おままごと。歪み 優さんとの秘密のおままごとはどんどん激しくなった。 私が優さんに乗ってすりすりしていたのが、優さんが上になって私の足を広げたところにおちんちんを擦り付けてミルクをお腹とか顔にかけられるようになった。 最初は1回だけだったのが連続して何回かかけられるようになって、ベタベタになった私を見て優さんは「りりはかわいいね、大好きになり過ぎて困るね」と言っていっぱいキスをしてくれる。 それがいつだったのか、はっきり覚えていないけど……すりすりしてたおちんちんをおまんこに入れられる様になったのは2年生になって少ししてからだったと思う。 痛かった記憶もない。顔とか身体にかけられてたミルクを優さんが「パパのミルクでりりのここ熱くしてあげる」と言って中に出されてた。 私は喜んでそれを受け入れて終わったあと「パパのミルクいっぱいくれてありがと」ってキスしてた。 喜んで貰えるって思うと嬉しくて「パパのミルク欲しいな」って自分からおねだりもしてた。 ふわふわのワンピースは色んな事を隠してくれて、父が運転してる車の後部座席で入れられた事もある。 お酒を飲んでるからなのか、父が無関心だったのかは分からないがそんな事をしても気づかれた事はなかった。 そしてそういうスリルのあるおままごとのあとは優さんからご褒美が貰えるから私は喜んでしてた。 優さんと居れば気持ちいいことして、喜んでもらえて、褒めてもらえる。 家に帰ると父の言う通りにしてるのに怒られ、殴られる。 そのあまりにも正反対な環境のせいなのか、元々私が淫乱なのか…… 私は毎日優さんと繋がってた。 お風呂の時、ゴロゴロしてる時、色んな体勢でしてたけど一番よく覚えてるのは私が優さんの上に座った状態でおちんちんを中に入れるとお腹の下の方が固くなるような膨れてるような感じがしてた事。 それを見て優さんが「りりのここ見て、パパのが入ってるからこうなるんだよ」と言っていっぱい優しくしてくれる事がすごくすごく嬉しかった。 優さんが「パパが帰って来るまでにおもちゃ使ってここをとろとろにしてくれたら帰ってきてすぐにりりの中に入れるよ」と言ってからは私は自分でおもちゃを使っておまんこを濡らして優さんの帰りを待つ様になった。 いつもの様におかえりなさいってハグしてキスしてそのまま抱っこされてる状態から入れられてお風呂入る前にして、ご飯食べたあともする日もあった。 目隠しされたり、手を縛られた状態だったり、変わった事もする様になった。 優さんは「りりの全部をパパだけが知ってるんだよ、だからパパとりりは世界一仲良しでいっぱいこうやってくっつくんだよ」と言ってくれて、私はそれが嬉しくてもっと喜んで貰うために言われた事はどんどんした。 クリスマスの日私は優さんの家にお泊まりする事になった。 父がパチンコの後友人達とスナックに行くから朝しか帰ってこないから今日は泊まっていいぞと言われた。 私は喜んで父を送り出した。 まだ午前中だったけどいつも通り優さんの家に言ってくっ付いてると優さんは「せっかくだから特別な夜にしたいね」って言ってそのための準備をしようと言った。