彼は、かなり大胆な指示をしてきますが、ここならイケそう、ここならこういった感じでとか、しっかり下調べしてきて、今回の場所は、かなり閑散としている上、展示室に監視カメラが無い結構古いとこのようでした。

一応受付があり、彼が記入。
一旦私は展示室入り口横から少し奥のトイレに行って、下着を取って、展示室へ。
あまり透け感ない前開きワンピースで、アソコやオッパイ出して撮ってもらい、一旦外に出て、横にある、昔の農機具とか置いてある収蔵庫に。
薄暗くて、独特な匂いの中、彼が全部脱ぐ?と言って来たんで、脱ぎました。

数枚撮ってもらい、また着て、横の庭園へ。
散策しながら、前開けしたり、東屋でまた全裸になって、大股開きからおしっこして、彼が撮ったら舐めて綺麗にしてくれ、とは言え、ここでエッチは無理そうだったので、駐車場に戻って、全裸でフェラしてあげながらラブホに行って、久しぶりに全裸のままフロント〜部屋まで移動。
彼も我慢出来なかったようで、勃起したままのおチンポをすぐ入れてきて、中にいっぱい出してもらいました。
その時は私はイケお風呂に連れて行かれ、アソコにおしっこ掛けられ、いい感じにクリに当たったからイッてしまい、潮吹きして、おしっこと潮が拡がってた洗い場でハメてきて、最後は顔射されました。
まだ身体が濡れたまま部屋に行って窓全開にして、2分くらいザーメンまみれの顔とオッパイ晒しさせられました。

お風呂に戻って、シャワーして、少し休憩しながら写真チェック。
良さげな写真数枚をチョイスし、オナニーやSNS用に画像転送ソフトでもらい、お腹空いたしと、ルームサービスをオーダー。
待つ間、フェラしてあげ、来たら全裸で受け取りに行きました。
おじさんだったけど、事務的に渡され、どんな感じか分かりませんでした。

食べてお風呂に浸かって、またフェラしてあげて、勃起したら窓際で後ろから入れてもらって中出しされました。
途中、何台か入ってくる車が見えましたが、気付かれたか分かりません。

また一緒にお風呂に入り、彼はそろそろ帰らなきゃならないからと一緒にラブホを出て、駅まで送ってもらいました。
57
削除依頼
2026/05/04 03:42:24 (/GH4B.eL)
こんにちは。理奈です💖
GW如何お過ごしですか?
私は遠出する予定などは立てず、家でのんびりしています。

昨日実行した露出について報告します。
天気は、あったかいを通り越して少し暑い☀️
そして、風が強いなということに気がつきました。
やりたいことが2つ浮かんできました💓💓

ひとつは、小さめスク水で際どい状態になりながらプールで泳ぐこと。
そしてもうひとつは、強風の日恒例、強風パンチラ祭りです。
ということで、今回は二本立てです!♪

まずは、年中使える市営プールに行ってきました。
ちなみに、この後のパンチラ祭りのために、超ミニプリーツスカートにワイシャツとリボンのなんちゃって制服スタイルで、下にスク水を着ていきました。
スク水は、敢えてのSサイズ💖
私のバストとヒップだと、本当はLサイズがちょうどいいんですけどね(笑)
でも水着ってよく伸びるから全然着られます。

で、下着はわざと忘れていこうかなと思ったんですが、パンチラはパンチラで楽しんで気分が乗ってきた後にノーパンになった方がわたし的には盛り上がるので、パンツは持っていきました💓(ブラとキャミソールは忘れていきました)

さて、市営プール。制服着てるのに大人料金を払おうとしたら「高校生までは半額ですが、学生証はありますか」なんて言われて「いえ、ないです」って言ってあくまでも大人料金払おうとしたら、「次回から気をつけてくださいね」と言ってやはり半額だけ受け取ろうとしてきたので「あっ、そうではなくて、これはこういうファッションなんです……」って言うことになってしまいました😅笑
ちゃんとJKに見えてるんだという安心感と、何しに来たんだろうと思われているのではないかという気まずさが同時に押し寄せてきました💦笑

更衣室で制服を脱いで、久々のスク水姿に💖
水泳キャップとゴーグルもつけて完全装備です。
プールは、GWにしては意外と空いていました。たぶん、市民の日頃の健康増進が目的のプールなのであって、遊び目的で行くところではないから?だと思います。はじめは水中ウォーキングをしている元気そうな年寄りたちしかいませんでした。その横を、私はクロールで50m泳ぎました。めっちゃ疲れました。水から上がると、水着が濡れてパッドなしの胸により一層張り付いて、乳首がポチッとなっていました。胸のお肉も若干はみ出し、お股も食い込んでしまっていました。私はプールサイドで椅子に座って休憩したり、ストレッチをしながら、私をエッチな目で見てくれる人の登場を待ちました。
元気なお年寄りたちにちょっと話しかけられましたが、孫を見るような目でした(笑)

もう一回、50m泳ぎました。さすがに体力の限界が来ましたが、プールから上がると、いました。高校生ぐらいの男子が。
私が泳いでいた往復レーンが空くのを待っていたようでした。私が上がると、チラッと私を見てから、彼も50m泳ぎ始めました。
私はキャップとゴーグルを外して、彼の泳ぎを眺めました。そして、彼が50m泳ぎ終わるのに合わせるように、ストレッチを始めました。
そしたら、その男子に話しかけられました。私の全身をじっと観察されちゃいました。彼は高校で水泳をやっていて、部活の後、泳ぎ足りなかったり、今日の泳ぎに納得いかなかったりすると、こうして市営プールに来るのだそうです。彼は私がJKだと信じて疑いませんでした。
そして、話の流れでバタフライを教えてもらうことになりました。手取り足取り教えながら、触られちゃうかなと思いましたが、彼は触ってはきませんでした。でも、胸やお尻はじっくり見てました。
彼の股間をさりげなく見ましたが、たぶん勃っていたと思います。練習の邪魔してごめんね💖

さて、本日の第二部、強風篇です!
水泳部の少年が自分の練習を始めたのを見て、そっとプールを後にしました。ノーブラワイシャツに、超ミニプリーツスカートの姿で、家路に向かいます。プール後感を出すために、わざと髪はちゃんと乾かさずに行きました。
歩いていると、スカートが危なっかしく揺れました。駅前で、待ち合わせのフリをして立ち止まりました。乳首が薄っすら透け、風でパンツをチラチラさせている私を通行人が二度見していきます。少しずつ場所を動きながらスマホを見ていると、とてもスカートがめくれやすい場所を発見しました。私はそこに留まって、スマホを見ながら待ち合わせのフリをしました。
その場所にいると、何度もスカートがめくり上がりました。360°めくり上がるので、片手でスマホをいじりながら、もう片方の手でスカートを押さえても完全に無駄でした。通りすがる人たちの前で、何度もピンクで花柄のパンツを、パンモロしてしまいました。
恥ずかしさで、乳首も立ってきちゃって、余計に目立っちゃいました。

私はいよいよ、ノーパンになることを決意しました。少し歩いて、雑居ビルの誰も使ってなさそうな階段室に入りました。そこで私は、パンツを脱ぎました。そして意を決して、外に出ました。強風の日にノーパンで外に出るのは、何度も経験していますが、何度やってもドキドキで、口の中はカラカラだし、少し身体が震えます。
さっき私のパンモロを見た人がいませんようにと願いながら、先程の場所で、待ち合わせのフリを再開しました。
強風でスカートが暴れる中、敢えてスマホを開き、Xに投稿したり、LINEを返したりして、片手を塞ぎます。スカートの前側を一生懸命押さえてガードしますが、お尻はほぼずっと全開です。壁に背を向けていましたが、横から見られたらお尻が丸見えです。
私は、大事な連絡があるフリをして、スマホをいじり続けます。壁に向けたお尻が何度も何度も丸見えになるので、ついに私は、一瞬だけと思って、後ろを押さえました。

すると、前が豪快にめくれました。思わずしゃがんじゃいました。そしたら、目の前に男性数人のグループが……。いや、それ以外にも通行人がたくさんいました。いろんな人に二度見三度見されました。誰かに「なんでパンツ履いてないの?」と聞かれたら、「水泳部なんですけど、下に水着着て行ったら下着忘れちゃって……」と言い訳する準備をしつつ、スカートの正面を押さえながら立ち上がり、小走りで駅の中に入り、トイレに直行しました。
トイレの中で、男性たちの驚いた目や、プールで出会った少年のことを思い出して、●ナニーしました。

しばらく経って、今度こそ家路に着きました。でも、最後に自分に課題を与えました。家に着くまで、絶対にスカートを押さえない、そう決めました。駅のホームも、駅から家までの道も、先程のめくれスポットほどはめくれませんでした。
このままめくれずに家に着いちゃう?……なんて思った瞬間、ビュウウンっ!と風が吹き抜けて、私のスカートが舞いました。でも私は、髪とスマホばかりを気にしてスカートへのガードを疎かにしました。住宅街で私の下半身が全開になりました。何にも邪魔されず、自然の風がお股やお尻に吹き込む感覚は、自然と一体化したようで、ものすごく気持ちよかったです。風で私の汁が少し飛ばされるのを感じました。

もう少しでお家……そんな時、正面から車、そして歩行者……。今めくれたら……。ドキドキしながら車とすれ違い、そして歩行者が近づいてきた時、またしてもスカートが暴れました。

「キャっ!」思わず声が出てしまいました。この状況でスカートを押さえないのはさすがに不自然だと思って押さえそうになるのを我慢した結果、またまたその場にしゃがみ込んでしまいました。でもすれ違いざまに「えっ?うそ」と言う声が聞こえました。

私はまたしても小走りになり、そのまま家に帰りました。家に帰ると、まだまだ風を浴びたくて、ベランダに出て、ベランダでオ●ニーしました。風の音がすごいので、声は我慢しないでしました。近所の人に見られちゃったら、どうしようと思いつつ、手を止められませんでした💓💓💦💦

最近忙しかったですが、久々にやりたいこと思いっきりできて、良いGWになったなあと思います💖
ここまでお読みいただきありがとうございました💖
58
2026/05/10 10:22:58 (OMCnRpyF)
 深夜放送をただぼんやり眺めていると、番組の途中にCMが入ります。
深夜帯なので福岡ローカルなCMが多いのですが、その内容が奇抜過ぎるのです。

 一人の女性が上半身はスポーツブラだけでしかも巨乳な上に谷間は全開。
下半身はスパッツのみと少しランニングには露出が過ぎる格好で土手の様な場所を走っています。
更に絵に描いたような土建屋のオジサン三人組が、その女性を追いかけながらコミカルに走っているのです。

最初見た時はこんなCMが令和の時代に放送できるのかと疑いましたが、事実流れているのです。そして最後に「未△書房」とスポンサー名が紹介されて終わります。

(このお店って道路沿いで見かけるけど、そういうお店なのかな?)

※そういうお店です

(さて、寝ようかな)

このCMを見た事さえ忘れてしまった頃、私はこの店舗に一人で入る事になったのです。

 数年に一度、独身男性社員が無断欠勤の末に音信不通となり退職していく。
それも社宅代わりのアパート等を提供していると、契約解除から私物の処分まで私が請け負う事が有るのです。
 その中には退職者の私物で処分に困る物も含まれています。
それはアダルトグッズ類・・・
退職者の親族も引き取らず、総務人事課も引き取らず、私に処分が一任されるのです。

 一応お伺いを立てると「捨てても、売っても構わない」と会社からの回答。
「これは手間賃みたいな物だと考えて売っても法的には問題無い」
 こんな回答を貰っては、無下に断る事もできない私である。
実際捨てるにしてもゴミ袋代や手間もかかる。この提案は渡りに船でした。

 そして今日、私は「未△書房」に来ている。
ここで中古品の買取をしてくれることを知ったからです。

「うわぁ~、入りづらい」

 私の目の前に有る店舗は幹線道路沿いにあり看板と書かれた字体が見るからに来る者を選ぶ店舗でした。
仕事で頻繁に通る道だったため、通る度に目立つ看板だと思う程度だったのだが、実際に店の前に立つのは初めてでした。
黄色と赤色を基調にした大人な雰囲気のお店を前に、私は足が止まった。

(やっぱり、いざ入るとなると緊張するべ)

 私は大きく息を吸い込んだ後、アダルトショップという未知の領域に、ゆっくりと脚を踏み入れた。
入った店舗内は至って普通の書店に見えた。一瞬だけだが・・・
通路の一部には大きな字で書かれた18禁の暖簾が掛かっている。
年齢では出入り可能な年齢だが、女性が一人でここを潜るのには抵抗がある。

(大丈夫かな、変な人とか居ないかな、知ってる人に会ったらどうしよう)

 隠れ家サイトでは性欲モンスターだと自負している私が、ここで引き返して何も無かったと報告するのは閲覧者の皆様をがっかりさせる結果になるかもしれない。
そう思うと、私に残された選択肢は一つしか無い。
 
 私は鞄の中から、常備しているマスクを取り出す。
数年前ならマスクをするには適さない季節でしたが、世界的なパンデミックのせいで今の日本は一年中マスクをしていても不自然ではない。
これで何とか、個人の特定を誤魔化せるとして、私は暖簾を潜る。

「う、うわぁぁぁ」

 暖簾を潜った私は、店内の内装に思わず鼻白んだ。
棚を並べて仕切られた店内に作られた通路は狭く、人が一人通れる幅しかなく擦れ違う事も出来ない。
 棚という棚には怪しげな本、漫画、DVDが所狭しと並べられている。
棚の一角にはサンプル動画を流す小さなモニターが置かれ店内には「あ〜ん」と女性の嬌声が響き渡る。

 グッズコーナーには怪しいピンク色や紫色に染まったアダルトグッズが並ぶ。
定番のローター等も勿論、大きな男性器を模したディルドや、アナルビーズや怪しい精力剤、大切な所が何一つ隠れていない下着やコスチュームなど、
ネットでしか見た事が無かった私にとって実物が並ぶ光景はあまりにも刺激が強かった。

(あぁ、女性一人で入るには敷居が高すぎだよ)

 心中に溢れる背徳感と羞恥心で耳まで真っ赤にしながら早く用事を済ませなければならないのに、私は興味本位にそれらの商品が置かれた棚の間を歩いていく。

(うわぁ!改めて並んでるのを見るとエロ過ぎるべ)

 どこに視線を移しても卑しい物しか見えない空間に、身体が緊張する。
ふと壁に目をやると、セクシー女優の新発売イベントの案内ポスターが目に入ってしまい、思わず下腹部に熱いモノを感じながらも、私は静かに店内を見て回った。

(ここは、私一人で長時間居る所じゃ無いって・・・)

 そして通路の途中で棚を眺めている一人の男性と鉢合わせしてしまった。
狭い通路で擦れ違う事も出来ないため、私は引き返し別の棚の列に移動したが、私を見つけた男性は私の存在に興味津々で失礼なほど私から視線を外さない。

 いくら目的が有って来ているとはいえ、私はこの淫らな商品に囲まれそれを見て回っているのだから、男性から見たら「訳アリの女」だと思われる事に今更ながら気付いた。
そもそも令和ではアダルトグッズなんて全部通販でワンクリックで買える時代なのです。
 ここに居る客達も、恐らくこの淫靡な空間の雰囲気を愉しむためにここに来ているはず。
少なくとも健全な女性が一人で意味も無く訪れる場所ではない。

 店内に連れの男性が居てこれから厭らしい事を愉しむカップル・・・
あの服の下は凄い格好をしていて、男性を誘って楽しんでいる訳アリの女・・・
服の下は裸で店内で露出を楽しんだり、姦らせてくれるかもしれない・・・

そんな男性が悦びそうな事を想像してしまったせいで、ますますこの場に居づらくなる私ですが、
その一方でここに居てはいけないはずの場所に自分が居ることにゾクゾクとした劣情を感じてしまっている事も、紛れもない一つの事実でした。

「えっと・・・持って来たDVDを買取してもらうだけだから」

 私は自分に言い訳をしながら店内に居る男性客が居なくなる事を祈った。
取り敢えずレジ周辺に居る男性が出ていくまで店内を回る事にしたのですが、この店舗の内装はそれほど広くは無い。
 店内をぐるりと一周してしまうまで、さして時間は掛からなかった。
そして店内を回ったせいでかえって私の存在を知らしめてしまった。

(ああ、どうしよう。客は減らないし、あの人は絶対私を狙ってるよ)

 大凡10分程で元居た場所に戻って来た私は、思わず頭を抱え込む。
このまま狭い店内をひたすらグルグルと回っていたら、店員さんに怪しまれてしまいそうだし、男性客に自分をアピールしているようで嫌だ。
かと言って、同じ場所に留まっているのも、それはそれで注目を浴びそのうち男性から声を掛けられそうだ。

 しかも・・・店内をさんざん見て回って中古品の買取希望とは、絶対変な人に思われる。
四面楚歌とは正にこのことだ。ただ私を囲うのは楚歌ではなく、アダルトグッズなのだが。
私は緊張の渦に飲み込まれて、涙目になっていた。

(ヒィィィぃ、もう、ヤダ)

 取り敢えずレジに居る店員さんからは見えない場所、店内の奥に移動して他の客が近付いてこないように警戒した。
しかし何処に移動しようが店内はアダルトコーナー。
棚に並んだ商品の刺激的なそのカバーを出来る限り見ない様に心がけようとするのだが、如何せん周囲がそれなのです。

 興味があることは否定できないので、嫌でもそれが視界に入ってきてしまう。
また私が居る場所は、数あるアダルト作品の中でも特に嗜好が偏っているコーナーらしく、縄で身体を縛られている女性や、
複数の男性に輪姦されている女性がDVDのカバーを飾っていて、色々な意味で私には興味津々だった。
 同性でこんな姿、他人だとはいえ見ているだけでも恥ずかしいのです。
しかし頭ではそう思いつつも、私は自分の下着が少しずつ湿ってきている事に気付いていた。

(嘘・・・もしかして、私感じてる?)

 自分と同じ女性が、規格品とは言えこんなあられもない格好させられている姿を見て、それで興奮してしまったのでしょうか?
これと同じような事を経験を今までしてきたのに・・・

(あ~駄目駄目駄目、これ以上考えねぇべ)

 少しずつ脳裏を浸食し始めていた邪念を私は頭を振って、振り払おうとする。
しかしいくら私が目を背けたところで、逃げた目線の先にはまた別のDVDが有るわけで、私がここに居る以上、私は妖しいオーラと戦い続けなければならないのです。

(もうレジ行く・・・か)

 スマホで時間を確認したがここに入って20分も経っていない。
短いようで、泣きたくなるくらい長く感じた時間だった。
これ以上店内に居れば何が起こるか解らない。この時間が一人で耐えた限界でした。

 私はおどおどしながら、レジへと向かう。
予想はしていたが、当然レジの店員さんは男性でした。
ここで女性が働くとしたら鋼のメンタルを持たないと無理だろうが・・・
30代くらいに見える店員さんは、別に私の事を性的な目で見て来ると言う訳でも無く、至って普通の店員風情です。

 しかしそうは言っても、これから男性が性欲を満たすために使ったDVDを人前に、しかも異性の前に出すなんて、恥ずかしすぎる事に変わりはない。
だけどこれが今日、ここに来た目的なのだから。

「すみません・・・買取をお願いします」

 私は屈辱的な思いで胸がいっぱいになり、顔を真っ赤に染めながら、おずおずと持参したDVDを鞄から出し、レジに置いた。
あまりの緊張と羞恥心に、店員さんと真面に目を合わす事もできない。
異常なほど早くなった心音が、頭の中で反響している。

「少々お待ちください」

店員さんはそう呟くと、DVDを手に取りカウンターの裏に消えて行った。
お願いだから、この時間が早く終わって欲しい。私は心中で、ただそれだけを強く願った。
そして店員が買取金額を印刷したレシートと一本のDVDを手に戻って来た。

「買取金額はこちらになりますが、宜しいでしょうか?」
「は・・・・はい」
「それと、こちらの商品は買取不可ですが、どうされますか?」

(???買取不可?、ふぇ?)

 店員さんが申し訳なさそうな声で私に声を掛けてきた。恐る恐る伏せていた顔を上げると、私を見詰める店員さんと目が合った。
買取不可の理由を店員さんに確認する勇気は無く、私は再び顔を伏せた。

「あ・・の」
「はい、なんでしょうか?」
「そちらで処分って、できますか?」
「かしこまりました、処分致します。それでは身分確認できる物をお願いします」
「・・・っ!」

 店員さんの言葉に、私は思わず息が詰まった。
身分確認・・・ハッキリ言ってただ中古品を処分する事しか考えていなかった私には、全くもって思案の外だった。
カウンターの注意書きには「買取の際には身分証明書の提示が必要です」と記されている。

 事前に解っていたら何か対策を取っていたかもしれないが。
今はどんな業界でも売買に身分証明書の提示を求めているのです。
やはり女性一人でアダルトショップに来るには敷居が高かった。
個人情報が漏れる焦燥感とここに来た罪悪感が一気に私の背筋を駆け上がる。

「す、す、すっ、すみません」

 私は運転免許証を見せるとレジに置かれた現金とレシートを掴んで後ろも見ずにアダルトショップから飛び出した・・・

 駐車場に停めてある自家用車に飛び乗ると、私は急いで車を発進させる。
ここに居る事を誰か知り合いに見られたら、店員さんから声を掛けられたら、知らない客から突然、誘いの声を掛けられたら・・・そう思うと恥ずかしさが一気に込み上げてきました。

少し離れたコンビニの駐車場に車を停め直すと、改めてレシートの内容を確認する。
買い取って貰ったDVDは8本・・・買取金額は650円でした。

(意外と買取って安いべ)

今更ながら、私は今夜の行動に後悔し唇を嚙む。

「こんなに恥ずかしい思いするくらいなら、どこかに捨てれば良かったかも」

私はそこはかとない後悔の念を抱いて呟く。しかしもう手遅れだった。
恥ずかしい行為の後に湧く劣情と興奮が、既にこの身体を包み込んでいた。

(もっと恥ずかしいことがしたい・・・)
(でも、何をするの久美子?)

「や、やるしか、ない・・・よね?」

 私は一人車内で呟いて、口の中で粘ついた唾を嚥下する。
たった今思いついた恥ずかしい行為を実行したくて堪らなくなったのです。
そう思えば行動は早い。私はフラフラと車から降りると目の前のコンビニに向かう。

 いくら夜遅い時間とはいえ店員は必ず居るし、客が一人も居ない状態は限りなくゼロに近いでしょう。
つまり店内で誰かと顔を合わせなければいけない事になる。

「見つかったら、どうしよう」

 私は恐怖と不安でいっぱいになりながら、コンビニの入り口を潜った。
店内に入ってちらりと店内を確認すると、留学生らしい女性店員さんが商品棚に商品を並べている途中でした。
私の姿を見てマニュアル通りの声を掛けてきた。

「いらっちゃいっ、まっせぇー」

 店員が女性だった事に少しだけ安堵する私でしたが、しかし店の奥へ歩いていく私の背中に、店員さんの怪訝そうな視線が向けられ続けているのが分かる。
マスクで顔を隠しているが、妖しい雰囲気が伝わったのかもしれない。
私は店員さんの視線から逃げるようにして、そそくさと店の奥に向かった。

 そして私が立ち止まったのは、アルコール飲料の冷蔵庫前だ。
ここならお客さんも近くに居ないし、先程の店員さんからも死角になって見えずに済む。
思いついた露出行為をするなら、ここしかない。

(こんな所で・・・ショーツ・・・脱いだら)

 いくら今、人が居ない所にいるとは言え、これから私がしようとしている行為は非常に危険が伴う行為です。
店内で品出し作業をしていた店員さんが、いつこちらにやってくるか解らないし、更に店員さん以外にも、当然店内には別の客もいる。
彼らに見られてしまう可能性だって当然、低くはない。

 そんな状況下で私がショーツを脱ぐ光景を、その姿を誰にも見られずに済む保証なんて、全くと言っていいほど無いだろう。

(ヤバいよ、こんなの絶対ヤバいよ・・・でも)

 発生し得るリスクを想像するだけで、私の心臓の動機は激しくなる。
張り詰める様な緊張感に、身体全体が熱を持ったように火照っていく。
しかし計り知れない恐怖心を抱きながらも、私は自分の身体にもう一つ変化が起こっている事にも気付いている。

 不安と恐懼の渦中にいながら、私の下腹部からはジワリと生暖かい液体が零れ出て、下着の中を湿らせていく。
おしっこにしては少なく、粘り気のあるその液体は間違いなく私の秘裂から溢れ出た淫液でしょう。

 湿ったショーツの肌触りから、現実を自覚した私は思わず耳まで真っ赤になる。
こんな状況でも感じてしまうなんて、自分の変態性に弁明の余地はない。
余りにも惨めな自分の現状に憂いを抱きつつも、私は覚悟を決めた。

(やっちゃう・・・やろう)

私は周囲に店員も客も居ない事を確認してから、徐にスカートの内側へと手を差し入れた。

(どうか見つかりませんように)

 祈るような気持ちで私はショーツの端を掴んで、そのままゆっくりと下に下ろします。
外で下着を脱ぐだけでも輪を掛けた恥ずかしさなのに、それが深夜の屋外ではなく、明るいコンビニの中でなんて、もう恥ずかしくて死にたくなるレベルです。

 狭い店内だからいつ誰かに見つかってもおかしくはないし、見つかったらどんな結果が待っているのかなども、想像するだけでも悍ましい。
きっと欲求不満の変態だと勘違いされて、身体のあちこちを好き勝手に弄り回されてしまうか、最悪警察に通報される可能性だってあるのです。

 しかし、そんな危険な状況下に置かれながらも、私の身体は淫らな欲情を感じずにはいられません。

「うわぁ・・・凄い、濡れてる」

 膝下まで下げたショーツの裏側をチラリと見ると、クロッチ部分の色がはっきりと解るほど変色していた。
ショーツの内側ですらこの有様なのだから、今スカートに隠れているその淫液の出所である割れ目は更に酷い惨状になっているでしょう。
私は身体の芯から羞恥に染まりながら、一気にショーツを両脚から引き抜いた。

 ショーツを脱いでノーパンになった私は、誰にも見られていなかったかどうか恐る恐る周囲を確認する。
幸い私の事に気付いた客は居なかったから、誰にも見られていないようです。
しかし防犯カメラにはしっかりと先程の私の姿が捉えられているでしょう。

(やっちゃった)

 私は自分の右手に視線を移す。そこに握り締めている物は先程私が脱いだばかりで、まだ身体の暖かさを感じられるショーツ。
 外から見えない様に出来る限りショーツを小さく畳み直そうとしたが、どれだけ頑張っても手のひらには収まり切らなくて、どうしても指の隙間からショーツの生地が見えてしまう。

 これを鞄に入れてしまえば全ては解決する。
しかし羞恥に歪んだ私の認知機能がそれをさせてはくれない。
これではいつか、他人と擦れ違う時にショーツを見られてしまうかもしれない。

(うわぁぁぁ、そんな恥ずかしいこと・・・絶対にヤダ!)

 自分のショーツが、しかも淫液が染み込んでしまったショーツが誰かの目に触れるなんて、女性であれば嫌に決まっている。
今すぐ握ったショーツを鞄に隠したくて仕方がなかったが、私は手に握ったそれを、折り畳んで手首に通した。
一見見た目にはシュシュの様に見えなくはない・・・・

 私はショーツを手首に通したまま、冷蔵庫の扉を開きアルコール飲料缶を手に取った。
そしてそれを手にレジへと向かう。途中、お惣菜コーナーの前に居た男性客とぶつかりそうになった時、男性に手首に通したショーツに気付かれないかと、冷や冷やしたがバレる事は無かった。

 そしてレジカウンターへショーツ付きの手で商品を置いた。
品出し作業をしていた店員さんがレジに戻って来て、バーコードを読み取る。
そして私は千円札をその手で、ショーツを女性店員に見せつける様に差し出した。
女性店員が手を伸ばしお札を受け取る。

 私にとって紛れもなく緊張のピークでした。
店員にこれがシュシュではなく、下着だと気付かれないか・・・
手首にショーツを通している事を、指摘されたりしないか・・・
クロッチ部分が濡れている事に気付いて何か聞かれないか・・・

 動悸が激しくなり、眩暈がしてくるが私は表面では必死に平静を装いながら、レジの前に立ち続ける。
精算を終えるまで店員は業務以外の事で最後まで声を掛けてくる事は無かった。

「はぁ・・・終わったぁぁ!」

 自宅に帰った瞬間、安心感からか一気に疲れが押し寄せてきて、玄関で座り込む。
一人でアダルトショップに入る事にこれほど緊張するとは・・・思いもしなかった。
しかしコンビニで下着を脱ぐというあの緊張感、それを味わってしまったスリル。
きっと忘れられない物となるでしょう。

「あ、まだ巻いたままだった」

 色々考えていて、私は玄関の鍵を掛け終えてからずっとショーツを手首に巻いたままだった事に気が付きました。
手首から外すと、くしゃくしゃになったショーツからは私の汗と股間から染み出した淫液の臭いが漂う。
私はそのショーツを眺めながら、小さくため息をつきました。

 今私はショーツを見て、今日の行為を思い出しただけで濡れ始めている。
今夜の事はとても恥ずかしいことだったが、それを快楽として受け入れ始めている自分も居た。

「また、やってみようかな」

 私は玄関に座り込んだまま呟きました。
またこのスリルを味わいたい。今日は運が良かっただけで、また同じような事をやれば、取り返しのつかない結果が待っているかもしれない。

(それでも、いいかもね・・・)

ー後日談ー
「未△書房」の入口傍にはレジを通さずに処分してくれる回収箱が有る事を知りました。

(最初からここに投げれば良かった・・・)

しかしまだ処分していないグッズは段ボール箱にたくさん入ったままなのです。
59
2026/05/09 22:28:04 (8rm5dVmY)
『潮吹き。。。』って言葉が恥ずかしいです。。。

お外で『潮吹き』はかなり攻めた露出です。

そしてメンタル的にリラクッスできないと私は無理です。見られること意識しながらはハードル高そう。。。

でもチャレンジしましたよ💨

土曜日の午前、山の公園です。。。山の中腹にグランドがあって。。。

続きで少しだけ離れて斜面に隠れたところにアスレチックみたいな公園があります。

その公園降りてくる長い長い滑り台の乗り場がすぐグランド上でグランドから見上げると見えちゃう。。。(ここは来るまで寂しい小道を通るからそれに誰かが自殺したなんてデマもあって危なくて子供はきません。)

私は薄気味わるい小道をひとりとおり滑り台の乗り場に来て横のベンチに座ります。

下では子供達が大声あげて練習中。。。誰もこっちを見てません。。。

白Tシャツとワイドシルエットの膝ももダメージパンツを脱いできれいに畳むと🧢とスニーカーだけです。

😡怒りんぼママのお部屋から持ち出した『Gスポ専用バイブ(双頭型)』で早速始めたけど。。。

『そこから見れるなら私の潮吹きを見てもいいんじゃない?』って挑発的でしたが。。。

見られよう。。。とする潮吹きは。。。格好も悪いし。。。気持ちが集中できず無理です。。。

でもとうとう下のグランドの子供達にみつかりコーチにもみられて。。。多分ちょっと前から見られたと思います。

ハッと立ち上がり白Tシャツとダメージパンツを先に滑り台から降ろして私も滑り台で。。。

🧢で顔隠すと。。。見られること期待する私。。。

背中まである黒髪が風になびいて。。。全裸の肌に心地良い風。。。

小柄だけど手足長めで貧乳、こぶり乳首、『誰かに見られたい。。。』と思いながら笑顔をキープします。(私。。。全身脱毛済みだもん。でも残した手入れしてるアンダーへアだって。。。見て欲しいもん。。。)

でももう終点、先に降りた白Tシャツとワイドシルエットの膝ももダメージパンツが地面に落ちてて。。。

誰もいないか、膝で胸を隠しお尻を地面にはつけず膝を抱えて身構える私。。。

『大丈夫。。。』いないです。白Tシャツとパンツをはくと。。。

そさくさと小走りで下にうつむきながらグランドを横切ります。。。

子供達は『さっきのお姉さんじゃない?』と騒ぎだします。。。

ベンチに座るお腹のでたコーチは立ち上がり私の身体を凝視してます。。。

『本当はここでまっ裸
になって。。。痛い程見られたい。。。コーチ入れて20人ほどいるけど。。。理性があってダメ』です。。。

負け犬さんのように帰りました。。。


『潮吹き』はお家ではできますよ。。。
レズのオナニーお友だちとお風呂で教えてらったもん。。。

何度も練習して。。。お友だちんにはそれ『おしっこだ』って何度も言われて。。。

ある時。。。快感付きの発射があって色付きだったけど。。。

『潮吹き間違いないよ』ってお友だちんk言ってもらいました。。。

それからコツがわかり身体が良ければ。。。ほぼできるようになりました。

『潮吹き』の練習知りたいですか(つまらないですよ)?
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