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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

2012/11/18 17:06:37
私の育った村は日本海側に有る小さな半農半漁で生計をする小さな村でした
父は漁師で母は村役場の職員で生活は普通な家庭でした
私と妹が育った村の風習と儀式の事を書き込みの中の(家族の習慣)を読んで投稿することにしました

今から38年も前の体験と経験で村で行われる儀式は門外不悉と言われ村人だけの秘密の行事と儀式でした
村の山奥に神社があって儀式は神社の社殿で行われました
神社の祭壇には御神体と言って男性器と女性器の形をした木製が祭られて村の人は安産と子作りの神様と崇めていたのです

村の女の子は8才になると儀式に参加させられ10才になる女の子の産道拡張の儀のお手伝いをするのです
女の子は10才の誕生日の15日前から色々な事を儀式として教えられ誕生日の日に産道拡張の儀で処女膜を生き御神体様に陰茎を入れて
貰って儀式は終わるです
女の子は8才・9才の子が誕生日を迎える女の子の両脇に座り儀式を見守り女の子の母親も立会います

女の子の誕生日の前の16日前に産道拡張開始の儀と言ってその時陰茎を入れる男性が紹介され大きく勃起した陰茎を見る事になるのです
今回、儀式に選ばれたのは来年5年生になる二つ上の高橋麻衣ちゃん 見守り役の杉田加奈ちゃんと私朝生琴美でした
儀式の前日に神社に集まり拝殿にて宮司さんから色々な説明がされて最後に
「この 儀式は徳川時代から引き継がれている儀式なので 村の住民以外には絶対言わない様に お願いします ね」
私達三人は祭殿に敷かれた布団に全裸になって寝ると巫女さんが私達の割れ目に榊の枝を挟み宮司さんの祝詞でその日は神社から帰りました

その日の夕飯の時に母親から
この村に生まれた女の子は10才で膣に大人の陰茎を入れられ 男の子は15才になると精液を巫女さんに出して貰う儀式を受けると母親が説明して
くれて 私は今までアソコはオシッコをするだけと思っていたから可なり驚きました

儀式の当日に私達三人は学校が終わると神社に4時の約束で集まり、巫女さんにお風呂で全身を綺麗に洗われ麻衣ちゃんは特にアソコを綺麗にされると
お尻をクネクネさせて
「巫女のお姉さん オシッコ出る所 くすぐったい オシッコ出ちゃうよー」
「女の子は皆 最初はくすぐったがるけど 気持ちが良くなるから 生き御神体様の言う事を聞いてれば 良いお嫁さんになって 楽に赤ちゃんが産めるからね」
私達三人はパンツの代わりに白い腰巻を下半身に巻き白い着物を着て祭殿に行くと白い着物を着た父親くらいのおじさんがいました
おじさんと私達は祭壇に向かい2礼2拍手をして宮司さんの祝詞が終わると儀式が始まりました
おじさんはよく私の家に来る焼却場のおじさんでした この儀式の生き御神体様は村の男性では駄目と言うしきたりで村人以外の男性だと教えられました
勿論 知り合いでも会話は禁止で 会話のできるのは麻衣ちゃんとおじさんだけなのです

白いシーツの布団の真ん中に麻衣ちゃんが寝ると 麻衣ちゃんの右に加奈ちゃんが座り 私は麻衣ちゃんの左脇に座りおじさんは
麻衣ちゃんの寝る隣に敷かれた布団に寝ると 巫女さんが麻衣ちゃんの着物の紐を解き更に腰巻の紐も解き全裸にされ
私と加奈ちゃんも全裸になって麻衣ちゃんの脇に正座して儀式が始まりました
宮司さんが細い男性器の御神体で麻衣ちゃんの可愛い割れ目をなぞり巫女さんが割れ目開くと白い杯に入れられた聖水を小さな穴に数滴垂らし
少し膨らんだ胸にも数滴たらすと細い御神体を小さな膣口に当てて少し入れると
「・・・イ 痛い です」
宮司さんが「誕生日までは 生き御神体様が 気持ち良く あまり苦痛が無い様にしてくれるから 安心して 生き御神体様の言う事を聞くんだよ 加奈さんと琴美さんは順番ですから
よく見ているようにね」
細い御神体が祭壇に置かれると生き御神体様の着物が脱がされ白い下帯(ふんどし)が外されると
父親とおなじ物がダラリとして見えた
「麻衣さん 生き御神体様の顔を跨ぎオシッコをする時の格好で生き御神体様の唇に性器を押し付けなさい」
麻衣ちゃんが宮司さんの言うとおりするとおじさんは麻衣ちゃんの腰を両手で抑えオシッコの出る所を舐め始めたのです
麻衣ちゃんは小さなお尻をクネクネさせて
「おじさん オッオッ オシッコ 出ちゃうよー」
巫女さんが「麻衣ちゃん 生き御神体様に オシッコを飲んで頂きなさい
宮司様 生き御神体様の陰茎が完全に勃起しました 精液をだしますか」
宮司さんが頷くと巫女が勃起して体液の溢れる陰茎を握り上下に扱くと
亀頭と包皮がクチョックチョッとおとを出して巫女さんの手も次第に早くなると
「巫女さん そろそろ 出そうなので 杯で精液を受けてください」
生き御神体様が横になると亀頭に杯が添えられ
「出ますから 零さないように 受けてください」
おじさんがウウッと声を出すと杯に白い体液が溜まったのです

宮司さんが杯の中の精液を細い御神体の亀頭の形をした部分につけると
「麻衣さん 自分で割れてる部分開いて下さい」
麻衣ちゃんが布団にねて自分で割れ目を開くと
御神体の先に杯の中の精液を付けると小さな膣口に御神体の先を当てて儀式は終わりました

 これからの儀式の続きは後日書き込みます 長い文で失礼しました











21

おままごと。変化。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/18 01:10:09
学校の授業で赤ちゃんのできる方法を習った。
説明された内容は私が優さんとしてる事と同じような事が多くて私は混乱した。

家に帰って、優さんが帰ってきた時に自分達がしてる事は赤ちゃんができる事なの?と聞いた。

優さんは「りりはまだ赤ちゃんはできないから大丈夫だよ、それに僕はりりが世界一大好きだからりりに赤ちゃんができてもいいよ、そしたらりりと僕は結婚して家族になるんだよ」と言われた。

私はそれならいいかなと思ってしまった。
赤ちゃんができるのは正直怖かったけど、優さんと結婚出来たらもう帰らなくて済む。
父に殴られることもなくなると思ってそれはいい考えだとすら思った。

一年生の途中で転校生として入った学校に馴染めた事はなかった。
友達と呼べる人も居らず、ちょっと話すくらい。
学校以外では誰とも遊ばない私は浮いていた。
でも当時はそんな事も分からずに私は優さんの事しか頭になかった。

帰って早く優さんに愛してもらうんだと学校が終わると一目散に家に帰って自分の家のお皿洗いと掃除を済ませて、優さんの帰りを待つ間におしりの穴を綺麗にしておいたり、おもちゃでおまんこをとろとろにして帰りを待つ事に忙しかった。

「優さんおかえりなさい」そう言ってキスした後膨らみはじめた胸を優さんの口の前に突き出して「りりのおっぱいをどうぞ、優さんのおちんちんでいっぱい愛して貰えるように準備できてますよ」と伝えた。

恋人同士になれば結婚できると言われてからパパとは呼ばなくなった。
恋人同士ならおままごとじゃなくて愛し合わないとねと言われて、おねだりの仕方も教えてもらった。
だから帰ってきた優さんをお出迎えする時私はすぐに愛して貰えるようにしてた。
言い方は変わったけど今までと生活は変わらない。

でも優さんに「りり愛してるよ」って言われながら行う行為は今までのものと同じなのに今までよりも気持ちよくて私は夢中になった。
おまんこで中出しされたぬるぬるのままおしりの穴にも中出しされて、それが何よりも幸せな事だと思ってた。

いきなりそれは来た。
起きたらお腹が痛くて痛くてフラフラしてトイレに行くと血が……。
そう……5年生になる直前、生理が来た。

優さんに話すと「りりももぉ大人の仲間入りだね、おっぱいもこんなに大きくなって、とっても素敵だね。これで赤ちゃんも出来るようになったね」そう言われて私は怖いと感じた。

「優さん、私赤ちゃんは怖いから嫌だ」と言うと「ならおまんこの中出しはやめないとねそれでいい?」と言われて私は頷いた。

それからも優さんに愛してもらう事は続いた。
おまんこに出してもらうことはできなくなったけどお口に出してもらってゴックンしたり、だいぶ成長した胸の上に出すのも優さんは気に入ってくれてるみたい。
おしりの穴は大活躍でバックでおまんこでしてても出す時だけおしりの穴にズボッと入れられるとどうしても一瞬息が止まる苦しさはあるけど、中に感じる温かい物は気持ちよくて、イったあとの優さんのおちんちんを抜いて欲しくないとおしりを押し付けたりしてた。
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おままごと。狂乱。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/18 00:31:37
クリスマスのあの夜から優さんは今日はどのお口がいいかな?と私に聞くようになった。
あの衝撃をもう一度は嫌だったから私は毎回違うところを選んだけど、優さんが「慣れてるうちにまたしないと次もまた苦しいよ?」と言うので結局はおしりの穴も選ぶ事になった。

「ここは準備がいるから時間ある時がいいね」と優さんは言って平日はおまんこに、休みの日はおしりの穴におちんちんを入れるようになった。
最初のうちは辛かったそれも何回もすれば慣れるもので桜が散る頃になると自分から「パパのお注射が欲しいな」と言っておねだりする様になった。

秘密のおままごと。
3年生にもなるとなんか違う気がしたけど、何が違うのかも分からないし今まで通りが幸せって思って特に深くは考えなかった。

相変わらずの毎日に変化が訪れたのは夏休みだった。
父が「今日からお母さんになる人だよ」と言って女の人が一緒に住むようになった。

私は優さんの家に居られる時間が減って悲しかった。
だから短い時間でも優さんの所に行って「パパのおちんちんをちょうだい」と言って中に出してもらったり、ゴックンさせてもらったりしてからすぐ帰るようになった。

でも父の彼女にとって私はおじゃま虫だったようでわざと父が私を殴るように仕向けられることが増えて行った。
お皿洗いを適当にやってるから汚れが残ってるとか、頼まれてもない事を頼んだのにやってないとか、自分が買った服を着てくれないのはきっと自分が嫌いだからだろうとか。
渡されてもない服を着れる分けないのに。
その度父は私を怒鳴って殴った。
私が説明しようとしても、違うと言っても黙れと言って殴り、謝れと言って蹴った。

泣きながら優さんの所に行って気持ちいい事をして慰めてもらうまでがワンセットの様な生活が数ヶ月続いたがまた父のパチンコ依存が復活。
父の彼女とともに家にいない事が増えて、私は元の生活に戻った。

優さんと居るのが一番幸せ。
毎日気持ちいい事して褒めてもらえるのになんで家に帰らないと行けないんだろうと思った。

優さんはまた私が入り浸りになると前よりも激しくする様になった。
私も一生懸命それに応えて言われた通りにした。
おもちゃをおしりに入れられた状態でおまんこにおちんちんを入れられたり、私が優さんの首に腕を回した状態で抱っこされたままおまんこにおちんちんを入れたあと腕を離されて自分の重みと揺れで奥の方におちんちんが当たって少し痛かった。
4年生になると胸が少しずつ大きくなってきて弄られるとそれも痛かったけど、それでも良かった。

父の暴力に比べたら全然平気だった。

優さんは「痛いのも慣れたら気持ちよくなるから練習しようね、今までそうじゃなかった事ないでしょ?」と言って私はたしかにそうだなと納得した。

初めては息が出来なくて壊れるかと思ったおしりの穴も今では気持ちよくて自分から入れてほしいっておねだりしたり、優さんがお昼寝してる間に自分で準備して綺麗にして寝てる優さんのおちんちんを舐めて大きくして中に入れて優さんを起こすとかしてるくらいだった。
私がそういう事をすると優さんは「りりは最高の彼女だよ」と言うようになった。
「りりはパパの恋人になりたい?」と聞かれた時はあんまり意味がわからなかったけど、好きな人とは恋人になって大人になったら結婚して一緒にいるんだよと説明されて私は早く大人になって優さんと結婚したいと思った。
23
削除依頼
2026/03/17 23:34:03
優さんは「りりおねだりはできるかな?」と私に言った。
私は四つん這いになってお尻を突き出すと「りりのお尻もパパに気持ちよくして下さい」とおねだりした。
「いい子だね」って言って優さんはさっき中に出したミルクを指につけておしりの穴をぐにぐにと弄る。
柔らかくしたら優さんのおちんちんが入るようになるからって言われた。
指でぐにぐにされて、最初は変な感じがして嫌だったけど、優さんが気持ちよくなるよって言ってたから言われた通りにしてた。
慣れてきた頃に今度は細い棒みたいなのを少しだけ入れてグルグル混ぜられるみたいに弄られるようになった。
最近は優さんの言う通り気持ちいいって思うようになってきた。
いつもはそうやってグルグルされながらまたおまんこにおちんちんを入れてもらって中にミルクを出されて終わりだけどその日は違うものを入れられた。
いつもの棒より少し太くて違和感があったけど優さんが「準備しないとりりが苦しいから取っちゃダメだよ」と言ってしばらくそのままだった。

お昼ご飯を食べ終わるといつもは優さんとキスしたりしてのんびりするけど優さんがお尻を見せてって言うから机の上に上がって四つん這いになってワンピースをめくった。
おしりの穴に入れてた物をぐにぐにと動かして出したり入れたりされて何か生暖かい物を入れられて更に少し太い物を入れられた。
「少し苦しいかな?りりはいい子だから少しの間我慢できる?」と聞かれて私は頷いた。
でもちょっとするとお腹が痛いような感じがしてトイレに行きたくなった。
優さんに言ったら「あと5分だけ我慢ね、その間いっぱいキスしようね」と言われてキスしてたけどどうしてもトイレに行きたくて「パパもぉ我慢できない」と言ったらトイレに連れて行かれた。
おしりの穴に入ってたものを抜いてもらったら我慢ができなくてトイレを汚してしまって私は恥ずかしくて泣いてしまった。

汚れた私を優さんは抱っこしてお風呂に連れてって洗ってくれた。
「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。これも準備の一つだからね」と言って優さんはいっぱいおしりの穴を舐めたあとトイレに行く前に入れた物をまたおしりの穴に入れた。
少し苦しかったけど優さんが抱っこしていっぱいキスしてくれてるうちに大丈夫って思えてきた。
そのままテレビを見たり、たまに身体を触られたり、おしりの穴の物を動かされたりして夜になると優さんが「今日は夜ご飯は少なくしようね、明日美味しいお店に連れてってあげるから」と言って具沢山のスープを食べさせてくれた。

夜ご飯を食べ終わってから少し時間が経った時優さんが「りりの全部をパパにプレゼントしてくれる?」と聞いてきた。
寝室に行って私は着てたワンピースを脱いで「りりは全部パパのだよ」と言ってキスをした後優さんのおちんちんを舐めて大きくした。
「りりの中に入れて」と言うと優さんはおしりの穴に入ってた物をとってからおまんこにおちんちんを入れて私がイクまでゆっくり動いてた。
私がイったあと優さんが温かいぬるぬるしたものをおしりにいっぱいぬって指を入れた。
「どぉ?気持ちいい?」と聞かれて私は頷いた。
しばらく指を出し入れされて中をかき混ぜられるようにされながらおもちゃを自分でいつもみたいに当ててって言われた。
私は言われた通りにしたけどぬるぬるして滑るのと身体がビクンビクンして上手く当ててることが出来なかった。
優さんはそれを見て「りり今回は上手に出来なかったね?どうするんだった?」と聞いてきた。
私は「パパごめんなさい、りり上手に出来なかったからお仕置して下さい」と言った。
いつもお仕置は乳首を噛まれたり、お尻を叩かれたり、少し痛いだけの事だった。
父に殴られるのと比べたら全然平気だった。

でも今回はどちらも違った。
「今日のお仕置はこれね」と言って優さんは私の口にタオルを噛ませて結んだ後おねだりポーズをする様に言われた。
私はおしりを突き出した格好でマットレスに乗った。

またさっきみたいに指を出し入れされてから優さんのおちんちんをおしりの穴に当てられた。
「りり、全部パパのになりたい?」と聞かれて私は頷いた。
「本当に、りりはいい子だよ。じゃあ全部もらうね」優さんがそう言って押し付けてたおちんちんをおしりの穴に押し込んできた。
今までと全然違う圧迫感と痛み、息苦しさに口に入れられてたタオルを噛み締めながら叫んだ。
「りり、あと半分だよ」と言われて首をぶんぶん横に振った。
無理。優さんに何かされて初めてそう思った。
でも優さんはやめてくれなくてそのままぐぐっと入ってきた。
息が出来なかった。目の前がチカチカして優さんが入ってるところから壊れてく気がした。
優さんは「やっぱりちょっとキツかったね、たくさん柔らかくしたんだけど、ごめんね」といいながらタオルを解いて口から外してくれた。
背中を撫でながら「ゆっくり息をして、力を抜いて」と言ってしばらく動かなかった。
苦しいけど少しずつ息が出来るようになって、自分が泣いてる事に気づいた。
優さんは優しく私を撫でながら身体を起こすと私の身体もゆっくりと起こした。
おしりの穴には優さんのおちんちんが入ったまま乳首を弄られながら首を後ろに向けてキスしてると痛みがマシになった気がした。

「落ち着いたみたいだね、がんばったね、これでりりのお口全部パパのだよ」と言ってゆっくり動き出した。
息苦しくて少し痛かったけど、言われた言葉が嬉しくてがんばれる気がして優さんがイクまで枕にしがみついてた。
24

おままごと。歪み。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/17 22:27:55
おままごと。歪み

優さんとの秘密のおままごとはどんどん激しくなった。
私が優さんに乗ってすりすりしていたのが、優さんが上になって私の足を広げたところにおちんちんを擦り付けてミルクをお腹とか顔にかけられるようになった。
最初は1回だけだったのが連続して何回かかけられるようになって、ベタベタになった私を見て優さんは「りりはかわいいね、大好きになり過ぎて困るね」と言っていっぱいキスをしてくれる。

それがいつだったのか、はっきり覚えていないけど……すりすりしてたおちんちんをおまんこに入れられる様になったのは2年生になって少ししてからだったと思う。
痛かった記憶もない。顔とか身体にかけられてたミルクを優さんが「パパのミルクでりりのここ熱くしてあげる」と言って中に出されてた。
私は喜んでそれを受け入れて終わったあと「パパのミルクいっぱいくれてありがと」ってキスしてた。
喜んで貰えるって思うと嬉しくて「パパのミルク欲しいな」って自分からおねだりもしてた。

ふわふわのワンピースは色んな事を隠してくれて、父が運転してる車の後部座席で入れられた事もある。
お酒を飲んでるからなのか、父が無関心だったのかは分からないがそんな事をしても気づかれた事はなかった。
そしてそういうスリルのあるおままごとのあとは優さんからご褒美が貰えるから私は喜んでしてた。

優さんと居れば気持ちいいことして、喜んでもらえて、褒めてもらえる。
家に帰ると父の言う通りにしてるのに怒られ、殴られる。

そのあまりにも正反対な環境のせいなのか、元々私が淫乱なのか……

私は毎日優さんと繋がってた。
お風呂の時、ゴロゴロしてる時、色んな体勢でしてたけど一番よく覚えてるのは私が優さんの上に座った状態でおちんちんを中に入れるとお腹の下の方が固くなるような膨れてるような感じがしてた事。
それを見て優さんが「りりのここ見て、パパのが入ってるからこうなるんだよ」と言っていっぱい優しくしてくれる事がすごくすごく嬉しかった。

優さんが「パパが帰って来るまでにおもちゃ使ってここをとろとろにしてくれたら帰ってきてすぐにりりの中に入れるよ」と言ってからは私は自分でおもちゃを使っておまんこを濡らして優さんの帰りを待つ様になった。
いつもの様におかえりなさいってハグしてキスしてそのまま抱っこされてる状態から入れられてお風呂入る前にして、ご飯食べたあともする日もあった。
目隠しされたり、手を縛られた状態だったり、変わった事もする様になった。

優さんは「りりの全部をパパだけが知ってるんだよ、だからパパとりりは世界一仲良しでいっぱいこうやってくっつくんだよ」と言ってくれて、私はそれが嬉しくてもっと喜んで貰うために言われた事はどんどんした。

クリスマスの日私は優さんの家にお泊まりする事になった。
父がパチンコの後友人達とスナックに行くから朝しか帰ってこないから今日は泊まっていいぞと言われた。
私は喜んで父を送り出した。

まだ午前中だったけどいつも通り優さんの家に言ってくっ付いてると優さんは「せっかくだから特別な夜にしたいね」って言ってそのための準備をしようと言った。
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