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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

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2026/03/17 23:34:03
優さんは「りりおねだりはできるかな?」と私に言った。
私は四つん這いになってお尻を突き出すと「りりのお尻もパパに気持ちよくして下さい」とおねだりした。
「いい子だね」って言って優さんはさっき中に出したミルクを指につけておしりの穴をぐにぐにと弄る。
柔らかくしたら優さんのおちんちんが入るようになるからって言われた。
指でぐにぐにされて、最初は変な感じがして嫌だったけど、優さんが気持ちよくなるよって言ってたから言われた通りにしてた。
慣れてきた頃に今度は細い棒みたいなのを少しだけ入れてグルグル混ぜられるみたいに弄られるようになった。
最近は優さんの言う通り気持ちいいって思うようになってきた。
いつもはそうやってグルグルされながらまたおまんこにおちんちんを入れてもらって中にミルクを出されて終わりだけどその日は違うものを入れられた。
いつもの棒より少し太くて違和感があったけど優さんが「準備しないとりりが苦しいから取っちゃダメだよ」と言ってしばらくそのままだった。

お昼ご飯を食べ終わるといつもは優さんとキスしたりしてのんびりするけど優さんがお尻を見せてって言うから机の上に上がって四つん這いになってワンピースをめくった。
おしりの穴に入れてた物をぐにぐにと動かして出したり入れたりされて何か生暖かい物を入れられて更に少し太い物を入れられた。
「少し苦しいかな?りりはいい子だから少しの間我慢できる?」と聞かれて私は頷いた。
でもちょっとするとお腹が痛いような感じがしてトイレに行きたくなった。
優さんに言ったら「あと5分だけ我慢ね、その間いっぱいキスしようね」と言われてキスしてたけどどうしてもトイレに行きたくて「パパもぉ我慢できない」と言ったらトイレに連れて行かれた。
おしりの穴に入ってたものを抜いてもらったら我慢ができなくてトイレを汚してしまって私は恥ずかしくて泣いてしまった。

汚れた私を優さんは抱っこしてお風呂に連れてって洗ってくれた。
「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。これも準備の一つだからね」と言って優さんはいっぱいおしりの穴を舐めたあとトイレに行く前に入れた物をまたおしりの穴に入れた。
少し苦しかったけど優さんが抱っこしていっぱいキスしてくれてるうちに大丈夫って思えてきた。
そのままテレビを見たり、たまに身体を触られたり、おしりの穴の物を動かされたりして夜になると優さんが「今日は夜ご飯は少なくしようね、明日美味しいお店に連れてってあげるから」と言って具沢山のスープを食べさせてくれた。

夜ご飯を食べ終わってから少し時間が経った時優さんが「りりの全部をパパにプレゼントしてくれる?」と聞いてきた。
寝室に行って私は着てたワンピースを脱いで「りりは全部パパのだよ」と言ってキスをした後優さんのおちんちんを舐めて大きくした。
「りりの中に入れて」と言うと優さんはおしりの穴に入ってた物をとってからおまんこにおちんちんを入れて私がイクまでゆっくり動いてた。
私がイったあと優さんが温かいぬるぬるしたものをおしりにいっぱいぬって指を入れた。
「どぉ?気持ちいい?」と聞かれて私は頷いた。
しばらく指を出し入れされて中をかき混ぜられるようにされながらおもちゃを自分でいつもみたいに当ててって言われた。
私は言われた通りにしたけどぬるぬるして滑るのと身体がビクンビクンして上手く当ててることが出来なかった。
優さんはそれを見て「りり今回は上手に出来なかったね?どうするんだった?」と聞いてきた。
私は「パパごめんなさい、りり上手に出来なかったからお仕置して下さい」と言った。
いつもお仕置は乳首を噛まれたり、お尻を叩かれたり、少し痛いだけの事だった。
父に殴られるのと比べたら全然平気だった。

でも今回はどちらも違った。
「今日のお仕置はこれね」と言って優さんは私の口にタオルを噛ませて結んだ後おねだりポーズをする様に言われた。
私はおしりを突き出した格好でマットレスに乗った。

またさっきみたいに指を出し入れされてから優さんのおちんちんをおしりの穴に当てられた。
「りり、全部パパのになりたい?」と聞かれて私は頷いた。
「本当に、りりはいい子だよ。じゃあ全部もらうね」優さんがそう言って押し付けてたおちんちんをおしりの穴に押し込んできた。
今までと全然違う圧迫感と痛み、息苦しさに口に入れられてたタオルを噛み締めながら叫んだ。
「りり、あと半分だよ」と言われて首をぶんぶん横に振った。
無理。優さんに何かされて初めてそう思った。
でも優さんはやめてくれなくてそのままぐぐっと入ってきた。
息が出来なかった。目の前がチカチカして優さんが入ってるところから壊れてく気がした。
優さんは「やっぱりちょっとキツかったね、たくさん柔らかくしたんだけど、ごめんね」といいながらタオルを解いて口から外してくれた。
背中を撫でながら「ゆっくり息をして、力を抜いて」と言ってしばらく動かなかった。
苦しいけど少しずつ息が出来るようになって、自分が泣いてる事に気づいた。
優さんは優しく私を撫でながら身体を起こすと私の身体もゆっくりと起こした。
おしりの穴には優さんのおちんちんが入ったまま乳首を弄られながら首を後ろに向けてキスしてると痛みがマシになった気がした。

「落ち着いたみたいだね、がんばったね、これでりりのお口全部パパのだよ」と言ってゆっくり動き出した。
息苦しくて少し痛かったけど、言われた言葉が嬉しくてがんばれる気がして優さんがイクまで枕にしがみついてた。
21

おままごと。歪み。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/17 22:27:55
おままごと。歪み

優さんとの秘密のおままごとはどんどん激しくなった。
私が優さんに乗ってすりすりしていたのが、優さんが上になって私の足を広げたところにおちんちんを擦り付けてミルクをお腹とか顔にかけられるようになった。
最初は1回だけだったのが連続して何回かかけられるようになって、ベタベタになった私を見て優さんは「りりはかわいいね、大好きになり過ぎて困るね」と言っていっぱいキスをしてくれる。

それがいつだったのか、はっきり覚えていないけど……すりすりしてたおちんちんをおまんこに入れられる様になったのは2年生になって少ししてからだったと思う。
痛かった記憶もない。顔とか身体にかけられてたミルクを優さんが「パパのミルクでりりのここ熱くしてあげる」と言って中に出されてた。
私は喜んでそれを受け入れて終わったあと「パパのミルクいっぱいくれてありがと」ってキスしてた。
喜んで貰えるって思うと嬉しくて「パパのミルク欲しいな」って自分からおねだりもしてた。

ふわふわのワンピースは色んな事を隠してくれて、父が運転してる車の後部座席で入れられた事もある。
お酒を飲んでるからなのか、父が無関心だったのかは分からないがそんな事をしても気づかれた事はなかった。
そしてそういうスリルのあるおままごとのあとは優さんからご褒美が貰えるから私は喜んでしてた。

優さんと居れば気持ちいいことして、喜んでもらえて、褒めてもらえる。
家に帰ると父の言う通りにしてるのに怒られ、殴られる。

そのあまりにも正反対な環境のせいなのか、元々私が淫乱なのか……

私は毎日優さんと繋がってた。
お風呂の時、ゴロゴロしてる時、色んな体勢でしてたけど一番よく覚えてるのは私が優さんの上に座った状態でおちんちんを中に入れるとお腹の下の方が固くなるような膨れてるような感じがしてた事。
それを見て優さんが「りりのここ見て、パパのが入ってるからこうなるんだよ」と言っていっぱい優しくしてくれる事がすごくすごく嬉しかった。

優さんが「パパが帰って来るまでにおもちゃ使ってここをとろとろにしてくれたら帰ってきてすぐにりりの中に入れるよ」と言ってからは私は自分でおもちゃを使っておまんこを濡らして優さんの帰りを待つ様になった。
いつもの様におかえりなさいってハグしてキスしてそのまま抱っこされてる状態から入れられてお風呂入る前にして、ご飯食べたあともする日もあった。
目隠しされたり、手を縛られた状態だったり、変わった事もする様になった。

優さんは「りりの全部をパパだけが知ってるんだよ、だからパパとりりは世界一仲良しでいっぱいこうやってくっつくんだよ」と言ってくれて、私はそれが嬉しくてもっと喜んで貰うために言われた事はどんどんした。

クリスマスの日私は優さんの家にお泊まりする事になった。
父がパチンコの後友人達とスナックに行くから朝しか帰ってこないから今日は泊まっていいぞと言われた。
私は喜んで父を送り出した。

まだ午前中だったけどいつも通り優さんの家に言ってくっ付いてると優さんは「せっかくだから特別な夜にしたいね」って言ってそのための準備をしようと言った。
22

おままごと。快楽。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/17 20:03:18
優さんとの秘密のおままごとは私がイク事を覚えるともっと濃密なものになった。

優さんのおちんちんにおまんこをすりすりする事を教えられて、お風呂で、ソファーですりすりしながら乳首を触られてキスをする。
普通のキスがいつからディープキスになったのかは覚えてない。
言われた通りにすれば気持ちいいって事はいつの間にかわかってた。

優さんの家に居るようになって半年以上。

キッチンのシンクの横、机の上、2階に続く階段、お風呂場、階段下のスペース、色んな場所で秘密のおままごとをして、それが普通だった。

気持ちいいから自分から優さんのおちんちんに触ったり、ゴロゴロしながら舐めたりして硬く大きくなったところにすりすりして。
「パパ嬉しい?」って聞くと優さんは優しく撫でながら「すごく嬉しいよ、りりはいい子だね」って褒めてくれるから私はもっともっといっぱいする様になった。

ある時ソファーに横になりながら優さんが私のおまんこに指を入れてくちゅくちゅと動かしてると父が玄関のドアを開ける音がした。
私はそのまま優さんの手の上に座って近くにあったぬいぐるみで遊んでるフリをして何にもなかったかのように「お父さん、どうしたの?もう帰る時間?」と聞きました。

優さんは寝てるふりをして目を瞑ってました。
父はそれを見ると「なんだ寝てるんか?起きたら飲み会やるから家に連れてこい」とだけ言って帰って行きました。
私は心臓がバクバクとなって優さんに抱きつきました。
「良く頑張ったね。りり上手に隠せてたよ。いい子だね」と褒めてもらって私は嬉しくて優さんにご褒美としてイカせてもらってから父の居る自分の家に優さんと向かいました。

ドアを開けると父と数人の友達が既に酔っ払ってました。
父は私に「タバコ買ってこい」と言ってお金を渡してきました。
私は言われた通り近くの自販機でタバコを買ってまた家に帰りました。

家に帰るとビールを持ってこいとか、ライターを取れとか言われるまま動いてました。

しばらくすると父と友人達は賭け麻雀をはじめました。

優さんは「りりちゃん遊ぼっか」と言って抱っこしてくれました。
父はそれを見て「お前あんまり迷惑かけるなよ」と言って麻雀に戻りました。

私は「優さんりりのお部屋でゲームしよ」と言って2階に上がりました。

2階に着くとテレビをつけて、ゲームをスタートして一時停止した状態にして優さんとキスしたり服の上から乳首を弄られたり、「気持ちよくても声は出さない事」これが優さんと私の本当ゲーム。

階段を登ってくる音がするとテレビゲームをしてる様に見せかけて。

優さんの足の間に座ってスカートで大きくなったおちんちんを隠して、人が離れてくとまたくっ付いてすりすりしたり、舐めてゴックンしたり。
誰にも気づかれないまま私は優さんと気持ちいい事をたくさんした。
23

おままごと。依存。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/17 19:10:31
殴られるのが嫌で父と距離を置く分、私は優さんにベッタリになりました。

優さんは痛い事をしない、いつも優しくてテレビで見るような優しいパパで私は優さんをパパって呼びたいと言いました。
優さんは「お父さんに知られたら怒られちゃうから二人だけの秘密にできる?」と言って秘密にできるなら良いよと言ってくれました。
私は嬉しくて、秘密にする!と言って優さんをパパと呼ぶようになりました。

しばらくして私が秘密を守れてると確認したのでしょう。
優さんから「パパと秘密のおままごとする?」と聞かれました。
今までのおままごとと何が違うの?と聞くと「このおままごとはパパとりりが世界で一番仲良しになれるんだけど人に言ったり知られると一番仲が悪くなる遊びなんだよ、どうする?やめとく?」と言われた私はパパともっと仲良くなりたい!!と言って秘密のおままごとをする事にしました。

どんな事をするのかと思ってたら今までと違うのはお風呂の後に私が優さんのおちんちんにキスしたり舐めたりする事と、優さんが私のおまんこを舐めたり触ったりする時間が増えたくらいで、今までも洗いあいっことかで慣れてた私は抵抗もなく受け入れました。

毎日繰り返されるおままごと。
日に日におままごとの時間は長くなって、舐めるだけだったのが指を中に入れてくちゅくちゅと弄られるようになりました。
違和感があったそれも気持ちいいと感じる様になりました。
優さんのおちんちんからでるミルクもちゃんとゴックン出来る様になってご褒美としてかわいいワンピースを貰いました。

お家用とお出かけ用、家用のはシンプルなワンピースでお出かけ用のはスカートがふわふわとしたワンピース。

家に居る時はワンピースを着てる事が当たり前になって、テレビを見てる時も優さんに触られながら。
中に指を入れられてワンピースの前を開いて胸を優さんに舐められて、キスをして過ごすのが普通になった。
私は優さんに触れられてないと落ち着かないくらいで、父が帰ってきて帰ってこいと言われる事がすごく嫌だった。

だからある時父が帰って来るのが遅かった時に帰って来いと言われても寝たふりをして優さんの家でそのまま朝を迎えた。
翌朝家に帰ると父は怒って「俺が帰ってくるまで寝るな」と怒鳴り殴ってきた。
私は泣きながら学校に行った。

その日優さんが帰ってくると「パパ殴られたところが痛い」と言って優さんに泣きついた。

優さんは私が落ち着くまで撫でてくれて、痛いと言ってたところにキスをしてくれた。
その後「今日は痛いこと忘れるくらい気持ちいい事しようね」と言ってピンクのおもちゃをいつも優さんが舐めてくれるところに当ててくれた。
ブーンっていう音を聞きながら、優さんにキスされてたらだんだんむずむずしてきて身体が勝手に逃げようとして優さんにいやいやってしたけど、いつもはやめてくれるのにその日はやめてくれなくて。

多分その時初めてイクという事をしたんだと思う。
24

おままごと。始まり

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/17 18:06:39
7歳の頃から始まった私の話です。

おばあちゃんに育てられてた私を父が引き取り、一緒に暮らす様になりました。
父は機嫌が悪いと怒鳴って殴る蹴るが当たり前の人でした。
そしてパチンコに依存していて勝てば友達を集めてお酒を飲んで機嫌がいいのですが負けると私はサンドバッグかのように暴力を振るわれました。

いつも一緒にお酒を飲んでるお隣さん(父の友人の優さん)がたまに止めに入ってくれる以外は誰も守ってくれませんでした。

慣れないお留守番が寂しくて泣いたら怒られ殴られる、父の機嫌が悪くても怒られて殴られる。

唯一優しくしてくれる優さんがパパだったら良かったのにと私は思ってました。
そんな生活が約一ヶ月、お酒を飲んでわいわいしてる父に優さんが提案してくれたのです。
留守の間、りりを預かろうか?と。

私は喜びましたが父が渋って中々頷いてくれませんでした。
迷惑になるからと。
優さんは私に「いい子にできるならお父さんが居ない間家に来てもいいよ、いい子にできる?」と聞いてきました。
私は必死にいい子にすると優さんにも父にも言いました。
すると父は「絶対言う事聞けよ!じゃなかったらわかってるだろうな?」と殴る真似をして見せました。
私は絶対に言う事を聞くと言って許してもらいました。

翌日から私は自宅に帰ってお皿洗いを済ませると優さんの家で17時までお留守番、優さんが帰ってくると二人でお風呂とご飯を済ませてテレビを見たりおままごとをして遊んだりして父が帰ってくるまで一緒に居ました。

優さんはおままごとの時に色々と教えてくれました。
おかえりの時はハグとキスをする事、お風呂では洗いあいっこをする事、お医者さんごっこでは身体を全部見せて調べて貰う事。

ずっとおばあちゃんと暮らしてた私は父以外の男の人の事もよく分からず、性的な知識はなかったためそれが普通だと何も疑いませんでした。

最初はおままごとの時間だけだったそれらはいつの間にか生活の一部に組み込まれていきました。

優さんが帰ってくるとハグとキスでおかえりなさいとお迎えし、一緒にお風呂に入って身体を隅々まで洗ってもらい、私も優さんの身体を洗って、ご飯を食べる時も優さんの膝の上で食べさせてもらってました。

テレビを見る時も抱っこ、近くのお菓子屋さんまでも抱っこしてもらったり肩車してもらったり、くっ付いてるのが当たり前の生活。

周りも仲良くしてもらって良かったねと言ってました。
父は顔を合わせればちゃんと言う事聞いてるのか?と確認してくるか機嫌が悪いと暴力を振るうので私は父が家に居ても優さんの家で遊んできていい?と言って入り浸ってました。

最初は帰ってくると玄関を開けて帰ってこいと言ってきてた父も二ヶ月すぎる頃にはノックをして帰ってきたぞと言って通り過ぎるだけになりました。

続きます。
25
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