優さんは「りりおねだりはできるかな?」と私に言った。 私は四つん這いになってお尻を突き出すと「りりのお尻もパパに気持ちよくして下さい」とおねだりした。 「いい子だね」って言って優さんはさっき中に出したミルクを指につけておしりの穴をぐにぐにと弄る。 柔らかくしたら優さんのおちんちんが入るようになるからって言われた。 指でぐにぐにされて、最初は変な感じがして嫌だったけど、優さんが気持ちよくなるよって言ってたから言われた通りにしてた。 慣れてきた頃に今度は細い棒みたいなのを少しだけ入れてグルグル混ぜられるみたいに弄られるようになった。 最近は優さんの言う通り気持ちいいって思うようになってきた。 いつもはそうやってグルグルされながらまたおまんこにおちんちんを入れてもらって中にミルクを出されて終わりだけどその日は違うものを入れられた。 いつもの棒より少し太くて違和感があったけど優さんが「準備しないとりりが苦しいから取っちゃダメだよ」と言ってしばらくそのままだった。 お昼ご飯を食べ終わるといつもは優さんとキスしたりしてのんびりするけど優さんがお尻を見せてって言うから机の上に上がって四つん這いになってワンピースをめくった。 おしりの穴に入れてた物をぐにぐにと動かして出したり入れたりされて何か生暖かい物を入れられて更に少し太い物を入れられた。 「少し苦しいかな?りりはいい子だから少しの間我慢できる?」と聞かれて私は頷いた。 でもちょっとするとお腹が痛いような感じがしてトイレに行きたくなった。 優さんに言ったら「あと5分だけ我慢ね、その間いっぱいキスしようね」と言われてキスしてたけどどうしてもトイレに行きたくて「パパもぉ我慢できない」と言ったらトイレに連れて行かれた。 おしりの穴に入ってたものを抜いてもらったら我慢ができなくてトイレを汚してしまって私は恥ずかしくて泣いてしまった。 汚れた私を優さんは抱っこしてお風呂に連れてって洗ってくれた。 「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。これも準備の一つだからね」と言って優さんはいっぱいおしりの穴を舐めたあとトイレに行く前に入れた物をまたおしりの穴に入れた。 少し苦しかったけど優さんが抱っこしていっぱいキスしてくれてるうちに大丈夫って思えてきた。 そのままテレビを見たり、たまに身体を触られたり、おしりの穴の物を動かされたりして夜になると優さんが「今日は夜ご飯は少なくしようね、明日美味しいお店に連れてってあげるから」と言って具沢山のスープを食べさせてくれた。 夜ご飯を食べ終わってから少し時間が経った時優さんが「りりの全部をパパにプレゼントしてくれる?」と聞いてきた。 寝室に行って私は着てたワンピースを脱いで「りりは全部パパのだよ」と言ってキスをした後優さんのおちんちんを舐めて大きくした。 「りりの中に入れて」と言うと優さんはおしりの穴に入ってた物をとってからおまんこにおちんちんを入れて私がイクまでゆっくり動いてた。 私がイったあと優さんが温かいぬるぬるしたものをおしりにいっぱいぬって指を入れた。 「どぉ?気持ちいい?」と聞かれて私は頷いた。 しばらく指を出し入れされて中をかき混ぜられるようにされながらおもちゃを自分でいつもみたいに当ててって言われた。 私は言われた通りにしたけどぬるぬるして滑るのと身体がビクンビクンして上手く当ててることが出来なかった。 優さんはそれを見て「りり今回は上手に出来なかったね?どうするんだった?」と聞いてきた。 私は「パパごめんなさい、りり上手に出来なかったからお仕置して下さい」と言った。 いつもお仕置は乳首を噛まれたり、お尻を叩かれたり、少し痛いだけの事だった。 父に殴られるのと比べたら全然平気だった。 でも今回はどちらも違った。 「今日のお仕置はこれね」と言って優さんは私の口にタオルを噛ませて結んだ後おねだりポーズをする様に言われた。 私はおしりを突き出した格好でマットレスに乗った。 またさっきみたいに指を出し入れされてから優さんのおちんちんをおしりの穴に当てられた。 「りり、全部パパのになりたい?」と聞かれて私は頷いた。 「本当に、りりはいい子だよ。じゃあ全部もらうね」優さんがそう言って押し付けてたおちんちんをおしりの穴に押し込んできた。 今までと全然違う圧迫感と痛み、息苦しさに口に入れられてたタオルを噛み締めながら叫んだ。 「りり、あと半分だよ」と言われて首をぶんぶん横に振った。 無理。優さんに何かされて初めてそう思った。 でも優さんはやめてくれなくてそのままぐぐっと入ってきた。 息が出来なかった。目の前がチカチカして優さんが入ってるところから壊れてく気がした。 優さんは「やっぱりちょっとキツかったね、たくさん柔らかくしたんだけど、ごめんね」といいながらタオルを解いて口から外してくれた。 背中を撫でながら「ゆっくり息をして、力を抜いて」と言ってしばらく動かなかった。 苦しいけど少しずつ息が出来るようになって、自分が泣いてる事に気づいた。 優さんは優しく私を撫でながら身体を起こすと私の身体もゆっくりと起こした。 おしりの穴には優さんのおちんちんが入ったまま乳首を弄られながら首を後ろに向けてキスしてると痛みがマシになった気がした。 「落ち着いたみたいだね、がんばったね、これでりりのお口全部パパのだよ」と言ってゆっくり動き出した。 息苦しくて少し痛かったけど、言われた言葉が嬉しくてがんばれる気がして優さんがイクまで枕にしがみついてた。