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レイプ体験談 RSS icon
※体験談/女性投稿専用

2006/01/24 00:53:54
婦人警官を3年もやってて剣道3段で痴漢男を何人も投げ飛ばして逮捕した経験の
ある私達、おまけに1年後輩で柔道2段と空手2段の同僚婦警と一緒に居た私達、
そんな私達が屈辱にも非番の昼下がりに、それも人通りのある街中で突然背後から
来た数人の男達に聞いたことも無い名前で「おお、○○さん、元気か?」と呼ばれな
がら、抱き付かれ口を塞がれ羽交い締めにされながら首筋に何かを注射されて気を
失い拉致されて、意識を取戻したらビルの一室で仰向けに両手両足を机の足に縛り
付けられて、着ていたブラウスのボタンを引き千切られてブラを上げられ2人の男
に下着の上から陰部を触られていた。
私は咄嗟に「○○!」と後輩の名を叫んだが返事は無く、それを聞いていた男達は「そ
うか、向うの女は○○と言うのか。心配しなくても○○も気持ち良くなってるよ。」
とニタニタ笑いながら話し掛けてきた。
それからキスされたりバストや股間を舐められたり揉まれたりして、ついにはパン
ティも破り取られ、生理で入れていたタンポンもゆっくりと引き出されて陰部や肛
門に指や舌を刺し込まれたりした。
私は一切声を出すまいと口を真一文字にして耐え続けていると、私から見る事が出
来なかった部屋の片隅から「いや~っ!やめて~!助けて~!誰か来て~っ!」と○
○の悲鳴が聞こえてきはじめ、私の「○○、居るのか?」との問い掛けに「先輩!助け
て~っ!」と返事が有った。
私は「必ず助けてやるから安心しろ!」と○○を勇気付けたが、その直後から私の全
身を舐め回していた男達の動きが激しくなって、もう声を出そうとするとその声が
喘ぎ声になってしまいそうなくらい全身に鳥肌が立ち始めていた。
それからしばらくして「ああっ、ああ~っ」という途切れ途切れの○○の喘ぎ声が聞
こえ始め、男達から「お前もあいつみたいに少しは声を出して感じろ!」と小突かれ
たりしながらも我慢していると、「あああ!あ~~~、あっ、あっ、あっ、あっ」と
○○の声が響き始め、1人の男が「向うは入れたみたいだし、こっちもそろそろ挿入
するか!」と言いながら私の陰部に肉棒をあてがって一気に刺し込んできた。
私は1人目の男の1回目と2人目の男の1回目は必死に我慢して声を出さなかった
が、1人目の男の2回目についに我慢出来なくなって「ぁん、ぁん、あぁっ」と声を
出してしまい、2人目の男の2回目には頭の中が真っ白になってしまっていた。
そしておそらく3人目の男が肉棒を私の肛門へ刺し込んだ時に激痛のあまり発した
絶叫と共に我に帰ったが、私の周りに集まっていた4人の男達に全身を甚振られ玩
具にされて激痛と快感の中ですぐにまた意識を失ってしまった。
次に私が意識を取戻した時には既に私の周りに男達の姿は無く、○○の「痛いっ!や
めてっ!いやっ!抜いて~っ!あああ~っ」という泣き叫ぶ声が聞こえていた。
その時私の陰部の周辺はジンジンと疼きまるで別な生き物の様に私の意思に関係無
く僅かに痙攣して動いているのが判ったし、肛門は熱くズキズキ・ヒリヒリとして
まったく下半身に力を入れる事が出来なかった。
それから半時間ほど私はただ涙を流しながら○○の悲鳴を聞き続けている事しか出
来ず、そしてまた私の方へやって来た男に弄ばれながら私自身も悲鳴を上げ続ける
しかなかった。
そして何時間後かに、私達は男達から「この注射を打てば今迄の事を全て忘れて二度
と正気には戻らないから、お前等はそこらへんのホームレス達に一生抱かれながら
最後は野垂れ死にするしかないんだ!」と注射器を見せられながら脅され、それに怯
えた○○が少し失禁してしまったのを見た男達が私達に「おい、こいつの顔にション
ベンを掛けてやれ!お前、こいつのションベンを飲め!」と命令されるままに、○○
は私の口へ向かってオシッコをして私はそれを飲むしかなかった。
男達は私にも「お前はションベンをしないのか?しろよ!」と放尿を指示して陰部を
掻き回してきたが、なんとか失禁寸前でそれを我慢したのも束の間で、男達に腕を
取られあの恐怖の注射器の針が皮膚に刺さった瞬間に尿道を締め付けていた力が一
気に抜けてそれまで必死に我慢していたオシッコが一気に溢れ出てきてしまった。
男達4人は○○にも同じ注射をしようと私から離れ、手足を縛っていたロープも既
に解かれていたので逃げ出そうとすれば可能だったかも知れなかったが、全身に全
く力が入らずただ○○が注射されているのを見ている事しか出来なかった。
そして、私達はその日の真夜中過ぎに某繁華街の裏道にある大きなゴミ箱の中に全
裸姿で入れられている状態で意識を取戻し、そこに捨ててあった新聞紙を体に巻い
てバストやヒップや股間を隠しながらフラフラと歩きながら近くの交番へ倒れ込む
様に助けを求めたのだった。
私達は恐怖のあまり完全に理性を失い相当多くの同僚警官達に全裸姿を見られたう
えに上司達には股間の中までしっかり見られ、自殺したくなる様なくらい恥かしい
行為の全てを、それも陰部・マンコ・肉棒・ペニス・乳首・クリトリス・肛門・ア
ナル・尿道・失禁・オシッコ・ションベン・感じる・気持ち良い・喘ぎ声・イクな
ど、およそ一般女性が話す一生分のやらしい言葉を使って聴取されてしまった。
レイプされたショックと上司や同僚婦警から事情聴取されたショック、ダブルのシ
ョックで当分立ち直れそうにない。
26
2026/08/19 07:05:09
もう15年くらい前です。
姉が新しい車を買ったから母の田舎に泊まりに行ったんです、途中で暴走族に囲まれて怖くなってしまった。
案の定行く手を猜疑られ建設資材置き場の様なところに連れて行かれたんです。
プレハブ倉庫の中にソファーがあり周りを囲みられ姉と辞めてって懇願しましたが辞めてくれるはずもなく‥
服を引き裂かれ抑え付けられなが犯されてしまったんです。
身体中精子等掛けられ2人で泣きながら帰りました。
幸いな事に姉も私も妊娠しなかったのが唯一の救いでした。
27

セカンドレイプ

投稿者:なぎさ ◆cu4Rz82k2o  nagisa3043
削除依頼
2026/08/15 22:29:49
一度レイプされその事で何度も犯されてます。
犯されて、しばらくしたら電話かかってきて
断ったら待ち伏せされて写真数枚みせられました。
私がやられてる写真、いろいろな体制で犯されてる所何枚もあってこれをばら撒いていいか?と言われ
断ったら言う事聞けと言われた。
それ以来、何度も呼びだされ犯されてます。
いまでは、犯されるのが楽しみなってます。
今日は何されるのか、何人に犯されるのかとか
身体が疼いてきてます。
身体がレイプされる事まってる状態になってます。
28
2026/08/15 11:14:26
既婚子持ちの30代です。
同窓会の3次会で女友達とバーで飲んでいたんですが
20代前半くらいのすごいイケメンにナンパされました。
結婚してからは浮気なんてしたことなかったんですが、
かなり酔っていたこともあり、友達に内緒で連絡先を交換して
友達と別れた後に再びイケメンと合流してホテルに行きました。
イケメンはかなり女慣れしているようで優しくキスをして愛撫しながら私の服を脱がせました。
恥ずかしながら私はすでに感じて濡れていました。
そのとき部屋のチャイムが鳴って、イケメンはドアのほうに行きました。
最初はホテルスタッフが何か用事でもあって来たのかと思いましたが、
イケメンがドアを開けると知らない中年の男2人がズカズカと入ってきました。
「何だよ!もっと若い女はいなかったのかよ!!」
中年の1人が怒鳴ると、イケメンは
「すいません。今日はこれしか捕まらなくて」
と謝っていました。
理由はわかりませんが、イケメンが女をホテルに連れ込んで中年男に差し出す
やりとりしてる会話の内容からそんなことなんだと感じました。
「なんですか!警察呼びますよ!私帰ります」
私がそういうと中年男にビンタされました。
そのすきにもう一人の中年男が私のバッグを漁って身分証なんかを勝手に取り出し、スマホで撮影していました。
そして私を脅してスマホのロックを外させると、連絡先や家族の写真まで見られました。
逆らったり抵抗するたびに怒鳴れビンタされるので私は抵抗することを諦めました。
男たちが服を脱ぐと二人とも背中に入墨が入っていて、マトモな人種ではないと実感しました。
それから二人がかりで何度も犯されました。
私をナンパしたイケメンは手を出さずにずっとスマホで撮影していました。
犯されながら旦那や子供達の名前を言わされました。そして
「ナンパされて浮気しました。ごめんなさい」
と言わされました。
警察に言えばその動画をばら撒くと脅されました。
数時間後に解放されたんですが、そのときにイケメンからアフターピルを渡されました。そして
「ごめんなさい。でもホントに警察とか行かないほうがいいっすよ。
あいつらマジで家族とかにまで仕返しするから。」
とダメ押しで脅されましたが、雰囲気から本当のことだと思いました。
事情はわかりませんがこのイケメンも何か理由があって脅されてやっているんだと思います。
旦那にはなんとな誤魔化しましたが、浮気しようとした罰が当たったと思うと
自業自得でだれにも話すことができません。
29

海外旅行

投稿者:エル ◆VAo1QMff3c
削除依頼
2016/10/13 01:24:13
大学2年の夏、友人の美咲と海外旅行に出かけた。私は渡航は初めてでは無かったけど
美咲は初めての国際線だったので、関空からハイテンションだった。
私は容姿なんか超普通で目立つほうでは無かったが、美咲は美人の巨乳という、男の子の
大好物な感じだったので、たぶん自信もあったのだろう、少し浮ついた感じのする子だった。
タイのプーケットというところで一週間という行程だった。いろんな場所に、あわただしく
行くのでは無く、ゆっくりとした滞在型を希望したからだった。

プーケット島はアジアでも指折りのリゾートだ。一時期は、日本から売春目当てで観光客が
押し寄せたりしてイメージは良くなかったが、最近は女子旅の観光客も増え、にぎわっていた。
私たちは、スキューバを楽しんだり、ビーチで時間をゆっくりつぶしたりしていた。
派手なビキニの日本人二人は、たまたまそのビーチでは珍しかったのだろう、何組もの男の子達が
声を掛けて行った。その中で美咲の興味を引いたのは、韓国人の男の子の3人連れ立った。
マッシュルームカットのイケメンだったので、美咲は嬉しそうに夜のバーでの再会を約束した。

待ち合わせをした、バー「Q」は地元民が入る事の出来ないセキュリティーがしっかりした地域の
中の繁華街にあった。5人はかなり強いお酒を飲み、楽しく盛り上がった。特に、私から見ると
コリアンの3人は美咲がお気に入りらしく、私なぞ放置で甲斐甲斐しく美咲に取り入っていた。
スタイルに自信のある美咲は、そのバーに行くのにも、ビキニに上着を着ただけのような格好だったので
私は少し心配だった。外国人は信用できない・・なんて言わないが、その美咲の不用心すぎる雰囲気が
なにか危なっかしい感じだったからだ。
さんざん飲んだ後、韓国人は、自分たちのコテージに行こう、カラオケもあるからと誘った。たぶんお金持ちの
子息なのだろう、もう1っか月近くこの場にいるという。
美咲は普通にOKしてしまったので、私は断ることができなかった。タクシーで5分ほどの、一軒一軒が水上に
あるコテージだった。そこでまた酒盛りやダンスをして盛り上がったのだが・・・
そろそろ帰ろうと私が提案すると、韓国人がそれでは最後に乾杯をしよう、それからホテルに送る・・・と言った。
5人はピンク色のカクテルで乾杯をした。美咲はすでにべろべろだったのだが、上機嫌で一気飲みしていた・・・

私が目を覚ましたのは、胸が苦しく吐きそうになって、自分で何か叫んだような気がしたからだ。少しづつ意識が
はっきりしてきて理解したのは・・・
全裸の私は、両腕をベッドの端にそれぞれ縛り付けられ、男が上に乗っている事だった。声を上げようにも、吐き気が
激しくて嘔吐をこらえるのに必死で、どうにもならなかった。大の字になった私の上で、韓国人は、奇妙な声を上げながら
動き続けていた。両足を関節が壊れると思うほど、上に持ち上げて、片方の乳首を痛いほど吸いながら、私に中で
果てた。中で出されるのは初めてでは無かったが、レイプという状況が興奮度を高めたのか、いつまで続くのだろうと
思うほどの長い射精だった。こんなひどい状況にもかかわらず、私はぼんやり、排卵日が近いこと、妊娠は避けたい・・・
こんなことを考えていた。隣の部屋からは、なにか男が韓国語で怒鳴る声と、美咲が泣き叫ぶ声が混じって聞こえてきた。
こんなとこで死にたくない・・・
私の上から男が降りると同時に、二人目の男が挿入を図った。一人目の男の精液で私の性器は汚れていた。たぶんその事を
話していたのだろう、ハングルで軽く笑い声を混じらせながら、二人目の男の呼吸は荒くなっていった。
二人目の韓国人の陰茎は、挿入して動いていくうちに、見ずにでも分かるくらい大きくなっていった。
お腹の真ん中に来ているのではないかと思うくらい、私は深く奥まで刺し貫かれていた。男が声を上げるたびに、根元まで
突っ込んでいるらしく、そのたびに私は歯を食いしばって痛さに耐えていた。お腹の壁に当たるのが分るくらい、男の射精は
力強かった。最後の一回の射精が終わっても、名残惜しむかのように、私の膣の感触を楽しむかのように、男は私の中に居座った。
入れたまま、少しづつ動かしながら、私の首筋や乳房を軽く噛んだりしていた。
三人目の男は、美咲の下着を指でくるくる回しながら、高笑いを上げて部屋に入ってきた。さっきから、美咲を責めあげていたであろう
リーダー格の男だった。いきなり私のあごを片手で掴むと、ハングルで怒鳴りながら、顔面にツバを吐きかけた。ツバを吐いては
平手で頬を一回殴った。私は恐怖と怒りで声を上げて泣いてしまった。態度も暴力的だったが、セックスも暴力的だった。
挿入してからの動きも激しく、レイプというより、怒りに満ちた攻撃のようだった。射精の瞬間も、顔にツバを吐きかけながら
何かを怒鳴っていた。
私は意識をはっきり持って、できるだけ身に起きたことを覚えていようと思っていた。わけのわからないまま、殺されたりするのは
嫌だったからだ。結局、私は、三人の韓国人に、5回レイプされた。

やっとのことでタクシーを拾いホテルにたどり着いたが、二人とも無言でお通夜のようだった。
美咲は泣きながら私に何度も何度も謝ったが、私はそんな事どうでもよかった。次の日、まずツーリストに連絡して、日本人のいる
病院に行き処置をしてもらった。モーニングアフターピルという錠剤を服用した。それと同時に、バンコクの大使館に連絡してから
地元の警察署に出向いたが・・・・
結局、私たちが成人であること、二人で納得してコテージまで付いて行ったこと、飲酒していたこと・・
立件するのは難しいし、時間がかかる、バンコクまで行かないと日本語が解る弁護士はいない・・・
そんなことで泣き寝入りするしかありませんでした。
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