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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

おままごと。虚無。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/20 03:41:24
私はあられもない格好なのすら忘れて泣いていた。
あの人が出かけて良いって言ったから出かけたのに……また私が勝手な事したって決めつけられてる悔しさなのか悲しさなのか怒りなのか分からない感情、自分の気持ちを一切考えてくれない父への失望感。
心配するわけでもなくあっさりと置いてくと言われた事への絶望感。

なんで私は生まれてきたんだろう?
なんで父は要らない子の私を引き取ったのだろう?
なんで私のお母さんは私を捨てたんだろう?(父にそう言われて信じてた)
なんでおばあちゃんは父に私を渡したんだろう?
なんで私は生きてるんだろう?

纏まらない思考とやり場の無い感情がぐるぐるして涙が止まらなかった。

優さんは戻ってきて私に近づくと私を抱きしめて「泣かないで、悲しまなくていいんだよ。りりは僕のかわいいお人形さんなんだから。」すとんとパズルのピースが嵌ったみたいに、ああ、そうか。
私は人形なんだから悲しまなくていいんだ。
私は優さんの物なんだからそれでいいんだ。
そう思ったらぐるぐるしてた全部がすーっと静かになった。

私は「そうだね。りりは優さんのために生まれたんだもんね。優さん、続き……して?りりをもっと抱いてください」と言って優さんの首に舌を這わせた。

優さんは「いい子だね。いっぱい抱いてあげるよ、僕だけのりり」そう言って自分で軽くおちんちんを扱いて固くするとまた私のおしりの穴にゆっくりと入ってきた。
ゆっくりとしたその動きはまるで落ち着いてと身体の中から心を撫でられてるような感覚で。
どれくらいそうしていたのか分からないけど優さんの「はぁっ……限界。もう出ない。」と言う言葉で私はお腹が少し苦しいと感じてトイレに行きたくなった。

外は真っ暗になっていた。

腕を縛ってたネクタイを解いてもらってトイレに行こうとしたけど私は足に力が入らなくてその場に崩れ落ちかけたところを優さんに支えられた。
「ちょっとやりすぎちゃったかな」と笑いながら優さんは私を抱っこしてトイレに連れてってくれた。

その後も抱っこしてお風呂に連れていかれて身体を洗ってもらってやっと何とか自分で立てるようになったけど足がぷるぷる震えて歩くのもやっとな私を見て優さんは「生まれたての子鹿みたいだね」と笑って私をソファーまで連れてってくれた。

「お父さんに電話しないとね」その言葉を聞いて私は一瞬体が強ばったけどすぐにどうでもいいかと思った。
自分の携帯から父に電話をかけて優さんが「りりちゃん帰ってきてるみたいだよ。俺今起きてさー、りりちゃんと話す?わかった、ちょっと待って」と言って玄関のドアを開け閉めして「りりちゃーん、お父さんから電話だよー」とわざと大きい声で言ってまた玄関を開けた。
「今代わるね」そう言って電話を私に渡した。
私は「もしもし、ただいま」と言ったが言い終わらないうちから父の何を言ってるかすら分からない怒鳴り声が電話の向こうから聞こえて思わず携帯を耳から少し遠ざけた。

所々聞き取れた言葉は「馬鹿が……お前なんか捨てればよかった……出てけ……殺すぞ」そしてツーツーと電話の切れた音。
私は優さんに電話を渡すと「出てけだって」と言って笑った。
優さんは「ここに居ればいいよ。元々りりの居場所は僕の傍しかないんだから。かわいい僕のお人形さん。」そう言って私を抱きしめながら撫でてくれた。
私は何も言わずに頷いてそのままいつの間にか眠ってしまったみたいで気がついたら朝だった。
いつの間にか年が明けていた。

結局帰ってきた父はいつものように怒鳴りながら私の髪を掴んで引き摺るように私を家に連れて帰って気が済むまで殴ったあと「二度と勝手なことするなよ!」と言って出かけて行った。

「意味わかんない、自分で言ったくせに」思わず声に出てしまった思考。
鏡を見ると鼻血が出ていて唇の横も切れていた。
背中も痛くて、やっとの事でお風呂場に行くと服を着たままシャワーを捻って冷たい水を浴び続けた。

玄関の開く音がして慌ててシャワーを止めた。
「りり?大丈夫?」優さんの声だった。
私は「ここだよ」とだけ言ってその場に座り込んだ。
優さんは私を見て「うわ……派手な音がしてたのが静かになったから心配してきたんだけど……ひどいね、痛いでしょ?こんなに冷えちゃって……待ってて」と言って出て行ってすぐに戻ってきた。
「ここだとお父さんが帰ってきたら大変だから家に行こう、少し我慢してね」そう言って濡れたままの私を毛布でくるんで抱き上げた。
あちこち痛かったけど、毛布の温かさと優さんの声を聞いて安心したのか私は意識を手放した。

目が覚めると優さんの寝室だった。
体が痛くて、頭がぼーっとして、優さんを呼ぼうとしたけど声が出なかった。
遠くで優さんの声が「やり過ぎだって、たまたま俺が渡したい物あったからりりちゃんを見つけたけど、凄い熱だよ。あちこち血が出てたし、顔も腫れてるし」
あー……熱があるからこんなにぼーっとするのか……風邪ひいたから声が出ないんだ……私、そんなひどい顔になってるのかぁ。
話を聞きながらぼんやりと考える……

階段を登って来る足音が2つ。
私は目を瞑って寝たふりをした。

「だから熱が凄くて寝てるって。ここで寝かして落ち着いたら帰らせるよ。アイツら来たら騒ぐし、また朝まで麻雀でしょ?うるさくてりりちゃんゆっくり寝れないよ」優さんがそう言うと父は「はぁ……めんどくせぇ。自分が悪いのに熱出しやがって、どんだけ人に迷惑かけるんだよ」と怒っていた。

「好きで熱出してるわけないだろ?言ってる事無茶苦茶だぞ?落ち着けよ」優さんにしては珍しく少し苛立ったような声と言い方に思わず目を開けてしまった。
幸い父はこっちを向いてなくて舌打ちして起きたら帰らせろと言いながら部屋を出て行った。

優さんは小さな声で「りり、寝てていいよ。水持ってくるから」と言って部屋を出てしばらくして戻ってきた。
起き上がれない私に優さんは口移しで水を飲ませてくれて私はまた眠った。
次に目が覚めると隣に優さんが寝てた。
まだ熱があるのかぼーっとしてたけど、私は無性に優さんと繋がりたいと思って身体を起こした。
あちこち痛くて動くのが大変だったけど何とか優さんのおちんちんを口に入れると優さんが起きて「りり、まだ熱あるよ、凄く熱い。寝てないと」と言って私を寝かそうとした。
私はおちんちんを咥えたままいやいやと首を振って優さんの手をぎゅっと掴んだ。
「お願いします……抱いてください……優さんと繋がりたいの」ぼそぼそと喋る私の声を優さんは静かに聞いてくれた。
「身体痛いでしょ?辛いよ?」と頭を撫でながら優しい声で言われて私はそれでもいいからと優さんに泣きながら言った。
26

おままごと。悪意。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
削除依頼
2026/03/20 02:09:20
その年の大晦日、父は泊まりで友人宅で年越しをすると言ってお酒と手土産を買いに出かけた。
掃除をしていた私に父の彼女は「キッチンとトイレの掃除が終わったら遊びに行っていいよ」と言って父について行った。

私は笑顔でありがとうと言って、さっさと掃除を終わらせて出かけたフリをした。
邪魔な人達に色々言われるのが嫌で私は自転車で出かけた様に見せるために近くのアパートの駐車場に自転車を紛れさせて停めて、人が居ないのを確認しながら優さんの家に入る様になった。
これで私はここに居るけど、居ない事になってる。
下の階だと父が優さんを誘いに来た時とかに見つかるから私はトイレとお風呂以外はずっと寝室に居る様になった。

優さんに「ベッドの上でりりに服はいらないよ、生まれたままの姿のりりでいてくれたらいつでも抱いてあげれるよ」と言われたので私は玄関で靴を脱ぐのと同じくらい当たり前の様に、優さんの寝室では裸で居るようになった。

テレビを見てると隣で横になった優さんの手が私の体を撫で回す。
その手が胸やおまんこに触れたら始まりの合図。
私は優さんに「今日もりりを抱いてください」と言って優さんのおちんちんを咥えるのが暗黙のルールだった。

その間も優さんは私のおまんこを弄ったり胸に手を伸ばしたりして触れてくれたり、時には「中に出したいから準備してきて」と言われ、教えてもらった通りにお尻の穴に温めのお湯を細い管のついた注射器で入れてトイレを済ましてお風呂で綺麗にしてから部屋に戻って「綺麗にしたから優さんのミルクをいっぱいちょーだい」と言って優さんにおねだりするまでがワンセット。

その日の優さんもそうだったので私は言われた通りにして、部屋に戻るとふと思いついてベランダの近くにある1人掛けのソファーに乗って足をひじ掛けにかけるようにして開いた状態で座ってからおねだりをした。
いつもとは違う事をして優さんが喜んでくれるかな?と思ってドキドキしてると「りりは良い女になったね、すごく嬉しいよ」と言っていつもより興奮した顔をして、まずはおまんこにおちんちんを入れて激しく動いた。
私は背もたれを掴んでたけどそれに気づいた優さんは少し考える様な素振りを見せて私の中から出て行くと押入れからネクタイを持ってきて私の体を少し起こして後ろ手に手首を縛った。
そして私の体をトンと押した。
足がひじ掛けに引っかかってる状態で手を使えなくされた私はバランスを崩してさっきよりも少し体が前に滑ったような格好で倒れた。
優さんは私を見て嬉しそうに笑いながら「りり、我慢してね」と言っておしりの穴に一気におちんちんを入れた。

体勢のせいなのか、勢いのせいなのかいつもより衝撃がすごくて私は思わず「あぁぁぁっ!!」と大きな声が出てしまった。
優さんは「ダメだよ、りり。我慢って言ったでしょ」と言って私の口を片手で押さえて更に腰を打ち付ける様に動かした。
その度に塞がれた手の中で私の我慢出来なかった声が唸り声みたいな音になってたのが聞こえた。
「声を出さない様に教えたけど、我慢出来ないりりも唆るね」更に興奮した様子の優さんは激しく動いてそのまま中に出した。
熱い物を体の中に感じて、苦しくて少しふわふわしてた頭の中がはっきりする。
口から手を離した優さんはまだ興奮した顔で私の足を掴むと私を折り曲げるように背もたれの方に足を押し付けてゆっくりとおしりの穴のおちんちんを出し入れして「この格好だとりりにもよく見えるでしょ?ゆっくりしてあげるからいっぱい見るんだよ」と言いながら本当にゆっくりと出し入れを繰り返した。
出す時は密着した所から先端だけを私の中に残して、そこで一旦止まってまたゆっくりと入ってきて密着する。

声を出さない様にしながらいつもとはなんか違う感覚に私が体を震わせてると玄関から声がした。

「おーい!優!」
父の声だ。

優さんは「鍵かけといて良かったね」と笑って私にキスすると「静かに待ってて」と言ってズボンを穿いて降りていった。

玄関を開ける音がして、私は裸で腕を縛られた状態でソファーのひじ掛けにかろうじて引っかかってる足に力を入れようとしてすぐにやめた。
さっき優さんが中に出したミルクが出ちゃいそうになったから。
とんでもない格好をしてる。
冷静にそう思う自分とバレたらどうしようと心臓がバクバクしてる自分がいて、私は息を殺して耳をすませた。
「優!アイツどこ行ったか知らん?出かけるって言ったのに居ないんだよ」と父の声がした。
優さんは「りりちゃん居ないの?最近来ることが減ったからなー、友達の所じゃないの?」と言った。
父は「どの友達?アイツ勝手に出かけやがって見つけたら殴ってやる!」と怒っていた。

また殴られる。
そう思うと体が震え出した。

「さぁ……最近のりりちゃんの友達は知らないから。りりちゃんもう小さい子供じゃないんだから殴ったらない方がいいんじゃない?最後に見た時も頬が腫れて痛々しかったよ」優さんがそう言うと父は「あいつが悪いんだわ!要らん物に金使うから!まぁ、いいわ!時間ないからアイツ帰ってきたら携帯に電話しろって言って。もう置いてくわ。」とイライラした声で言っていた。

要らん物……お小遣いを貯めて買った父へのクリスマスプレゼントだったそれは渡してすぐに玄関のドアに投げつけられて割れてしまった。
珍しく数日間機嫌の良かった父を見て、少しでも喜んで貰えたら……要らない子って言われなくなるかもと思った自分がバカみたいで、惨めで可笑しくて殴られても痛みすら感じなくて笑えてきて。
「あははっ、ごめんなさい、お父さん」と言って何笑ってるんだって更に殴られたっけ。

優さんが「わかったよ、たまに帰ってきたか見てみて帰ってきたら連絡させるよ。俺も寝てたら気づかないかもだから遅くなるかもだけど。」と言って父がすまんなって言った声を最後に玄関を閉めた音がした。
27
2012/11/18 17:06:37
私の育った村は日本海側に有る小さな半農半漁で生計をする小さな村でした
父は漁師で母は村役場の職員で生活は普通な家庭でした
私と妹が育った村の風習と儀式の事を書き込みの中の(家族の習慣)を読んで投稿することにしました

今から38年も前の体験と経験で村で行われる儀式は門外不悉と言われ村人だけの秘密の行事と儀式でした
村の山奥に神社があって儀式は神社の社殿で行われました
神社の祭壇には御神体と言って男性器と女性器の形をした木製が祭られて村の人は安産と子作りの神様と崇めていたのです

村の女の子は8才になると儀式に参加させられ10才になる女の子の産道拡張の儀のお手伝いをするのです
女の子は10才の誕生日の15日前から色々な事を儀式として教えられ誕生日の日に産道拡張の儀で処女膜を生き御神体様に陰茎を入れて
貰って儀式は終わるです
女の子は8才・9才の子が誕生日を迎える女の子の両脇に座り儀式を見守り女の子の母親も立会います

女の子の誕生日の前の16日前に産道拡張開始の儀と言ってその時陰茎を入れる男性が紹介され大きく勃起した陰茎を見る事になるのです
今回、儀式に選ばれたのは来年5年生になる二つ上の高橋麻衣ちゃん 見守り役の杉田加奈ちゃんと私朝生琴美でした
儀式の前日に神社に集まり拝殿にて宮司さんから色々な説明がされて最後に
「この 儀式は徳川時代から引き継がれている儀式なので 村の住民以外には絶対言わない様に お願いします ね」
私達三人は祭殿に敷かれた布団に全裸になって寝ると巫女さんが私達の割れ目に榊の枝を挟み宮司さんの祝詞でその日は神社から帰りました

その日の夕飯の時に母親から
この村に生まれた女の子は10才で膣に大人の陰茎を入れられ 男の子は15才になると精液を巫女さんに出して貰う儀式を受けると母親が説明して
くれて 私は今までアソコはオシッコをするだけと思っていたから可なり驚きました

儀式の当日に私達三人は学校が終わると神社に4時の約束で集まり、巫女さんにお風呂で全身を綺麗に洗われ麻衣ちゃんは特にアソコを綺麗にされると
お尻をクネクネさせて
「巫女のお姉さん オシッコ出る所 くすぐったい オシッコ出ちゃうよー」
「女の子は皆 最初はくすぐったがるけど 気持ちが良くなるから 生き御神体様の言う事を聞いてれば 良いお嫁さんになって 楽に赤ちゃんが産めるからね」
私達三人はパンツの代わりに白い腰巻を下半身に巻き白い着物を着て祭殿に行くと白い着物を着た父親くらいのおじさんがいました
おじさんと私達は祭壇に向かい2礼2拍手をして宮司さんの祝詞が終わると儀式が始まりました
おじさんはよく私の家に来る焼却場のおじさんでした この儀式の生き御神体様は村の男性では駄目と言うしきたりで村人以外の男性だと教えられました
勿論 知り合いでも会話は禁止で 会話のできるのは麻衣ちゃんとおじさんだけなのです

白いシーツの布団の真ん中に麻衣ちゃんが寝ると 麻衣ちゃんの右に加奈ちゃんが座り 私は麻衣ちゃんの左脇に座りおじさんは
麻衣ちゃんの寝る隣に敷かれた布団に寝ると 巫女さんが麻衣ちゃんの着物の紐を解き更に腰巻の紐も解き全裸にされ
私と加奈ちゃんも全裸になって麻衣ちゃんの脇に正座して儀式が始まりました
宮司さんが細い男性器の御神体で麻衣ちゃんの可愛い割れ目をなぞり巫女さんが割れ目開くと白い杯に入れられた聖水を小さな穴に数滴垂らし
少し膨らんだ胸にも数滴たらすと細い御神体を小さな膣口に当てて少し入れると
「・・・イ 痛い です」
宮司さんが「誕生日までは 生き御神体様が 気持ち良く あまり苦痛が無い様にしてくれるから 安心して 生き御神体様の言う事を聞くんだよ 加奈さんと琴美さんは順番ですから
よく見ているようにね」
細い御神体が祭壇に置かれると生き御神体様の着物が脱がされ白い下帯(ふんどし)が外されると
父親とおなじ物がダラリとして見えた
「麻衣さん 生き御神体様の顔を跨ぎオシッコをする時の格好で生き御神体様の唇に性器を押し付けなさい」
麻衣ちゃんが宮司さんの言うとおりするとおじさんは麻衣ちゃんの腰を両手で抑えオシッコの出る所を舐め始めたのです
麻衣ちゃんは小さなお尻をクネクネさせて
「おじさん オッオッ オシッコ 出ちゃうよー」
巫女さんが「麻衣ちゃん 生き御神体様に オシッコを飲んで頂きなさい
宮司様 生き御神体様の陰茎が完全に勃起しました 精液をだしますか」
宮司さんが頷くと巫女が勃起して体液の溢れる陰茎を握り上下に扱くと
亀頭と包皮がクチョックチョッとおとを出して巫女さんの手も次第に早くなると
「巫女さん そろそろ 出そうなので 杯で精液を受けてください」
生き御神体様が横になると亀頭に杯が添えられ
「出ますから 零さないように 受けてください」
おじさんがウウッと声を出すと杯に白い体液が溜まったのです

宮司さんが杯の中の精液を細い御神体の亀頭の形をした部分につけると
「麻衣さん 自分で割れてる部分開いて下さい」
麻衣ちゃんが布団にねて自分で割れ目を開くと
御神体の先に杯の中の精液を付けると小さな膣口に御神体の先を当てて儀式は終わりました

 これからの儀式の続きは後日書き込みます 長い文で失礼しました











28

おままごと。変化。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/18 01:10:09
学校の授業で赤ちゃんのできる方法を習った。
説明された内容は私が優さんとしてる事と同じような事が多くて私は混乱した。

家に帰って、優さんが帰ってきた時に自分達がしてる事は赤ちゃんができる事なの?と聞いた。

優さんは「りりはまだ赤ちゃんはできないから大丈夫だよ、それに僕はりりが世界一大好きだからりりに赤ちゃんができてもいいよ、そしたらりりと僕は結婚して家族になるんだよ」と言われた。

私はそれならいいかなと思ってしまった。
赤ちゃんができるのは正直怖かったけど、優さんと結婚出来たらもう帰らなくて済む。
父に殴られることもなくなると思ってそれはいい考えだとすら思った。

一年生の途中で転校生として入った学校に馴染めた事はなかった。
友達と呼べる人も居らず、ちょっと話すくらい。
学校以外では誰とも遊ばない私は浮いていた。
でも当時はそんな事も分からずに私は優さんの事しか頭になかった。

帰って早く優さんに愛してもらうんだと学校が終わると一目散に家に帰って自分の家のお皿洗いと掃除を済ませて、優さんの帰りを待つ間におしりの穴を綺麗にしておいたり、おもちゃでおまんこをとろとろにして帰りを待つ事に忙しかった。

「優さんおかえりなさい」そう言ってキスした後膨らみはじめた胸を優さんの口の前に突き出して「りりのおっぱいをどうぞ、優さんのおちんちんでいっぱい愛して貰えるように準備できてますよ」と伝えた。

恋人同士になれば結婚できると言われてからパパとは呼ばなくなった。
恋人同士ならおままごとじゃなくて愛し合わないとねと言われて、おねだりの仕方も教えてもらった。
だから帰ってきた優さんをお出迎えする時私はすぐに愛して貰えるようにしてた。
言い方は変わったけど今までと生活は変わらない。

でも優さんに「りり愛してるよ」って言われながら行う行為は今までのものと同じなのに今までよりも気持ちよくて私は夢中になった。
おまんこで中出しされたぬるぬるのままおしりの穴にも中出しされて、それが何よりも幸せな事だと思ってた。

いきなりそれは来た。
起きたらお腹が痛くて痛くてフラフラしてトイレに行くと血が……。
そう……5年生になる直前、生理が来た。

優さんに話すと「りりももぉ大人の仲間入りだね、おっぱいもこんなに大きくなって、とっても素敵だね。これで赤ちゃんも出来るようになったね」そう言われて私は怖いと感じた。

「優さん、私赤ちゃんは怖いから嫌だ」と言うと「ならおまんこの中出しはやめないとねそれでいい?」と言われて私は頷いた。

それからも優さんに愛してもらう事は続いた。
おまんこに出してもらうことはできなくなったけどお口に出してもらってゴックンしたり、だいぶ成長した胸の上に出すのも優さんは気に入ってくれてるみたい。
おしりの穴は大活躍でバックでおまんこでしてても出す時だけおしりの穴にズボッと入れられるとどうしても一瞬息が止まる苦しさはあるけど、中に感じる温かい物は気持ちよくて、イったあとの優さんのおちんちんを抜いて欲しくないとおしりを押し付けたりしてた。
29

おままごと。狂乱。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/18 00:31:37
クリスマスのあの夜から優さんは今日はどのお口がいいかな?と私に聞くようになった。
あの衝撃をもう一度は嫌だったから私は毎回違うところを選んだけど、優さんが「慣れてるうちにまたしないと次もまた苦しいよ?」と言うので結局はおしりの穴も選ぶ事になった。

「ここは準備がいるから時間ある時がいいね」と優さんは言って平日はおまんこに、休みの日はおしりの穴におちんちんを入れるようになった。
最初のうちは辛かったそれも何回もすれば慣れるもので桜が散る頃になると自分から「パパのお注射が欲しいな」と言っておねだりする様になった。

秘密のおままごと。
3年生にもなるとなんか違う気がしたけど、何が違うのかも分からないし今まで通りが幸せって思って特に深くは考えなかった。

相変わらずの毎日に変化が訪れたのは夏休みだった。
父が「今日からお母さんになる人だよ」と言って女の人が一緒に住むようになった。

私は優さんの家に居られる時間が減って悲しかった。
だから短い時間でも優さんの所に行って「パパのおちんちんをちょうだい」と言って中に出してもらったり、ゴックンさせてもらったりしてからすぐ帰るようになった。

でも父の彼女にとって私はおじゃま虫だったようでわざと父が私を殴るように仕向けられることが増えて行った。
お皿洗いを適当にやってるから汚れが残ってるとか、頼まれてもない事を頼んだのにやってないとか、自分が買った服を着てくれないのはきっと自分が嫌いだからだろうとか。
渡されてもない服を着れる分けないのに。
その度父は私を怒鳴って殴った。
私が説明しようとしても、違うと言っても黙れと言って殴り、謝れと言って蹴った。

泣きながら優さんの所に行って気持ちいい事をして慰めてもらうまでがワンセットの様な生活が数ヶ月続いたがまた父のパチンコ依存が復活。
父の彼女とともに家にいない事が増えて、私は元の生活に戻った。

優さんと居るのが一番幸せ。
毎日気持ちいい事して褒めてもらえるのになんで家に帰らないと行けないんだろうと思った。

優さんはまた私が入り浸りになると前よりも激しくする様になった。
私も一生懸命それに応えて言われた通りにした。
おもちゃをおしりに入れられた状態でおまんこにおちんちんを入れられたり、私が優さんの首に腕を回した状態で抱っこされたままおまんこにおちんちんを入れたあと腕を離されて自分の重みと揺れで奥の方におちんちんが当たって少し痛かった。
4年生になると胸が少しずつ大きくなってきて弄られるとそれも痛かったけど、それでも良かった。

父の暴力に比べたら全然平気だった。

優さんは「痛いのも慣れたら気持ちよくなるから練習しようね、今までそうじゃなかった事ないでしょ?」と言って私はたしかにそうだなと納得した。

初めては息が出来なくて壊れるかと思ったおしりの穴も今では気持ちよくて自分から入れてほしいっておねだりしたり、優さんがお昼寝してる間に自分で準備して綺麗にして寝てる優さんのおちんちんを舐めて大きくして中に入れて優さんを起こすとかしてるくらいだった。
私がそういう事をすると優さんは「りりは最高の彼女だよ」と言うようになった。
「りりはパパの恋人になりたい?」と聞かれた時はあんまり意味がわからなかったけど、好きな人とは恋人になって大人になったら結婚して一緒にいるんだよと説明されて私は早く大人になって優さんと結婚したいと思った。
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