ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

露出実行報告(女性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

2026/05/26 06:32:52 (lOBVn4Ih)
昨日は、部下のミナと、田舎の顧客のとこに行ってました。
ミナとは20歳離れて、母娘みたいな年の差ですが、最初から慕ってくれたので、いい子だなと思っていました。

しかし真の目的を知ったのは、昨年の本社での業務発表会に出張で行った日でした。
泊まりだったので、ミナが取ってくれたツインルームで、シャワー後、マッサージしてあげますよと言われたんでお願いしましたが、いつしかアソコをイジられ、全身を舐められたりバイブ攻めでイカされまくりました。
旦那とはすっかりレスではありましたが、初めての女性の手ほどきに、すっかり虜になりました。

会社じゃ毅然とした対応は変わらずですが、2人きりだとすっかりミナのネコ状態。
しかもミナは女性にはかなりSです。

話しは戻り、昨日ですが、顧客対応が終わり、駅に向かいましたが、目の前で出てしまい、次の電車は1時間後。
しかしミナはニヤリとして、パンティー脱ぎなさいと言われました。
ミナには普段からガーターストッキングにしなさいと言われていて、周りを確認したがら脱いで渡したら、スカートを捲り上げたまま撮影。
立った状態から、ベンチで足全開にして、更に放尿まで。
ミナは綺麗にしてあげると舐めてきて、私は気持ち良さで堪らず「嬉しいです、ミナ様ぁ〜」と言ってました。
ミナはこのままにしててねと、ポケットマッサージ器を取り出し、アソコに突っ込まれました。
シチュエーションがシチュエーションだけに、羞恥心マックスで、アッという間にイッてしまい、ミナも「今日はすぐイッちゃったね」と嬉しそうに言いながらキスしてくれました。
ちょっと人が来て、一旦休止。
反対方向の電車のお客様で、出たらすぐミナはパンティーを脱ぎ、ベンチで足全開に。
ミナからは便女扱いされることもあり、ミナのアソコに口を当てたら、放尿。
大半を飲ませていただきました。
トイレで口をゆすぎに行き、しばらくしたら乗る電車が来ました。
乗客は少なく、周りから見えないボックス席で途中までアソコをイジり合いキスし合いしながら、珍しく先にミナがイキ、私もイキました。
後でゆっくりしようと、駅に着き事務所に戻る前に1時間だけしようねとラブホに立ち寄り、愛し合いました。

露出プレイの後は互いに興奮してるので、顔面騎乗で備え付けの電マでイカせ合い、互いに潮の掛け合いしました。
最後は窓全開で立たされ、オッパイ丸出しで晒されながら指マンされ、またイカされました。
結局、メイク直し含め1時間半くらい居て、事務所に戻り、事務処理して終わった頃にはミナと2人きりで、まだ互いにノーパン状態で、交互に舐め合い、イカせて終わりました。

夕飯をミナと済ませて、帰ったら旦那は入浴中。
ミナとの余韻に浸ってたら、今日撮られたのをミナが送ってきて、思い出しながらオナニーしました。

来週は、本社研修でミナも含めて泊まり出張なんで、いっぱい可愛がってあげるねと言われているので、ウズウズしています。
66
削除依頼
2026/05/31 13:56:04 (cwhlqi3m)
 出張で帰社が遅くなった夜、ビル内に残っている人は殆んど居ない(はず)。
そんな深夜のビル内で最近のお気に入りの場所、それはテナントが退去して無人になった階の男子トイレ・・・

 深夜の無人階のトイレを使用する人なんてほとんどいません。
だから私は深夜に残業が終わるとこっそり男子トイレの個室に忍び込んで、全裸になって思いっ切りオナニーするのです。

真っ暗な個室の中、硬く尖った乳首を摘まみながら、濡れて柔らかくなった秘肉をまさぐると個室内にくちゅくちゅと自らたてた厭らしい音が聞こえてくる。

「はあぁぁぁん・・」

誰に聞かれるわけでも無いので小さな喘ぎ声なら、いくらでも出せるのが気持ち良い。

(ああ・・今、男性が入って来てくれたらいいのに)

 そうすればもっと、凄く興奮できそうです。
本来なら電灯を点けて自分の厭らしい身体を眺めたい、そんな事を思いながら私は自慰行為に及ぶのですが深夜に灯りが点いたトイレが有れば巡回に来た警備会社の人が怪しみ確認に来てしまう。
そうなればもっと興奮できそう・・・なのに出来ない。

私は小便器に立っておしっこをする男性の姿を妄想しながら、個室の中で膣の中を掻き回し自らの身体を慰める。

ねぇ・・気付いて、私、素っ裸なのよ・・・
女なのに男子トイレに忍び込んで、全裸になってオナニーしてるのよ・・・
こんな変態の私を見て・・・

(なんかおしっこしたくなってきた)

私は個室の鍵を静かにスライドさせて外すとそこから出ました。
そこには小便器に向かって立つ、妄想の男性がおしっこの最中でした。

「ねえ、女の立ちション見たい?見せてあげようか?」
「どうせ女は立ちションできないって思ってるんでしょ」

私は真っ暗な男子トイレの中、妄想の男性に一人呟くのです。
そして小陰唇を両手で広げながら、便器に向かって腰を突き出す様に立ちます。

「あ・・・出る」

 おしっこが出る瞬間、背中がブルッっと小さく震えた。
そして私の股間からはおしっこが便器に向かって飛ぶ、と言うよりも落ちると言ったほうが適切だったかもしれない。
落ちたおしっこは排水口の蓋に当たり、聞き慣れない音をたてた。

「見て・・男子トイレで全裸で立ちションしてる私を・・・見て」

 勿論間近で見てくれる男性なんて実際には居ません。
私は誰も居ない男子トイレで一人きり、全裸で小便器に立ちションをしているのです。
そしておしっこが終わる頃、目の前に有るセンサーが反応し水が自動で流れ始める。

(本当に今、男性が来て見てくれたらいいのに)

おしっこが終わり脱力した私は、自分のおしっこで汚れた小便器に掴みかかりながらその場にへたり込んでいました。

(トイレ汚しちゃった・・・掃除して帰らないと・・・)

 それからの深夜の男子トイレで久美子のストリップショーの最中に男性が入って来る、なんて事は一度も無く私のオナニーも徐々に大胆になっていきました。

(お家から持ってきちゃった・・・)

 私はドラッグストアで購入したイチジク浣腸を手にしています。
屋外で深夜の排泄ショーの際に使用した『悪魔のお薬』を私は職場にまで持ち込んでしまったのです。

 職場で深夜の男子トイレで浣腸をするなんて初めての行為でした。
何度も体験したはずなのに、いつもとは違うシチュエーションにドキドキしてしまう。
キャップを外したピンク色の容器、その先端を肛門へと突き立てると私は容器を一気に握り潰した。

「はぁぁぁぁ・・・んっ」

 容器の中の液体が直腸内に注ぎ込まれる感触が気持ち良く、思わず声が漏れる。
換気のために開けた小窓から聞こえてくるのは深夜配送業者のトラックのエンジン音。
こんな深夜にも真面目に働いている人が居るのに、私は一人だけ男子トイレで素っ裸になってうんこを我慢している。
 惨めな気持ち・・・でも、その惨めさが凄く良いんです。
下腹部からは直腸内で蠢く物体がキュルキュルと子犬が泣く様な声をたてている。

「ハァ、ハァァ、そろそろ限界」

((ねぇ、久美子。思い切って外の小便器にうんこしてみない?))

私の内に潜むもう一人の厭らしい久美子が、限界を迎えた私に囁きかける。

(やだ、それって・・・凄く刺激的・・・・ダメダメ、やっぱり駄目!)

久美子の言葉は排泄を我慢する私に最高のご褒美を与えようと誘惑してくるのだが、それは一歩間違えれば破滅的な行動でした。

(でも、そんな事したら便器が無茶苦茶汚れちゃうし・・・)
((大丈夫だって、後でちゃんと掃除すればバレないって))
(無理だよ、そんなの)
((今までだって、外で何回もやって来たでしょ?ほら、思い切ってしてみなよ))
((きっとめちゃくちゃ興奮するよ))

 個室内で心臓の鼓動と、自問自答する言葉だけが私の耳に聞こえてくる。
そして誘惑に負けた私は静かに扉を開けると、灯りの消えた男子トイレに飛び出した。
暗いトイレの壁にぽっかりと浮かぶ白い小便器、そこにお尻を向けて私は再度自問自答する。ここは本当なら男性がおしっこをする場所なのです。

(やだ・・私、ここにうんこしちゃうの・・・)

肛門は既に限界に達していて少しでも、気を緩めれば排泄は始まってしまいます。

「ああ・・・ん、もう出ちゃう」

キィィィ〜バタンッ!
限界を迎えたその時でした。トイレの外から大きな扉を開閉させる音が聞こえてくる。
それは非常階段と通じている防火扉を開閉させた時に聞こえる金属的な音だ。

(えっ!!!)

扉が閉まると微かに硬い靴底が廊下を歩く時に立てる足音が聞こえる。
そしてその足音は徐々にこちらに近付いてくる。

(えっ?えっ?なんで!ヤバい隠れなきゃ)

 私は爪先立ちで静かに歩き、先ほどまで隠れていた個室に逃げ込んだ。
その瞬間、トイレの灯りが点けられ一瞬で全体が明るくなりトイレの扉が開くと誰かが入って来る。
私は個室に入ると同時に扉を閉めたが、鍵は掛けられなかった。

「~♬ふふふ~♫~」

外からは男性の陽気な鼻歌が聞こえてきます。
そして足音は小便器の前まで移動するとそこで止まり続けて男性のおしっこの音が聞こえてきた。
男性はあまり性能が良くないイヤホンを使っているのか、鼻歌に混じって時折音漏れする音楽が私の隠れる個室まで聞こえる。

(えっなんでこんな時間にトイレに人が来るの?ここって誰も居ない階なのに!)

 ご機嫌でおしっこをする男性の背後、僅か数メートルの個室で私は全裸で隠れ扉が開かない様に内側から扉とスライド鍵を抑えている。
扉を抑える両手、指先は自分でも見て解るほど震え、その震えは膝、両脚へと伝わる。

(どうしよう、今鍵を閉めたら音でバレちゃう)

恐怖で身体が震え、そのストレスがうんちを我慢する下腹部に更なる刺激を与える。

(ああっ、駄目、こんな時に・・・お腹痛い・・・うんこ出ちゃう・・・)

私は両手で扉を抑えながら両脚を擦り合わせ、腰を不自然に振り動かし排泄に耐えた。
トイレに居るのに排泄できないという屈辱的な現実。
もし外の男性に気付かれて扉を開けられてしまったらと襲ってくる不安。

(お、お願い早く出てって!私もう・・・げんか・・い)

 引き締めていた肛門からゆっくりと何かが漏れ始め、暖かい液体が太腿を伝う感触が膝から脹脛を伝っていくのが解った。
お尻の下には先程入れた浣腸液がポタポタと滴り、床を汚している。下腹部内で蠢く未消化物はギュルルルと更なる音をたてる。

そして男性のおしっこが終わったのか、便器を流す水音が聞こえてきた。
それと同時に私の周囲には自分の排泄物に混じるあの異臭が漂い始めた。

(ああ、もうお終い、何もかも全部)

「~♬ふんんんん~♫~」

 鼻歌は小便器前から移動を始め、トイレの扉が開く音、人が出ていく気配と電灯が消された事で数分前までの静けさを取り戻し、個室の外に人の気配は完全に無くなった。
私は震える指先に力を込めてスライド鍵を動かし、今更ながら個室の鍵を閉める。

 男性が居なくなり恐怖が過ぎ去ると、私は限界を迎えた肛門から浣腸液と排泄物が一気に噴き出しトイレ内に他人には聞かれたくない排泄音を響かせながら、汚物を床に撒き散らしてしまった。
立ったままの排泄だったので汚物は便器を外しその周囲と私の足元を汚していく。

(恥ずかしい・・・私、恥ずかしい)

「うんち・・・すっごく臭くってごめんなさい」

涙が自然と零れ、私は独り言のように謝罪の言葉を口にしていました。

もしもこの排泄音を男性に聞かれていたら・・・
もしもこの異臭を男性に嗅ぎ付けられていたら・・・
もしも鍵の掛かっていない個室の扉を開けられていたら・・・

 思い返せば物凄い恐怖でした。が、それと同時にこれまで経験したことの無い、物凄い興奮を私は得られたのです。
興奮が私の手を胸の中心と下腹部へと誘い、硬くなった乳首と陰核を撫で回す。
 私は個室で泣きながら、オナニーをしてしまいました。
自分のウンチの匂いに塗れながら・・・知らない男性に見つかってしまった事を何度も妄想しながら。
そして絶頂を迎えた後はいつも自己嫌悪に襲われながら現実世界でトイレ掃除をするのです。

二か月後
無人だったこのフロアに入居する企業が決まり引っ越しが完了したようです。
ビルのオーナーは入居率も上がり喜んだようですが、私は・・・・

 私は深夜こっそりと例の男子トイレの個室で再び全裸になっています。
二か月前とは違い、もうこのフロアは無人では有りません。
そして深夜にも関わらず不定期に残業をしている人も居れば、定時で巡回に来る警備会社の人も居ます。

(もうすぐ警備会社の人が来る頃ね)

 だから私は警備員さんが来るまでずっと排泄を我慢していなくてはいけないのです。
もし我慢出来なかったら、私は警備員さんに見つかってしまうかもしれない。
全裸で・・・恥ずかしい排泄姿を・・・

 不安と恐怖とスリル、加えて便意で膝がガクガク震えています。
もしかしたら、私はわざと我慢できない振りをして排泄してしまうかもしれません。
そんな危険な妄想にドキドキしながら股間に指を這わせていたのです。

67
削除依頼
2026/06/03 14:18:55 (DR/.HL5T)
台風がようやく通過しました
台風が来るとなぜかあそこがうずいてたまりません
透け透けパンティ履いてこれから公園に散歩に行きたいと思います
林の中やトイレで思いっきり触って欲しいしのと、男性のあそこを触りたい
皆さんどうしたいかコメントください
横浜から
68
2026/06/02 23:20:15 (B.UakncN)
声我慢しながら、ゆっくり挿れてピチャピチャ音立てないように焦らしながらするの、すごい興奮する
腰ビクビク揺れて、見られてるかもって思うだけでイっちゃいそうです
69
2026/04/15 15:00:26 (EqHNWRA6)
某航空会社でCAをやってます。
最近は国際線が多く、先日フランクフルトに行ってきました。
そこで泊まったホテルはとてもきれいで大きなホテルでした。
ドイツのサウナは混浴なんだけど、ホテルのサウナで見せつけちゃいました。
更衣室でバスローブに着替えてサウナへ向かうと男の子がすでに座っていました。
当たり前ですが、男の子も全裸です。
私はその子の目の前にタオルを敷いて座ると、東洋人が珍しいのかじろじろ見てきます。
私はそのこにわかるように、膝をたてて股間を見せ始めました。
そして胸をゆっくりと揉みだして、男の子をみるとおちんちんが大きくなっていました。
彼が私のおっぱいをみているので、彼の目をじっと見つめてオナニーしちゃいました。

暑くなって、私はサウナでちゃったけど、彼が勃起していたので出れなかったみたい。

サウナをでて部屋に帰る途中、機長に会ってサウナ行ってきたの?僕はこれから行くんだって言われて、早くでてきてよかったと思いました。
70
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。